2009年7月25日 第32回神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会2回戦 横浜戦


ひより投手は3被安打4失点ながら完投勝利した。


1回表3失点しさらに満塁のピンチを、三振で切り抜けて顔がほころぶゆういち捕手。


1回裏無死走者無で、2番しゅうへいは遊撃内野安打で出塁。


そして無死三塁で、5番まことは中堅右への適時二塁打でチーム4点目を入れる。


7番ゆうたは内野失策で出塁。


2回表2死二塁でひより投手は次の打者を初球投飛に打ち捕る。


2回裏1死三二塁で、8番けんたは中堅前2打点適時打放つ。


さらに9番なおきは遊撃失策で出塁する。


3番りんは打者一巡での打席で四球。


続く4番ゆういちは2死三二塁の場面でファールをするも、この後フルカウントから三塁線を抜く2打点適時二塁打を打つ。


3回裏、先頭打者の6番しゅうは中堅前安打を放す。


その後、無死三塁で代打なおゆきは中堅への打球で激走する。結局ランニングホームランとなる。


3番りんの中堅越え三塁打の直後時間切れ試合終了となる。