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第一北町 ( 羽沢第一ドルフィンズ 神大寺北町ファイターズ ) 2015年試合結果

■城郷リーグ(平成27年度 10チーム参加)   2勝6敗1分  成績 7位
 第1節 片倉杉の子ソフトボールクラブ戦   0-12 3/29
 第2節 横浜旭ヶ丘ブルースリー戦       1-6   4/19
 第3節 KANAGAWAオーシャンズ戦      1-5   4/19
 第4節 戸塚インディアンズ戦          7-8   5/17
 第5節 峰岡クローバーズ戦          12-4  7/19
 第6節 東レッドアローズ戦           2-2  8/30
 第7節 羽沢イーグルス戦            9-3  9/13
 第8節 BF神大寺ラッキーズ戦         1-2   9/20
 第9節 浅三バイキング戦            3-6  11/1

■神奈川リーグ(平成27年度 8チーム参加)   1勝6敗0分  成績 7位
 第1節 BF神大寺ラッキーズ戦         2-8   4/26
 第2節 松見パインズ戦              0-12   6/28
 第3節 KANAGAWAオーシャンズ戦      2-6   6/28
 第4節 横浜旭ヶ丘ブルースリー戦       0-10   7/26
 第5節 篠原台町ライナーズ戦         1-10   9/6
 第6節 羽沢イーグル戦             15-7   10/4
 第7節 片倉杉の子ソフトボールクラブ戦   0-3   10/4

■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成27年度 3チーム参加) 成績 優勝
 第1節 BF神大寺ラッキーズ戦         4-4   5/31
 第2節 羽沢イーグルス戦            14-2  5/31

■羽沢地区ソフトボール後期大会(平成27年度 3チーム参加)
   第2試合が途中で雨天中止となり、本大会が中止となった
 第1節 BF神大寺ラッキーズ戦         3-4   11/8

■第22回横浜市少年少女ソフトボール連盟春季大会(平成27年度 36チーム参加) 成績 2回戦敗退
 1回戦 富士見ヶ丘子供会戦          10-0  5/3
 2回戦 横浜ブラックナイン戦         2-21  5/6

■神奈川県少年少女ソフトボール春季予選(平成27年度 7チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 羽沢イーグルス戦           5-11  5/24

■第17回西神奈川郵便局長杯(平成27年度 10チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 片倉杉の子ソフトボールクラブ戦   2-6  7/12

■第38回神奈川新聞社旗争奪戦 兼郵便局長杯兼
     神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成27年度8チーム参加)
 成績 1回戦敗退
 1回戦 篠原台町ライナーズ戦        3-12  7/25

■第66回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成27年度11チーム参加) 成績 2回戦敗退
 1回戦 大口ベアーズ戦            9-7  8/1
 2回戦 KANAGAWAオーシャンズ戦     1-4  8/1

■第1回ドリームカップ横浜大会(平成27年度 32チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 日吉ベアーズ戦            1-11 10/18

■第6回保土ヶ谷シニア杯(平成27年度10チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 片倉杉の子ソフトボールクラブ戦   6-7 11/3

■第29回グリーンカップ大会(平成27年度32チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 六浦睦スネークス戦         0-2 11/22

■第12回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成27年度30チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 釜利谷フェニックス戦         6-7 12/26



 ☆☆☆当チームでの個人的な記録のため、正式記録と差異がある場合ご了承ください☆☆☆ 

1試合目
■城郷リーグ(平成27年度 10チーム参加)

2015年3月29日 うさぎ山グランド(第1節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0     0
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
0 1 11 X     12

投ー捕 やまと(1敗) ー だいすけ


2試合目
■城郷リーグ(平成27年度 10チーム参加)

2015年4月19日 うさぎ山グランド(第2節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 0 0 0     1
横浜旭ヶ丘
 ブルースリー
2 1 2 1x     6

投ー捕 やまと(2敗) ・だいち ー だいすけ


3試合目
■城郷リーグ(平成27年度 10チーム参加)

2015年4月19日 うさぎ山グランド(第3節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
KANAGAWA
 オーシャンズ
3 0 0 1 1   5
第一北町 0 0 0 1 0   1

投ー捕 やまと(3敗) ー だいすけ


4試合目
■神奈川リーグ(平成27年度 8チーム参加)

2015年4月26日 うさぎ山グランド(第1節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 1 0 1     2
BF神大寺
 ラッキーズ
5 1 2 0     8

投ー捕 やまと(4敗) ー だいすけ


5試合目
■第22回横浜市少年少女ソフトボール連盟春季大会(平成27年度 36チーム参加)

2015年5月3日 新横浜グランド(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
富士見ヶ丘子供会 0 0 0 0     0
第一北町 3 2 0 5     10

投ー捕 やまと(1勝4敗) ー だいすけ


6試合目
■第22回横浜市少年少女ソフトボール連盟春季大会(平成27年度 36チーム参加)

2015年5月6日 能見台公園(2回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 2 0 0       2
横浜ブラックナイン 10 11 X       21

投ー捕 やまと(1勝5敗) ー だいすけ


7試合目
■城郷リーグ(平成27年度 10チーム参加)

2015年5月17日 うさぎ山グランド(第4節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 3 4   7
戸塚インディアンズ 4 0 3 0 1x   8

投ー捕 だいち(1敗) ・ やまと・だいちー だいすけ


8試合目
■神奈川県少年少女ソフトボール春季予選(平成27年度 8チーム参加)

2015年5月24日 うさぎ山グランド(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢イーグルス 4 0 0 6 1   11
第一北町 0 0 2 1 2   5

投ー捕 だいち(2敗)ー だいすけ


9試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成27年度 3チーム参加)

2015年5月31日 羽沢小学校(第1節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
BF神大寺
 ラッキーズ
1 1 2 0 0   4
第一北町 0 0 1 1 2   4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 1-5-1 0 5 22 19 85 2 0 0 0 3 0 8 4 0 4 1  
BF神大寺       5 24 17 85 1 0 1 0 6 0 5 6 0 4 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 0 0 1 0 0 0
BF神大寺 3 0 0 0 0 0 0



10試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成27年度 3チーム参加)

2015年5月31日 羽沢小学校(第2節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 8 5 1 0     14
羽沢イーグルス 0 0 2 0     2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 2-5-1 0 4 19 15 86 2 0 0 0 4 0 7 3 0 2 2  
羽沢       4 33 21 112 9 0 0 0 7 5 2 4 0 14 8  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 3 0 0
羽沢 1 1 0 0 0 0 0



11試合目
■神奈川リーグ(平成27年度 8チーム参加)

2015年6月28日 うさぎ山グランド(第2節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 0   0
松見パインズ 2 0 8 2 X   12

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 2-6-1 0 2-2/3 17 11 74 4 0 1 0 5 0 2 6 0 5 4  
第一北町 だいち 0-2-0 0 1-1/3 10 7 33 3 0 0 0 3 0 1 5 0 7 4  
松見       5 19 15 55 0 0 1 0 2 1 8 1 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
松見 0 0 0 0 1 0 0



12試合目
■神奈川リーグ(平成27年度 8チーム参加)

2015年6月28日 うさぎ山グランド(第3節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 1 1   2
KANAGAWA
 オーシャンズ
1 0 5 0 X   6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 2-7-1 0 4 24 18 74 5 0 0 0 4 2 2 3 0 6 2  
KANAGAWA       5 21 18 67 4 0 1 0 2 0 6 1 0 2 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 1 0 0
KANAGAWA 0 0 0 0 0 1 0



13試合目
■第17回西神奈川郵便局長杯(平成27年度 10チーム参加)

2015年7月12日 神大寺小学校(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
4 1 0 0 1   6
第一北町 0 1 1 0 0   2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 2-8-1 0 5 23 19 80 3 0 0 0 4 0 0 2 0 6 4  
片倉杉の子       5 20 17 64 3 0 0 0 2 1 5 2 0 2 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 1 2 0 0
片倉杉の子 0 0 0 0 1 1 0



14試合目
■城郷リーグ(平成27年度 10チーム参加)

2015年7月19日 うさぎ山グランド(第5節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
峰岡クローバーズ 4 0 0       4
第一北町 9 2 1       12

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 3-8-1 0 3 15 10 69 1 0 0 0 5 0 6 5 0 4 1  
峰岡       3 23 21 90 11 0 0 0 2 0 3 9 0 12 9  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 0 0 0 5 0 0
峰岡 1 1 0 0 0 0 0



15試合目
■第38回神奈川新聞社旗争奪戦 兼郵便局長杯兼
     神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成27年度8チーム参加)

2015年7月25日 うさぎ山グランド(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 1 0 1 0   3
篠原台町ライナーズ 6 0 6 0 X   12

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 3-9-1 0 4 25 22 89 7 0 0 0 3 0 2 2 0 12 5  
篠原台       4 18 14 58 2 0 0 0 3 1 2 0 0 3 2  
篠原台       1 3 1 10 0 0 1 0 1 0 0 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 1 0
篠原台 0 1 0 0 0 0 0



16試合目
■神奈川リーグ(平成27年度 8チーム参加)

2015年7月26日 うさぎ山グランド(第4節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 0   0
横浜旭ヶ丘
ブルースリー
4 1 5 0 X   10

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 3-10-1 0 4 26 21 93 8 0 0 0 5 0 3 4 0 10 3  
旭ヶ丘       2-1/3 16 14 38 2 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0  
旭ヶ丘       2-2/3 3 3 35 0 0 0 0 2 0 1 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 2 0 0 0
旭ヶ丘 0 0 0 0 1 2 0



17試合目
■第66回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成27年度11チーム参加)

2015年8月1日 うさぎ山グランド(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
大口ベアーズ 0 2 5       7
第一北町 8 0 1       9

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 4-10-1 0 2-1/3 14 7 64 0 0 0 0 6 0 3 2 1 2 1  
第一北町 だいち 0-2-0 0 2/3 8 5 26 3 0 0 0 2 1 0 0 0 5 3  
大口       3 21 18 65 4 0 0 0 3 0 3 0 0 9 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 1 0 0 0
大口 0 1 0 0 0 0 0



18試合目
■第66回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成27年度11チーム参加)

2015年8月1日 うさぎ山グランド(2回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 1   1
KANAGAWA
 オーシャンズ
1 0 1 2 0x   4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 4-11-1 0 4 20 14 85 3 0 1 0 5 0 7 5 0 4 3  
KANAGAWA       5 20 17 79 1 0 0 0 2 1 8 3 0 1 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
KANAGAWA 0 0 0 0 0 0 0



19試合目
■城郷リーグ(平成27年度 10チーム参加)

2015年8月30日 東小学校(第6節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 1 1     2
東レッドアローズ 0 0 2 0     2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 4-11-2 0 4 19 17 78 5 0 0 0 2 0 7 4 0 2 2  
      4 18 13 81 1 0 1 0 4 0 12 5 0 2 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
1 0 0 0 0 0 0



20試合目
■神奈川リーグ(平成27年度 8チーム参加)

2015年9月6日 幸ヶ谷グランド(第5節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 1 0 0 0   1
篠原台町
 ライナーズ
0 2 1 4 3x   10

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 4-12-2 0 4-0/3 29 22 108 5 0 1 0 6 0 5 6 0 1 2  
篠原台       5 18 17 55 2 0 0 0 1 0 3 1 0 1 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 3 0 0 0 0 0 0
篠原台 0 0 0 0 1 0 0



21試合目
■城郷リーグ(平成27年度 10チーム参加)

2015年9月13日 上星川小学校(第7節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢イーグルス 0 1 2 0     3
第一北町 0 0 7 2x     9

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 5-12-2 0 4 20 15 76 4 0 0 0 5 0 2 1 0 3 2  
羽沢       3-2/3 24 15 80 5 1 0 0 5 4 0 3 0 9 6  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 2 0 1
羽沢 0 1 0 1 0 1 0

記事
待望のチーム今季初本塁打が出た。
それは、3回1死の場面。同点適時打の2番だいちを一塁に置いて、3番やまとの打席だ。
初球ファール後の2球目、中堅左への強い当りを放つ。上星川小学校グランドの外野フリールールもあり、打球は
外野後方へ転がる。その間にやまとは懸命に走り生還を果たした。
やまとは次の打席でも右中間への大きな飛球で、エンタイトル二塁打を打っている。打撃好調のようだ。
他に4番じゅんせいの右中間への二塁打。9番だいすけの中前適時打と合計5安打。
試合前、神大寺小学校で行った打撃練習の成果があったようだ。

守りでは運にも恵まれた。
右中間に設置してあるバスケットゴールのポールを直撃する大きな飛球を打たれたが、運よく右翼手はるの方に
転がりはる選手は素早く二塁へ転送。ともき遊撃手がしっかり捕球して、間一髪打者走者をアウトにする。
久々の勝ちゲームの展開にベンチ内の控えの選手達の声援も大きく、チームはおおいに活気づいた。



22試合目
■城郷リーグ(平成27年度 10チーム参加)

2015年9月20日 うさぎ山B(第8節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 1 0 0     1
BF神大寺
 ラッキーズ
1 0 0 1     2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 5-13-2 0 4 19 14 69 7 0 0 0 4 1 4 3 0 2 2  
BF神大寺       4 18 16 66 1 0 0 0 2 0 3 0 0 1 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
BF神大寺 0 0 0 0 1 1 0

記事
失点は1回の暴投と4回の押出し四球のみ。規定の時間が来て次の回に進めず惜敗。
2回の得点は、先頭4番のあが右翼線二塁打(この試合唯一の安打)、5番じゅんせいの内野失策、6番はるの四球で
満塁とチャンスを広げ、7番、8番の連続三振後の9番だいすけの内野適時失策で1点を挙げた。

守りでは、内野手の連係プレイでピンチを救ったことが2回あった。
ひとつは、3回、先頭2番に右中間へ三塁打を許し続く3番には初球で死球を与え一、三塁のピンチ。
次の4番打者への初球の時に一塁走者が盗塁を狙う。
だいすけ捕手はともき遊撃手へカットプレイ送球し三塁走者を誘き出して挟殺する。
もうひとつは、4回無死一塁、次の5番が右前に打つとひろかず右翼手は一塁へ送球するも間一髪安打になった。
その時に一塁走者が三塁を狙う。のあ一塁手はそれを見て素早く三塁へ転送する。
だいち三塁手と走者がベース手前でぶつかり両者倒れるがボールを離さずアウトにした。




23試合目
■神奈川リーグ(平成27年度 8チーム参加)

2015年10月4日 幸ヶ谷グランド(第6節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 3 12 0       15
羽沢イーグルス 2 0 5       7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 6-13-0 0 2-1/3 12 8 47 1 0 0 0 4 0 3 2 0 2 0  
第一北町 みさき 0-0-0 0 0/3 5 0 22 0 0 0 0 5 0 0 4 0 2 4  
第一北町 だいち 0-2-0 0 2/3 5 4 12 2 0 0 0 0 0 1 1 0 1 0  
羽沢       3 29 18 94 6 0 0 0 5 6 3 3 0 15 8  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 1 3 0 0
羽沢 0 0 0 0 0 0 0

記事
相手投手の乱調で、四死球で塁を埋めての適時打、押出し四球が続き快勝した。
点差が開いたところで、2番手投手としてみさきが出場。ただ、5四球を与えて降板。
継いだ3番手のだいち投手は、打たせて取る投球してくれて勝利を確実にした。
この試合では、主力の4番じゅんせいは怪我(左手首骨折)でベンチ入り。
10日程前のソフトボール遊びで、人とぶつかり倒れたところで手を付いて痛めたとのこと。
やまとが4番に入って大役を果たす。やまとは相手投手と相性がいいのか長打3本で6打点を稼いだ。
他の控え選手も次のような各役割で出場した。
さき二塁手、たく左翼手、ゆうと二塁手、たつき右翼手、ともや二塁手、ななみ代走、ひな代走。
特にたく選手は、2回から出場し3回に守備機会が2回あった。1回目の左中間飛球は安打にしてしまうが、
2回目の1死二塁で左前のゴロを集中して捕球処理し失点を防いだ。




24試合目
■神奈川リーグ(平成27年度 8チーム参加)

2015年10月4日 幸ヶ谷グランド(第7節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 合計
第一北町 0 0 0 0 0 0 0 0
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
0 0 0 0 3 0 X 3

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 6-14-2 0 6 25 24 65 6 0 1 0 0 0 3 0 0 3 3  
片倉杉の子       7 23 21 107 0 0 0 0 2 0 17 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 0 0 0 0
片倉杉の子 0 0 0 0 1 1 0

記事
まれにみる好守備が続き、またやまとの無四球投球で締まった試合を見せたが、
5回裏の3連打と犠打で3点を失い、打っては無安打17三振の完敗だった。
出塁は8番だいすけと9番代打ゆうとの四球の2回のみ。
好守備のシーンはいくつかあった。
まずはしゅん二塁手。1回先頭の一塁後方への飛球を反応のいい動きで捕球。
さらに2回ほど鋭いライナーを捕球し反射神経のよさを見せる。
2回2死走者無しの時、ともき遊撃手はセンターへ抜けそうな二遊間ゴロを横っ飛び捕球。
残念ながら送球は一塁悪送球になってしまいボールが場外に出て二塁に行かれてしまう。
上手く送球していればアウトを取れたタイミングだった。
次打者の一二塁間のゴロをきよと一塁手は素早く手を出して捕球し自ら一塁を踏んでチームメイトのミスを救う。
4回無死二塁の場面。のあ右翼手は右中間への大飛球を大きく手を伸ばして捕球後すかさず二塁へ返球し併殺にする。
ともき遊撃手は、その後の6回先頭打者のバウンド難しいゴロを捌いてアウトにしてくれた。
選手達は守備の成長を見える形で表現してくれた。




25試合目
■第1回ドリ−ムカップ横浜大会(平成27年度 32チーム参加)

2015年10月18日 本牧市民公園(第1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 1 0 0     1
日吉ベアーズ 5 1 1 4x     11

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 6-15-2 0 3-1/3 24 15 96 4 0 0 0 9 0 7 7 0 11 3  
日吉       4 15 10 74 0 0 0 0 5 0 9 2 0 1 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 1 0 0 0 0 0
日吉 0 0 0 0 1 2 0

記事
攻撃では四球で出塁するも、盗塁失敗、牽制死などでチャンスを生かせず。
守りでは四球、暴投が多く失点を重ね、ついには4回1死三塁の場面で、次の打者に暴投四球を与え
三塁走者が生還しコールド負けを喫した。
相手投手は初回の大量得点で余裕のある投球を見せ試合を進めた。
2回の守りでは相手のミスで流れが来たかに思えたが、そううまくはいかなかった。
相手のミスとは、無死一塁の場面で、次の打者は三振をしたが三振振逃げと勘違いして一塁へ走り出す。
一塁走者はそれに釣られて一旦二塁に向かうが、だいすけ捕手からの一塁へ送球を見て慌てて
帰塁を試みるもきよと一塁手にタッチされ併殺になった。




26試合目
■城郷リーグ(平成27年度 10チーム参加)

2015年11月1日 幸ヶ谷グランド(第9節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 3 0     3
浅三バイキング 0 0 6 0x     6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 6-16-2 0 3-1/3 21 19 82 6 0 0 0 1 1 8 0 0 6 4  
浅三       4 18 17 53 4 0 0 0 1 0 2 0 0 3 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 0 0 0 1 0 0
浅三バイキング 0 0 0 0 1 1 0

記事
3回に連続安打で先制し3点を入れるも、その裏には先頭に三振振り逃げで出塁を許し、
直後に三塁打を浴びさらに死球、適時打と続き、この日3回目の三振振り逃げと後逸で
逆転された。その後も満塁のところで二塁打を打たれ試合を決められた。
3回の3得点の攻撃は上位打線の打力が生かされた。
2死一塁のところで3番だいちが三遊間を抜く安打でチャンスを広げ4番やまとの打席。
やまとは2球目を鋭く振り抜き、右中間へライナー性の打球を放ち(エンタイトル二塁打)先制する。
続く5番のあは二塁への鋭いゴロを打ち返し、守備の上手い二塁手がたまらずトンネルして外野へ抜ける。
その間に2点追加した。
続く6番ともやが初球を遊撃手右へのゴロを打つ。遊撃手は辛うじて捕球するも内野安打になる。

ところが、ここで三塁コーチャーの役目の大事さがよく分かる場面があった。

2死なので二塁走者は迷わず三塁へ向かうが、走力を弱めた感じでオーバーランして本塁へ向かい、
これを遊撃手が見て捕手へ送球してタッチアウト。(走者は打者走者がアウトになったと勘違いしたのかな)
ここで、コーチャーが確実に「三塁までの進塁」を指示していればまだまだチャンスはあったと思った。




27試合目
■第6回保土ヶ谷シニア杯(平成27年度10チーム参加))

2015年11月3日 うさぎ山グランドA(第1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 4 2     6
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
1 0 3 3x     7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 6-17-2 0 3-1/3 21 19 73 7 0 0 0 1 1 4 0 0 7 5  
片倉杉の子       4 25 21 91 8 0 0 0 4 0 8 3 0 6 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 1 0 0
片倉杉の子 0 0 0 1 3 1 0

記事
主力陣が故障と病気などと揃わない状況でH監督は、熟慮の末打順を次のように決めた。
打撃絶好調のやまとを1番にして、2番きよと、クリーンアップにだいち、だいすけ、ともや。
続いて6番ひろかず、はる、しゅん、9番にさきを起用。
この打順で選手達はチームの劣勢を覆す活躍で答えた。
1番やまとは打点こそつかなかったが3安打(二塁打とシングル2本、)でチャンスを作り、2番きよとは四球で出塁し得点。
3番だいちも野選で出塁し得点に絡む。4番だいすけは2本の適時打(二塁打と安打)3打点。
5番ともやは外野の前に落ちる安打2本で2打点。8番しゅんも右への安打があった。

試合は、1回守りの2死三塁の時に、4番に先制二塁打を打たれる。
3回攻撃で上位打線が逆転し勢いづくも、その裏には先頭から3連続の失策がありその後三塁打などで追いつかれた。
4回は粘りを見せて、先頭9番さきが四球を選び同じように上位打線で2点リードする。
しかしその裏、試合を諦めない相手チームの気迫が勝り9番から4連続安打で逆転サヨナラ負けを喫した。

試合は負けたが、だいすけ捕手の攻守のはつらつプレイが印象に残った。
打の活躍はもちろんのこと、守りでは3回の3点リードの1死二塁の場面。
2番打者の邪飛をバックネット際まで追い捕球は出来なかったが滑リ込んでミットを大きく伸ばし気迫を出していた。
これには伏線があると感じた。
1回の守りで4番先制打のその一つ前の打球が、捕手頭上に上がった邪飛でこれを見失って捕球出来なかった。
もし捕っていれば先制の失点は無かった訳で、責任を感じていたのではないか。
そんなことを思うと、だいすけ選手はずんずん成長しているなと思う。
また、ともやは今季初の内野手先発で、三塁手として必死にプレイしていた。




28試合目
■羽沢地区ソフトボール後期大会(平成27年度 3チーム参加)

2015年11月8日 羽沢小学校(第1節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 2 0 1 0     3
BF神大寺
 ラッキーズ
3 0 1 X     4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 6-18-2 0 3 15 14 65 3 0 0 0 1 0 6 3 0 4 1  
BF神大寺       4 18 16 73 6 0 0 0 2 0 5 2 0 3 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
BF神大寺 1 0 0 0 1 0 0

記事
朝からぽちぽちと雨が落ち大会開催が危ぶまれたが、やれるところまでやろうとなって開会式後、
当試合の第1試合を行った。しかし結局、第2試合の途中で降雨のため大会中止になった。
試合は負けてしまったが、大会自体が中止になったため連覇の記録は繋がった。

試合は1回きよと、だいち、だいすけの安打で2点先制。その裏は2死から四球、失策と安打で逆転される。
3回、2死三塁で4番やまとが三塁へライナーを打ち、三塁手が頭上へ伸ばしたグローブを弾く安打で振り出しに戻す。
その裏の守りも2死から安打の走者を許してしまい、暴投で再逆転された。
4回は1死後、四球の走者を一塁に置いて、約1ヶ月半振りに復帰した7番じゅんせいが初球を打ち左前への飛球。
捕った左翼手から二塁へ送球され封殺になった。
その後、一塁じゅんせいへの牽制失策でじゅんせいは三塁まで進むも、後続が打てず試合終了となった。

この試合で課題が見えた。積極性のある走塁は暴走と紙一重なのでその判断能力を養おう。
1.1回中堅前安打の中堅手のお手玉を見た打者走者は、二塁を欲張り一二塁間で挟殺される。
2.3回1死で三塁走者が、捕手が取り損ねてボールが転がった時に本盗を狙い失敗。




29試合目
■第29回グリーンカップ大会(平成27年度32チーム参加)

2015年11月22日 日向根公園(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
六浦睦
 スネークス
2 0 0 0 0 X 2

 
チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 6-19-2 0 5 22 18 81 1 0 0 0 4 0 2 1 0 2 0  
六浦睦       6 23 23 75 5 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 1 0 0
六浦睦 1 0 0 0 0 0 0

記事
今季6年生にとって最後の大会だが、のあキャプテンは他用でこの試合に出場出来なかった。
この試合と午後の2回戦に勝てば、後日の試合に臨める可能性もあったが残念ながら敗戦で繋げなかった。
もう一人の6年生さき選手は、きよと一塁手の突然の腹痛で、3回の守りから右翼手として交代出場を果たす。

試合は初回、1番やまとが三遊間を抜く安打、続くともきは三塁前への内野安打、だいちの進塁打で
1死二,三塁にするも、だいすけの投ゴロで三塁走者が飛び出してアウト、さらに5番じゅんせいの初球の時
二塁走者が三塁を狙い盗塁失敗と拙攻となって無得点。
その裏、1死二塁で3番は右前へのライナー性の飛球。右翼手は捕る直前に走者を気にしたのか落球し失点してしまう。
その後三振を奪って2死までするも四球二つで満塁になる。そして7番の打球は投手後方へ大きな飛球。
誰もがアウトになると思ったが、それを一塁手、二塁手がお見合いで内野安打(唯一の被安打記録)になってしまい
2点目を入れられた。
6回の攻撃では、2死から4番だいすけの中堅越え二塁打が出たが、得点に結ばなかった。
この試合は守りの次のような堅実プレー等でやまと投手を助けたが、初回の失点が痛かった。
ともき遊撃手の機敏な動きで捕球しアウトを重ねる。
また鋭い打球をやまと投手が弾くが、しゅん二塁手は素早くカバーし拾ってアウトにした。

あと、以前三塁コーチャーの役目の大事さを話題にしたが、相手三塁コーチャーの働きが参考になると思った。
大きな声と大きなジェッチャーで走者を鼓舞し試合に集中していたように見えた。





30試合目
■第12回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成27年度30チーム参加)

2015年11月26日 横浜スタジアム(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 1 0 5   6
釜利谷
 フェニックス
2 3 1 1 X   7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 6-20-2 0 4 24 16 86 2 0 0 0 7 1 3 3 0 7 1  
釜利谷       5 24 19 81 2 1 0 0 4 1 3 2 0 6 4  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 3 0 0 0 1 0 1
釜利谷 0 0 0 0 1 0 0

記事
横浜スタジアムで開会式と試合があり選手達にとってワクワクする大会。
今回は対戦組合わせ抽選で一番くじを当てて、開会式行進は前回優勝準優勝チームに続く3番手で入場。
先頭のプラカード手のななみ選手の掛け声に合わせてメンバーは堂々と行進。
開会式後の第一試合でAコートにて前回優勝チームと対戦した。

序盤、慣れない人工芝と1号ボールのせいか球際にミスがあり、またやまと投手も制球が安定せず失点を重ねる。
しかし、時間的にも最後の攻撃になる6点差を追う5回は、必死にボールに食らいついていった。

先頭7番しゅんは一二塁間へ打ち一塁手が弾き失策出塁。そして8番代打ともやの打席で初球盗塁。
1死後、9番きよとへの初球でしゅんは同じく三塁盗塁を成功。きよとの三塁ゴロ失策で1点を返す。

ここでこれまで2四球の1番やまとが打席に入る。打つ気満々の打席で初球高めのボールをフルスイング空振り。
次球三塁側へのファール後の3球目。本人いわく「内角球を思いっ切り引っ張った」その打球は右翼手を越え
さらに三角コーンで表示されたホームランラインをも越える2点本塁打となった。
やまとは左手を何回も突き上げ喜びを表現しベースを周る。

2番ともきは初球を胸に受ける死球で出塁。かなり痛そうだが気が張っているのかそのまま走者で残り盗塁を
重ね三塁まで進む。
3番だいちは四球を選び4番だいすけの打席で二塁盗塁する。
そして1死二、三塁でだいすけは、2ボール後の3球目を鋭く叩き中堅越えのエンタイトル2点二塁打を放ち1点差に迫る。
が、続く5番じゅんせいは投ゴロ進塁打、6番のりょうた(4回守りからはる右翼手と交代した)は2ゴロに終わり残念ながら
6-7で惜敗となった。

これで今季の試合は全て終了しました。
今季も皆さまのご協力、ご声援ありがとうございました。よいお年をお過ごしください。