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第一北町ラッキーズ ( 羽沢第一ドルフィンズ 神大寺北町ファイターズ 南神大寺ラッキーズ )
2012年試合結果

■城郷リーグ(平成24年度 11チーム参加)                  2012.11.04 現在

 5位決定戦  KANAGAWAオーシャンズ戦       2-8    11/4

一部スコアはKANAGAWAオーシャンズのホームページを引用させてもらいました。お礼申し上げます。
Aブロックリーグ
No. チーム名 1
星ヶ丘
2
3
峰岡
4
第一北
5
横浜旭
勝負分 勝点 点差 ブロック
順位
年間
順位
1 星ヶ丘 ドンマイズ  
2-5
4/15

3-11
9/16

0-17
9/16

2-21
9/22
0-4-0 0 -47 5 9
2 東 レッドアローズ
5-2
4/15
 
9-3
4/15

1-0
7/15

4-3
7/15
4-0-0 12 11 1 優勝
3 峰岡 クローバーズ
11-3
9/16

3-9
4/15
 
2-7
9/16

0-3
4/15
1-3-0 3 -6 4 7
4 第一北町 ラッキーズ
17-0
9/16

0-1
7/15

7-2
9/16
 
0-6
4/15
2-2-0 6 15 3 6
5 横浜旭ヶ丘 ブルースリー
21-2
9/22

3-4
7/15

3-0
4/15

6-0
4/15
  3-1-0 9 33 2 3

Bブロックリーグ
No. チーム名 6
浅三
7
KO
8
羽沢
9
杉の子
10
BF
11
新撰組
勝負分 勝点 点差 ブロック
順位
年間
順位
6 浅三 バイキング  
5-12
7/15

1-8
4/15

13-0
9/17

3-7
7/15

0-11
9/30
1-4-0 3 -16 5 10
7 KANAGAWA
 オーシャンズ

12-5
7/15
 
2-3
9/17

5-4
4/15

6-5
8/19

4-2
9/9
4-1-0 12 10 3 5
8 羽沢 イーグルズ
8-1
4/15

3-2
9/17
 
8-0
7/15

10-0
9/16

0-3
4/15
4-1-0 12 23 2 4
9 片倉杉の子
 ソフトボールクラブ

0-13
9/17

4-5
4/15

0-8
7/15
 
5-6
4/15

0-17
9/30
0-5-0 0 -40 6 11
10 BF横浜 ツインズ
7-3
7/15

5-6
8/19

0-10
9/16

6-5
4/15
 
0-11
9/9
2-3-0 6 -17 4 8
11 東本郷 新撰組
11-0
9/30

2-4
9/9

3-0
4/15

17-0
9/30

11-0
9/9
  4-1-0 12 40 1 2


■神奈川リーグ(平成24年度 9チーム参加)                         2012.10.28 現在

一部スコアはKANAGAWAオーシャンズのホームページを引用させてもらいました。お礼申し上げます。
No. チーム名 1
羽沢
2
松見
3
第一北
4
星ヶ丘
5
横浜旭
6
KO
7
FS
8
BF
9
杉の子
勝負分 勝点 点差 順位
1 羽沢
 イーグルズ
 
5-2
5/27

2-5
4/22

1-4
6/24

6-2
9/30

2-3
6/24

5-2
9/2

0-6
3/25

10-0
10/28
4-4-0 12 7 5
2 松見
 パインズ

2-5
5/27
 
4-11
3/25

9-3
4/22

4-3
10/28

2-1
6/24

8-1
4/1

2-3
9/30

9-3
9/2
5-3-0 15 10 3
3 第一北町
 ラッキーズ

5-2
4/22

11-4
3/25
 
4-1
5/27

1-0
9/30

4-0
10/28

2-4
9/2

14-2
9/2

20-0
4/1
7-1-0 21 48 優勝
4 星ヶ丘
 ドンマイズ

4-1
6/24

3-9
4/22

1-4
5/27
 
1-9
4/1

1-19
9/2

5-7
9/30

5-4
10/8

6-5
10/8
3-5-0 9 -32 8
5 横浜旭ヶ丘
 ブルースリー

2-6
9/30

3-4
10/28

0-1
9/30

9-1
4/1
 
2-4
3/25

7-6
5/27

14-3
5/27

10-1
4/22
4-4-0 12 21 4
6 KANAGAWA
 オーシャンズ

3-2
6/24

1-2
6/24

0-4
10/28

19-1
9/2

4-2
3/25
 
13-5
4/22

8-1
4/22

12-0
5/27
6-2-0 18 43 2
7 FS神奈川
 ファイヤーズ

2-5
9/2

1-8
4/1

4-2
9/2

7-5
9/30

6-7
5/27

5-13
4/22
 
6-4
10/28

13-2
9/30
4-4-0 12 -2 6
8 BF横浜
 ツインズ

6-0
3/25

3-2
9/30

2-14
9/2

4-5
10/8

3-14
5/27

1-8
4/22

4-6
10/28
 
6-0
10/8
3-5-0 9 -20 7
9 片倉杉の子
 ソフトボールクラブ

0-10
10/28

3-9
9/2

0-20
4/1

5-6
10/8

1-10
4/22

1-12
5/27

2-13
9/23

0-6
10/8
  0-8-0 0 -75 9


■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成24年度 4チーム参加)   成績 優勝
 1回戦 羽沢南ニュースターズ戦      5-1 6/10
 決勝戦 羽沢イーグルス戦         4-1 6/10

■羽沢地区ソフトボール後期大会(平成24年度 4チーム参加)   成績 優勝
 1回戦 星ヶ丘ドンマイズ戦         7-3 9/9
 決勝戦 羽沢イーグルス戦         3-1 9/9

■第19回横浜ベイスターズ杯(横浜市少年少女連盟春季大会)(平成24年度34チーム参加)  成績 3回戦敗退
 1回戦 矢向アタックヘボラーズ戦    16-5 4/30
 2回戦 軽井沢ファイターズ戦       10-3 4/30
 3回戦 釜利谷フェニックス戦       0-12 4/30

■第14回西神奈川郵便局長杯(平成24年度11チーム参加)    成績 3位
 1回戦 BF横浜ツインズ戦        8-1 5/20
 2回戦 羽沢イーグルス戦         2-2 5/20
  抽選で準決勝進出
 準決勝 横浜旭ヶ丘ブルースリー戦    2-11 6/17
 3位決定戦 星ヶ丘ドンマイズ戦      5-4 6/17

■第33回神奈川県夏季大会(平成24年度74チーム参加)  成績 2回戦(初戦)敗退
 2回戦(初戦)千代ウィングス戦      0-3 7/14

■第35回神奈川新聞社旗争奪戦 兼
     神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成24年度10チーム参加)
 成績 2回戦(初戦)引分
 2回戦(初戦)BF横浜ツインズ戦     6-6 7/21
 抽選で準決勝進出ならず
■第63回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成24年度15チーム参加) 成績 2回戦敗退
 1回戦 神之木台イーグルス戦      10-0 7/28
 2回戦 KANAGAWAオーシャンズ戦    1-3 7/28

■第46回横浜市少年少女ソフトボール夏季大会(平成24年度50チーム参加)  成績 1回戦敗退
 1回戦 西富エイト戦           0-14 8/25

■第3回保土ヶ谷シニア杯(平成24年度12チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 東レッドアローズ戦       0-4 11/4

■第31回秋季神奈川県少年ソフトボール大会(平成24年度36チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 恩名ソフト戦           0-17 11/11

■第9回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成24年度31チーム参加) 成績 2回戦敗退
 1回戦 江ヶ崎新鶴ウィング戦      11-4 12/8
 2回戦 瀬ヶ崎フレンズ戦         3-12 12/15

■第26回グリーンカップ大会(平成24年度30チーム参加) 成績 3位
 1回戦 樽町JSC戦            2-2 12/16
 抽選で2回戦進出
 2回戦 アローズ少年ソフト戦       0-0 12/16 抽選で準々決勝戦進出
 準々決勝戦 つくしソフト戦        5-4 12/24
 準決勝戦 戸塚インディアンズ戦     3-5 12/24




 ☆☆☆当チームでの個人的な記録のため、 正式記録と差異がある場合ご了承ください☆☆☆ 


1試合目
■神奈川リーグ(平成24年度 9チーム参加)
2012年3月25日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第1節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 2 0 2 3 4   11
松見パインズ 0 1 2 0 1   4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 1-0-0 0 4 24 17 83 2 0 0 0 6 1 2 2 0 4 0 0.00
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 0-0-0 0 1 5 3 16 0 0 0 0 1 1 2 0 0 0 0 0.00
松見
パインズ
      4-1/3 26 21 91 5 0 0 0 5 0 4 2 0 7 3  
松見
パインズ
      2/3 6 6 16 2 0 0 0 0 0 0 0 0 4 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 1 0 0 3 0 0
松見
パインズ
0 1 0 0 0 0 0

記事:
りん投手は4回を被安打2、四死球7、失点4ながらも開幕戦を勝利で飾る。
中継ぎよしかつは4回に1イニングだけ投げる。よしかつは2者連続三振のあと四死球で走者を許し4番を迎えた。
その4番は三塁へ鋭い打球を放つ。こうすけ三塁手は弾きながらも素早く拾い一塁へ送球し際どいアウトでピンチを救った。
こうすけは遊撃手で先発し初回1死三塁の場面でライナーを捕球し三塁転送併殺を完成させ同じくピンチを救ってくれた。
攻撃は、初回2死二、三塁で5番りょうたろうが右中間への2点適時二塁打を放ち先制する。
3回無死満塁の場面で4番こうすけの遊撃ゴロ失策で1点追加し、5番りょうたろうの左中間適時安打でさらに1打点稼ぐ。
4回先頭打者8番たいがはきれいな左への今季初安打。そして2番なおきは1死二、三塁の場面。
前の打席で投前内野安打で気を良くしているのかここで中堅越えの2点適時二塁打を放し点差を広げる。
5回、1死一、二塁のところで、1番たつひろは左越適時二塁打で今季初安打。
2番なおきはこの日3本目の安打で打点追加する。さらに3番代打はるきキャプテンは、ツーツー後
三塁へゴロを打って必死に走り失策を誘い出塁した。
ゴロは何が起こるか分からないので最後まで諦めない気持ちを出してくれた。




2試合目
■神奈川リーグ(平成24年度 9チーム参加)
2012年4月1日 幸ヶ谷グランド(神奈川リーグ 第2節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 2 14 4       20
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
0 0 0       0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 2-0-0 0 1 4 3 16 0 0 0 0 1 0 2 0 0 0 0 0.00
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 0-0-0 0 2 7 6 24 0 0 0 0 0 1 4 0 0 0 0 0.00
片倉杉の子       3 33 17 134 5 0 1 0 14 1 4 14 0 20 11  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
1 0 0 0 3 0 0
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
0 0 0 1 0 0 0

記事:
初回、相手投手の乱調と守備の乱れで無安打ながら2点先行しその後も同じような展開で大量点快勝した。
2回途中からは控え選手が代打等で出場し全員出場を記録した。
その中で初安打は2回、この日2打席目の5番こうすけの右前打(今季初安打)。
無安打での大量点はさびしいと思っていたところだったのでチームが活気づいた。
さらに3打席目の4番T.なおきにも2点適時二塁打(今季初安打)が出た。
2回の攻守が長く時間切れ直前ではあったが3回に入った。
この回1死一塁の場面、9番途中出場のよしかつ二塁打(今季初安打)、1番たつひろ内野安打、
2番なおき二塁打と3連続安打が出てダメ押し点を上げた。
守りでは1回、先発りんが先頭打者に四球を与えてしまう。
しかし、次打者への初球を受けたこうすけ捕手は矢のような二塁送球で盗塁阻止し試合の流れを与えなかった。
また、先発りん、2番手よしかつはこの日無失点好投した。




3試合目
■城郷リーグ (平成24年度11チーム参加)
2012年4月15日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第1節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 0       0
横浜旭ヶ丘
 ブルースリー
6 0 0       6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 2-1-0 0 2-1/3 13 11 52 1 0 0 0 1 1 1 2 0 3 0 0.00
第一北町
ラッキーズ
T.なおき 0-0-0 0 2/3 6 3 28 0 0 0 0 3 0 0 0 0 3 0 0.00
横浜旭ヶ丘       3 11 10 38 1 0 0 0 1 0 4 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
3 0 0 1 0 0 0
横浜旭ヶ丘 0 0 0 0 0 0 0

記事:
初回の守りでミスが続発し敗戦となった。
開会式直後の試合で選手達はウォーミングアップが不足していたのか動きがいつもと違い硬かった。
先発りんは先頭打者に四球、盗塁、捕逸、三本間挟殺失敗で失点、さらに野選などで合計3失点した。
そして6番打者に死球与え1死一、二塁となったところでT.なおきに交代した。
急きょ救援したT.なおきは、慣れない投手を一生懸命やり遂げたが3四球などで同じく3失点した。
この長い守備時間(約30分)を断ちきったのはたいが左翼手。
打者一巡し2死満塁の場面で3番打者の打球は左翼線へ浅い飛球となる。これをたいがは猛ダッシュして好捕した。
2回からりん投手が再登板した。この回からは選手たちの動きも良くなっていった。
途中で三塁から二塁に換わったなおきは、投手が弾いた鋭い打球を落ち着いて処理し一塁送球アウトにする。
また、一塁から三塁に換わったりょうたろうは、三塁線ゴロを飛びつき素早く一塁送球しアウトにした。
攻撃は初回1番たつひろが三塁への内野安打で出塁する。
だが後続は2三振、4番T.なおきの右への大きな飛球も右翼手好捕でチャンスを生かせなかった。
2回、3回も相手の堅実な内外野の守備で安打が出なかった。
敗戦の悔しい気持ちを忘れず、勝利に向かってがんばろう。




4試合目
■神奈川リーグ(平成24年度 9チーム参加)
2012年4月22日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第3節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 1 0 0 4     5
羽沢イーグルス 0 2 0 0     2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 2-1-0 0 2-1/3 11 9 37 3 0 0 0 1 1 0 2 0 1 2 1.86
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 1-0-0 0 1-2/3 6 5 20 1 0 0 0 1 0 0 0 0 1 0 0.00
羽沢
イーグルス
      4 19 15 76 3 0 2 0 2 0 5 2 0 5 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
1 1 0 0 0 1 0
羽沢
イーグルス
1 0 0 1 0 0 0

記事:
1回表2番なおきの三塁打と暴投で先制するも、2回裏、適時打と四球押出しで2失点し逆転された。
その後、4回表に粘りを見せて相手のミスを絡めて再逆転した。
2回途中から救援し3回まで投げたよしかつ投手は今季初勝利。
守りでは野手の次のような活躍などがあり今季初の無失策を記録。
3回1死二塁の場面で中堅たつひろは安打性の浅い中飛から二塁への素早い送球で併殺を完成。
また、4回、先頭打者の遊撃左への浅い飛球をT.なおきが横っ跳び逆シングル捕球のスーパープレイを見せた。
4回の攻撃。先頭打者3番T.なおきは中前安打で出塁し暴投、捕逸で三塁まで進み
4番こうすけの内野ゴロ(野選)で同点にする。
その後、1死三塁になり、6番りんの投前スクイズで逆転する。ここで投手の本塁送球ミス、また捕手の内野手への
送球ミスでボールが外野を転々とする間に打者走者のりんは一気に生還し2点差にする。
さらに9番たつひこに一、二塁間を破る適時打(今季初安打)があり3点差に広げた。
ベンチのメンバーも大きな声で応援して一体となって試合を作り、チームは最後まで諦めずに勝利を手に入れた。




5試合目
■第19回横浜ベイスターズ杯(横浜市少年少女連盟春季大会)(平成24年度34チーム参加)
2012年4月30日 能見台中央公園(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
矢向アタック
ヘボラーズ
2 0 3       5
第一北町ラッキーズ 4 12 X       16

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 2-0-0 0 2 13 6 50 2 0 1 0 5 1 2 2 0 2 1 1.35
第一北町
ラッキーズ
りん 2-1-0 0 1 8 5 35 1 0 0 0 3 0 2 0 0 3 1 2.53
矢向アタック       3 23 13 82 10 1 0 0 10 0 0 9 0 16 6  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
2 1 0 0 0 0 1
矢向アタック
ヘボラーズ
2 0 0 0 0 0 0

記事:
仕事のI監督に変わりY監督が指揮を執り、よしかつ投手、りん一塁手、はるき指名打者の布陣で試合に臨む。
よしかつは不安定ながら味方の大量点に助けられ2勝目。りんは3回途中から救援した。
1回表、先頭打者の中前打、後続には犠打と4連続四死球等で2失点しよしかつの不安な投球が続く。
だがこの1死満塁の場面で7番の投前ゴロを併殺にしてピンチを脱する。
1回裏、同じように相手投手も不調で、3四球2失策とT.なおきの内野安打で4点を得て逆転する。
2回表、四球と安打で2死二、三塁なるがよしかつは3番を空振り三振に仕留め立ち直りを見せる。
2回裏、先頭打者9番たつひこは中前安打で出塁。大量点の口火を切る。
2番なおきの内野安打、3四球、失策等で4点追加後、無死一、二塁の場面で6番はるきの打席。
暴投で二、三塁になりはるきはツーツー後の6投目を打つ。
打球は変則で三本塁線上でスピンして中々ファールにならない。しびれを切らした投手が拾い内野安打になった。
はるきは今季初安打。
さらに打者一巡し1番たつひろは2連続四球後の3打席目、ワンボール後の2球目を思いっきりたたき右越えの大きな打球。
たつひろは激走しランニングホームランにした。(今季チーム第1号)
いいムードで1回戦を突破した。




6試合目
■第19回横浜ベイスターズ杯(横浜市少年少女連盟春季大会)(平成24年度34チーム参加)
2012年4月30日 能見台中央公園(2回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
軽井沢
ファイターズ
0 0 1 2     3
第一北町ラッキーズ 0 2 3 5     10

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 3-0-0 0 4 20 17 62 1 0 0 0 2 0 6 3 0 3 0 0.84
軽井沢       3 24 19 72 9 0 2 0 2 1 1 3 0 7 4  
軽井沢       1 6 5 16 2 0 0 0 1 0 0 1 0 3 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 3 1 0
軽井沢
ファイターズ
0 0 0 0 1 0 0

記事:
守備、打順は前の試合と同じで、よしかつ投手は4回を投げ切りたつひこ右翼手の打の活躍で勝利を掴む。
2回裏、先頭6番はるきの三塁失策、7番りんの犠打失策、8番たいがのバント安打で満塁にする。
ここで9番たつひこの右前2点適時打で先制する。
3回裏、先頭4番T.なおきの右前安打その後の四死球で1点追加した後、2死一、三塁の場面でたつひこの打席。
初球の時一塁走者たいがの盗塁で二、三塁になる。続く2球目をたつひこは遊撃左を抜く2点適時二塁打を放つ。
4回は2点差まで追い上げられるが、その裏、先頭T.なおきの中前安打、5番りょうたろうの左越適時二塁打、
たいがの適時内野安打、1番たつひろ適時右越え三塁打等でダメ押し点を上げた。
3番こうすけの投ゴロでスリーアウト。ここで時間切れで3回戦に進出した。




7試合目
■第19回横浜ベイスターズ杯(横浜市少年少女連盟春季大会)(平成24年度34チーム参加)
2012年4月30日 能見台中央公園(3回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
釜利谷
フェニックス
2 0 4 6     12
第一北町ラッキーズ 0 0 0 0     0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 3-1-0 0 4 29 21 93 5 0 1 0 5 2 2 6 0 12 4 3.07
釜利谷       4 13 13 38 2 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 1 0 0 0
釜利谷
フェニックス
0 1 0 0 1 1 0

記事:
本日3戦目。ここまで来たらとオーダーを変えず試合に臨む。
今までの試合と違い基本的なプレイのミスが失点に絡んでいった。
さらによしかつ投手は体力的に限界だったのか2回を除き毎回先頭打者に四球を与え押出し四球等もあり失点を重ねた。
ただ、よしかつはこの試合から強い気持ちが出ており、鋭い打球を脛に受けたり、お腹に受けたりしたが弱気を見せず、
1試合目にあった1球毎にベンチを見ることも無くなり大きく成長した。
体力とコントロールの向上を望む。
打撃ではりょうたろうとたつひこに安打が出た。
特に9番たつひこは右前安打を打ち4試合連続安打継続中で絶好調。次試合からは打順が上がるかもしれない。




8試合目
■第14回西神奈川郵便局長杯(平成24年度11チーム参加)
2012年5月20日 うさぎ山グランド(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 3 0 4 1     8
BF横浜ツインズ 1 0 0 0     1

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 4-1-0 0 4 16 13 57 2 0 0 0 3 0 3 2 0 1 1 2.89
BF横浜
ツインズ
      4 23 22 62 9 0 0 0 1 0 2 2 0 8 6  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 2 0 0
BF横浜
ツインズ
0 0 0 0 0 1 0

記事:
りんの2安打3打点の活躍もあり、また相手のバント守備の甘さ(バント安打3回)から加点して危なげなく勝利した。
初回1番たつひろの右中間二塁打、2番なおきのバンド安打と続き3番T.なおき四球(暴投)の時三塁走者が生還して先制点。
そして無死二、三塁で4番、5番は共に二飛に倒れ、6番りんの打席。
りんは初球を左中間へ打ち返し2打点適時打を放つ(今季初安打)。
1回裏、3番に右へ浅い飛球を打たれる。右翼手は前進して捕球を試みるが届かずさらにバウンドが変わり後逸(記録は三塁打)。
この走者を暴投で1点を許した。
3回の攻撃は2番なおきから始まる。なおきの投手後方への浅い飛球を処理した投手は一塁へ暴投。なおきは二塁へ進む。
1死後、バンド安打2本を絡める4連打(こうすけ、りょうたろう、りん、はるき)で3点を追加した。
さらに2死一、二塁の場面。9番代打ゆうとは期待に応えて初球をたたき三塁ベース際を抜く適時二塁打で今季初安打。
よしかつ投手は毎回走者を出しながらも、野手の堅い守りに助けられ初回の失点のみに抑えた。




9試合目
■第14回西神奈川郵便局長杯(平成24年度11チーム参加)
2012年5月20日 うさぎ山グランド(2回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 2 0     2
羽沢イーグルス 0 1 0 1     2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 4-1-1 0 4 16 16 46 2 0 0 0 0 0 3 1 0 2 1 2.78
羽沢イーグルス       4 16 12 69 0 0 0 0 4 0 2 0 0 2 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 2 0 0 0
羽沢イーグルス 1 1 0 0 0 0 0

記事:
試合を前に若手6名はコーチ3名と共に午後の練習に専念するため常盤台小学校へ移動。
そのため試合の状況をスコアブックから記します。
試合には選抜の14名で臨む。オーダーは前の試合と同じ。
2回の守りは先頭打者に左打で二塁まで進塁される。その後野選と右ゴロで1失点。
3回攻撃、2死走者無から9番たつひこは四球、盗塁2回で三塁まで行くと、1番たつひろの左飛失策で生還し同点にする。
さらにたつひろは盗塁と捕逸で生還して逆転した。
しかし、4回の守りの2死三塁の場面で6番に投前ゴロ打たれる。
よしかつ投手はどうしたことか本塁へ送球(野選)して同点になってしまった。
時間切れで引き分けとなり抽選となったが、はるきキャプテンはくじ運が強くここで勝ち準決勝へ進出した。




10試合目
■神奈川リーグ(平成24年度 9チーム参加)
2012年5月27日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第4節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 1 3 0 0 0   4
星ヶ丘ドンマイズ 0 1 0 0 0   1

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 5-1-1 0 5 17 17 39 0 0 0 0 0 0 2 1 0 1 0 2.28
星ヶ丘
 ドンマイズ
      5 22 20 68 5 0 0 0 2 0 3 3 0 4 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 1 1 0
星ヶ丘ドンマイズ 1 1 0 0 0 0 0

記事:
よしかつ投手は無安打無四球の好投で5勝目。時々緩いボールを投げ打者を翻弄した。
主力の一人りょうたろう三塁手が先日学校の階段で滑り落ち左肘骨にひびが入る怪我(全治3週間)を負ってしまい、
代わってりんが三塁をゆうとが一塁を守る。
初回の攻撃、1番たつひろは遊左への内野安打で出塁しその後3番T.なおきの中越えエンタイトル二塁打で先制点。
2回には先頭打者5番りんの内野安打を足掛かりに1点追加後、2死二、三塁の場面。今度はたつひろの左越三塁打で
2走者を還し4点差にして試合を決めた。
2回の守りは内野陣の失策が重なり失点した。
それは、先頭打者4番の三塁ゴロ送球を一塁手捕球ミス、5番の遊ゴロを併殺を焦り遊撃手は捕球お手玉で
一、二塁にしてしまう。さらに暴投で二、三塁なり、1死後7番打者への初球を捕手が三塁へ牽制球。
三塁走者は本塁へ走り出し三塁手は捕手へ転送したが悪送球で生還を許してしまった。
基本のキャッチボールをしっかり身につけよう。




11試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成24年度 4チーム参加)
2012年6月10日 羽沢小学校(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢南
ニュースターズ
0 0 0 1     1
第一北町ラッキーズ 2 2 1 X     5

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 3-1-0 0 3 11 9 43 1 0 0 0 2 0 5 2 0 0 0 1.98
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 5-1-1 0 1 5 5 17 1 1 0 0 0 0 2 1 0 1 1 2.51
羽沢南       3 18 9 68 1 0 0 0 7 2 0 5 0 5 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 0 1 0
羽沢南
ニュースターズ
3 0 0 0 0 0 1

記事:
年2回行われる羽沢地区大会で5連覇を目指す大事な1回戦。
相手チームはメンバーが揃わず羽沢イーグルスから助っ人5名を得て試合に臨む。
攻撃は毎回四死球などで出塁し加点していった。
唯一の安打は点には絡まなかったがたつひろの中堅右への三塁打。
3回まで無失点に抑えたりん投手の好投で試合を優位に進めたため、4回は控え全員(9名)が守備に就いた。
2番手よしかつ投手は3番先頭打者に初球を打たれ中堅へ大きな飛球。
中堅たけとはばんざいするも捕球出来ず後方へ逸らしてしまいランニング本塁打になった。
直後の4番打者には二塁へ打たれる。よう二塁手はゴロ打球を弾き失策で走者を許す。
5番三振で、6番には一塁前に緩いゴロを打たれる。ゆい一塁手は前進して捕球し素早く一塁へ送球。
よう二塁手は練習通りに一塁カバーをこなし2死にする。
よしかつは最後の打者を三振にして試合終了。決勝戦進出を決めた。




12試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成24年度 4チーム参加)
2012年6月10日 羽沢小学校(決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢イーグルス 0 0 0 1     1
第一北町ラッキーズ 1 0 3 0     4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 6-1-1 0 4 17 16 49 2 0 0 0 1 0 4 0 0 1 1 2.48
羽沢
イーグルス
      4 18 16 62 6 1 1 0 0 1 5 0 0 4 4  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 0 1 1
羽沢イーグルス 0 0 0 0 1 0 0

記事:
T.なおきの攻守の活躍とよしかつ投手の好投で優勝、5連覇を達成した。
1回攻撃。1番たつひろは右越え三塁打で出塁。2番なおきは三塁線バントで三塁走者の牽制もあり二塁まで進む。
3番T.なおきの時、暴投で三塁走者たつひろは本塁を狙ったがバックネットが近いため本塁死。
直後の5球目、T.なおきは一塁ゴロを打ちなおきが生還し先制点。
3回攻撃。1死後たつひろの中前安打となおきの三塁線バント安打でたつひろは一気に三塁まで進み二、三塁にする。
ここで3番T.なおきは3球目をたたき二塁左を鋭く抜く。打球は校庭端の縁石ではね返り外野へ転がっていく。
T.なおきは激走して3点ランニング本塁打となりこの試合全打点を上げた。
また、T.なおき遊撃手は守備範囲が広く補刺殺機会6回を堅実にこなした。
よしかつ投手は4回に2安打を許したが1失点に抑えて6勝目。




13試合目
■第14回西神奈川郵便局長杯(平成24年度11チーム参加)
2012年6月17日 うさぎ山グランド(準決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 2 0         2
横浜旭ヶ丘
ブルースリー
0 11         11

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 6-2-1 0 1-2/3 19 13 66 6 0 1 0 5 0 4 1 0 10 3 3.15
第一北町
ラッキーズ
りん 3-1-0 0 1/3 2 2 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1.93
横浜旭ヶ丘       2 11 8 39 2 0 0 0 1 2 1 0 0 2 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 1 0 0 0
横浜旭ヶ丘 0 1 0 1 4 0 0

記事:
昨夜までの雨のため試合開始が2時間ほど遅れた。
1回の攻撃、2死満塁で6番りんの投二間への浅い飛球が2点内野安打になり先制する。
2回の攻撃、1死三塁で2番なおきの投ゴロで三塁走者たつひろは本塁を狙い間一髪本塁死。さらに、
打者走者なおきは二塁を狙ったが捕手の二塁転送で併殺になりチャンスを逸した。嫌な流れになる。
その裏、1点を返され2死二、三塁の場面。1番に二塁手後方への飛球を打たれた。
大きく伸ばしたなおき二塁手のグローブにボールはかするが2点適時安打で逆転された。
ここから、野手陣の複数失策と適時打がいろいろ続きずるずると失点を増やしていく。
途中で、内野陣を控え組(ゆい一塁手、よう二塁手、こうき遊撃手)へ交代。
最後は、りん投手、ひろき三塁手を投入しようやく2死後13人目の打者を右飛に打ち取った。
直後に時間切れで試合終了。残念ながら3位決定戦に進むことになった。
負けることの悔しい気持ちを選手たちは感じて成長してほしい。




14試合目
■第14回西神奈川郵便局長杯(平成24年度11チーム参加)
2012年6月17日 うさぎ山グランド(3位決定戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
星ヶ丘ドンマイズ 0 1 2 1     4
第一北町ラッキーズ 1 1 1 2x     5

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 6-2-1 0 2 11 8 31 2 0 0 0 3 0 1 0 0 1 1 3.22
第一北町
ラッキーズ
りん 4-1-0 0 2 9 8 32 1 0 0 0 1 0 3 2 0 3 0 1.69
星ヶ丘
ドンマイズ
      3-1/3 19 14 69 5 0 0 1 4 0 2 5 0 5 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
1 0 0 0 0 0 0
星ヶ丘ドンマイズ 0 1 0 1 0 0 0

記事:
こうきは遊撃手で今季初先発出場。最近やる気が前面に出ていて監督・コーチの期待は大きい。
1回攻撃、1番たつひろは右前安打を放つ。右翼手の後逸と連係の乱れで一気に生還し先制点。
1死後4番こうすけは中前安打で一、二塁とするが、5番ゆうとの一邪飛の時どういう訳か離塁しており
一塁転送で併殺になりチャンスを潰す。6試合振りの安打で気が緩んだのかもしれない。
その後双方加点し1点を追う4回の攻撃。暴投で同点後、1死二、三塁で1番たつひろの中犠飛失策が
サヨナラ打になり試合終了。
ゆいは代打で出場するも三振に倒れる。次に期待したい。




15試合目
■第33回神奈川県夏季大会(平成24年度74チーム参加)
2012年7月14日 酒匂川スポーツ広場(2回戦:初戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 0 0 0   0
千代
ウィングス
0 0 3 0 X   3

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 6-3-1 0 4 19 14 72 3 0 1 0 3 1 3 2 0 3 0 2.90
千代
ウィングス
      5 18 17 56 2 0 0 0 0 1 7 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 0 0 0
千代
ウィングス
0 0 0 0 0 0 0

記事:
九州地方の「今まで経験したことがない豪雨」の影響で、関東地方も朝方まで雨が降り大会開始時間が3時間程遅れた。
この試合(第4試合)の開始は16時53分になった。
たつひろ中堅手は今季初の一塁手で出場。3回途中からはこうすけ捕手と守備交代し初めて捕手も経験する。
両チームとも得点チャンスはあったが決め手がなく締まった試合となった。だが、3回の守りで明暗を分けた。
3回の守り。9番先頭打者を四球と盗塁で二塁において、1番に中前適時打(中堅後逸で二塁へ)で失点。
2番打者への初球暴投で三塁に進む。2球目を投前バンドをされ、よしかつ投手は三塁走者牽制し一塁へ送球するも、
一塁カバーが誰もおらずボールはファールエリアを転がっていく。(記録は投手失策)
その間に打者走者も一気に生還し3点目を入れられた。
4回攻撃はT.なおきの中前打等で2死二、三塁の場面も作るが、後続に1打が出ず無得点に終わる。
5回攻撃は、代打ゆい、代打よしかつを出すも共に三振に倒れる。速球投手を攻略出来なかった。




16試合目
■城郷リーグ (平成24年度11チーム参加)
2012年7月15日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第2節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 0 0     0

レッドアローズ
0 0 0 1     1

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 6-4-1 0 4 16 15 64 2 1 0 0 1 0 2 1 0 1 1 2.84

レッドアローズ
      4 14 14 48 2 0 0 0 0 0 7 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 0 0 0

レッドアローズ
0 0 0 0 0 0 1

記事:
初回たつひろの三塁右を抜く安打とT.なおきの遊左への内野安打。さらに重盗で1死二、三塁にするも
後続が続かず無得点。その後は4回まで3者凡退が続く。
4回守り1死無走者の場面、4番打者にファールで粘られ7球目逆風をついて左柵越本塁打された。
これが決勝点となる。6球目の捕邪飛失策が悔やまる。
よしかつ投手は下位打者への投球数が多い。野手のリズムを保つためにも打たせて取るピッチングも見せてほしい。
(上手くなっていくとさらにレベルアップしてほしいと大人の欲目か)
城郷リーグは2連敗で未勝利。残り2試合を残すのみとなった。




17試合目
■第35回神奈川新聞社旗争奪戦 兼
     神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成24年度10チーム参加)

2012年7月21日 うさぎ山グランド(2回戦(初戦))

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
BF横浜ツインズ 3 0 0 0 3   6
第一北町ラッキーズ 4 0 2 0 0   6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 6-4-2 0 5 25 19 80 2 0 0 0 5 1 3 2 0 6 3 3.10
BF横浜
ツインズ
      5 21 12 72 2 0 3 0 6 0 3 3 0 6 4  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 2 0 0
BF横浜
ツインズ
0 1 0 0 1 0 0

記事:
5回に同点引分けにされ試合後抽選となったが、それに敗れ準決勝へ進めなかった。
初回に適時打等で3点取られたが、その裏1番たつひろは二塁打と返球失策で三塁まで進むと
2番なおきの犠打で1点返し、後続への連続四球、暴投等で逆転する。
3回には、失策と四球の2走者を5番りんが犠打で2死二、三塁にする。ここで6番ゆうとが2ボール1ストライク後
4球目を思いっきりたたき左中間2点適時二塁打で3点差にし試合を決めたかに見えた。
しかし、5回の守りでは、よしかつ投手がボール先行の投球でぴりっとしなかったこともあり、
また運悪く野手の乱れも重なり同点にされた。
それは、1死後三塁ゴロをお手玉して間に合わないのに一塁へ悪送球し二塁まで行かれる。
そして四球と2暴投で失点。次打者も四球にし一、三塁では重盗で1点差になる。
さらに、投ゴロを受け2アウトにした一塁手の二塁走者(同点走者)のケア忘れでを生還させてしまった。
5回裏は1番からの好打順だったか3者凡退に終わった。
とおるは右翼手先発で出場し、4回には一塁走者を置いて投前犠打を決めた。
引分になったが、気持ちは負け同然の試合に感じた。




18試合目
■第63回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成24年度15チーム参加 )
2012年7月28日 うさぎ山グランド(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
神之木台イーグルス 0 0 0       0
第一北町ラッキーズ 2 7 1x       10

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 5-1-0 0 3 9 9 33 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 1.42
神之木台
イーグルス
      2 2/3 21 11 68 3 0 0 1 9 0 0 5 0 10 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 0 0 0
神之木台
イーグルス
0 0 0 1 0 0 0

記事:
りん投手は3回9人を無四球無安打で出塁を許さない完全試合ペースの好投で勝利。
攻撃では、6番ゆい左翼手が今季初先発で2回初打席に三塁右横を抜く今季初安打を打ち大量点の口火開く。
この回は、1番T.なおき、2番なおきの安打を絡めて7点を入れた。
3回は3連続四球で1死一、三塁となったところで、3番たつひろの初球打球が浅い左中間飛球なった。
左翼手はかろうじて好捕したが三塁走者のケアすることが出来ず、タッチアップした三塁走者T.なおきが
生還し10点差になったところでコールドゲームになり2回戦進出を決めた。
なお、8番よう二塁手は開幕戦以来の先発出場し守備機会1回を無難にこなした。




19試合目
■第63回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成24年度15チーム参加 )
2012年7月28日 うさぎ山グランド(2回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 0 1     1
KANAGAWA
オーシャンズ
2 0 0 1     3

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
よしかつ 6-5-2 0 4 17 13 56 2 0 2 0 2 0 2 2 0 3 1 3.04
KANAGAWA
オーシャンズ
      4 17 13 60 1 0 2 0 2 0 1 1 0 1 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 0 0 0
KANAGAWA
オーシャンズ
0 0 0 0 1 0 0

記事:
この日2試合目は、T.なおきとゆうとが予定の事情で抜け、4番にゆいを起用。
2点差を追う4回、先頭打者ゆいは前の試合同様三塁手への強い打球でこの試合唯一の安打を放つ。
5番りんはスリーバンドを決め相手の失策を誘う。
その後二、三塁となり、6番はるきへの初球暴投で1点返す。
しかし、はるきの投ゴロで三塁走者りんは本塁死になり後続も続かなかった。
その裏、二塁打の走者を投ゴロで2死三塁に進められ次打者への初球暴投で3点目を入れられた。
この回終了時点で制限時間になり敗退が決まった。
主力が抜けたメンバーでも試合を作れたことは収穫と考えたい。




20試合目
■第46回横浜市少年少女ソフトボール夏季大会(平成24年度50チーム参加)
2012年8月25日 新鶴見小学校(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 0       0
西富エイト 11 3 X       14

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 5-2-0 0 1/3 11 3 50 2 0 0 0 7 1 0 7 0 7 7 4.66
第一北町
ラッキーズ
なおき 0-0-0 0 1-2/3 10 8 27 3 0 0 0 2 0 0 3 0 7 1 5.44
西富エイト       2 8 6 32 0 0 0 0 2 0 4 0 0 0 0  
西富エイト       1 4 3 19 0 0 0 0 1 0 2 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 1 0 0 0
西富エイト 0 0 0 0 3 0 0

記事:
速球投手に安打出ず完敗。3回から登板の2番手投手にも打てず無安打に終わる。
初回守り、先頭打者に左翼を襲う痛烈な打球、打者走者は三塁を狙う。
フェンス際でボールを拾ったゆい左翼手からなおき遊撃手、三塁への中継プレイは上手く機能したが三塁手が
タッチを焦りボールを落してしまい走者を生かしてしまう。
2番へ四球、3番の中堅前安打と後逸で二塁まで進まれるなどして、その後は死四球、野選が続き大量失点となった。
守りなってから25分近くなっているため、暑さ厳しいこともあり審判の判断で水分補給のタイムもあった。
2番手投手なおきは、打たせて取るスローピッチで役目を果たしてくれた。




21試合目
■神奈川リーグ(平成24年度 9チーム参加)
2012年9月2日 幸ヶ谷グランド(神奈川リーグ 第5節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 4 1 2 7     14
BF横浜ツインズ 0 0 0 2     2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 6-2-0 0 3 10 10 34 1 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 4.03
第一北町
ラッキーズ
だいち 0-0-0 0 1 6 5 18 0 0 0 0 1 0 0 1 0 2 0 0.00
BF横浜       4 30 18 102 5 0 0 0 10 2 4 7 0 14 8  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 0 0 0
BF横浜 0 0 0 0 0 0 0

記事:
雨で一時試合中断もあり、それでボールが滑ることもあり選手たちは失策も多かった。
相手投手が不調のようで毎回得点で試合を優位に進めた。
先発りん投手は、安定したピッチングで無四球1安打無失点の好投。
4回、2番手投手のだいちは投手デビュー。ボール先行の投球ながら1イニングを2失点に抑えた。




22試合目
■神奈川リーグ(平成24年度 9チーム参加)
2012年9月2日 幸ヶ谷グランド(神奈川リーグ 第6節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 0 2 0   2
FS神奈川
ファイターズ
0 1 1 2 0   4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 6-3-0 0 5 21 21 54 4 0 0 0 0 0 3 0 0 4 2 3.95
FS神奈川       5 20 17 57 5 0 2 0 1 0 3 0 0 2 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 1 0 0
FS神奈川 0 1 0 0 0 0 0

記事:
適失絡みの2点を追う4回、2番こうすけ、3番たつひろの連続安打後4番りょうたろうの犠打、
5番りんの犠打送球失策で同点にし試合を振り出しに戻す。
その裏、2死二、三塁で8番に一、二塁間の打球を打たれる。それを一塁手が深追いして捕球したが
一塁が空いてしまい安打を許し勝ち越し点。さらに9番への初球が暴投となり2点差になる。
5回表、8番代打はるきが四球で出塁したが、牽制死でチャンスを潰した。
その後1番T.なおきの安打で2死一、二塁になるが、後続が続かなかった。




23試合目
■羽沢地区ソフトボール後期大会(平成24年度 4チーム参加)
2012年9月9日 羽沢小学校(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
星ヶ丘ドンマイズ 0 1 0 0 2   3
第一北町ラッキーズ 1 5 0 1 X   7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 7-3-0 0 4 13 12 41 0 0 0 0 0 0 3 3 0 1 0 3.45
第一北町
ラッキーズ
やまと 0-0-0 0 0 1 0 4 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0.00
第一北町
ラッキーズ
だいち 0-0-0 0 1 4 3 18 0 0 0 0 1 0 0 3 0 2 1 4.50
星ヶ丘
ドンマイズ
      4 22 18 71 9 0 2 0 2 0 2 0 0 7 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
1 0 0 1 2 0 0
星ヶ丘
ドンマイズ
0 1 0 0 0 0 0

記事:
相手の敵失もあったが、打線に繋がりがあり、りん投手の好投などで快勝した。
5回からは、やまととだいちが投手として登板し1イニングをこなした。
1回の攻撃。2死二、三塁の場面で、三塁走者なおきは捕手から投手への返球時に本盗を成功させ先制点を上げる。
2回の攻撃で内野安打で出塁した6番こうすけをりんの犠打とたいがの内野ゴロで三塁に置いた場面。
9番たつひこは投手頭上を越えて弾む渋い安打で2点目を加え上位打線に繋いだ。
その後、1番T.なおきの四球と2番なおき、3番たつひろ、4番りょうたろうの3連打などで大量点を上げた。
代打のはるき、ゆいには、安打は出なかった。




24試合目
■羽沢地区ソフトボール後期大会(平成24年度 4チーム参加)
2012年9月9日 羽沢小学校(決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 2 0 1 0 0   3
羽沢イーグルス 0 0 1 0 0   1

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 8-3-0 0 5 21 16 82 2 0 0 0 4 1 10 0 0 1 1 3.22
羽沢
イーグルス
      5 20 17 61 5 1 2 0 1 0 4 0 0 3 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
1 0 0 0 2 0 1
羽沢イーグルス 1 0 0 0 0 0 0

記事:
りん投手は左太もも前を痛めていたようで、力まず投球し5四死球ながら10奪三振。
攻撃は初回に効率よく得点し、3回には本塁打も出て優勝、6連覇を達成した。
初回の攻撃。1番T.なおきの中堅越えのエンタイトル二塁打を2番なおきは犠打で三塁へ送る。
3番たつひろは左翼線へのエンタイトル二塁打で先制点。捕逸で三塁まで進んだところで4番こうすけの
二塁ゴロで追加点を入れた。
3回2死走者無しから、たつひろの左中間を抜けるランニング本塁打が出て盛り上がる。
その裏、2死走者無しから1番の安打と2番四球の一、二塁の場面で、3番に左翼線への安打を打たれる。
一塁走者は一気に三塁を狙うが、外野からの中継が上手く最後はりょうたろう三塁手が三塁ベースで
タッチアウトにし最小失点に抑えた。
代打のこうき、ようには安打は出なかった。




25試合目
■城郷リーグ (平成24年度11チーム参加)
2012年9月16日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第3節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 2 5     7
峰岡クローバーズ 0 0 0 2     2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 9-3-0 0 4 15 13 27 1 0 0 0 2 0 4 0 0 0 0 2.90
第一北町
ラッキーズ
だいち 0-0-0 0 0 5 1 27 1 0 0 0 3 1 0 0 0 2 1 9.00
峰岡
クローバーズ
      4 21 18 76 5 0 1 0 2 0 5 1 0 7 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
1 1 0 0 1 0 0
峰岡
クローバーズ
1 0 0 0 1 0 0

記事:
2点リードの5回、先頭4番こうすけの遊左を抜く二塁打、5番りょうたろうの内失、盗塁で二、三塁のチャンスを作る。
後続は連続三振で2死になり8番ゆうとの打席の時、ここで三走こうすけはバッテリーの油断をつき捕手から投手への
返球を見逃さず本盗を陥れ3点目を入れる。
ゆうとの四球後捕逸で1点追加し、さらに9番たつひこ、1番T.なおき、2番なおき、3番たつひろの4連続安打で3点上げた。
ただ、たつひろの中左安打の時、二塁走者なおきは押せ押せムードの結果か三本間挟殺死となった。
守っては、この試合一塁こうすけの守備機会が多く補殺が5回を数えた。
圧巻は5回裏1死一塁の場面で2番打者の一塁線際の打球をダイビングキャッチ。そして一塁を踏んで併殺を決め試合終了。
5回から登板のだいち投手は連続4四死球などで2失点をし降板、りんが再登板した。




26試合目
■城郷リーグ (平成24年度11チーム参加)
2012年9月16日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第4節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 8 1 8       17
星ヶ丘ドンマイズ 0 0 0       0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 10-3-0 0 2 8 7 27 0 0 0 0 1 0 3 0 0 0 0 2.76
第一北町
ラッキーズ
だいち 0-0-0 0 1 3 1 11 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 6.00
星ヶ丘
ドンマイズ
      3 29 17 113 6 0 0 0 11 1 4 11 0 17 10  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 1 0 2 1 0
星ヶ丘
ドンマイズ
3 0 0 0 0 0 0

記事:
本日ダブルヘッダー2試合目。打順は1試合目と同じ。
初回1番T.なおきのツーボールからヒッティングで左中間を抜く二塁打で勢いづくと4番こうすけが右前適時打で先制点。
その後は相手投手の不調で四球が多く大量点になった。
2回、先頭5番りょうたろうは一塁手後方への打球でファールエリアへ転がる間に激走(暴走?)で三塁打にすると、
7番りんの内野ゴロで追加点を入れた。
試合の勝敗が決まった状況での3回表に、台風16号の影響なのかにわか雨で一時中断(24分)があった。
その後も相手投手立ち直れず、大量点を入れる。
3回裏にはだいちが2番手で登板。前の試合と同様制球定まらず2連続四球を与え2番打者を迎える。
2番は初球を打ち二塁ベース後方への浅い飛球となるが、中堅りんは懸命に前進して地面すれすれで捕球。
すぐさま、二塁へ送球。これをベースカバーのたつひこは後逸してしまう。だが、その後方でカバーしていた
T.なおき遊撃手はボールを拾い自ら二塁ベースを踏みさらに一塁へ落ち着いて転送し、たいが一塁手ががっちり捕球し
トリプルプレイ成立。めずらしいプレイを見せてくれた。
控え選手は代打、守備等で全員出場。その中で代打けんたは中前安打を放ち今季初安打。




27試合目
■神奈川リーグ(平成24年度 9チーム参加)
2012年9月30日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第7節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 0 0 0 1 1
横浜旭ヶ丘
 ブルースリー
0 0 0 0 0 0 0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 11-3-0 0 6 22 20 75 1 0 0 0 2 0 5 0 0 0 0 2.42
横浜旭ヶ丘       6 22 18 78 2 0 1 0 3 0 3 4 0 1 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 1 0 0
横浜旭ヶ丘 0 1 0 0 0 0 0

記事:
今季これまで2試合対戦し2敗している強豪チームに最少得点で勝利。今季ベストと言える試合をしてくれた。
初回、1番T.なおきは四球、暴投と2番なおきの犠打で三塁まで進む。
さらに3番たつひろの四球(暴投で一気に二塁まで好走)で1死二、三塁となる。
4番こうすけへの初球が暴投になりT.なおきは本塁へ突っ込むが捕手のカバーが一瞬早く本塁死。
4番は凡退し2死三塁のチャンスを生かせない。
その後、相手投手の好投で6番りんの左中間安打、なおきの左飛二塁打が出るが後続が続かず得点出来ない。
しかし均衡を破った6回、先頭打者1番T.なおきは四球、暴投と盗塁で三塁まで進む。
2番なおきの三塁ゴロを三塁手の一塁送球を見てから好走し生還。決勝点を上げた。
その裏、失策の走者が出て2死三塁となったが、りん投手は4番を投ゴロに仕留め試合終了。
この勝利によってリーグ戦の優勝の可能性も残っている。




28試合目
■神奈川リーグ(平成24年度 9チーム参加)
2012年10月28日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第8節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 1 3 0 0 0   4
KANAGAWA
オーシャンズ
0 0 0 0 0   0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 12-3-0 0 5 18 17 68 2 0 0 0 1 0 4 1 0 0 0 2.19
KANAGAWA
オーシャンズ
      5 23 18 76 2 1 1 0 4 0 6 3 0 4 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 1 0 1
KANAGAWA
オーシャンズ
0 0 0 0 1 0 0

記事:
当リーグ戦の最終節は、1敗同士の対戦で勝てば優勝の実質の優勝戦となった。
試合前から小雨が降り始め、ボールが滑るのを気にしながらの試合であったが選手達は集中していた。
りん投手は、被安打2無失点で4回までは二塁を踏ませない好投をし完投勝利投手。
1回攻撃、2死から3番たつひろが四球で出塁し、本日4番に座ったりょうたろうは遊ゴロ失策となる。
ここで遊撃手は一塁走者たつひろが二塁をオーバーランしたのを見逃さず、二塁へ送球するも逸れてしまい
外野へボールが転がる。この間にたつひろは一気に生還し先制点上げる。
2回攻撃、2死一、二塁の場面で、前の打席で三振の1番T.なおきの打席。燃える気持ちを秘めて打席に立つ。
初球を狙いバットを振ると打球はきれいな放物線を描き左翼柵越えのスリーランホームランとなった。
その裏の守備ではりょうたろう三塁手が好プレイを見せた。三塁線を抜けそうな打球に飛びつき捕球。
一塁送球はせず内野安打となったが長打を防いでくれた。
4点差と好守備で、りん投手に余裕を与えたようだ。
5回の守りは、先頭打者に左中間への二塁打(中堅たいがは懸命に追いかけグラブに当てるも落してしまう)を
打たれたが、後続を断ち最後の打者を三振にして優勝を決めた。




29試合目
■第3回保土ヶ谷シニア杯(平成24年度12チーム参加)
2012年11月4日 幸ヶ谷グランド(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 0 0 0   0
東レッドアローズ 4 0 0 0 X   4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 12-4-0 0 4 18 14 70 3 0 0 0 3 1 2 0 0 4 2 2.35

レッドアローズ
      5 19 18 51 3 0 1 0 0 0 7 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
1 0 0 0 0 0 0
東レッドアローズ 0 0 0 0 1 0 0

記事:
Wコーチのスコアブックの記録を転記します。
初回に守備が乱れる。2番からの3連打で2失点後、さらに捕逸、内野適失等で2失点。
2回攻撃、5番こうすけ三塁内野安打を6番りんが犠打で送り、そして7番たいがの一塁を抜く安打で
チャンスを作るも、8番打者のバンドサインの見逃しもあり3球三振が痛かった。




30試合目
■城郷リーグ (平成24年度11チーム参加)
2012年11月4日 うさぎ山(城郷リーグ 5位決定戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
KANAGAWA
オーシャンズ
3 0 2 3     8
第一北町ラッキーズ 0 1 1 0     2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
あやか 0-1-0 0 1 9 6 24 2 0 0 0 3 0 1 0 0 3 2 18.00
第一北町
ラッキーズ
だいち 0-0-0 0 1 3 2 13 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 4.50
第一北町
ラッキーズ
やまと 0-0-0 0 1 7 4 20 2 0 0 0 3 0 0 2 0 2 2 18.00
第一北町
ラッキーズ
りん 12-4-0 0 1 7 6 18 2 0 0 0 1 0 1 1 0 3 0 2.31
KANAGAWA
オーシャンズ
      2 7 7 28 1 0 0 0 0 0 0 1 0 1 1  
KANAGAWA
オーシャンズ
      2 9 8 29 2 0 0 0 1 0 2 0 0 1 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
1 1 0 0 0 2 0
KANAGAWA
オーシャンズ
0 1 0 0 2 0 0

記事:
Wコーチのスコアブックの記録を転記します。
あやか投手は今季初出場での初先発。固まっていたが頑張った。
だいち投手、やまと投手もそれなりにやりました。
やまと投手は球速が速くなった。
2回、6番たつひろの右越三塁打と暴投で1点返す。
3回、8番たいがの左越三塁打、9番なおき投飛失策、盗塁で無死二、三塁の場面。
1番こうすけは左前打で1点を返すも、続く二塁走者が左翼からの本塁返球でアウトになり
さらに打者走者も三塁でタッチアウトで併殺となった。




31試合目
■第31回秋季神奈川県少年ソフトボール大会(平成24年度36チーム参加)
2012年11月11日 神明公園(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
恩名ソフト 2 0 2 13     17
第一北町ラッキーズ 0 0 0 0     0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 12-5-0 0 4 32 26 114 12 1 1 1 3 1 3 3 0 17 9 3.47
恩名ソフト       4 12 12 48 0 0 0 0 0 0 8 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 1 0 0 0
恩名ソフト 0 0 0 0 4 0 1

記事:
守りのミスが出てしまい失点に繋がった。攻撃では全くいいところなく無安打8三振と元気がなかった。
内野守備に積極性が見えず声が出ない、バンドの譲り合い、外野返球のカバーをしないなどが一気に出てしまった。
打ち取った飛球を外野落球、ゴロを内野トンネルでは投手がかわいそう。
初回、先頭打者は中堅への飛球。ここで中堅手は伸びる打球に目測を誤り二塁打にしてしまう。
2番には一塁左を抜かれ失点。4番には左翼越えの二塁打でこの回2失点されてしまう。
3回は、無安打ながら2連続失策で追加点入れられた。
4回は1死後9番打者にバンド安打から8連打、その後さらに野選、適失、四球、犠飛が絡み大量失点。
もっと積極的に声を出して、チームの一体感を養おう。




32試合目
■第9回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成24年度31チーム参加)
2012年12月8日 横浜スタジアム(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 6 2 3       11
江ヶ崎新鶴ウィング 3 0 1       4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 13-5-0 0 3 14 12 60 3 0 0 0 1 1 9 3 0 4 1 3.44
江ヶ崎新鶴
ウィング
      3 26 17 100 5 0 1 0 8 0 5 8 0 11 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
3 0 0 0 0 0 0
江ヶ崎新鶴
ウィング
10 0 0 0 2 0 0

記事:
新人戦(5年生以下メンバー)を横浜スタジアムで開催。
今年のスタジアムは外野ファールエリアの一部に新設される「エキサイティングシート」設置工事のため3エリアでの試合となった。
開会式(8時)の後、第3試合(13時PB)まで時間をもてあそぶ。
試合は、一時仮設バックネットの転倒とか2畳程の投手板付き仮設カーペットがめくれ上がるほどの突風が舞う中で行われた。
初回の大量点で試合を優位に進め、りん投手も安打を打たれながらも全てのアウト(離塁アウト1回を除き)を三振で仕留めて、
チームは1回戦を突破した。
初回の攻撃では相手チームの立ち上がりが硬く失策が続き、さらに4連続四球等もあり4番りんの二塁手横を抜ける安打1本ながら6得点。
2回は5番こうきの遊内安打とパスボールで2得点。
さらに3回は1番りょうたろう(中前安打)、りん(左前安打)、5番こうき(遊内安打)等で突き放した。
こうきは6月以来の先発で捕手を務める。一生懸命りんの球を受けて頑張っていた。
その褒美か、今季初安打、初打点も記録した。
9番たけとは今季初先発。初回四球で出塁するも2打席目はゴロに終わる。
途中からやまと、だいちが守備で出場した。




33試合目
■第9回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成24年度31チーム参加)
2012年12月15日 江ヶ崎公園(2回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 3 0 0 0     3
瀬ヶ崎フレンズ 4 0 8 X     12

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 13-6-0 0 3 22 20 84 11 0 0 0 2 0 3 2 0 12 4 3.82
瀬ヶ崎フレンズ       4 15 13 53 3 0 1 0 1 1 4 0 0 3 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
10 0 0 0 0 0 0
瀬ヶ崎フレンズ 0 0 0 0 3 1 0

記事:
初回、四死球でチャンスをもらい、3番T.なおき、4番りんの連続中前適時打で3点入れたが、
その後の拙攻でチャンスを逃した。
それは打者走者りんの本塁返球を見届けてからの走塁で二塁転送アウトとか、
続く5番こうきは振り逃げ三振で出塁するも二盗刺(スライディングしない)とか、
6番たいがは右翼前の一塁線を切れる飛球で二塁を欲張り暴走し二塁前で返球されアウトとか。
1回裏、こうき捕手の捕逸が多数あり3失点し、5番打者を迎えたところでりょうたろう三塁手が捕手へ交代した。
その5番には三塁線を抜く二塁打で逆転された。
3回裏は、打者12人で7安打打たれ内野陣の失策(4個)もあり大量失点。
敗戦色濃い4回2死走塁無しの場面、6番たいがは中堅前の打球で一塁へ全力疾走せず中堅ゴロを記録し試合終了。
何事も一生懸命にやらなければならないと肝に銘じたと思う。




34試合目
■第26回グリーンカップ大会(平成24年度30チーム参加)
2012年12月16日 若葉台公園(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 1 1 0 0 0 2
樽町JSC 0 0 0 0 1 1 2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 13-6-1 0 6 22 20 79 2 0 1 0 1 0 3 1 0 2 1 3.63
樽町JSC       6 25 23 77 8 0 1 0 1 0 6 1 0 2 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 2 0 0
樽町JSC 0 0 0 0 1 0 0

記事:
2回、4番りょうたろう、5番こうすけの連続二塁打と7番たいがの三塁線を抜く適時打で先制。
3回、先頭打者1番T.なおきは遊撃内野安打で出塁するも二盗刺でアウト。
2死後3番たつひろは同じく遊撃内野安打で出塁し盗塁と暴投で三進、こうすけの一塁飛内野安打で追加点。
りん投手は好投を続け5回裏1死後、5番打者への四球でこの試合初めて走者を許した。
続く6番を右飛に打ち取ったが7番にはフルカウントまで粘られ右中間柵越えエンタイトル二塁打で1点を返される。

6回裏、先頭打者9番に二塁手右を抜ける安打を打たれた。1番打者の中前の打球を中堅手が弾いてしまうが運よく
ベースカバーしたなおき二塁手のところに転がりそれを拾い上げ二塁にタッチして封殺した。
2番の犠打で2死二塁となり、3番に右飛を打たれる。右翼手のグローブに入ったと思われたが弾いてしまい同点。
サヨナラの走者を二塁に置き4番に三遊間へ打たれるが、T.なおき遊撃手はかろうじて捕球して素早く起き上がり
深いところから一塁への渾身の送球でアウトにした。ここで時間切れ試合終了。
引分で抽選の結果、5:4で2回戦に進むことになった。




35試合目
■第26回グリーンカップ大会(平成24年度30チーム参加)
2012年12月16日 若葉台公園(2回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 0 0 0 0 0
アローズ少年ソフト 0 0 0 0 0 0 0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 13-6-2 0 6 22 19 95 2 0 1 0 2 0 8 2 0 0 0 3.36
アローズ
少年ソフト
      6 21 20 68 3 0 1 0 0 0 5 1 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
1 0 0 0 0 0 0
アローズ
少年ソフト
0 0 0 0 0 0 0

記事:
互いにピンチを好守でしのぎ無得点での試合終了。
抽選結果、我がチームに次試合の参加を許された。

初回1番T.なおきは三塁線へぼてぼてゴロの内野安打で出塁し2番なおきの犠打、暴投で三進。
しかし、3番たつひろ見逃し三振、4番りょうたろう右ゴロで無得点。
1回裏、1番は遊前内野安打と暴投、捕逸で三進。さらに2番には四球、盗塁で無死二、三塁になる。
3番、4番を連続三振に仕留め、続く5番の打球は外野へ抜けるようなライナー飛球。それをなおき二塁手は
ジャンプして捕球しピンチを救った。
6回裏、先頭打者1番に四球を与え犠打で二進。3番は三振したが2死二塁の1打サヨナラの場面。
ここで監督はタイムを取りりん投手に勝負の確認。りんの勝負したいとの気持ちを汲んで4番を迎えた。
4番は3球目をたたき一二塁間へ打球が飛ぶ。これをなおき二塁手がかろうじて捕球して一塁送球でアウトにした。

6年生にとっては、1試合でも長く試合をし悔いのない思い出を作ろう。




36試合目
■第26回グリーンカップ大会(平成24年度30チーム参加)
2012年12月24日 旧若葉台中学校(準々決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 1 0 1 3     5
つくしソフト 0 4 0 0     4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 14-6-2 0 4 20 17 70 6 0 0 0 3 0 3 0 0 4 3 3.52
つくし       4 22 16 86 3 1 1 0 5 0 6 1 0 5 4  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
0 0 0 0 0 0 1
つくし
ソフト
0 0 0 0 1 0 0

記事:
初回に先制するも2回に4失点で逆転されたが、3回に1点返しさらに4回に3点本塁打で再逆転。
その裏1死二、三塁のピンチを守り切り準決勝へ進出した。
1回、2番なおきの遊ゴロ失と3番T.なおきの内野安打の走者を二、三塁において4番りょうたろうの二ゴロで先制。
2回の守りは4番5番の連続安打と6番四球で満塁になり7番を三振にしたが、8番に一二塁間を抜かれ2点適時打。
さらに1死二、三塁で9番の一塁ゴロの間に二塁走者の好走塁で2失点してしまう。
3回、4番りょうたろうの内野適時打で1点を返す。
4回、6番たいが7番りん共にフルカウントから四球を選び、8番9番は連続三振で2死一、二塁の場面。
久し振りに1番に起用されたたつひろが打席に入る。たつひろは初球をジャストミートし左翼線へ打球が伸びる。
俊足を生かし本塁を狙い本塁クロスプレイは間一髪セーフで、ランニング3点本塁打となった。
ベンチからの声援も大きくチーム一体で戦った。
反省点は失点には繋がらなったが、左中間への飛球を野手同士が譲り合い安打にしてしまうことがあった。
互いに大きな声を出していればどちらかが捕球できたのではと思うのは自分だけか。




37試合目
■第26回グリーンカップ大会(平成24年度30チーム参加)
2012年12月24日 旧若葉台中学校(準決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町ラッキーズ 0 0 0 3     3
戸塚インディアンス 4 1 0 X     5

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町
ラッキーズ
りん 14-7-2 0 1-1/3 19 18 73 7 0 0 0 1 0 3 2 0 5 1 3.49
戸塚
インディアンス
      4 14 10 58 0 0 0 0 4 0 8 1 0 0 0  
戸塚
インディアンス
      0 4 2 15 1 0 0 0 2 0 0 0 0 3 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町
ラッキーズ
1 0 0 1 0 0 0
戸塚
インディアンス
0 2 0 0 1 0 0

記事:
初回の連続四球のチャンスを併殺で生かせず、その裏に4安打、暴投、一飛失などで4失点。
2回に1点追加され5点差になったところで、相手チームは4回から2番手投手が登板。
ここで四球を絡めて3点返すも再度の先発投手へ代わって反撃もここまで。結果この大会3位となった。
この大会、選手たち(ベンチのメンバー含めて)は引分試合もあったがよくここまでチーム一丸となって頑張って
くれて、また6年生は今季最後の試合を悔いのないスイングをしてくれたと思う。
初回、1番たつひろ、2番なおきの連続四球、3番T.なおき三振、4番りょうたろうの投ゴロに三塁走者たつひろは
本塁狙うが1-3-2と転送併殺になりチャンスを生かせなかった。
2回守りは、2死走者無しから1番2番の連続安打と三野選で満塁になり捕逸で1点追加された。
4回攻撃、2番手投手に先頭打者T.なおきの四球、りょうたろうの三遊間を抜けるこの試合唯一の安打に続き、
5番こうすけの二飛失で1点返した。
さらに6番たいががストレートの四球で満塁になったところで、相手チームは先発投手に戻した。
7番りんは四球を選び押出し点。8番はるきは初球を打つが投ゴロになり1-2-3併殺になった。
9番たつひこの打席の時に暴投で3点目を返すが、残念ながら三振に倒れた。
その裏は途中時間切れで試合終了となった。