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第一北町 ( 羽沢第一ドルフィンズ 神大寺北町ファイターズ ) 2010年試合結果

■城郷リーグ(平成22年度 14チーム参加)               2010.11.21現在(最終成績)

 7位決定戦  横浜ファイヤーズ戦      7-1   10/17

Aブロックリーグ
No. チーム名 1
杉の子
2
BF
3
横浜
4
浅三
5
6
新撰組
7
羽沢南
勝負分 勝点 点差 ブロック
順位
年間
順位
1 片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
 
12-1
3/28

6-4
6/20

11-3
5/16

3-11
10/2

15-1
4/18

5-6
7/11
4-2-0 12 26 2 3
2 BF横浜
 ツインズ

1-12
3/28
 
2-11
5/16

6-3
6/20

2-15
4/18

5-9
6/20

5-1
9/19
2-4-0 6 -30 6 11
3 横浜
 ファイヤーズ

4-6
6/20

11-2
5/16
 
9-7
3/28

2-18
7/15

4-3
7/25

9-17
4/18
3-3-0 9 -14 4 8
4 浅三
 バイキング

3-11
5/16

3-6
6/20

7-9
3/28
 
0-11
7/25

8-7
4/18

0-6
9/19
1-5-0 3 -29 7 14
5
 レッドアローズ

11-3
10/2

15-2
4/18

18-2
7/25

11-0
7/25
 
10-0
3/28

15-0
5/16
6-0-0 18 73 1 2
6 東本郷
 新撰組

1-15
4/18

9-5
6/20

3-4
7/25

7-8
4/18

0-10
3/28
 
5-4
10/3
2-4-0 6 -21 5 9
7 羽沢南
 ニュースターズ

6-5
7/11

1-5
9/19

17-9
4/18

6-0
9/19

0-15
5/16

4-5
10/3
  3-3-0 9 -5 3 5

Bブロックリーグ
No. チーム名 8
星ヶ丘
9
南神
10
第一北
11
旭ヶ丘
12
羽沢
13
KO
14
峰岡
勝負分 勝点 点差 ブロック
順位
年間
順位
8 星ヶ丘
 ドンマイズ
 
7-8
3/28

4-7
7/4

0-11
6/20

7-6
4/18

1-6
5/16

4-7
9/19
1-5-0 3 -22 6 12
9 南神大寺
 ラッキーズ

8-7
3/28
 
7-4
6/20

2-10
4/18

4-1
9/19

1-13
6/20

4-3
10/2
4-2-0 12 -12 3 6
10 第一北町
 (羽沢第一、
 神大寺北町)

7-4
7/4

4-7
6/20
 
1-6
3/28

9-0
7/4

0-6
9/19

8-7
6/20
3-3-0 9 -1 4 7
11 旭ヶ丘
 ブルースリー

11-0
6/20

10-2
4/18

6-1
3/28
 
17-2
5/16

1-2
9/23

12-0
4/18
5-1-0 15 50 2 4
12 羽沢
 イーグルズ

6-7
4/18

1-4
9/19

0-9
7/4

2-17
5/16
 
2-9
3/28

0-6
6/20
0-6-0 0 -41 7 13
13 KANAGAWA
 オーシャンズ

6-1
5/16

13-1
5/16

6-0
9/19

2-1
9/23

9-2
3/28
 
8-1
4/18
6-0-0 18 38 1 優勝
14 峰岡
 クローバーズ

7-4
9/19

3-4
10/2

7-8
6/20

0-12
4/18

6-0
6/20

1-8
4/18
  2-4-0 6 -12 5 10


■神奈川リーグ(平成22年度 12チーム参加)               2010.10.24現在(最終成績)

 3位決定戦  片倉杉の子ソフトボールクラブ戦     1-5 10/24

(Kanagawaオーシャンズさんのホームページ記載の成績表を一部転記しています。お礼申し上げます)
Aブロックリーグ
No. チーム名 1
BF
2
神橋
3
杉の子
4
松見
5
KO
6
横浜
勝負分 勝点 点差 ブロック
順位
年間
順位
1 BF横浜
 ツインズ
 
3-10
4/4

1-6
4/25

15-2
7/4

1-11
9/5

17-0
9/26
2-3-0 6 8 4 7
2 神橋
 シャドーズ

10-3
4/4
 
0-11
7/4

21-1
4/25

2-8
5/23

9-6
9/5
3-2-0 9 13 3 6
3 片倉杉の子
 ソフトボールクラブ

6-1
4/25

11-0
7/4
 
24-3
4/4

0-9
5/23

17-1
9/5
4-1-0 12 44 2 3
4 松見
 パインズ

2-15
7/4

1-21
4/25

3-24
4/4
 
0-20
6/6

6-5
5/23
1-4-0 3 -73 5 9
5 KANAGAWA
 オーシャンズ

11-1
9/5

8-2
5/23

9-0
5/23

20-0
6/6
 
15-0
4/25
5-0-0 15 60 1 優勝
6 横浜
 ファイヤーズ

0-17
9/26

6-9
9/5

1-17
9/5

5-6
6/27

0-15
4/25
  0-5-0 0 -52 6 11

Bブロックリーグ
No. チーム名 7
南神
8
羽沢南
9
第一北
10
旭ヶ丘
11
星ヶ丘
12
白幡
勝負分 勝点 点差 ブロック
順位
年間
順位
7 南神大寺
 ラッキーズ
 
5-9
7/4

3-16
9/5

0-7
6/27

10-5
9/26

1-5
6/27
1-4-0 3 -23 5 10
8 羽沢南
 ニュースターズ

9-5
7/4
 
0-19
4/4

2-21
4/25

17-3
6/6

8-9
6/6
2-3-0 6 -21 4 8
9 第一北町
 (羽沢第一、
神大寺北町)

16-3
9/5

19-0
4/4
 
1-4
10/3

12-5
4/25

8-0
7/4
4-1-0 12 44 2 4
10 旭ヶ丘
 ブルースリー

7-0
6/23

21-2
4/25

4-1
10/3
 
13-0
4/4

14-0
7/4
5-0-0 15 56 1 2
11 星ヶ丘
 ドンマイズ

5-10
9/26

3-17
6/6

5-12
4/25

0-13
4/4
 
6-14
9/5
0-5-0 0 -47 6 12
12 白幡
 ウィングス

5-1
6/27

9-8
6/6

0-8
7/4

0-14
7/4

14-6
9/5
  3-2-0 9 -9 3 5


■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成22年度 4チーム参加)   成績 優勝
 1回戦 羽沢南ニュースターズ戦         8-6 6/13
 決勝戦 星が丘ドンマイズ戦           9-4 6/13

■羽沢地区ソフトボール秋季大会(平成22年度 4チーム参加)   成績 優勝
 1回戦 羽沢南ニュースターズ戦         4-2 10/31
 決勝戦 羽沢イーグルス戦            5-1 10/31


■第16回横浜ベイスターズ杯(平成22年度32チーム参加)  成績 1回戦敗退
 1回戦 戸塚インディアンズ戦          0-10 5/9

■第61回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成22年度19チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 旭ヶ丘ブルースリー戦         3-4 7/17

■第33回神奈川新聞社旗争奪戦 兼
     神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成22年度11チーム参加)
 成績 3位
 2回戦 横浜ファイヤーズ戦           4-0 7/24
 準決勝戦 KANAGAWAオーシャンズ戦    0-7 7/25

■第12回西神奈川郵便局長杯 兼 第1回保土ヶ谷シニア杯(平成22年度14チーム参加)  成績 2回戦敗退
 1回戦 横浜ファイヤーズ戦      12-4 11/14
 2回戦 南神大寺ラッキーズ戦     5-6 11/14

■第7回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成22年度32チーム参加)  成績 1回戦敗退
 1回戦 六浦台ジャガーズ戦     1-7 12/11



 ☆☆☆当チームでの個人的な記録のため、 正式記録と差異がある場合ご了承ください☆☆☆ 


1試合目
■城郷リーグ (平成22年度14チーム参加)
2010年3月28日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第1節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 1 0 0 1
旭ヶ丘ブルースリー 5 0 0 0 1 X 6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 0-1-0 0 5 26 23 81 4 0 0 0 2 1 2 1 0 6 2 3.60
旭ヶ丘       6 25 25 67 3 0 0 0 0 0 2 1 0 1 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
旭ヶ丘 0 0 0 0 0 0 0

記事:
開幕戦は黒星スタートとなったが、まい投手は打たせて取るピッチングを見せ試合を作り次回の投球に期待を持たせた。
初回は連続失策で先制点取られ、さらに4番、8番の適時打等で合計5点失う。
4回攻撃は、無死二塁で4番しゅうへいの遊撃ゴロの一塁への送球失策に乗じて二塁走者たかなりキャプテンが好走し
生還する。この1点を返すのが精いっぱい。
5回守りは、一塁走者の盗塁阻止に失敗し中堅手もカバーできず外野フェンスへボールが流れる間に走者が生還し
ダメ押し点を与えてしまった。
1番たつひろ、4番しゅうへい、5番けんたに今シーズン初安打が出た。




2試合目
■神奈川リーグ(平成22年度 12チーム参加)
2010年4月4日 幸ヶ谷グランド(神奈川リーグ 第1節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 5 9 3 2     19
羽沢南
ニュースターズ
0 0 0 0     0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 1-0-0 0 1-1/3 7 7 20 1 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0.00
第一北町 まい 0-1-0 0 2/3 3 3 14 1 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 3.18
第一北町 しんや 0-0-0 0 2 7 7 27 1 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0.00
羽沢南       1-1/3 20 11 80 4 0 0 0 9 0 1 8 0 13 7  
羽沢南       2-2/3 14 12 33 2 0 0 0 2 0 0 2 0 6 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 1 0 0
羽沢南 2 1 0 1 1 0 0

記事:
今季初勝利。
相手投手の乱調と失策で大差となった。控え陣も代打等で全員出場した。
投手陣は三塁を踏ませぬ好投。
ひより、たかなり、なおゆきに今シーズン初安打が出た。




3試合目
■神奈川リーグ(平成22年度 12チーム参加)
2010年4月25日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第2節)

 
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
星ヶ丘ドンマイズ 0 0 2 3    5
第一北町 6 3 3 X     12

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 1-0-0 0 2 7 6 29 0 0 0 0 1 0 4 0 0 0 0 0.00
第一北町 まい 0-1-0 0 2 14 3 14 0 0 0 0 4 1 3 5 0 5 0 2.35
星ヶ丘       2-1/3 21 12 88 5 0 0 0 9 0 2 5 0 9 5  
星ヶ丘       2/3 5 4 20 1 0 0 0 1 0 0 1 0 3 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 1 0 0
星ヶ丘 0 2 0 0 0 0 0

記事:
先発しんやは2回打者7人に対し4奪三振で安定した投球を見せる。
2回までに大量点を取り3回表からは2番手まい投手他若手5人が交代した。
そんな中、印象に残ったシーンとして、3回無死一塁、左翼けんたは右翼方向へ打球が飛んだ時、
遊撃手が二塁カバーをしていないと判断し、自身で二塁カバーに入り送球を受け
一塁走者が遅かった事もあるが二塁上でアウトにした。
また、8番ゆうたは1回裏の打席で遊撃ゴロで全力疾走し一塁手の捕球ミスで生きる。諦めない気持ちが大事と感じた。
5番けんた、6番しんやは各2安打を放つ。




4試合目
■第16回横浜ベイスターズ杯(平成22年度32チーム参加)
2010年5月9日 能見台中央公園(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0     0
戸塚インディアンズ 5 0 4 1x     10

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 1-1-0 0 3 25 21 72 11 0 1 0 3 0 2 0 0 10 7 9.00
戸 塚       3 9 8 35 0 0 0 0 1 0 4 0 0 0 0  
戸 塚       1 5 3 26 0 0 0 0 2 0 2 1 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
戸 塚 0 0 0 0 4 1 0

記事:
大会開会式(8時)を横須賀スタジアムで行い堂々の入場行進。
その後、能見台中央公園に移動して1回戦を戸塚インディアンズと対戦した。
初回表は、先頭打者たつひろが四球で出塁するも牽制死となり結局3者凡退(2番ひより、3番たかなり)となる。
1回裏、長短打6本を絡めて5点取られてしまう。この大量点が重くのしかかる。
2回表、中軸打線(しゅうへい、けんた、しんや)に期待が掛ったが残念ながら3者凡退。
2回裏、2死走者無しから失策の走者を出すも後続を三振で切り抜け、しんや投手は立ち直る。
3回表、下位打線(ゆうた、まい、なおき)も同じく3者凡退。
3回裏、2死走者無しから9番打者に右前安打で出塁を許すと、上位打線に捕まり(3安打を含む)4失点。
4回表、2四球と暴投で2死二、三塁となったが後続が三振となり無得点。
4回裏、6番打者に中飛失策で二塁まで行かれ、続く7番には一塁線を破られる安打で走者を還し点差10点となった
ため規定によりコールド負けになった。相手チームの打力が素晴らしく完敗。




5試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成22年度 4チーム参加)
2010年6月13日 羽沢小学校(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 3 4 1       8
羽沢南
ニュースターズ
6 0 0       6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 0-1-0 0 1/3 5 3 21 1 0 0 0 2 0 0 2 0 4 0 2.25
第一北町 ひより 2-0-0 0 2-2/3 13 11 47 2 0 0 0 1 1 1 0 0 2 0 0.00
羽沢南       3 22 21 69 10 0 0 0 1 0 3 6 0 8 4  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 1 0 0 0 0 0
羽沢南 0 0 0 0 0 0 0

記事:
6年生が学校行事で不参加となり、5年生以下でこの大会を戦うことになる。
1回表、先頭打者たつひろは鋭い中前打を放すと中堅手が打球を逸らしてしまい一気に生還。
さらに4番けんた、5番なおゆきの連続安打でこの回3点とする。
しかし、その裏先発投手まいは失策、四球などで4失点しひより投手に交代する。
ひより投手は被安打もあったが2失点に抑える。
3点リードされた2回は、9番なおきのシーズン初安打を足がかりにたつひろ、けんたの安打などで逆転する。
2回裏2死一塁の場面。一塁走者のリードが大きいのをりょうたろう捕手は見逃さず一塁へ素早く牽制する。
それを受けた内野手陣は確実に狭殺2-3-6-1に仕留める。
3回は、なおき、たつひろ、2番ゆうた(シーズン初安打:内野安打)、3番ひより(幸運な捕手前で止まったゴロ)の
4連続安打で1点追加する。
3回裏、1死満塁のピンチになるが、9番打者は二飛となり、捕球のなおき二塁手は飛び出した一塁走者を見て
一塁へ転送し併殺で試合終了。決勝戦進出を決めた。
途中出場のたつひこ右翼手は一塁カバーを献身的にこなす。




6試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成22年度 4チーム参加)
2010年6月13日 羽沢小学校(決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
星ヶ丘ドンマイズ 0 0 1 0 3   4
第一北町 0 2 3 4 X   9

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 3-0-0 0 5 24 22 82 4 0 0 0 2 0 7 5 0 4 2 2.00
星ヶ丘       4 24 23 50 10 0 0 0 1 0 0 1 0 9 8  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 1 1 0 0
星ヶ丘 0 0 0 2 0 0 0

記事:
1回は立ち上がり両チームとも3者凡退。
2回表はひより投手は安打を許すも後続を2連続三振に斬って取る。
2回裏は、2死走者無しから打順が6番に下がったゆうたが右前安打で出塁。
7番たくみは中前打(シーズン初安打)でゆうたを還し打点を挙げる。
続く8番まいも三塁線を抜く二塁打(シーズン初安打)を放つ。
この回2点を取り、その後も毎回得点し試合を支配した。
(りょうたろうは4回に中前へシーズン初安打放ち、外野からの返球を見て二塁を奪う)
5回表、ひより投手は3失点するも最後の打者を三振で締めくくった。
優勝は決めたが、まだまだ攻撃でのミス(次塁を狙う走塁。サインの見逃し、無視)が目立ち課題も多い。




7試合目
■城郷リーグ (平成22年度14チーム参加)
2010年6月20日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第2節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
峰岡クローバーズ 7 0 0       7
第一北町 4 3 1x       8

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 2-1-0 0 2-2/3 13 10 51 1 0 0 0 3 0 6 2 0 1 0 6.52
第一北町 ひより 3-0-0 0 1/3 5 2 25 1 0 0 0 2 1 1 3 0 6 2 3.86
峰岡       2-2/3 20 15 62 8 0 0 0 5 0 0 1 0 8 6  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 0 0 0
峰岡 0 0 0 0 0 0 0

記事:
しんや投手とりょうたろう捕手の新バッテリーで試合開始。
しんやは初回先頭打者を3球三振にして素晴らしい立ち上がりを見せる。
が、2番打者に内野イレギュラー安打、3番遊ゴロで2死二塁になったところから
制球が不安定になり4番から3者連続四球で押出し失点を与えてしまう。ここでひより投手に交代。
心の準備が出来ていなかったひよりには酷な救援となったようで、捕逸、暴投、3連続四死球等で
失点を重ねこの回7失点となった。
1回裏、2四球と内野安打で無死満塁の場面で4番しゅうへいは一塁前ゴロで打点を上げる。
さらに5番けんたの右中間への2点適時打等でこの回4点を返す。
2回からはしんや投手が再登板(捕手はたかなりに交代)し、打者7人に対し三振5個奪取の立直りを見せた。
2回裏、1番たつひろと3番たかなりの安打で1点返した後、2死一二塁の場面。
6番しんやの中前打で一塁走者しゅうへいは三塁まで進むと、打者走者しんやが二塁を狙い守備陣が
そちらに気を取られている隙に生還し同点にする。しんやは二塁上で憤死。
3回裏は時間超過で最後の攻撃となる。
8番ゆうた、1番たつひろの安打で2死一二塁の場面。2番ひよりは右打席に入り初球を打ち一塁手への飛球となる。
ところが一塁手は落球してしまい、二塁走者ゆうたは一気に生還しサヨナラ勝ちとなった。
ちょっとだけ神様がこちらにほほ笑んだようだ。




8試合目
■城郷リーグ (平成22年度14チーム参加)
2010年6月20日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第3節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 0 3 0 0   4
南神大寺ラッキーズ 3 1 0 0 3x   7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 0-1-0 0 2 12 7 36 0 0 2 1 3 0 0 1 0 4 0 1.80
第一北町 しんや 2-2-0 0 2-1/3 10 9 35 2 1 0 0 1 0 0 1 0 3 3 7.50
南神大寺       5 24 21 63 4 0 0 0 3 0 0 2 0 4 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 1 1 0 0
南神大寺 0 0 0 0 0 0 1

記事:
1回表、1番たつひろ内野安打を足がかりに1点入れる。
1回裏、まい投手は先頭打者へ四球を与える。その後犠打の失策、犠飛、野手選択等で3失点。
2回裏、同じく先頭打者へ四球を与え失策、犠打、四球で1死満塁とされた。
まい投手は次の2番打者を一塁前ゴロに仕留めたが、一塁手はホームゲッツーを選択せず一塁ベースを踏む。
これで追加点を入れられる。
3回表、1死満塁の場面。5番けんたは初球を打ち、二塁手横を抜ける走者一掃の同点二塁打にする。
3回裏からは、2番手しんや投手が登板。
先頭打者は4番で初球を打ち三塁手横へ鋭い打球が飛ぶ。ゆうた三塁手は横へ反応捕球するファインプレイを見せる。
5回表は3者凡退でこの試合の勝ちがなくなった。
その裏、1死一二塁。しんや投手の二巡目になる4番打者と対戦。
4番打者は1ボール後の2球目を捉え、中堅フェンス越えの劇的なサヨナラ3ランホームランとなった。
ひとつひとつのプレイにもう少し真剣に考えて対応すれば、もっといい試合になったと感じた。




9試合目
■神奈川リーグ(平成22年度 12チーム参加)
2010年7月4日 幸ヶ谷グランド(神奈川リーグ 第3節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 3 0 5 0 0   8
白幡ウイングス 0 0 0 0 0   0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 3-2-0 0 2 6 6 26 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 6.43
第一北町 まい 0-1-0 0 2 6 4 25 0 0 0 0 2 0 1 0 0 0 0 1.50
第一北町 ひより 3-0-0 0 1 4 3 13 0 0 0 0 1 0 1 1 0 0 0 3.48
白幡       4 24 19 71 4 0 0 0 4 1 3 3 0 8 3  
白幡       1 5 3 21 0 0 0 0 2 0 1 1 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 0 1 0 0
白幡 1 0 0 1 1 0 0

記事:
1回1死二三塁で4番しゅうへいは右前2点適時打を放す。
3回は先頭打者2番ひよりの内野安打からチャンスを作り、5番けんたの内野ゴロで5点目を入れる。
ここで2死走者無しになるが、四球、失策、死球で塁を埋めたところで、9番ゆうたは遊内野安打で打点を上げる。
守りでは3回、四球で出塁した一塁走者をたかなり捕手は牽制でアウトを取る。
また、4回1死一塁の場面で途中出場のたつひこ二塁手は3番打者の飛球を捕り一塁へ送球して併殺を完成させる。
バックの助けもあり投手3人(しんや、まい、ひより)は三塁を踏ませない好投で試合を作った。
代打でよしかつが打席に立つが四球を選んだ。
試合の取り組みで気がついたところは、まだまだ打席でのサイン無視がある。
投手との対戦で集中していることは分かるが・・・毎度言われていることなので気をつけよう。
また、走者は隙があれば次塁を狙うことを身につけよう。
この試合でも2回ほど三塁に進んだ後ベース上から離れないことがあった。




10試合目
■城郷リーグ (平成22年度14チーム参加)
2010年7月4日 神大寺小学校(城郷リーグ 第4節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 3 4 0 1 1   9
羽沢イーグルス 0 0 0 0 0   0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 4-2-0 0 2 7 6 27 0 0 0 0 0 1 4 0 0 0 0 5.63
第一北町 まい 0-1-0 0 3 13 10 49 1 0 0 0 3 0 4 1 0 0 0 1.20
羽沢       4 24 19 80 7 0 0 0 3 2 4 1 0 8 3  
羽沢       1 5 4 24 1 0 0 0 1 0 0 1 0 1 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 4 0 0
羽沢 1 0 0 0 0 0 0

記事:
初回2番ひよりの失策出塁、3番たかなりの内野安打と連続四死球の押出しで3点取る。
その後、2死満塁で9番なおきの打席で、一塁走者のリードが大きく牽制を受けアウトになる。
(問題はその場面での三塁走者の動き。三塁ベース上で成り行きを見守るのではなく、本塁への走塁をしてほしかった)
2回、4番しゅうへい、5番けんた、6番しんやの3連続安打などで追加点上げて試合を優位にする。
1番たつひろは2打席連続二塁打、4番しゅうへいも2打席連続打を放す。
守りでは、4回4番先頭打者は左中間への安打で出塁。5番打者は2球目をたたき三塁線際への鋭い打球。
三塁手ひよりは横っ跳びして逆シングルで捕球するファインプレイ。すぐさま二塁へ送球し封殺した。
投手(しんや、まい)は零封で抑える。
代打陣(はるき、たつひこ)は安打が出なかった。代打たいがは走者離塁アウトで打席を退く。




11試合目
■城郷リーグ (平成22年度14チーム参加)
2010年7月4日 神大寺小学校(城郷リーグ 第5節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 2 1 4 0 0   7
星ヶ丘ドンマイズ 0 0 0 4 0   4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 5-2-0 0 4-1/3 16 11 65 0 0 2 0 3 0 6 0 0 0 0 4.43
第一北町 まい 0-1-0 0 2/3 7 3 34 0 0 0 0 4 0 2 4 0 4 1 1.72
星ヶ丘       5 28 27 67 13 0 0 0 1 0 0 2 0 7 5  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 0 0 0 3 0 0
星ヶ丘 0 1 0 0 0 0 0

記事:
1回から打線が好調で、3番たかなり、4番しゅうへい、7番ゆうたは全打席(3打席)安打を記録した。
5番けんたも2安打で結果、この試合のチーム安打は13本になった。
ただ、相手中堅手の遠投バックホームが正確で、タッチアップも含め本塁死が3回を数えた。
3回裏では、2死一塁の場面で3番打者の投手後方への浅い飛球をたくみ遊撃手が飛び込んで捕球アウトにする。
7点リードの4回裏は、2番手でまい投手、なおゆき捕手のバッテリーで守る。しかし、3連続四球、暴投などで4失点。
ここで先発バッテリー(しんや投手、たかなり捕手)にリエントリーして、後続を三振でピンチを救う。
5回は3者凡退(2三振)で試合を決めた。
代打陣(ひろき、たけと)は今シーズン初打席だったが内野ゴロに終わる。




12試合目
■第61回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成22年度19チーム参加)
2010年7月17日 うさぎ山グランド(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
旭ヶ丘ブルースリー 0 0 1 3 0   4
第一北町 2 0 0 1 0   3

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 5-3-0 0 5 25 22 79 3 0 0 0 2 2 3 2 0 4 0 3.55
旭ヶ丘       5 18 18 65 3 0 0 0 0 0 4 0 0 3 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 1 0 0
旭ヶ丘 0 1 0 0 1 0 0

記事:
この大会は一昨年準優勝、昨年3位と好成績を先輩達が残しており、今年はもっと上位をと意気込み臨んだが結果は
1回戦敗退となった。
初回裏は内野安打の1番たつひろをおいて、2番たかひろの二塁打に絡めた適失でたかひろ自身も生還し2点リードした。
しかし、3回表で2連続四球と内野の適時失策で1点返され、さらに4回表では2アウト無走者からの死球、2連続内野失策
その後の2連続暴投で逆転。2点リードされてしまった。
4回裏、先頭打者3番しんやは二飛失策で一塁出塁し4番しゅうへいの中堅前安打で暴走して三塁を狙う。
この時しんやは返球を受けた三塁手の直前で大きくジャンプして、三塁手を飛び越えてベースに着地した。
三塁手には触れずにセーフとはなったが、監督は主審から怪我の元になる「危険行為」と注意を受けた。
5番けんたの内野ゴロでしんやは生還し1点差に迫る。
続く6番ひよりの内野ゴロで三塁走者しゅうへいは一塁送球を確認して本塁を狙うが、一塁手からの上手い転送で
本塁憤死併殺となり同点に出来なかった。
5回裏は、2死から9番代打なおゆきを打席に送り出したが三振となりゲームセット。
最小得点差の試合になったがミスの数の差が勝者を分けた。




13試合目
■第33回神奈川新聞社旗争奪戦 兼
       神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成22年度11チーム参加)

2010年7月24日 うさぎ山グランド(2回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 合計
第一北町 1 1 1 0 0 1 0 4
横浜ファイヤーズ 0 0 0 0 0 0 0 0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 5-3-0 0 1 4 3 19 1 0 0 0 1 0 2 0 0 0 0 3.42
第一北町 まい 1-1-0 0 6 22 19 68 1 0 0 0 3 0 7 0 0 0 0 1.25
横 浜       7 31 27 95 6 0 1 0 3 0 3 0 0 4 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 2 0 0 0 0 0
横 浜 2 0 0 1 0 0 0

記事:
酷暑の中2回戦が初戦(試合開始12:33)となったこの試合、小刻みに点数を加えてリードを広げた。
守ってはひじ痛で初回で退いたしんや投手の後を受けたまい投手が7奪三振の好投と併殺2回で無失点に抑え
準決勝へ進んだ。
初回、四球のたつひろは盗塁で二塁に進み2番たかなりの犠打で三塁へ。
ここで今季初めて3番になったしゅうへいは初球を二塁後方への飛球(内野安打)で先制点をあげる。
2回、先頭打者ひよりが四球で出塁し後続の連続内野ゴロで追加点。
3回、1死後失策出塁のたかなりをしゅうへいの内野安打、4番けんたの三塁ゴロ野手選択で1点追加。
そして5番しんやと交替したなおゆきが打席に入る。初球の時けんたは盗塁し二三塁にする。
なおゆきは2球目を上手くはじき返し中堅へ抜ける鋭い打球。が、不運にも走者けんたに当たりチャンスを逃す。残念。
最終回7回の守り。1死一塁で7番の遊撃ゴロをひよりは併殺狙いで二塁上へ送球する。
二塁りょうたろうはこれを捕れず球は外野へ転がり一三塁のピンチになってしまう。
次打者8番の初球で盗塁され二三塁になる。2球目を打ち二飛。
ここで捕球したりょうたろうは二塁走者の帰塁が遅れているのを見逃さず二塁カバーのひよりに送球し併殺が完成。
試合終了となった。




14試合目
■第33回神奈川新聞社旗争奪戦 兼
       神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成22年度11チーム参加)

2010年7月25日 うさぎ山グランド(準決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 0   0
KANAGAWA
 オーシャンズ
0 0 5 1 1x   7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 1-2-0 0 4 22 20 66 3 0 1 0 1 1 1 0 0 6 4 2.45
第一北町 ひより 3-0-0 0 1/3 3 1 12 1 0 1 0 1 0 0 0 0 1 1 4.22
KANAGAWA       5 15 15 46 0 0 0 0 0 0 5 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 1 0 0 0
KANAGAWA 0 0 0 0 0 0 0

記事:
前半は併殺もあり締まった試合展開ではあったが、3回守りは1死後左前安打と四死球で満塁にされると野手選択で1失点。
さらに4番に左横への安打で返球をもたつく間に走者一掃されてあっという間に4失点になった。
その後、左前安打で追加点入れられる。
続く4回守りは無死二塁の場面。投前のバントを送球を焦ったまい投手が一塁悪送球での1失点。
まずは落ち着いて対応しよう。
さらに5回は、1死一塁で7番に三塁線上を抜かれる打球で一気に一塁走者に生還されてコールド負けになった。
攻撃は無安打で出塁もなく終わる。ミスの多いほうが負けてしまう試合だった。




15試合目
■神奈川リーグ(平成22年度 12チーム参加)
2010年9月5日 幸ヶ谷グランド(神奈川リーグ 第4節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 5 0 9 2     16
南神大寺ラッキーズ 1 0 2 0     3

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 2-2-0 0 4 16 15 45 2 0 0 0 1 0 5 0 0 3 1 2.43
南神大寺       3 26 19 81 8 0 0 0 7 0 0 0 0 14 8  
南神大寺       1 6 5 18 2 0 0 0 1 0 0 0 0 2 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 5 0 0
南神大寺 0 0 0 1 1 0 0

記事:
猛暑(この日の最高気温34.3℃)が続く中、試合開始前の練習だけで体調を崩すメンバーもいた。
急きょ、先発メンバーの組み替えをして試合に臨む。
夏休みを挟んで久し振りの試合でどうなる事かと思っていたが、相手投手の緩い球速に打線が合い
6年生(たかなり、しんや、しゅうへい)はマルチ安打。
特に、3回は2番たかなり、3番しんや、4番しゅうへいが連続二塁打、続く5番けんたも内野安打で4連打を記録。
先発まいも被安打2、3失点と好投し快勝した。
この試合では珍しいことがあった。相手チームに打順間違いがあり「アピールアウト」を得た。
この勝利でリーグBブロック最終戦は全勝同士の戦いになった。最終戦に勝ってリーグ優勝戦への切符をゲットしよう。




16試合目
■城郷リーグ (平成22年度14チーム参加)
2010年9月19日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第6節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 0   0
KANAGAWA
 オーシャンズ
2 2 0 2 X   6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 2-3-0 0 4 19 15 60 4 0 1 1 2 0 2 3 0 6 4 3.21
KANAGAWA       2-1/3 7 7 27 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0  
KANAGAWA       2-2/3 11 8 50 0 0 0 0 3 0 5 1 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 0 0 0 0
KANAGAWA 0 0 0 0 1 0 0

記事:
前回完封負けを喫した相手で、今回も同じように完封完敗。
攻撃では3回途中から交替した2番手投手から4回、5回に合わせて3四球もらいながらも、
その都度後続が連続三振で三塁を踏めなかった。
5年生2名が法事で不参加となったが勝敗には関係ないようだ。
1回裏、先頭打者の四球走者を盗塁と暴投で三塁において、2番打者の三塁側へのバントを
三塁手は走者牽制して一塁送球したが、悪送球になり先制点入れられる。
そして2死後に5番に外野へ運ばれ追加失点。
2回裏は、安打、暴投、犠飛で2失点。さらに4回裏は、内野失策、二塁打、暴投で2失点と
確実に追加点を入れられた。これで城郷リーグは、3勝3敗で今季終了した。
(後日、Bブロックの順位が4位と確定し、「7位順位決定戦」を行うことになった)




17試合目
■神奈川リーグ(平成22年度 12チーム参加)
2010年10月3日 幸ヶ谷グランド(神奈川リーグ 第5節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 0 1 1
旭ヶ丘ブルースリー 0 0 3 0 1 X 4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 2-4-0 0 5-2/3 24 22 71 2 0 1 0 1 0 3 0 0 4 0 2.75
旭ヶ丘       6 25 23 76 5 0 0 0 1 1 7 1 0 1 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 1 0 0
旭ヶ丘 0 0 0 0 1 0 0

記事:
本リーグBブロックの全勝同士チームの試合で互いに決勝戦進出を賭けて負けられない試合。
試合前に、両監督は先発投手起用に興味あるようで話がはずむ。
先発投手は最近好投しているまいを起用。打たせて取るピッチングを披露して内野ゴロの3者凡退が続く。
そして3回、先頭打者に四球を許し犠打と内野ゴロで2死三塁となり、次の1番打者には2球目を遊ゴロを打たれる。
ここで遊適失で先制点を献上し、さらに三遊間を抜ける初安打(外野のトンネルで二塁まで進む)と内野適失で
あっという間に3失点となってしまった。また4回も2内野失策で追加点。
まい投手は被安打2、3奪三振、1四球、自責点0と好投した。
攻撃は、2回表6番先頭打者ひよりがバント内野安打でチャンスを作ったが後続が凡打で得点にならなかった。
6回表3番しんやの内野安打と盗塁で1死二塁の場面。5番けんたは二塁打で気を吐き完封を防ぐ。
試合は6回裏、2死を取りあと一人アウトを取れば7回に入れたのだが、残念ながら時間切れでゲームセットとなった。
次回はリーグ3位順位決定戦に進むことになった。




18試合目
■城郷リーグ (平成22年度14チーム参加)
2010年10月17日 常盤台小学校(城郷リーグ 7位決定戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
横浜ファイヤーズ 0 0 0 1 0   1
第一北町 2 1 3 1 X   7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 4-0-0 0 5 19 16 81 2 0 0 0 3 0 6 1 0 1 1 3.45
横 浜       4 26 21 73 8 0 0 0 4 1 1 3 0 7 5  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 0 0 0
横 浜 0 0 0 0 0 0 0

記事:
今年城郷リーグは2ブロックに分けリーグを戦い、その後各ブロックの同順位チームが戦い最終順位を決める。
本日はブロック4位同士で7位を賭けての試合。
ひより投手とりょうたろう捕手のバッテリーで試合に臨む。
ひより投手は、4回に2安打を許し1失点するも後続を断ち好投。
りょうたろう捕手は無難にこなす。5回守りはなおゆき捕手へ交替した。
攻撃は初回、3四死球で1死満塁の場面。5番けんたの右前への2点適時打で先制。
2回、先頭打者8番りょうたろうは内野安打、盗塁、失策で三塁まで進み、9番なおきの内野ゴロで追加点。
3回、無死満塁で7番ゆうたの中前適時打、さらに1番たつひろの左前適時打で合計3点を追加する。
4回、けんたのダメ押し打で試合を決めた。この試合けんた、ゆうたはマルチ安打。
快勝し城郷リーグ今季7位で終了した。




19試合目
■神奈川リーグ(平成22年度 12チーム参加)
2010年10月24日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 3位決定戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 1 0 0 0   1
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
0 0 0 5 0   5

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 2-4-0 0 3 12 11 32 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 2.55
第一北町 しんや 5-4-0 0 2 12 11 39 1 0 0 0 1 0 2 0 0 5 0 3.11
片倉杉の子       5 24 20 75 5 0 1 0 3 0 0 2 0 1 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 3 0 0 0 0 0 0
片倉杉の子 1 3 0 0 0 0 0

記事:
今年神奈川リーグも2ブロックリーグ制で、今日はブロック2位同士で3位を賭けての試合。
まい投手とりょうたろう捕手のバッテリー。まい投手は1安打を許したが、3回を無失点で乗り切る。

1回の攻撃、2番たかなり3番しんやが安打するもたかなりの暴走と4番が続かず無得点。
2回の攻撃、1死後6番DHなおゆきは四球出塁。7番ゆうたへも投手は安定せずスリーボール。
試合の流れから次の1球を待ってもまだチャンスが広がると思われたが、
ゆうたは次の低いコースの球を打ち進塁打(二ゴロ)とした。
続く8番りょうたろうは暴投を含むストレートの四球を選び、一、三塁になる。
ここで9番ひよりへの1球目が暴投。三塁走者なおゆきが生還し無安打で先取点を入れる。
この試合唯一の得点でその後は3併殺を記録した。

4回の守り。まい投手は3番先頭打者にストレート四球を与え、4番への初球が捕逸で二塁になったところで降板。
しんや左翼手が救援する。(捕手はたかなりキャプテンに交替)
しんや投手は4番を三振にしたが、後続打者の連続内野ゴロに内野陣の失策2個が出て逆転された。
さらに四球と適打で1失点。
最後は2死二三塁の場面。1番打者の遊ゴロを遊撃手がトンネルし2失点ダメ押しをされた。
神奈川リーグは今季4位で終了した。
試合中はミスしても落ち込まないで試合に集中しよう。また仲間も声掛け合って気持ちを一緒にしよう。


20試合目
■羽沢地区ソフトボール秋季大会(平成22年度 4チーム参加)
2010年10月31日 羽沢小学校(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢南
ニュースターズ
0 1 0 0 1   2
第一北町 3 0 1 0 X   4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 6-4-0 0 5 22 15 86 2 0 0 0 4 3 3 2 0 2 0 2.70
羽沢南       4 18 15 59 2 1 1 0 1 1 2 3 0 4 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 0 0 1
羽沢南 1 0 0 0 0 0 0

記事:
前日夜関東南海上を台風14号が通過した。一時霧雨もある重い曇空の肌寒い中で大会は開催された。
5年生(まい、ひより、たくみ、なおゆき)が学校行事で不参加となり、春の大会とは逆に
6年生(しゅうへい、しんや。たかなり)の奮起を期待する大会になる。
1回裏、先頭打者たつひろは三塁手右への打球。三塁手のグローブを弾き外野手も後逸し三塁まで進む。
2番たかなりの犠打は投失を誘い先制点。その後も連続適失でこの回3点。
3回裏は2死走者無しで4番しゅうへい。3球目を思いっ切りたたき遊撃手右への鋭い打球が外野へ抜ける。
さらに外野手がもたつく間に一気に走塁しランニング本塁打。今季チーム第1号となった。
3点リードの5回表、2死一塁から連続四球で満塁のピンチになる。
ここで監督はタイムを取りナインを落ち着かせる。
だが、次打者4番に初球を中前に弾き返される。三塁走者は生還し二塁走者も本塁を目指す。
この打球を中堅たつひろ、二塁手なおき、捕手りょうたろうと中継し、本塁上で際どいタッチプレイ。
主審の右手が上がりアウトの宣言。時間制限もありこれで試合終了。決勝戦進出を決めた。
この試合、りょうたろう捕手の活躍が印象に残った。3回守りの先頭打者を死球、盗塁で二塁において
この走者のリードが大きいのを見逃さず挟殺プレイに持ち込みアウトにしてピンチを防いだ。




21試合目
■羽沢地区ソフトボール秋季大会(平成22年度 4チーム参加)
2010年10月31日 羽沢小学校(決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 3 2 0 0     5
羽沢イーグルス 1 0 0 0     1

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 7-4-0 0 4 17 17 65 3 0 0 0 0 0 5 0 0 1 0 2.41
羽 沢       4 19 14 82 2 0 0 0 5 0 6 0 0 5 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 1 0
羽 沢 1 0 0 0 0 0 0

記事:
先の1回戦と同じオーダーで試合に臨む。
しんや投手は3安打無四球5奪三振1失点の好投で今季7勝目。
初回立ち上がり相手投手が不安定で、4番しゅうへいの三振を除く4連続四球で先制点を上げると、
6番ゆうたの投ゴロ併殺崩れ(1-2-3)で守備陣が乱れる間に一塁走者5番けんたも好走塁で生還し3点。
2回は2死三塁から2番たかなり、3番しんやの連続適時打で追加点を入れ試合を優位に進めた。
このしんやの打球は左翼線を抜く長打で、三塁返球がクロスプレイアウトのジャッジではあったが、
実は走塁中の二塁で「二塁手が立ち走塁妨害をしていた」ことをアピールし三塁打が認められた。
4回裏、しんや投手は時間制限間際での最後の打者を空振り三振で締めくくった。
春の大会に引き続き連覇とし、6年生は責任を果たす。
6年生は自分達の活躍もあり優勝を決めいい思い出になったと思う。
後輩達も一生懸命に頑張った結果で来シーズンに繋げると思う。




22試合目
■第12回西神奈川郵便局長杯 兼 第1回保土ヶ谷シニア杯(平成22年度14チーム参加)
2010年11月14日 うさぎ山(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 3 2 1 6     12
横浜ファイヤーズ 2 0 0 2     4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 4-0-0 0 2/3 7 2 25 0 0 0 0 4 1 0 2 0 2 1 3.86
第一北町 しんや 8-4-0 0 2-2/3 8 8 32 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 2.25
第一北町 まい 2-4-0 0 2/3 5 1 23 0 0 0 1 3 0 1 0 0 2 0 2.51
横 浜       4 28 21 74 6 0 1 0 5 1 1 2 0 12 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 2 0 0
横 浜 1 0 0 0 0 0 0

記事:
例年このトーナメントは、6年生にとって負ければ最後になる大事な大会である。
また初開催の保土ヶ谷シニア杯(真新しい赤い優勝旗)は、時期的に単独開催が出来ずこの大会と兼ねた。
攻撃では、初回四球のたつひろを一塁において、2番たかなりは三塁線へバント安打。
さらに1死後4番しゅうへいは左翼左の適時二塁打。
2回はゆうたの安打、なおきの犠打、しんやの適時打等で2点追加。
4回は四球、失策にしゅうへいの二塁打、けんたの投手後方への飛球安打等で大量得点。
守りでは、先発ひよりはどうしたことか打者7人対して5四死球と1回を持たずに交代。
救援のしんや投手は打者8人対して出塁を許さない投球で試合を優位に進める。
まい投手へ繋ぐが、監督の思惑通りには行かず3連続四球で1番打者に中犠飛で失点する。
またその返球をたかなり捕手が捕球出来ず、グローブを弾いたボールがベンチに転がりさらに1失点。
2死三塁となったが、まい投手は次打者を三振にして試合を終わらせた。




23試合目
■第12回西神奈川郵便局長杯 兼 第1回保土ヶ谷シニア杯(平成22年度14チーム参加)
2010年11月14日 うさぎ山(2回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 1 4     5
南神大寺ラッキーズ 3 0 2 1x     6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 2-4-0 0 2 12 9 49 1 0 0 0 3 0 3 0 0 3 1 2.60
第一北町 しんや 8-5-0 0 1-2/3 7 6 24 2 0 0 0 1 0 2 0 0 3 0 2.16
南神大寺       4 24 13 111 1 0 0 0 11 0 5 1 0 5 4  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 1 0
南神大寺 0 0 0 0 0 0 0

記事:
1回裏、まい投手は遊失策の走者を置いて2番打者に一塁線への緩いゴロを打たれる。
まいは捕球して一塁へ送球するも高投で一二塁にしてしまう。
3番の二ゴロで先制され、4番には右前適打さらにそれを右翼手が後逸し打者走者も生還し3失点となった。
3回は1点返すも裏に2点取られ重い4点差で4回に入る。3回途中でしんや投手へ交代。

4回も相手投手は不安定で連続四球等で1死満塁の場面。
6年生2番たかなりの打席の時に初球が暴投となる。が、三塁走者が本塁へ還れるほどでもなかった。
ボールを拾った捕手は1番リード大きかった一塁走者のところにへ送球しアウト。
たかなりはこの打席が最後との気持で臨むも結局四球で2死満塁。
6年生3番しんやは初球を思いっ切りたたき左翼越えの3打点三塁打を放つ。
ここで、トーナメント戦らしく相手チームは6年生4番打者しゅうへいを敬遠して勝ちにこだわる。
次の5番けんたは遊撃失策で三塁走者しんやが還り同点にする。
その後追加点が取れず時間的にも最後の守りとなる。
4回裏、しんや投手は連続三振で2死とし1番打者を迎える。ここは勝負をし3球目を打たれ中前安打。
2番打者への2球目に盗塁を賭けられる。
たかなり捕手は二塁への送球するも右へ逸れカバーに入った中堅手も後逸してしまう。
一塁走者は一気に生還しサヨナラ負けとなった。
6年生は今季最後の試合になってしまい泣いて悔しがっていた。




24試合目
■第7回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成22年度32チーム参加)
2010年12月11日 相模三川公園スポーツ広場(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
六浦台ジャガーズ 2 2 3 0     7
第一北町 1 0 0 0     1

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 0-1-0 0 4 20 17 89 3 0 0 0 3 0 3 3 0 7 0  
六浦台       4 17 15 80 3 0 0 0 2 0 10 1 0 1 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 5 0 0 0 0 0 0
六浦台 1 0 0 0 1 0 0

記事:
本大会は本来横浜スタジアムが会場であるが今年は整備のため使えず海老名での開催となる。
打線は、初回に上位打線で3安打(たつひろ、ひより、けんた)放つがその後は沈黙の隅1で完敗。
15打数10三振の山を築く。
守りでは四球の走者を捕逸、暴投で三塁まで行かれ内野ゴロで失点とか、
ミスが即失点に繋がることなどで加点されていった。
2番ひよりは、2打席を右打席に立ちピッチャー返しの外野へ鋭く抜ける安打と右飛の当りで来季に期待を持たせた。