2008年4月20日 城郷リーグ第3節 横浜戦

気迫で守るかける三塁手。

初回裏先頭打者ゆうすけ選手は、ファールで粘り四球で出塁。

そしてゆうすけ選手は、次打者ゆうひ選手への初球にすかさず盗塁成功。

初回裏1死たかなり選手の同点打後の走者一塁の場面で、こうじろう選手は2球目を打つが投直併殺に終わる。

3回裏、先頭打者ひより選手はボールを見極める。

4回裏2死二塁の場面で、みちたか選手は遊撃内野安打でチャンスを広げる。

4回裏2死二三塁、ゆうすけ選手の一塁適失打で、みちたか選手はりん選手に続き二塁から長躯生還する。

4回裏2得点でベンチでは生還したりん選手とみちたか選手をタッチで迎える。

監督がベンチを締める。しゅうへい選手はバツで正座している訳ではありません。

5対2で強豪横浜ファイヤーズに勝利した。