|
■城郷リーグ(令和4年度 8チーム参加) 2022.11.20現在
今季は2リーグ制総当たり戦。さらに交流戦として他リーグの指定1チームとの対戦あり。
試合メンバーが不足の場合、他チームの助っ人を認める。
勝ち点:勝利4点、勝利(助っ人あり)2点、引き分け1点、引き分け(助っ人あり)0点。
全試合終了後、決勝トーナメントで最終順位が決まる。
試合時間60分または7回戦(55分過ぎて次のイニングには入らない)。
Aグループ
| No. |
チーム名 |
1 浅三 |
2 BF 神大寺 |
3 あずま |
4 松見 |
9 交流戦 |
勝負分 |
勝点 |
点差 |
順位 |
| 1 |
浅三 バイキング (交流戦:白幡) |
|
● 0-15 4/17 |
● 0-7 11/3 |
●(応援) 0-16 5/15 |
11/12予定 |
0-3-0 |
0 |
-38 |
4 |
| 2 |
BF神大寺 ラッキーズ (交流戦:第一北町) |
○ 15-0 4/17 |
|
● 0-4 5/15 |
● 0-1 10/16 |
○ 3-0 10/16 |
2-2-0 |
8 |
13 |
3 |
| 3 |
あずま レッドアローズ (交流戦:W&J) |
○ 7-0 11/3 |
○(応援) 4-0 5/15 |
|
● 5-14 4/17 |
○ 4-2 11/3 |
3-1-0 |
10 |
4 |
2 |
| 4 |
松見 パインズ (交流戦:杉の子) |
○ 16-0 5/15 |
○ 1-0 10/16 |
○ 14-5 4/17 |
|
○ 3-0 11/3 |
4-0-0 |
16 |
29 |
1 |
Bグループ
| No. |
チーム名 |
5 第一 北町 |
6 片倉 杉の子 |
7 白幡 スコ |
8 W&J |
9 交流戦 |
勝負分 |
勝点 |
点差 |
順位 |
| 5 |
第一北町 (交流戦:BF神大寺) |
|
○ 10-2 4/17 |
● 3-4 10/16 |
△ 5-5 5/15 |
● 0-3 10/16 |
1-2-1 |
5 |
4 |
2 |
| 6 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ (交流戦:松見) |
● 2-10 4/17 |
|
● 0-4 5/15 |
● 7-9 11/3 |
● 0-3 11/3 |
0-4-0 |
0 |
-17 |
4 |
| 7 |
白幡 スコーピオンズ (交流戦:浅三) |
○ 4-3 10/16 |
○ 4-0 5/15 |
|
△ 6-6 4/17 |
11/12予定 |
2-0-1 |
9 |
5 |
1 |
| 8 |
W&J (ウィングス&ジュニアーズ) (交流戦:あずま) |
△ 5-5 5/15 |
○ 9-7 11/3 |
△(応援) 6-6 4/17 |
|
● 2-4 11/3 |
1-1-2 |
5 |
0 |
3 |
勝敗計算に間違いがあり、第一北町はBリーグ3位確定となる。
リーグ順位決定戦は各リーグ上位と下位グループに分け、下位グループではトーナメント戦で最終順位決定。
リーグ順位決定戦予選 浅三 バイキング戦 ○ 28-0 11/20
リーグ5位決定戦 BF神大寺 ラッキーズ戦 △ 0-0 11/20
試合後の抽選結果、勝利し5位が確定した。
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■神奈川リーグ(令和4年度 8チーム参加) 2022.11.6現在
| No. |
チーム名 |
1 篠原 台町 |
2 杉の 子 |
3 第一 北町 |
4 白幡 スコ |
5 松見 パイン |
6 W&J |
7 羽沢 イーグ |
8 あずま レッド |
勝負分 |
勝点 |
点差 |
順位 |
| 1 |
篠原台町 ライナーズ |
|
● 0-7 11/6 |
● 0-7 11/6 |
● 1-11 4/24 |
● 0-7 11/6 |
● 0-7 11/6 |
● 0-7 11/6 |
● 0-7 11/6 |
0-7-0 |
0 |
-52 |
8 |
| 2 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
○ 7-0 11/6 |
|
● 1-7 9/25 |
● 3-13 10/2 |
● 2-11 4/24 |
△ 3-3 5/22 |
● 0-12 6/26 |
● 0-5 11/6 |
1-5-1 |
4 |
-35 |
7 |
| 3 |
第一北町 |
○ 7-0 11/6 |
○ 7-1 9/25 |
|
○ 2-1 5/22 |
△ 3-3 6/26 |
● 0-9 10/2 |
● 0-2 9/4 |
△ 5-5 5/22 |
3-2-2 |
11 |
3 |
4 |
| 4 |
白幡 スコーピオンズ |
○ 11-1 4/24 |
○ 13-3 10/2 |
● 1-2 5/22 |
|
△ 4-4 9/25 |
● 2-4 10/23 |
● 2-4 10/2 |
● 1-14 9/25 |
2-4-1 |
7 |
2 |
6 |
| 5 |
松見 パインズ |
○ 7-0 11/6 |
○ 11-2 4/24 |
△ 3-3 6/26 |
△ 4-4 9/25 |
|
○ 5-4 9/4 |
○ 11-0 5/22 |
● 2-3 10/23 |
4-1-2 |
14 |
27 |
3 |
| 6 |
W&J (ウィングス&ジュニアーズ) |
○ 7-0 11/6 |
△ 3-3 5/22 |
○ 9-0 10/2 |
○ 4-2 10/23 |
● 4-5 9/4 |
|
● 0-9 9/25 |
● 1-10 6/26 |
3-3-1 |
10 |
-1 |
5 |
| 7 |
羽沢 イーグルス |
○ 7-0 11/6 |
○ 12-0 6/26 |
○ 2-0 9/4 |
○ 4-2 10/2 |
● 0-11 5/22 |
○ 9-0 9/25 |
|
△ 5-5 4/24 |
5-1-1 |
16 |
21 |
2 |
| 8 |
あずま レッドアローズ |
○ 7-0 11/6 |
○ 5-0 11/6 |
△ 5-5 5/22 |
○ 14-1 9/25 |
○ 3-2 10/23 |
○ 10-1 6/26 |
△ 5-5 4/24 |
|
5-0-2 |
17 |
35 |
1 |
11/6 篠原台町ライナーズ戦は、不戦勝です。
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■第29回 横浜市少年少女ソフトボール連盟 春季大会(24チーム参加) 成績 予選リーグ戦敗退
8グループに分けて、3チームによる予選リーグを戦い各1位チームによる決勝トーナメント戦
予選リーグ戦第1節 エレファント戦 △ 9-9 5/1
予選リーグ戦第2節 白幡クラブ戦 ● 3-18 5/1
■第24回西神奈川郵便局長杯(令和4年度 8チーム参加) 成績 優勝
1回戦 W&J ウィングス&ジュニアーズ戦 ○ 5-4 6/19
準決勝戦 あずま レッドアローズ戦 ○ 8-1 6/19
決勝戦 白幡 スコーピオンズ戦 ○ 2-1 7/3
■第44回神奈川新聞社旗、東神奈川部会郵便局長杯争奪戦 兼 神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和4年度7チーム参加) 成績 優勝
1回戦 W&J ウィングス&ジュニアーズ戦 ○ 4-3 7/16
準決勝戦 松見 パインズ戦 ○ 4-3 7/17
決勝戦 白幡 スコーピオンズ戦 ○ 6-3 7/17
■第43回夏季神奈川県少年ソフトボール大会(令和4年度56チーム参加) 成績 1回戦敗退
1回戦 若竹ファイヤーズ戦 ● 5-9 7/18
■第8回ドリームカップ・第56回横浜市少年少女ソフトボール連盟 夏季大会(令和4年度26チーム参加)
猛暑環境下メンバー不調者が続出し、残念ながら大会辞退となりました。
予選リーグ戦(第1節) 菊名ファイヤーズ戦 8/7 10:40 今川公園
予選リーグ戦(第2節) 横浜ブラックナイン戦 8/7 11:50 今川公園
予選リーグ戦(第3節) 本村ジャガーズ戦 8/7 15:30 今川公園
■第72回神奈川区少年少女ソフトボール大会(令和4年度10チーム参加) 成績 1回戦引き分け抽選で敗退
1回戦 松見パインズ戦 ▲ 4-4 8/27
■第36回グリーンカップ(令和4年度22チーム参加) 成績 3回戦敗退
1回戦 菊名ファイヤーズ戦 ○ 23-1 12/3
2回戦 左近山ソフト戦 ○ 4-2 12/3
3回戦 荏田ブランチーズ戦 ● 3-9 12/4
■第26回西区少年ソフトボール大会(令和4年度4チーム参加) 成績 優勝
1回戦 浅三バイキンズ戦 ○ 17-5 12/10
決勝戦 あずまレッドアローズ戦 ○ 2-1 12/10
■第26回横浜市選手権大会(令和4年度16チーム参加) 成績 1回戦敗退
1回戦 瀬ケ崎フレンズ戦 ● 2-3 12/17
■令和4年度 中島慎司杯(第13回 保土ヶ谷リトルシニア杯)(14チーム参加) 成績 準決勝敗退
1回戦 松見パインズ戦 ○ 11-1 1/9
2回戦 中沢ヤンキース戦 ○ 11-0 1/9
準決勝戦 つくしソフト戦 ● 0-2 1/22
■令和4年度第19回 横浜市ソフトボールジュニア大会・新人戦(23チーム参加) 成績 1回戦敗退
この大会では、第一北町は同じ神奈川区の白幡ウィングスと合同チームとして参戦。
(年間の勝敗、個人成績へは反映しません)
2回戦 横浜ブラックナイン戦 ● 7-14 2/18
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☆☆☆当チームでの個人的な記録のため、正式記録と差異がある場合ご了承ください☆☆☆
1試合目
■城郷リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年4月17日 うさぎ山グランドB(Bリーグ第1節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
4 |
6 |
|
|
|
|
|
10 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
1 |
1 |
|
|
|
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
3 |
みき |
|
| 2 |
6 |
たける |
|
| 3 |
1 |
ようすけ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
5 |
りと |
|
| 6 |
4 |
あきひろ |
|
| 7 |
9 |
らいしん |
|
| 8 |
7 |
だいき |
|
| 9 |
8 |
しゅうご |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
|
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
1-0-0 |
0 |
2 |
11 |
7 |
50 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
6 |
4 |
0 |
2 |
1 |
|
| 片倉杉の子 |
|
|
|
2 |
18 |
12 |
87 |
5 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
5 |
7 |
0 |
10 |
5 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 片倉杉の子 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
今季開幕戦を他用のU監督に代わりK監督が指揮を執る。
前日の練習時にU監督は、参加者が9人と分かっていたので先発オーダーを決めていた。(当日体調不良者が出ず安堵した)
開始直後からそれまで晴れていた空が一転、冷たいにわか雨の雲が迫り、パラパラと降り出してしまう。(試合終盤には幸いに上がったが。)
初回表。先頭のみきはファールで粘り四球で出塁。その後捕逸、盗塁で三進。1死後、ようすけの打席の時に捕逸で生還し幸先よく先制。
3番ようすけは、暴投での四球を見逃さず一気に二進。
4番はやとは、初球をファール後、2投目を中前に打ち返す適時安打。
5番りとは、打ち気満々で2回の空振りもあったが、最後はきれいに合わせて右中間への適時二塁打。(外野が処理をもたついていたので三進しても良かったかも)
6番あきひろの打席の時、暴投2個でりとが還り4点目。あきひろはフルカウントから投ゴロの一塁悪送球で出塁。
続く7番らいしんのストレートの四球で一二塁と攻めるも、後続が連続空振り三振。
その裏の守り。先頭に四球を与え、2番の打席で暴投して二進。2番が三振して1死後、さらに3番の打席でも暴投して三進。
その3番の三振振逃げの時に、三塁走者に生還される。
二回表。先頭みきは遊前へ打ち返す。みきの走力から内野安打になるかもと思ったが、遊撃手が弾いてしまい記録を失策にして初安打はお預け。
この回は、ようすけ、はやと、りとの3連打などもあり大量6点を得て試合を決めた。
二回の守りでは、四球の走者を暴投2個、内野ゴロ失策で失点。
ようすけ投手は、ロージンを使い雨でボールが滑るのを抑え、四死球4、奪三振6。
(訂正:全てのアウトを三振としていましたが、はやと捕手とたける遊撃手による二塁盗塁阻止アウトがひとつありました。申し訳ありませんでした。)
開幕戦を勝利して、来週の神奈川リーグ開幕戦勝利を大いに期待します。
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2試合目
■第29回 横浜市少年少女ソフトボール連盟 春季大会(24チーム参加)
2022年5月1日 新横浜駅前公園グランドB(予選リーグ第1節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
3 |
1 |
2 |
3 |
|
|
|
9 |
| エレファント |
1 |
0 |
2 |
6 |
|
|
|
9 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
4 |
いろは |
1 |
| 2 |
5 |
ようすけ |
|
| 3 |
1 |
はるひ |
4 |
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
3 |
かなえ |
|
| 6 |
6 |
たける |
|
| 7 |
8 |
そえる |
|
| 8 |
9 |
あきひろ |
|
| 9 |
7 |
ゆうき |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
りと、らいしん、しゅうご |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
はるひ |
0-0-1 |
0 |
3 |
15 |
11 |
58 |
3 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
1 |
4 |
0 |
3 |
0 |
|
| 第一北町 |
いろは |
0-0-0 |
0 |
1 |
9 |
8 |
29 |
5 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
1 |
0 |
6 |
1 |
|
| エレファント |
|
|
|
4 |
24 |
22 |
86 |
8 |
1 |
0 |
0 |
2 |
0 |
7 |
3 |
0 |
9 |
7 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
5 |
1 |
0 |
0 |
1 |
2 |
1 |
| エレファント |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
大川ビーバーズ(金沢支部)との合同チームでの初戦。
第一北町は毎回得点とし、四回にはかなえの3点本塁打が出て6点差リードとなり勝負あったかに見えた。
ところが、エレファントは大いに粘りその裏に一挙6点を挙げて引き分けとなった。
ようすけ投手は左手首の故障がいまだ癒えず、はるひ投手が先発。
初回表。2番ようすけ、3番はるひの連続三塁打などで3得点。
ようすけは痛む手首をサポーティングして、負担掛けないように右打席でバント狙いするも、ツーストライクと追い込まれると左打席に戻す。
そして、バットにボールを軽く合わして左中間へ打ち返すと俊足を生かして三塁打。
はるひは左翼線への三塁打。
その裏。先頭に一塁ベース際を抜かれる安打で出塁を許すと、安打などで三進され最後は捕逸で1失点。
二回表。先頭7番そえるが左前に打ち出塁すると、1死後、9番ゆうきの内野ゴロでそえるが生還し追加点。
続く1番いろはに遊前内野安打出るも後続三振に倒れる。
その裏の無死三塁の場面。7番打者が打つと勢い無く本塁上へ落ちるような打球。
あと少し転がるとファールに成るところを、はやと捕手は掴んでしまいフェアーの判定。
その時打者走者はファールと思っていたのか一塁へ向かっておらず慌てて走り出す。
はやとは一塁へ送球し打者走者をアウトにし、その間に三塁走者が本塁を狙う。
が、一塁からの素早い返送で本塁阻止の併殺が決まる。
三回表。先頭はるひはツーボール後のファーストストライクを逃さずジャストミートで左中間への二塁打。
続く4番はやとは二遊間を抜く適時打。はやとはその後、捕逸と暴投で生還。
その裏。1死後、はるひ投手は突然制球に苦しみ連続でストレートの四球から出塁されると内野ミスもあり無安打ながら2失点。
四回の表。2死後、3番はるひはストレートの四球。
前の打席で適時打の4番はやとは申告四球。
これまで2打席連続三振の5番かなえとの勝負を選択した模様。
そのかなえはワンツーからの4投目を捉えると、ボールは大きな放物線を描き中堅フェンス越える3点本塁打。かなえは笑顔で生還。
これでスコアラーはこの試合勝利間違い無しと感じたが、皆さんはどう感じたか。
ところが、6点差リードでの四回裏、エレファントは大いに粘る。
この回から代わった2番手いろは投手を攻め、内野の守備連携ミスも有り5安打で一点差に迫り2死一三塁の場面。
7番への初球で一塁走者が二塁を狙う。この時はやと捕手は二塁へ送球。一塁走者が一二塁に挟まれる間に三塁走者が生還し同点。
そして一塁走者をアウトにして試合終了。
予選リーグ戦のため引き分けでもよく、次の試合に勝てば決勝トーナメントに行ける算段だったようで、勝利はおあずけとなった。
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3試合目
■第29回 横浜市少年少女ソフトボール連盟 春季大会(24チーム参加)
2022年5月1日 新横浜駅前公園グランドB(予選リーグ第2節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 白幡クラブ |
10 |
0 |
8 |
|
|
|
|
18 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
1 |
|
|
|
|
3 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
4 |
いろは |
1 |
| 2 |
5 |
ようすけ |
|
| 3 |
1 |
はるひ |
4 |
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
3 |
かなえ |
|
| 6 |
6 |
たける |
|
| 7 |
8 |
そえる |
しゅうご8 そえるRe |
| 8 |
9 |
あきひろ |
らいしん9 |
| 9 |
7 |
りと |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
らいしん、しゅうご、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
はるひ |
0-1-1 |
0 |
2-1/3 |
30 |
21 |
103 |
11 |
1 |
0 |
0 |
7 |
2 |
4 |
7 |
0 |
18 |
12 |
|
| 第一北町 |
いろは |
0-0-0 |
0 |
2/3 |
1 |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 白幡クラブ |
|
|
|
3 |
15 |
12 |
60 |
4 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
4 |
1 |
0 |
3 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
| 白幡クラブ |
1 |
1 |
0 |
0 |
8 |
0 |
1 |
記事:
試合開始直後から霧雨のような弱い雨が降り出す。
はるひ投手はボールが滑るためパフォーマンスが出ない状況の中で耐えて投げ抜いてくれた。
白幡クラブは積極的な打撃でまたミートも素晴らしく長打を多数放った。第一北町は想定外の大量失点となり大敗となった。
一回表。各打者が早いカウントから外野へ打ち返す適時打が続き、そして打者一巡後の2番左打者には右中間への3点本塁打を浴びる。
この回単打1本、二塁打5本、本塁打1本の10失点。
その裏の攻撃。先頭いろはが四球出塁。2番ようすけは投前バント安打を決め、3番はるひの左前適時打で1点を返す。
さらに、捕逸と4番はやと四球で一三塁の場面で、かなえの遊ゴロ6-6-3併殺の間に三塁走者ようすけが生還し2点目。
二回は互いに走者を出すも無得点。
三回表。この回からしゅうごが中堅で出場。先頭1番の三塁ゴロを一塁悪送球で二進される。雨のためボールが滑ったようだ。
(「こんな状況では、無理してダイレクト送球せずワンバウンド送球でいいんだよ。」みたいなコーチのアドバイスが聞こえる)
2番、3番にはジンクス通り代わったばかりの中堅へ大きな飛球を連続で打たれる適時二塁打。
4番を遊飛に打ち取るも5番には四球。そして暴投での失点。
6番は三塁ベースに当たり外野へ抜ける二塁打。その後暴投、連続四球、失策、安打などがありこの回ここまで8失点(途中らいしんが右翼で出場)。
なおも1死満塁の場面。この回2打席目の4番にはるひ投手が2球ボールを投げたところで、いろはに投手交代。
4番はいろはの1投目を打ち三塁ゴロ。ようすけ三塁手は本塁へ手堅く送球し本封殺。
ここでアウトカウントを間違えたのか打者走者が一塁からベンチに戻って行った。
ボールは既にいろは投手へ返球されていたが、投手からかなえ一塁手へ送球して併殺完成。
三回裏。先頭2番ようすけは投前へバントを試みるも、投手の素早いフィールディングで一塁送球され、足の速いようすけ間一髪アウト。
3番はるひは左翼線への三塁打。
4番はやとは三振振り逃げ。5番かなえの打席ではやとが盗塁。
かなえはスリーワンのヒッティングカウントから4投目を打ち返し二遊間を抜ける適時打ではるひを還す。
6番たけるの三振後、次の7番にはリエントリーのそえるが打席に。
そえるへのツーボール後の3投目が暴投になり、その隙に本盗を試みたはやとだったが、バックネットが近くボールを確保した捕手に本塁上でタッチされアウト。
これで試合終了となりリーグ戦敗退か決まった。
試合とは関係ないが、小雨ながら野ざらしのベンチでスコアラーもスコアブックも濡れてしまうし、マスクでメガネは曇るしストレスが溜まる試合だった。
そうした中、保護者の方が傘を差し出してスコアブックが濡れないように配慮して頂いた時は、ストレスが治まる感じで大変助かりました。お礼申し上げます。
また、ベンチで応援のらいしん選手は自身の乾いたタオルを貸してくれました。やさしい気づかいに合わせてありがとうとお礼を言いたい。
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4試合目
■城郷リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年5月15日 うさぎ山グランドB(Bリーグ第2節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
1 |
2 |
0 |
|
|
5 |
W&J (ウィングス&ジュニアーズ) |
2 |
0 |
0 |
1 |
2 |
|
|
5 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
6 |
はるひ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
1 |
ようすけ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
8 |
そえる |
|
| 6 |
3 |
みき |
|
| 7 |
4 |
たける |
|
| 8 |
7 |
ゆうき |
|
| 9 |
9 |
あきひろ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
1-0-1 |
0 |
5 |
23 |
18 |
89 |
3 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
5 |
3 |
0 |
5 |
3 |
|
| W&J |
|
|
|
5 |
23 |
21 |
70 |
6 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
1 |
1 |
0 |
5 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
1 |
2 |
1 |
0 |
| W&J |
5 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
初回、先頭左打席のはるひがワンツーからの5投目を綺麗に打ち返すと、打球は右翼の常設コンクリートフェンス直撃の二塁打。
(打球があとわずか延びれば、コンクリート上部にある金網フェンスに届き本塁打になるのでは)
2番いろはは四球出塁。後続が凡退するもこの2走者が捕逸などで生還し2点先制。
その裏。先頭は投ゴロ一塁悪送球で三進。その後暴投で1点返され、さらに2番への四球と暴投、3番四球、捕逸などであっさり同点。
三回1死後、はるひはストレートの四球。はるひはすかさず盗塁を決め、次のいろはの遊ゴロの間に三進。
3番ようすけは意表をつく三前バント安打を決め再びリード。
三回裏。2死後、3番は左前打で出塁し4番への初球で二盗を試みる。はやと捕手は二塁へ送球。
球は一塁側へわずかにずれるもはるひは辛うじて捕球。その時滑り込んだ走者と交錯し走者は肩を打撲したようで離塁。
はるひは再度タッチし直してアウトの判定。ピンチを凌いだ。
四回、先頭5番そえるはボテボテながら一塁線にゴロを転がす。それを投手が反応良く対応。
しかし一塁手は一旦前進したためかベースカバーが遅れ、そして投手からの送球を受けたときは足が一塁ベースにわずかに届かず、
またそえるは全力疾走で一塁到達が早く内野安打。
続く6番みきは、三塁手の頭を越え左翼線へ上手く落とす適時二塁打。(みきは今季初安打)
7番たけるは、二塁手の後方への飛球を打ち返すも、二塁手の好捕に阻まれ今季初安打ならず。
8番ゆうきは一塁手脇を抜ける適時安打でみきが還りこの回2点目。(ゆうきは今季初安打)
直後の守り。先頭4番が打ち返し右中間へ飛球。あきひろ右翼手が捕球を試みるも打球は伸びて取れず、そえる中堅手がカバーに入り二塁打に抑える。
この走者は後続凡退ながら還り点差2点に。
(この間に二塁ゴロの本塁送球野選があった。リードしている場面であることから確実なアウトを選ぼう)
五回、先頭いろはが三塁側ファールエリアライン際へ飛球を打ち上げる。と、三塁手は果敢に追いかけライン際で捕球アウト。
ようすけは、一二塁間を鋭く抜く打球で俊足を生かして三塁打。
続く4番はやとは捕邪飛に倒れ今日は無安打。またそえるも三ゴロ凡退でようすけを還せない。
9番から始まる裏の守り。先頭に四球。1番の打席で一塁走者は1番への暴投で二塁を越え三塁を狙うも二三塁間で挟殺。
1番には四球。2番は一ゴロの進塁打で2死二塁。3番へは四球。4番への初球暴投で二三塁の場面。
4番は2投目を遊前ゴロを打つ。遊撃手は一塁送球するも内野安打。この時二塁走者も生還し一挙に同点にされる。
さよならの走者が一塁のピンチで、5番を投ゴロに打ち取り引き分けに持ち込んだ。
ベンチでは、だいき、らいしん、しゅうごが応援した。
先日の試合でもリードしながら最終回に同点引き分けを味わっている。次回はすっきり勝利しよう。
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5試合目
■神奈川リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年5月22日 うさぎ山グランド(第1節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| あずま レッドアローズ |
3 |
0 |
2 |
0 |
|
|
|
5 |
| 第一北町 |
1 |
3 |
0 |
1 |
|
|
|
5 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
5 |
いろは |
|
| 2 |
1 |
ようすけ |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
7 |
りと |
|
| 7 |
3 |
みき |
|
| 8 |
8 |
あきひろ |
|
| 9 |
4 |
たける |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
1-0-2 |
0 |
4 |
19 |
18 |
61 |
4 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
4 |
2 |
0 |
5 |
2 |
|
| あずま |
|
|
|
4 |
26 |
23 |
104 |
8 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
9 |
6 |
0 |
5 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
| あずま |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
点を取り合う展開で、最終的には引き分けとなった。
初回表。ようすけ投手は、立上がり安定せずボール先行。先頭に四球、2番には左前打、3番には中越え外野フェンス下を抜ける2点適時二塁打。
4番には中前テキサス打とピンチは続く。
5番を三振にし、6番の右ゴロ(かなえ右翼手のゴロ処理送球が良かった)間に走者進塁し2死二三塁。
そして7番への2投目が暴投になりバックネット下部コンクリートで跳ね返り三塁線近くまで転がっていく。
三塁走者に続いて二塁走者も本塁を狙う。はやと捕手がボールを追いかけるも間に合わず、いろは三塁手がボールを拾い本塁へ送球。
カバーに入っていたようすけ投手が本塁上でクロスプレーのタッチアウト。この回3失点。
その裏。1死後2番ようすけが四球で出塁。そのようすけへの二盗塁阻止の捕手送球が高く、ボールが外野へ転がる間にようすけが生還。
その後無安打ながら満塁にするも得点ならずこの回1点止まり。
二回裏。1死後、9番たけるの打ち返した速い打球は投手の足元へ。投手がグローブを差し出すも打球に追いつかず脛に当たり三遊間へ転がり出塁。(たけるは今季初安打)
これをきっかけに反撃開始。1番いろはの打席で暴投2個でたけるは三進。
いろはは三振で2死になるも、2番ようすけは内野失策(二ゴロの一塁手落球)でたけるが生還。
さらにはるひ、はやとの連続適時三塁打と打撃力で逆転。
三回表。内野失策があり2死二三塁となったところで、5番に一塁手後方への飛球を打たれ誰も捕球することが出来ず、落ちたボールは転がりファールエリアラインを越えボールデット。
この2点適時打で逆転される。
三回裏。先頭6番りとが三塁手右を抜く安打で出塁。7番みきは遊前内野安打とチャンスを作るも後続凡退。
四回表。7番からの各打者が早打ちし、二飛、投ゴロ、遊ゴロ失策、遊ゴロをようすけ投手はわずか7球で仕留めた。流れはこちらにと思わせる。
1点を追う直後の反撃。先頭ようすけは三遊間を抜く安打で出塁すると、はるひの打席初球で二盗。
はるひは前の打席で放った左越えの三塁打と同じような飛球を打ち返す。ところが今度は左翼手が辛うじて捕球して1死。
はやとは2球の見逃しストライク後、3投目に反応しバットを振ると一塁線際への鋭く低い打球のファール。4投目は見逃し三振で2死。
かなえの打席で、ようすけは三盗と暴投で生還し同点。
かなえは遊前内野安打でサヨナラの走者に。りとは遊撃手脇を抜く安打。さらにみきは故意四球で満塁に。
期待のかかった8番あきひろは初球を打ち投ゴロで試合終了。
ベンチでは、だいき、らいしん、しゅうご、ゆうきが応援した。
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6試合目
■神奈川リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年5月22日 うさぎ山グランド(第2節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 白幡 スコーピオンズ |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
1 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0 |
X |
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
7 |
りと |
|
| 7 |
3 |
みき |
|
| 8 |
8 |
あきひろ |
だいき8 らいしんPH しゅうご8 |
| 9 |
4 |
たける |
ゆうきPH たけるRe |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
2-0-2 |
0 |
6 |
21 |
19 |
83 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
16 |
2 |
0 |
1 |
1 |
|
| 白幡 |
|
|
|
5 |
20 |
19 |
79 |
4 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
13 |
0 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
1 |
| 白幡 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
両チーム共に三振(29個)が多く、少ないチャンスを得点に生かした第一北町が最小得点差で勝利。合同チームでの初勝利となった。
ストライクゾーンを幾分広く採る球審なのか、両チーム選手達は見逃し三振が13個あった。ただ、空振り三振も16個あり、実は両投手の技量が高かったということか。
第一北町の守備機会3回あったが、珍しくその全てははるひ遊撃手が記録。(遊ゴロ失策、遊ゴロ、遊飛)
一回表、ようすけ投手は3者連続奪三振と上々の立ち上がり。二回も奪三振が続き6者連続三振と好調。
一回裏2死。3番はるひは午前の試合のように左越えの飛球で一気に快走しランニング本塁打で先制。
4番はやとも右越えの二塁打で出塁。(はやとは一塁を踏むタイミングが気になるのか走力の勢いが弱まった。一気に加速すれば三塁狙えたのでは)
5番かなえは一度も振る事無く三球三振に倒れる。
三回表。先頭7番に死球を与えこの試合唯一の走者を許す。この走者が盗塁、暴投、内野ゴロ失策で生還し同点にされる。
直後の攻撃。1死後ようすけは中越えの二塁打。2番いろはの打席でようすけは盗塁で三進。いろはは3球で三振となり2死。
はるひはワンワンからの3球目を鋭いスイングで捉え、右中間越え適時二塁打で決勝点を挙げ突き放す。
控陣の動向では、三回からだいきが中堅出場。四回にはしゅうごが中堅出場。
四回にはらいしんが代打出場。五回にはゆうきが代打出場するも共に三振。と、全員出場を果たした。
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7試合目
■第24回西神奈川郵便局長杯(令和4年度 8チーム参加)
2022年6月19日 うさぎ山グランドB(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
W&J (ウィングス&ジュニアーズ) |
2 |
0 |
2 |
0 |
0 |
|
|
4 |
| 第一北町 |
1 |
1 |
3 |
0 |
X |
|
|
5 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
7 |
りと |
|
| 7 |
3 |
みき |
|
| 8 |
8 |
あきひろ |
|
| 9 |
4 |
たける |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご、そえる、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
3-0-2 |
0 |
5 |
26 |
20 |
104 |
4 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
13 |
1 |
0 |
4 |
2 |
|
| W&J |
|
|
|
4 |
20 |
18 |
62 |
5 |
1 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
5 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
| W&J |
1 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
2点を追う三回1死二三塁の場面で、4番はやとキャプテンが試合を決める逆転3点本塁打で勝ち越すと、
その後ようすけ投手は、五回の無死満塁のピンチを自ら作るも、後続を3者連続空振り三振に切って取り1回戦を突破した。
初回、ようすけ投手は立上がり安定せず、先頭に四球を与えると、暴投、投前バント安打、捕逸で失点。
さらにバント安打の走者を三塁に置いて、同じく捕逸で2失点目。
その裏、先頭ようすけは中前打。盗塁で二進後、2番いろはの内野ゴロ失策で一気にようすけ生還。
3番はるひの遊ゴロでいろはが三塁でアウト。4番はやとは遊ゴロを打つと、走者はるひの二三塁間挟殺プレイの間に二塁への進塁が遅れる。
はるひは粘るもアウト。三塁からの二塁への転送悪送球で、さらにはやとは三進狙うも転送され三塁上でアウト併殺。
二回裏、先頭5番かなえは三塁線を抜く二塁打。続く6番りとが遊横を抜く安打で一三塁のチャンスを作ると、7番みきの内野ゴロ間に同点にする。
三回表、先頭2番が左前打、3番四球、4番左前打され無死満塁のピンチ。ここで6番に右翼越えの適時2点二塁打され勝ち越される。
直後の攻撃。1死二三塁(ようすけとはるひ:両走者共四球)の場面。
ここで、はやとは前の打席での走塁ミスを挽回すべく打席立つ。ワンボール後の高めの2球目を振り抜くと、打球は左翼フェンスを越える逆転3点本塁打。
四回1死走者無しで、1番がツーストライクから予想もしない一塁線へのバント。それをみき一塁手は素早いダッシュ対応からアウトにする。
四回裏に入る時点では試合残り時間が迫っており、余裕を持って攻撃すればいいものを、こういう時に限って各打者打ち気満々で
4人の打者は合わせて7球で仕留められ次の回に入ることになった。
五回に入り、先頭3番から連続四球の満塁。ここで、捕逸でもあれば同点とか逆転が予想される緊迫した状況が続いたが、
二回以降はやと捕手は捕逸が無く、ようすけ投手も後続を3者連続空振り三振で試合終了。
ようすけ投手が三振取る毎にビーバーズメンバー(三塁、遊撃)が投手周りに集まりグローブタッチパフォーマンスをするが、
この試合途中からは、一塁みきが、さらに二塁たけるも参加するようになった。選手自らが気持ちを”OneTeam”。いいね!
ベンチでは、だいき、らいしん、しゅうご、そえる、ゆうきが応援した。
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8試合目
■第24回西神奈川郵便局長杯(令和4年度 8チーム参加)
2022年6月19日 うさぎ山グランドB(準決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| あずま レッドアローズ |
1 |
0 |
0 |
|
|
|
|
1 |
| 第一北町 |
1 |
7 |
X |
|
|
|
|
8 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
7 |
りと |
|
| 7 |
3 |
みき |
|
| 8 |
8 |
そえる |
|
| 9 |
4 |
たける |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、あきひろ、らいしん、しゅうご、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
4-0-2 |
0 |
3 |
11 |
10 |
49 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
| あずま |
|
|
|
2 |
17 |
13 |
69 |
4 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
3 |
7 |
0 |
8 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
| あずま |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
記事:
第一北町は同点後の2回裏に、打者一巡の攻撃で相手のミスに乗じたところもあったが大量得点して勝利。決勝へ駒を進めた。
初回表、ようすけ投手は先頭にフルカウントから四球を許すと、盗塁と2個の内野ゴロで先制される。
その裏、1死後、2番いろはが四球出塁し盗塁。続く3番はるひは今季初めての三振(16打席目)。(「はるひも三振するんだ。」とのはやとの試合後車中での感心談)
2死になるがいろははその後暴投で三進。続く4番はやとの一振りは、午前の試合での本塁打の勢いを乗せて、速い打球が投手の足を襲う。
ボールは投手右足で弾いて左翼へ流れていく。この適時安打で同点。
二回裏の攻撃。先頭左打席のみきは三塁側を狙った速い打球を打ち返す。結果、三塁手のグローブを弾く内野安打。そえるは四球。たけるは遊ゴロ失策出塁。その後、野手選択、内野失策、暴投と内野の乱れあり、
また、はやとの二塁手横を抜く二塁打、かなえの右中間二塁打もあり大量得点となった。
気になったところでは、本塁への走塁で際どいプレイでもスライディングしないことがあった。スライディングすればタッチアウトの確率が低くなるので勿体ないなと思った。
ベンチでは、だいき、あきひろ、らいしん、しゅうご、ゆうきが応援した。
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9試合目
■神奈川リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年6月26日 うさぎ山グランド(第3節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 松見 パインズ |
1 |
0 |
2 |
0 |
|
|
|
3 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
2 |
0 |
|
|
|
3 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
7 |
らいしん |
|
| 2 |
1 |
いろは |
5 |
| 3 |
4 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
3 |
みき |
|
| 7 |
6 |
たける |
|
| 8 |
7 |
ゆうき |
|
| 9 |
5 |
あきひろ |
しゅうご5 ようすけPH-1 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
ようすけ、だいき、しゅうご |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
0-0-0 |
0 |
2 |
8 |
8 |
31 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
2 |
0 |
1 |
1 |
|
| 第一北町 |
ようすけ |
4-0-3 |
0 |
2 |
10 |
9 |
44 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
6 |
1 |
0 |
2 |
1 |
|
| 松見 |
|
|
|
3 |
14 |
13 |
46 |
8 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
4 |
2 |
0 |
3 |
2 |
|
| 松見 |
|
|
|
1 |
4 |
3 |
13 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 松見 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
ようすけは他用で後程合流予定。また、りとが体調不良でお休み(他にそえる、いちたもお休み)があり、
首脳陣はオーダーの編成に悩んだようで、結果、いろはを先発投手、らいしんを今季初の先発1番中堅手で抜擢。
日差しの強い暑い中での試合となるが、試合直前にあきひろ三塁手が体調不良になりしゅうごが急遽交代出場。
試合は、互いに相手のミスに乗じての加点。途中4番はやとの適時二塁打あるも、決定打が出ず引き分けになった。
初回、先頭が中堅への大きな飛球。らいしん中堅手が対応するも大きく越される二塁打。
続く2番への初球が暴投になり、バックネット跳ね返りのボールをなかなか捕手が確保できず二塁走者が一気に生還し先制される。
2番は二塁手後方への飛球を打つ。が、はるひが堅実に捕球して1死。
3番は遊内野安打。(三遊間のゴロをたける遊撃手は体勢を崩しながらも捕球。そこから一塁へ送球するも間に合わなかった。)
4番の打球は1死と同じような飛球ではるひ好捕で2死。5番を投ゴロに打ち取り、いろは投手はこの回最少失点に抑える。
その裏、らいしんは四球を選び出塁。らいしんは2番の打席で果敢に盗塁を仕掛け成功。そして暴投、捕逸で生還。試合を振り出しに戻す。
二回表。6番からの打者をいろは投手は3者連続見逃し三振に斬る。
二回裏。1死後、7番たけるが中前打するも、後続凡退。(ようすけが合流し9番代打で出場し三回からは投手に)
三回表。1死後、1番が遊前打。たけるの一塁送球は高く外れてボールデットで二進。2番には三振振り逃げされる。
捕逸、盗塁で二三塁の場面で、暴投で失点。3番は三振で2死。
続く4番への初球はボールで、バッテリーは三塁走者のケアを怠り投手へ返球。この隙に本盗され2点差に。(次の塁を狙う意識が高い走者を褒めるべきか)
その裏、2死後、はるひは遊前への内野安打。盗塁のはるひを二塁に置いて、はやとは二遊間を鋭く抜ける打球で適時二塁打。
ここで、はやと走者はテンポラリーランナーはるひに交代。5番かなえへの初球が暴投。
捕手がボール確保に手間取っているのを、はるひは見切ると一気に本塁を狙う好走塁で同点。(次の塁を狙う意識が高い走者を褒めたい)
四回表、5番の四球と6番左前打で無死一二塁のピンチを、ようすけ投手は後続を3連続三振とし切り抜ける。
その裏、2死後、8番ゆうきが四球で出塁するも、9番ようすけは遊ゴロに倒れ引き分けに終わる。
控えのだいきは応援となった。
両チームに好捕がいくつかあり、梅雨が明けたような真夏を思わせる暑い中、選手たちは案外締まった試合を見せてくれたと思う。
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10試合目
■第24回西神奈川郵便局長杯(令和4年度 8チーム参加)
2022年7月3日 うさぎ山グランドA(決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 白幡 スコーピオンズ |
0 |
0 |
0 |
1 |
|
|
|
1 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
2x |
|
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
3 |
みき |
|
| 2 |
6 |
たける |
|
| 3 |
1 |
ようすけ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
5 |
りと |
|
| 6 |
8 |
そえる |
|
| 7 |
4 |
あきひろ |
|
| 8 |
7 |
ゆうき |
だいき7、しゅうご7 |
| 9 |
9 |
らいしん |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、しゅうご |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
5-0-3 |
0 |
4 |
17 |
14 |
70 |
2 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
10 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
| 白幡 |
|
|
|
3-0/3 |
12 |
11 |
60 |
2 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
9 |
1 |
1 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
| 白幡 スコーピ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
大川メンバーの3名(いろは、はるひ、かなえ)が他用で不参加のため、オーダーでは、みきが1番、りととあきひろが内野に入った。
また、試合直前に8番ゆうき左翼手が体調不良になり、プレイボール直後だいきに交代。
試合は両投手好調で投手戦となったが、1点を追う四回。3番ようすけの逆転サヨナラランニング2点本塁打で勝利。
由緒あるこの大会での優勝は、当チーム初ではないのかな。
初回表、2死(共に三振)後、3番に二遊間安打と盗塁2個で三進されるも、ようすけは落ち着いて4番を三振に斬って取り上々の立ち上がり。
その裏、相手投手も好調で、3番ようすけをチェンジアップで見逃し三振と、先頭から3連続三振。
この回先頭1番みきの打席では珍しい出来事があった。2ストライク後の3投目、みきが三塁前へ打ち一塁へ駆け込み内野安打かと思われたが、その投球が不正投球と判断され幻の安打になった。
二回表、先頭5番を三振にするも6番にフルカウントから四球を与える。
その走者は次打者7番への2投目に盗塁を試むが、はやと捕手の二塁送球がストライクで、またたける遊撃手の完璧なタッチでアウト。ピンチを摘む。
その裏、先頭4番はやとが四球で出塁し盗塁で二進するも、後続が3連続三振。
三回も互いに3三振を記録する。貧打なのか、両投手好投なのか。そして決着がついたのは四回の攻防。
この回、白幡は先頭3番が内野ゴロ失策で出塁すると捕逸で三進後、4番の右前適時打で得点。
その裏、第一北町は先頭2番たけるがやる気満々の(ビデオ拝見して訂正します)スリーバントで投前に転がす内野安打と、重ねて投手の一塁悪送球で二進。
そして3番ようすけが初球に鋭く反応し一二塁間(ビデオ拝見して訂正します)を抜く打球を打ち返すと、俊足を生かし逆転サヨナラランニング2点本塁打。
これで優勝が決まり、ベンチ、応援の皆さんが共に歓喜の渦に包まれた。
試合後の閉会式では、ようすけが最優秀選手に選ばれた。
この大会に参加したメンバー全員のお陰で優勝できたこと。選手達みんなにおめでとうございますと伝えたい。
また、大会主催者の皆様、暑い中運営された皆様方に感謝御礼申し上げます。
この記事を書いている間、なんといってもビールが美味い!。選手たちにカンパーーイ。
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11試合目
■第44回神奈川新聞社旗、東神奈川部会郵便局長杯争奪戦 兼 神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和4年度7チーム参加)
2022年7月16日 うさぎ山グランドA(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
W&J (ウィングス&ジュニアーズ) |
0 |
0 |
0 |
3 |
|
|
|
3 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
1 |
X |
|
|
|
4 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
7 |
りと |
|
| 7 |
3 |
みき |
|
| 8 |
8 |
あきひろ |
|
| 9 |
4 |
たける |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご、いちた、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
6-0-3 |
0 |
4 |
20 |
15 |
97 |
3 |
0 |
0 |
0 |
4 |
1 |
11 |
2 |
0 |
3 |
3 |
|
| W&J |
|
|
|
3-1/3 |
18 |
14 |
55 |
3 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
2 |
4 |
1 |
4 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
| W&J |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
朝一番の開会式ではどうにか雨は降っていなかったが、その後小雨での第一試合が終わり、降雨も収まり掛けたところでこの第二試合が始まる。
今日の試合会場は降雨での試合中止に備え素早く設営撤収することから、外野フェンスを設けておらず、打球が外野を抜けると即エンタイトル二塁打となる状況。
対戦相手とは今季3試合目(これまで1勝1分け)で、いつも接戦での決着。今回も同様な結果になった。
初回表に、1死後四球の走者を捕逸2回で三進されるも、後続を2三振でピンチをしのぐと、
その裏、先頭ようすけの左翼線へのエンタイトル二塁打、4番はやとの右中間への適時エンタイトル二塁打などで3点先取。
三回には先頭2番いろはは四球出塁し盗塁で二進すると、3番はるひのニゴロ失策の間に一気に本塁生還の貴重な追加点。
結果的にはこの追加点が勝利を掴んだ。
四回は、W&Jが粘り、先頭4番の安打を皮切りに3四死球と1番の適時打で3点返し、なおも2死二三塁1点差まで迫まる。
ここで、ようすけ投手は、2番投手をフルカウントから空振り三振でピンチをくい止めた。
その裏、8番あきひろは無死一塁の場面で初球を上手く合わし右前へ打ち返す今季初安打。
続く9番たけるが三振したところで時間切れ試合終了。接戦を制し明日の準決勝へ駒を進めた。
ベンチでは、だいき、らいしん、しゅうご、いちた、ゆうきが応援した。
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12試合目
■第44回神奈川新聞社旗、東神奈川部会郵便局長杯争奪戦 兼 神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和4年度7チーム参加)
2022年7月17日 うさぎ山グランド(中央部)(準決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 松見 パインズ |
0 |
1 |
1 |
0 |
1 |
|
|
3 |
| 第一北町 |
0 |
1 |
2 |
0 |
1x |
|
|
4 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
7 |
りと |
|
| 7 |
3 |
みき |
|
| 8 |
8 |
あきひろ |
|
| 9 |
4 |
たける |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
7-0-3 |
0 |
5 |
23 |
19 |
101 |
4 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
13 |
4 |
0 |
3 |
1 |
|
| 松見 |
|
|
|
4-1/3 |
21 |
18 |
72 |
4 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
6 |
2 |
0 |
4 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
| 松見 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
明け方までの雨でグランド状況が悪いため、比較的使える中央部に1面が設営された。また外野フェンスも設けられた。
二回表、先頭4番の右前打を右翼手が捕球処理に手こずり二進を許す。この走者を捕逸2個で先制される。
その裏、4番はやとが四球出塁。5番かなえは三塁前内野安打で一二塁。
6番7番共に三振で倒れるも8番あきひろがファールで粘り、6投目にはやと、かなえで重盗が成功。さらに7投目の暴投ではやとが生還し同点。
三回表、4番の適時打で勝ち越しされる。
その裏、2死後2番いろはが四球出塁。すかさず盗塁を2個決めて三進すると、3番はるひの三塁前内野適時安打で再度同点。
そして、4番はやとの打席で初球にはるひは盗塁を仕掛け、またその投球が暴投になったことから三進。
ここで、松見ははやと故意四球を選択。はやとに代わり一塁走者にテンポラリーランナーでいろは出場。
5番かなえは、自分との勝負に燃えたのか初球を捉え右中間越えの飛球を打ち返えす。
逆転2点適時打と思われたが、打球はフェンス下部が弛んでいてそこを突き抜けてしまいエンタイトル二塁打になり1点のみの追加となる。
五回表、1死三塁、前進守備の中、3番がたける二塁手正面へゴロを打つ。
三塁走者は本塁突入するもたけるの本塁送球が早くまたはやと捕手も上手く本塁阻止してアウト。
続く4番の右前打で一塁走者が三進。
外野から返球されたボールを持ったみき一塁手は、その走者の本塁狙いをケアする間に打者走者が二進され2死二三塁。
5番への投球で、捕手から投手への返球間に本盗され同点。5番を三振に打ち取りこれで負けは免れる。
(なお引き分けの場合、決勝に進むには抽選が行われる。)
その裏、1番ようすけは遊ゴロ失策でサヨナラの走者として出塁。このころから雨が少しずつ降りだしてきた。ようすけは盗塁、捕逸で三進。
2番いろはは5球目を打つも三塁ライナーに打ち取られる。三塁手とようすけ走者は近く捕球直後タッチされるもわずかに帰塁が早くセーフ。
3番はるひの打席では、松見は守りの布陣を変更し外野手一人を内野に追加して前進守備。
そしてその初球。はるひが振り抜くと、打球は中堅へ大きな飛球で抜けていきサヨナラ二塁打。決勝戦進出を決めた。
ベンチでは、だいき、らいしん、しゅうご、ゆうきが応援した。
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13試合目
■第44回神奈川新聞社旗、東神奈川部会郵便局長杯争奪戦 兼 神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和4年度7チーム参加)
2022年7月17日 うさぎ山グランド(中央部)(決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
2 |
3 |
0 |
1 |
|
|
|
6 |
| 白幡 スコーピオンズ |
1 |
0 |
1 |
1 |
|
|
|
3 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
7 |
りと |
|
| 7 |
3 |
みき |
|
| 8 |
8 |
あきひろ |
|
| 9 |
4 |
たける |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
8-0-3 |
0 |
4 |
19 |
16 |
81 |
3 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
11 |
4 |
1 |
3 |
2 |
|
| 白幡 |
|
|
|
4 |
22 |
17 |
92 |
4 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
7 |
2 |
1 |
4 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
0 |
| 白幡 スコーピ |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
記事:
午後の試合は、準決勝時の雨も上がり日差しの強い炎天下での決勝戦となった。
初回先頭ようすけが投ゴロ失策で出塁すると、2番いろはへの初球で盗塁。その盗塁阻止の捕手からの送球が逸れる間に一気に生還先制。
1死後、3番はるひは右越えの二塁打。そして盗塁と暴投で2点目。
その裏、ようすけ投手は安定せず、先頭に死球を与えさらに暴投2個で三進されると、2番に中前適時打で1点返される。
二回表、2死ながら四球の走者を二三塁に置いて、ようすけが中堅越えの適時2点三塁打。その後暴投で生還しこの回3点。試合を優位に進める。
三回裏、二塁走者の三盗阻止で捕手送球が逸れて生還を許してしまう。
四回表、1死後、9番たけるは投手後方への浅い飛球を打つ。前進した遊撃手が伸ばしたグローブで捕球に間に合ったかに見えたが落球する安打。
続く1番ようすけは左への二塁打。2番いろはは投ゴロとなるも、捕球した投手は本塁へ送球する野選で満塁に。
3番はるひの打席で、2投目が暴投になったことから三塁走者たけるは本塁突入試みるも、ボールのバックネットからの跳ね返りが勢いがあったため
本盗を諦め三塁に戻ろうとするとそこには二塁走者ようすけが。
躊躇したさなか転送を受けた三塁手にタッチアウトされる。
(本来は、同時に二人の走者が塁を占めることはできず、その場合は占有権は先行の走者。今回はたけるが三塁ベースに戻る前にタッチされた模様)
その後、はるひの四球のボールが暴投になりようすけが生還しダメ押し点。
その裏、2死一三塁の場面で、ボークを取られ失点するも、最後の打者を三振に斬って取り試合終了。
ベンチでは、だいき、らいしん、しゅうご、ゆうきが応援した。
優勝おめでとう。試合終了後、はやとキャプテンはバテバテになっていた。
(防具を着けてのプレイは大変だったと思う。暑い中よく耐えて勝ち抜いてくれました。)
大会の主催者、運営の方々に感謝申し上げます。
閉会式では、大会の最優秀選手賞にはるひ遊撃手が受賞した。
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14試合目
■第43回夏季神奈川県少年ソフトボール大会(令和4年度56チーム参加)
2022年7月18日 小田原 酒匂川スポーツ広場(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 若竹 ファイヤーズ |
3 |
4 |
2 |
|
|
|
|
9 |
| 第一北町 |
3 |
2 |
0 |
|
|
|
|
5 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
7 |
りと |
|
| 7 |
3 |
みき |
|
| 8 |
8 |
あきひろ |
|
| 9 |
4 |
たける |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
8-1-3 |
0 |
3 |
22 |
13 |
104 |
2 |
0 |
0 |
0 |
9 |
0 |
4 |
7 |
0 |
9 |
3 |
|
| 若竹 |
|
|
|
3 |
18 |
15 |
75 |
6 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
7 |
2 |
1 |
5 |
5 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
4 |
0 |
0 |
1 |
3 |
1 |
0 |
| 若竹 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
記事:
第一試合のため、小田原の会場へ早朝5時半出発移動。
初回、先頭に2球目を左翼線へ打たれ二塁打。2番の遊前ゴロを、はるひ遊撃手は走者が前を横切り気になったのか、一旦捕球するも落としてしまい一三塁に。
3番、4番に四球を与える間に、暴投、捕逸が続き2失点。さらに5番の一ゴロの間に3失点目。
直後の攻撃。先頭のようすけは先の先頭に打たれたような打球を放つ。そして俊足を飛ばして三塁打。
2番いろはの打席でボーク判定がありようすけ生還。いろはは四球。3番はるひの2球目が暴投でいろはは二進。
はるひはツーツーからの5投目を綺麗に合わすと、打球は中堅越えの適時エンタイトル二塁打。
(ボールがフェンス上を越えたのか下を抜けたのか、筆者は確認していない)
さらに、4番はやとが右翼線へのライナーを打ち適時二塁打で試合を振り出しに戻す。
二回表。8番9番を連続三振で2死。しかし、ここから暴投、捕逸があり失点を重ねていく。
1番から4番まで連続四球。5番の投手横を抜けるような打球を上手く捕球するも、走者を気にし一塁送球せず野手選択。
ここで給水タイム。再開後6番にも四球。やっと7番の右中間飛球を落下地点に走ったかなえ右翼手が捕球しチェンジ。
4点を追う直後の反撃。先頭9番たけるが初球を右翼線へ打ち返す二塁打で出塁すると、ようすけが同じく初球を捉え中前打で続く。
いろはは四球で無死満塁。
ここで前の打席で二塁打のはるひが二遊間を抜く打球。二塁走者のようすけが迷わず本塁へ突入し2点適時打。
三回表。2死三塁、2番捕手の大柄な選手が右中間へ大きく弾き返す適時三塁打。
テンポラリランナーで交代した三塁走者が暴投で生還。ダメ押しされる。
その裏、7番からの打順に期待を掛けるも三者凡退に終わり試合終了。1回戦敗退となった。
ベンチでは、だいき、らいしん、しゅうごが応援した。
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15試合目
■第72回神奈川区少年少女ソフトボール大会(令和4年度10チーム参加)
2022年8月27日 うさぎ山B(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
3 |
0 |
|
|
|
|
4 |
| 松見パインズ |
1 |
1 |
2 |
|
|
|
|
4 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
3 |
みき |
|
| 2 |
6 |
たける |
|
| 3 |
1 |
ようすけ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
5 |
りと |
|
| 6 |
8 |
そえる |
|
| 7 |
4 |
あきひろ |
|
| 8 |
7 |
しゅうご |
ゆうきPH |
| 9 |
4 |
らいしん |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
8-1-4 |
0 |
3 |
16 |
11 |
68 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
1 |
8 |
8 |
0 |
4 |
3 |
|
| 松見 |
|
|
|
1-1/3 |
10 |
5 |
46 |
1 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
2 |
2 |
0 |
3 |
2 |
|
| 松見 |
|
|
|
1-2/3 |
7 |
6 |
28 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
4 |
3 |
0 |
1 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 松見 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
真夏の日差し下での試合。陣取った三塁側ベンチは、背後の高いコンクリート壁があり暑さが余計に感じる。
試合直前にだいきが体調不良となり、らいしんが替わって出場。
一回先頭のみきは内野ゴロ失策で出塁するも、盗塁失敗でアウト。
2番たける、3番ようすけは連続四球で出塁。絶好のチャンスで4番はやとは力んだのか空振り三振。
5番りとの打席の時に暴投がありたけるが生還し先制。その後も連続四球で満塁になるも、後続凡退。
一回裏。ようすけ投手は安定せず先頭にストレートの四球。その走者を暴投などで失点を許し同点。
二回1死後、9番かいしんは2球目を強振する割には当たった打球は投前へのボテボテのゴロ。
投手は上手く拾うことが出来ず安打になる。らいしんは今季初安打。そのらいしんはみきの打席で3連続暴投があり生還。
みき、たけるは連続四球で出塁。さら捕逸で二三塁。ようすけに一二塁間を鋭く抜く2点適時打。ようすけは返球の間に二塁へ。
しかし、続くはやとは三塁ゴロに倒れ追加点奪えず。
二回裏1死後、8番に死球を与え出塁。9番は三振、1番には四球。この間に死球走者が暴投3個で生還し1点を返される。
2番打者への初球に二盗刺しでピンチをしのぐ。
三回表は三者三振。
その裏、先頭の打ち取った当たりを内野ゴロトンネル失策で出塁。その後暴投と四球などで無死二三塁のピンチ。
4番の遊ゴロの間に1点返され二三塁のピンチは続く。5番は3球三振で2死。
6番へのツーツーからの5球目はワンバウンドの暴投。はやと捕手のプロテクタで弾かれたボールは後方のネットへ転がる。
その間に生還され同点になる。
6番は四球でサヨナラの走者で出塁し捕逸などで三進されるが、ようすけ投手は7番を3球三振で切って取りどうにか引き分けに持ち込んだ。
試合後の選手たちの抽選くじの結果、残念ながら敗退となりました。
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16試合目
■神奈川リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年9月4日 幸ヶ谷グランド(第4節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
0 |
| 羽沢 イーグルス |
2 |
0 |
0 |
0x |
|
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
3 |
みき |
|
| 2 |
6 |
たける |
|
| 3 |
1 |
ようすけ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
5 |
りと |
|
| 6 |
4 |
あきひろ |
|
| 7 |
9 |
らいしん |
|
| 8 |
8 |
しゅうご |
|
| 9 |
7 |
だいき |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
|
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
8-2-4 |
0 |
3-2/3 |
18 |
12 |
96 |
1 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
10 |
3 |
0 |
2 |
2 |
|
| 羽沢 |
|
|
|
4 |
15 |
14 |
63 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
12 |
0 |
|
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 羽沢 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
記載が遅れたことお詫びします。
筆者が新型コロナ感染の影響で不参加のため、保護者のビデオ、スコアブックを素に上記データを取り纏め記載しております。保護者の方々にお礼申し上げます。
この試合、大川メンバー全員(5名)が他用で不参加となり9人ぎりぎりでの対応となり戦力不足は否めない。
相手羽沢投手の好投に、打者15人で無安打、12三振。出塁したのは四球とゴロ失策の2回だけで二塁も踏めない。
対する第一北町エースようすけ投手は、立上がりいつものように制球に苦しみ打者18人に奪三振10ながら、6四球で押出し四球もあった。
一回、1死後たけるが四球で出塁するも、後続が連続三振。
その裏、先頭に四球。2番に中越えのエンタイトル二塁打(両チーム唯一の安打)。3番を三振で2死とするが、4番への初球が暴投になり先制される。
その後、3連続四球を与え押出し追加失点。
第一北町で打線でバットに当てたのは、7番らいしんの二ゴロ(一塁への送球が上手くいかず出塁)と3番ようすけの左飛のみ。
ただ、羽沢も先程の二塁打のみだが・・・。
打線の奮起を願う。
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17試合目
■神奈川リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年9月25日 うさぎ山(第5節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
1 |
0 |
0 |
|
|
|
|
1 |
| 第一北町 |
0 |
2 |
5 |
|
|
|
|
7 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
3 |
みき |
|
| 2 |
1 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
5 |
りと |
|
| 7 |
4 |
たける |
|
| 8 |
8 |
あきひろ |
|
| 9 |
7 |
らいしん |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、しゅうご、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
1-0-0 |
0 |
3 |
15 |
11 |
49 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
2 |
4 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
| 片倉杉の子 |
|
|
|
3 |
17 |
11 |
90 |
2 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
6 |
2 |
0 |
7 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 片倉杉の子 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
ようすけは他用で不参加。いろは投手は6月以来の2回目の先発。
6番りと三塁手の2打席連続2点適時打などで試合を優位に進め、また、いろは投手が3回を1失点に抑えて勝利。
いろは投手は今季初勝利。
初回表1死後、死球、左飛打、内野失策で満塁にされ5番の遊前内野安打で先制される。6番を三振にし2死。
7番初球で投手への返球時に三塁走者が本盗試みるも、いろは投手は落ち着いて捕手へ送球し本塁前タッチアウトでピンチを脱す。
その裏は三者凡退。
二回表。2死後9番に死球を与えるも、いろは投手は1番を投ライナーに仕留める。
直後の反撃。2四球で二三塁になると、6番りとが右前に打ち返す2点適時打で逆転。
三回表。先頭2番に四球、3番は三振、4番は遊ライナーで2死。5番にも四球を与え二三塁となるも6番を空振り三振で反撃を許さず。
直後の攻撃。先頭1番みきは三振。2番いろはは四球そして盗塁で二進。3番はるひの三前ゴロを一塁悪送球でいろはが生還。
続く4番はやとは四球。5番かなえは三振で2死二三塁の場面。前の打席で2点適時打のりとが打席へ。
りとはワンワンからの3球目を捉えニ塁手横を鋭く抜ける打球。走塁を躊躇しなければ三塁打になるような2点適時二塁打を放つ。りとはこの試合4打点の大活躍。
その後7番たける、8番あきひろの連続四球の間で捕逸などでさらに2点追加し勝利を確実に。
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18試合目
■神奈川リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年10月2日 幸ヶ谷グランド(第6節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
W&J (ウィングス&ジュニアーズ) |
0 |
2 |
0 |
5 |
3 |
|
|
10 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
0 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
3 |
みき |
|
| 2 |
1 |
いろは |
|
| 3 |
4 |
ようすけ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
5 |
りと |
りと9 |
| 6 |
6 |
たける |
|
| 7 |
9 |
あきひろ |
あきひろ5 |
| 8 |
8 |
だいき |
らいしん8 |
| 9 |
7 |
ゆうき |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
らいしん |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
1-1-0 |
0 |
5 |
34 |
30 |
103 |
9 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
5 |
1 |
0 |
10 |
5 |
|
| W&J |
|
|
|
5 |
17 |
17 |
49 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
6 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
| W&J |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
記事:
真夏を思わせる暑い日差しの中での試合は、いろは投手の打たせて取る粘り強い投球だったが、
相手打線の好調と適時失策などが重なり完敗となった。
初回表。相手打線の1番から4番までは、連続の初球を打ち返す。
それが安打、内野失策などで早くも2死二三塁のピンチ。
しかし、続く5番の遊ゴロをたける遊撃手が処理し先制を許さず。
二回表。先頭に四球を与え、内野失策と野選で1死満塁。続く1番は左への飛球。
それを捕球出来ず適時失策で2失点。
四回表。控えのらいしんが中堅手で出場し全員出場を果たす。
8番先頭代打を三振で1死にするも、その後二塁打2本含めて安打3本、失策が3個と打者一巡で攻撃を受け大量失点。
五回表も、二塁打が続きダメ押し点を与える。
第一北町の打線は、5番りとが2本の安打で気を吐く。
二回に出た中堅への飛球では一旦二塁で止まりそこから三塁を狙ったため、三塁上でタッチアウトされもったいなかった。
はやと捕手は、ワンバウンド捕球が上達し捕逸、暴投をかなり防いでいた。
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19試合目
■城郷リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年10月16日 うさぎ山グランドB(Bリーグ第3節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
3 |
| 白幡 スコーピオンズ |
3 |
1 |
0 |
X |
|
|
|
4 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
|
| 2 |
4 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
9 |
かなえ |
|
| 5 |
3 |
みき |
|
| 6 |
2 |
たける |
|
| 7 |
5 |
あきひろ |
|
| 8 |
8 |
だいき |
しゅうご8 |
| 9 |
7 |
らいしん |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
しゅうご |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
8-3-4 |
0 |
3 |
16 |
12 |
62 |
4 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
3 |
2 |
0 |
4 |
3 |
|
| 白幡 |
|
|
|
4 |
20 |
15 |
78 |
3 |
0 |
0 |
0 |
4 |
1 |
4 |
1 |
0 |
3 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 白幡 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
記事:
前日の神大寺小学校運動会にて、りとは徒競走で転倒負傷し右肩を痛めお休み。
また、はやとは疲れからか頭痛が朝まで残りお休み(第2試合には間に合った)
初回、先頭ようすけは四球と盗塁で二進すると、2番いろはの遊ゴロを一塁手が捕球ミスしその間に一気に生還し先制。
3番4番も四球で満塁になるも、5番6番が内野ゴロ本塁封殺で2死。ここで、7番あきひろは中前へ打ち返し2点適時打。
その裏、1死後、2番に四球を与え3番の中堅への適時二塁打で失点。
4番の死球で一二塁となり、5番は粘り10球目を右翼線へ打ち返す。
浅めに守っていたかなえ右翼手が、グローブを差し出すもわずかに捕球出来ず抜かれてしまい2点適時三塁打で同点。
二回の裏、2死一二塁の場面。3番が三塁正面へのゴロ。捕球したあきひろ三塁手は一塁へ送球し内野安打になり満塁のピンチ。
(近くの三塁を踏めば簡単にアウトが取れる状況なので、三塁封殺を事前のシュミレーションで考えておくことも大事)
そして、4番への2球目が暴投。たける捕手が必死にボールを確保し、本塁突入の三塁走者に本塁上でタッチするも
無情にもミットからボールがこぼれ落ち逆転されてしまう。これが決勝点になる。
三回表の攻撃。1死後4番かなえは投手のグローブを弾く強襲安打で出塁。
5番みきは三塁ゴロで走者が入れ替わり捕逸で二進。6番たけるは遊ゴロ失策と盗塁で2死二三塁。
7番あきひろの打席で、三塁走者みきはリードが大きく、捕手からの三塁への送球で帰塁をするも三塁タッチアウト。
(いっそのこと、本塁へ向かえば生還出来たような気がしたが・・・)
四回表。先頭あきひろは右前打で出塁。(あきひろはこの試合マルチ安打)
8番9番三振で2死となり1番ようすけはヘルメットをかする死球で一二塁。
一打同点の場面で2番いろはは空振り三振で試合終了。
この試合は得点に絡む大事なシーンがいくつかあり、おしい試合であった。
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20試合目
■城郷リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年10月16日 うさぎ山グランドA(Bリーグ交流戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
|
0 |
| BF神大寺 ラッキーズ |
0 |
0 |
3 |
|
|
|
|
3 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
ようすけ5 |
| 2 |
5 |
いろは |
いろは1 |
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
3 |
みき |
|
| 7 |
4 |
たける |
|
| 8 |
8 |
あきひろ |
|
| 9 |
7 |
だいき |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
らいしん、しゅうご |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
8-4-4 |
0 |
2-2/3 |
17 |
8 |
77 |
0 |
0 |
1 |
0 |
5 |
3 |
5 |
5 |
0 |
3 |
2 |
|
| 第一北町 |
いろは |
1-1-0 |
0 |
1/3 |
1 |
1 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| BF神大寺 |
|
|
|
3 |
10 |
10 |
39 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
8 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| BF神大寺 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
引き続き、会場をB面からA面に移動して、事前に指定されたAリーグチーム(BF神大寺ラッキーズ)と交流戦。
はやとキャプテンは合流し試合に間に合った。
第一北町は相手投手の好投(10打数8奪三振)に攻めあぐね、安打はみきの左翼線に落ちる二塁打のみ。
なお、この時、みきは内野への返球が逸れるのを見て判断良く三塁を陥れる好走塁を見せた。
ようすけ投手は、疲労があったのか四球を絡めて走者を許しながらも、一回、二回ともスリーアウト目を
空振り三振でピンチを切り抜けていたが、三回に崩れた。
三回の裏、先頭に投前バントをされる。上手く処理し一塁へ送球するも一塁カバーの二塁手が逸らし出塁される。
2番に犠打を決められ、3番には死球。そして暴投で二三塁になり4番の右ゴロで先制される。
さらに、5番四球、6番、7番に連続死球、8番四球で2失点満塁になったところで、いろは投手に交代。
いろは投手が9番を遊飛に打ち取ったところで時間切れ試合終了。
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21試合目
■城郷リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年11月20日 うさぎ山グランドB(順位決定予選)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 浅三 バイキング |
0 |
0 |
|
|
|
|
|
0 |
| 第一北町 |
24 |
4x |
|
|
|
|
|
28 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
ようすけ9 |
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
3 |
みき |
|
| 6 |
8 |
そえる |
ゆうき8 |
| 7 |
7 |
りと |
しゅうご7 |
| 8 |
4 |
たける |
|
| 9 |
9 |
あきひろ |
らいしん1 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
らいしん、しゅうご、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
9-4-4 |
0 |
1 |
3 |
3 |
12 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 第一北町 |
らいしん |
0-0-0 |
0 |
1 |
5 |
3 |
13 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 浅三 |
|
|
|
1-0/3 |
33 |
25 |
127 |
16 |
1 |
0 |
0 |
8 |
0 |
5 |
14 |
0 |
28 |
4 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
1 |
| 浅三 |
8 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
記事:
本日は、外野にフェンスを設けておらず、外野を抜けると即エンタイトル二塁打になってしまう環境。
その中で、第一北町の打者は不安定な投手に対し、暴投、捕逸が多い中、少ない好球を上手く打ち返し大量安打した。
特に、一回の攻撃では、ようすけ、はやと、みきが二塁打を記録。
さらに途中出場のしゅうごは2打席目で右へ打ち上げ二塁打とし今季初安打。
その直後には、たけるが同じように右へ打ち返し、転がってライン際のコンクリートフェンスへ。インプレイが続き、
たける打者走者は周回を続けランイング本塁打(今季1号)にする。
この回、途中で2回の水分補給休憩が入った関係で、50分近くの打者3巡の攻撃が続いた。
二回の表には、らいしんが今季初登板。打者5人を無失点に抑えた。
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22試合目
■城郷リーグ(令和4年度 8チーム参加)
2022年11月20日 うさぎ山グランドB(リーグ順位5位決定戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
0 |
| BF神大寺 ラッキーズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
0 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
3 |
みき |
|
| 6 |
8 |
そえる |
だいきPH |
| 7 |
7 |
りと |
|
| 8 |
4 |
たける |
|
| 9 |
9 |
あきひろ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
9-4-5 |
0 |
5 |
15 |
13 |
59 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
11 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| BF神大寺 |
|
|
|
5 |
16 |
16 |
63 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
13 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| BF神大寺 |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
勝てばリーグ戦5位を決める試合。両投手とも気迫のこもった投球で三振の山を築いていく。
その中で第一北町は少ないチャンスとして、二回表1死後、5番みきが三塁前へゴロを転がし内野安打。しかし残念ながら後続連続三振。
ピンチとしては、三回裏1死後、8番に四球を与え初めて出塁を許す。続く9番は2球目を投前へバント。
ようすけ投手は一塁カバーのたける二塁手へ送球し犠打となり2死。ところが、一塁走者が二塁を周って一気に三塁を狙う。
たけるはそれを見て素早く三塁へ転送。いろは三塁手が三塁上で走者を待ち受けタッチアウト。完璧な併殺を完成させた。
五回までの攻防で時間切れとなり、その後、出場選手による抽選。抽選結果、第一北町勝ちとなり5位が確定した。
試合後の閉会式では、チーム敢闘賞を授与され、さらに、はやとキャプテンが敢闘賞。
監督賞としてみき、そえる、ゆうきが選ばれました。
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23試合目
■第36回グリーンカップ(令和4年度22チーム参加)
2022年12月3日 新横浜駅前公園B(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
22 |
|
|
|
|
|
23 |
| 菊名 ファイヤーズ |
1 |
0 |
|
|
|
|
|
1 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
3 |
みき |
|
| 2 |
1 |
いろは |
|
| 3 |
6 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
8 |
そえる |
|
| 7 |
4 |
たける |
|
| 8 |
5 |
あきひろ |
|
| 9 |
7 |
だいき |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
いちた |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
2-1-0 |
0 |
2 |
10 |
7 |
44 |
1 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
4 |
1 |
0 |
1 |
1 |
|
| 菊名 |
|
|
|
1-1/3 |
15 |
8 |
61 |
3 |
0 |
0 |
0 |
5 |
2 |
1 |
8 |
0 |
11 |
8 |
|
| 菊名 |
|
|
|
1/3 |
13 |
7 |
50 |
4 |
0 |
0 |
0 |
5 |
1 |
0 |
5 |
0 |
12 |
3 |
|
| 菊名 |
|
|
|
1/3 |
2 |
0 |
9 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
| 菊名 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
12月に入り急に寒くなり防寒対策が必要な朝9時の新横浜駅前公園での試合。
主力メンバーが他用、体調不良等で不参加の中、少数精鋭で試合に臨む。
初回、第一北町は、2番いろはが中前打で出塁すると、いろはを三塁に置いて3番はるひの一ゴロで先制。
その裏、いろは投手は1番2番を連続三振。続く3番に四球を与え4番には三塁線を抜ける適時打であっさり同点。
緊迫した試合展開になると思われるも、二回の攻撃は、先頭打者5番かなえの死球から始まり投手の制球難と内野守備の乱れに、
さらに打者の打棒がさく裂して大量得点。
この回、安打の口火を切った7番たけるは2安打、かなえは二塁打2本、1番みきは二塁打1本、6番そえるは内野安打1本が出た。
途中給水タイムを設けて50分近くの攻撃となった。
その裏の守りでは、8番に四球を許し2死一塁の場面で、1番打者の打球は緩い三塁前の小飛球。これをあきひろ三塁手が落ち着いて
捕球し試合終了。一回戦突破した。
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24試合目
■第36回グリーンカップ(令和4年度22チーム参加)
2022年12月3日 新横浜駅前公園A(第2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 左近山ソフト |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
2 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
0 |
1 |
X |
|
|
4 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
3 |
みき |
|
| 2 |
1 |
いろは |
いろは6 |
| 3 |
6 |
はるひ |
はるひ1 |
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
8 |
そえる |
|
| 7 |
4 |
たける |
|
| 8 |
5 |
あきひろ |
|
| 9 |
7 |
だいき |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
いちた |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
3-1-0 |
0 |
4-1/3 |
18 |
15 |
66 |
2 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
5 |
0 |
0 |
2 |
1 |
|
| 第一北町 |
はるひ |
0-1-1 |
0 |
2/3 |
3 |
2 |
15 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 左近山 |
|
|
|
4 |
18 |
18 |
76 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
12 |
1 |
0 |
4 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
| 左近山 |
5 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
午前の1回戦のグランドBから、午後のこの試合はグランドAで行われた。
初回、先頭に四球。2番への投球で捕逸2個があり三進されると、2番に遊右を抜かれ先制される。
続く3番三塁ゴロ間に一塁走者が三進。4番遊ゴロを本塁への送球野選で2点目。
しかし、いろは投手は5番三振、6番一ライナーで打ち取りピンチを脱す。
直後の反撃。1番みきは遊ゴロ失策で出塁し、2番いろはへの初球に盗塁。盗塁阻止の捕手の送球が悪送球になり、
みきが一気に生還し1点を返す。
1死後、3番はるひは初球を打ち返す。その速い打球を一塁手が弾いて内野安打。(第一北町唯一の安打)
4番はやとは捕逸を絡めた三振振り逃げで出塁し5番かなえへの初球で二へ進み1死二三塁。
その後の捕逸が続きはるひ、はやとが生還しこの回3点で逆転。
相手投手の速球に打ちあぐねてはいるが、1点リードの四回には、三振振り逃げの6番そえるを三塁に置いて、
7番あきひろは投前ゴロ。その間にそえるが生還し追加点。
守りでは、相手の拙攻に助かったといえる。
四回無死一二塁のところで、7番が二飛。ここで二塁走者が三塁へ向かっておりたける二塁手が二塁へ送球し併殺。
また、五回、9番先頭打者に四球を与えるも、1番打者の時にこの走者が離塁アウト。
上位打線を迎えたところで、2番手投手はるひは1番遊飛、2番四球、3番三ゴロに仕留め試合終了。
明日の三回戦に駒を進めた。
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25試合目
■第36回グリーンカップ(令和4年度22チーム参加)
2022年12月4日 柏町グランドA(第3回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
1 |
0 |
1 |
|
|
3 |
| 荏田 ブランチーズ |
3 |
0 |
2 |
4 |
X |
|
|
9 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
3 |
みき |
|
| 2 |
1 |
はるひ |
|
| 3 |
2 |
はやと |
|
| 4 |
5 |
かなえ |
|
| 5 |
6 |
たける |
|
| 6 |
9 |
そえる |
|
| 7 |
4 |
あきひろ |
|
| 8 |
8 |
ゆうき |
|
| 9 |
7 |
だいき |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
|
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
はるひ |
0-2-1 |
0 |
4 |
25 |
22 |
85 |
9 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
2 |
2 |
0 |
9 |
8 |
|
| 荏田 |
|
|
|
5 |
21 |
20 |
87 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
13 |
1 |
0 |
3 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 荏田 |
1 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
記事:
主力メンバー不在での試合。
初回、2死一塁(はやとのテンポラリーランナー:はるひ走者)、4番かなえは初球に合わせ右中間へ打ち返す適時二塁打。(はるひの好走塁)
一回裏、先頭の投前ゴロを後逸失策し出塁される。2番遊内野安打。3番四球、4番遊後方への飛球で適時内野安打。
そして暴投で2点目。5番の遊ゴロ間に3点目。
二回、先頭6番そえるは三振振り逃げで出塁。(空振り三振暴投のボールを捕手が確保して一塁へ送球するも、
一塁へ走るそえるのヘルメット後方に当ててしまい一塁セーフ。(そえるに怪我無く平気)
7番、8番は三振。9番だいきは四球、そして1番みきも三振に倒れ2者残塁。
三回、先頭はるひは遊ゴロ失策で出塁。3番への初球が暴投になるとはるひは一気に三塁へ。そして捕逸で生還し1点返す。
その裏、右中間二塁打とバント内野安打、暴投で2失点。
四回裏、2死走者無しから5連打4失点のダメ押しされる。
五回の攻撃、1死後みきが投前内野安打で出塁。捕逸で二進すると、盗塁で三進。はるひの遊ゴロ間に生還し1点返すも、
この日3番のはやとが三振に倒れた。
試合結果は大敗とはなったが、試合内容は失策1のみで、特に外野陣は打たれてもしっかり捕球し
返球にも無駄が無くつまらない進塁を許さず、締まった試合をしてくれた。
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26試合目
■第26回西区少年ソフトボール大会(令和4年度4チーム参加)
2022年12月10日 戸部公園(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 浅三 バイキング |
0 |
0 |
5 |
|
|
|
|
5 |
| 第一北町 |
4 |
13 |
X |
|
|
|
|
17 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
4 |
ようすけ |
|
| 2 |
3 |
みき |
|
| 3 |
1 |
はるひ |
らいしん1 |
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
5 |
かなえ |
りとPH-5 |
| 6 |
6 |
たける |
|
| 7 |
9 |
そえる |
しゅうごPH-9 |
| 8 |
8 |
ゆうき |
|
| 9 |
7 |
だいき |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
りと、らいしん、しゅうご |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
はるひ |
1-2-1 |
0 |
2 |
6 |
6 |
23 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 第一北町 |
らいしん |
0-0-0 |
0 |
1 |
11 |
6 |
41 |
2 |
0 |
0 |
0 |
4 |
1 |
1 |
2 |
0 |
5 |
4 |
|
| 浅三 |
|
|
|
2 |
25 |
18 |
96 |
8 |
2 |
0 |
0 |
6 |
1 |
4 |
9 |
0 |
18 |
8 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
2 |
| 浅三 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
記事:
この大会参加は2019年優勝以来の3年振り。U監督の不在で大川Kaコーチが監督代行で指揮を執る。
対戦相手は先日11/20の城郷リーグ順位決定戦予選において、大勝したチーム。
この試合も同じような展開で、先発はるひ投手が一回、二回を無失点に抑えると、二回裏の大量得点で試合を決めた。
初回表、早打ちのお陰で5球で3者凡退。
直後の攻撃。1番ようすけは左中間へ打ち返し俊足で一気に生還。先頭打者ランニング本塁打。
2番みきが四球出塁。盗塁、暴投で三進のみきを置いて3番はるひは左前適時打。さらに四球、失策がありこの回4得点。
二回の攻撃。先頭9番だいきは三塁手右を抜く打球で三塁打。(今季初安打)
その後、3連続四球と暴投などで追加すると、4番はやとの中越え2点三塁打、7番そえるの右前適時打で加点していく。
2巡目になると、みきの二前適時内野安打、はるひの左越え適時三塁打、はやとの中越えランニング本塁打と三連打で圧倒。
5番りと、7番しゅうごが代打出場し各々三塁、右翼に交代。
三回からはらいしん投手が登板。らいしんは先頭7番を打ち取るも内野ゴロ失策で出塁されると、その後3四球、左前適時打で2失点。
続く3番は二塁手左への打球。ようすけが追いついたかに見えたが打球が早く、右脛にボールが当たり外野へ抜ける走者一掃の三塁打。
さらに、死球、四球で満塁のピンチが続く。6番は遊ゴロ本塁封殺。7番空振り三振で2死。
最後の打者8番を三ゴロ(三塁カバーのたけるへ送球封殺)に打ち取りらいしんは試合を締めた。
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27試合目
■第26回西区少年ソフトボール大会(令和4年度4チーム参加)
2022年12月10日 戸部公園(決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| あずま レッドアローズ |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
1 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
2x |
|
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
|
| 2 |
3 |
みき |
|
| 3 |
4 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
5 |
りと |
|
| 7 |
6 |
たける |
|
| 8 |
7 |
しゅうご |
|
| 9 |
8 |
らいしん |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、そえる、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
10-4-5 |
0 |
4 |
15 |
12 |
60 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
6 |
3 |
0 |
1 |
0 |
|
| あずま |
|
|
|
3-1/3 |
16 |
13 |
68 |
3 |
0 |
1 |
0 |
2 |
0 |
6 |
1 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| あずま |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
前回大会と同様、決勝戦は同じチームと対戦。この日2試合目は、ようすけが先発投手。
初回表。先頭の三振振り逃げ走者は2番への3投目の捕逸で二進。2番はスリーバント失敗で1死。続く3番の時に暴投で三進。
3番四球の球が暴投で三塁走者が還り先制を許す。
4番の打席で一塁走者に盗塁仕掛けられるも、はやと捕手の素早い送球とかける遊撃手が確実な捕球タッチで盗塁阻止し2死。
そして4番は一ゴロ。
その裏と二回表は互いに三者凡退。その中で、先頭の三ゴロを処理し一塁へストライク送球したりと三塁手の成長が見れた。
二回裏、先頭4番はやとは右翼線に打ち返し激走で生還するも、打球は転がった先の外野フェンス際草むらに飛び込み行方不明。
審判団協議の結果、残念ながらエンタイトル二塁打で試合再開。
2死後、7番たけるの内野ゴロ失策で二、三塁と攻めるも、8番しゅうごは三振で得点ならず。
三回表。連続奪三振で2死後、1番、2番に連続四球で出塁され暴投で二、三塁。
この試合一番のピンチだったかもしれないが、3番をワンツーからの4投目で空振りに仕留めピンチを脱する。
その裏。1死後、1番ようすけは四球。2番みきが打席へ。ふたりは監督代行のサインを待つ。確認後、みきはわずかに自信なさげな顔。
そして、みきは初球を投前へバントで転がし犠打を決める。(サインは”盗塁”。”バント”と間違えたようだが結果オーライ)
3番はるひは三邪飛に倒れ、チャンスを生かせず苦しい展開。
四回表。先頭4番が二飛。5番は初球を遊ゴロ、6番も2投目を遊ゴロと3者凡退。(内野の守備がびしっと決めてチームを盛り上げる。)
直後の攻撃。先頭4番は三振。5番かなえは四球。6番りとへの初球でかなえが盗塁。りとはしぶとく遊前内野安打。
7番たけるの初球でりとが二進し1死二、三塁。
2球目は暴投になりかなえが生還し同点。
そして、りとを三塁に置いて、たけるはツーワンからの4投目を二塁手正面へのゴロを打つ。
二塁手は懸命にバックホームするも、三塁走者りとの足がわずかに早くホームに触れて、劇的な逆転さよならホームインで優勝を勝ち取った。
閉会式では、サヨナラ打で勝利を決めたたける遊撃手が大会最優秀選手(MVP)に選ばれた。
なお、この大会を運営された西区の関係者皆様には感謝申し上げます。
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28試合目
■第26回横浜市選手権大会(令和4年度16チーム参加)
2022年12月17日 能見台中央公園A(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 瀬ケ崎 フレンズ |
0 |
0 |
1 |
0 |
2 |
|
|
3 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
1 |
ようすけ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
4 |
はるひ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
3 |
みき |
|
| 7 |
7 |
りと |
|
| 8 |
6 |
たける |
|
| 9 |
8 |
あきひろ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、そえる、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
10-5-5 |
0 |
5 |
23 |
22 |
86 |
6 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
11 |
2 |
0 |
3 |
2 |
|
| 瀬ケ崎 |
|
|
|
5 |
19 |
19 |
56 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
| 瀬ケ崎 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
0 |
記事:
両投手の好投で締まった試合の中、三回、瀬ケ崎は1死後、1番キャプテンが右越えの三塁打と3番への暴投で先制。
さらに五回には同じく1死後、1番の二塁手横を抜く安打を足掛かりに2番の四球で一、二塁の場面。
3番の中越え二塁打で2点目。
この時の守備で光るのは、外野フェンス際で拾ったあきひろ中堅手の中継に入ったたける遊撃手が、
思いっ切りの本塁返球で一塁走者の生還を許さなかったことだ。
ただ、この三塁走者も2死後5番への暴投で生還し3点目。
その裏、時間的にも最後の攻撃。第一北町には試合を諦めない選手達がいた。
先頭6番みきが遊後方への飛球で内野安打。
7番りとはツーワンからの4球目を二塁手横へ鋭く打ち返し、打った本人はいつものように二塁で躊躇し三塁へ向かう適時三塁打。
続く8番たけとは初球を捉え中堅後方への大飛球。中堅手がグローブに触れるも落球してしまう適時三塁打で1点差に迫る。
この様にあっという間に連続三塁打が出て、第一北町のベンチは盛り上がる。
そして、9番あきひろも初球を打ち返し投前ゴロ。三塁走者は躊躇するも本塁へ走る。
ボールは1-3-2と転送され、わずかに捕手のタッチが早く併殺になってしまう。
2死走者無しから、1番ようすけは遊ゴロに倒れ試合終了。勝利へはあと一歩・・・。
上記他の安打は、四回に出た4番はやとの中前打。これぞ4番打者と思わせる鋭い当たりだった。
ようすけ投手は11奪三振ながらも、三塁に走者を置いての暴投2個が痛かった。
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29試合目
■令和4年度 中島慎司杯(保土ヶ谷リトルシニア杯)(14チーム参加)
2023年1月9日 うさぎ山B(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
第一北町 大川ビーバーズ |
0 |
4 |
3 |
4 |
|
|
|
11 |
| 松見 パインズ |
0 |
0 |
0 |
1 |
|
|
|
1 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
4 |
はるひ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
1 |
ようすけ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
3 |
みき |
|
| 7 |
7 |
りと |
|
| 8 |
6 |
たける |
|
| 9 |
8 |
あきひろ |
そえるPH-8 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご、そえる |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
11-5-5 |
0 |
4 |
14 |
14 |
47 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
| 松見 |
|
|
|
2-1/3 |
15 |
14 |
56 |
6 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
4 |
1 |
0 |
7 |
4 |
|
| 松見 |
|
|
|
1-2/3 |
11 |
9 |
42 |
2 |
1 |
0 |
0 |
1 |
1 |
4 |
6 |
0 |
4 |
4 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
1 |
| 松見 |
2 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
記事:
保土ヶ谷シニアの監督さんが昨年お亡くなりになり、その追悼で大会名称に故監督名を付けての大会。
「残り少ない公式戦を少しでも長くみんなと戦おうぜ」と、気持ちを盛り上げるU監督。
初戦は、今季3回対戦し1勝2分けの接戦をしている松見パインズ。
この試合、上位打順の入れ替えがあり、いつもの1番ようすけではなく1番2番にビーバーズメンバー。
3番に入ったようすけは、鋭い当たりとか、俊足を生かした内野安打があり3打席3安打と大当たり。
6番みきも打撃が冴えてきて、2打席外野への飛球を打ち(安打と失策)、他四球の全3打席出塁の3得点。
また、一塁手としても安定した守備で、捕球時に体がよく伸びて際どいシーンをアウトにする活躍。
8番たける遊撃手は、好守備で魅せてくれた。(「今日は守備の人」とはようすけ談)
この試合のヒーローはやっぱり4番はやとキャプテン。
1打席目は空振り三振に倒れがっかりさせられたが、2打席目は適時三塁打の中押し打。
3打席目はダメ押しの3点本塁打でチームの勝利を確信させた。
ようすけ投手、はやと捕手バッテリーも完璧で、無暴投、無捕逸を記録。
初回、2死後、ようすけが三内野安打で出塁するもはやとは三振。その裏は簡単に三者凡退(二ゴロ、三振、三ゴロ)に。
二回表。先頭5番かなえの四球から6番みき左前適時打、1番はるひ左翼線への適時二塁打。2番いろは三前適時内野安打などで4得点。
二回裏、先頭4番の三振振り逃げをはやと捕手はこぼしたボールを拾い、落ち着いて一塁送球でアウト。そしてはやとは小さくガッツポーズ。
このあたりからはやとは気持ちが乗って行ったようだ。
続く、5番ニゴロをはるひ二塁手はグローブに収まらず失策。しかし、ようすけ投手は後続を2者連続の3球空振り三振でピンチを脱す。
三回攻撃。先頭3番右前打、4番中堅への三塁打などで3得点。
四回攻撃。1死二三塁の場面。三回途中で出場の2番手投手からはやとはワンワンからの3投目を強振。
打球はぐんぐん伸びて右中間フェンス越えの3点本塁打。さらに、6番みきが四球出塁し暴投などで生還し1点追加。
その裏、松見は意地を見せ1死後、3番の左前打と4番の右中間適時二塁打で零封を免れた。
この時、かなえ右翼手からのバックホームを見て、打者走者は三塁を狙うが、やまと捕手からいろは三塁手へ転送され三塁上でタッチアウト。
そして、最後の打者を三ゴロに打ち取り、1回戦を突破した。
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30試合目
■令和4年度 中島慎司杯(保土ヶ谷リトルシニア杯)(14チーム参加)
2023年1月9日 うさぎ山B(第2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 中沢 ヤンキース |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
|
0 |
第一北町 大川ビーバーズ |
10 |
1 |
X |
|
|
|
|
11 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
4 |
はるひ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
1 |
ようすけ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
3 |
みき |
|
| 7 |
7 |
りと |
だいき7 |
| 8 |
6 |
たける |
らいしんPH、たけるRe |
| 9 |
8 |
あきひろ |
そえる8 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご、そえる |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
12-5-5 |
0 |
3 |
10 |
9 |
33 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 中沢 |
|
|
|
2 |
18 |
15 |
63 |
8 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
5 |
5 |
0 |
11 |
8 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
| 中沢 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
1回戦大勝利の余韻の中、引き続き2回戦。先発オーダーは1回戦と同じ。
相手投手は制球が立ち上がりから安定せず、また緩いボールのため投手寄りに立って対応している打者もいた。
先発メンバーのかなえ、りと以外は、好球必打で安打を記録。初回で大量点得て三回コールド勝ち。
初回の攻撃。1番はるひは四球で出塁すると、2番いろはの打席で初球に盗塁試みて、捕手からの盗塁阻止送球が乱れるとそのまま生還。
いろはも四球。3番ようすけは初球で盗塁したいろはを二塁に置いて、2投目を左前に打ち返す安打。本塁への返球の間に二進で二三塁。
4番はやとは、ガツンと初球を捉え中堅への2点適時二塁打。5番かなえ三振後、6番みきは左前への適時打。7番りとは三振で2死。
8番たけるは、みきを三塁(捕逸、暴投で三進)に置いて遊前内野適時安打。9番あきひろは同じく遊前内野安打で出塁。
2巡目はるひは遊撃手を抜く適時打、いろはは三前内野安打。ようすけは左前に落とす適時二塁打(この日全打席5打席5安打)。
続くはやとの打席でようすけは三塁への盗塁を決める。はやとは三振振り逃げで出塁。
かなえの打席で暴投があり、ようすけが生還し10点目。かなえはニゴロに終わる。
二回の攻撃では、珍しいプレイがあった。
1死二三塁(四球のみきが三塁。ニゴロ失策で出塁の8番代打らいしんが二塁)の場面。
途中出場の9番そえるの打席。ツーワンからの4投目で、らいしんが何を勘違いしたか三塁へ走り三塁ベース上に2人が占める。
らいしんが二塁へ戻ろうとするとそこへボールが転送。野手がタッチプレイするもらいしんとぶつかり落球。らいしんは二塁へ走る。
その間、みきはその様子見で三塁に留まっていて、慌てて本塁へ走り生還。らいしんは二塁上でアウト。まあ、追加点はできたが・・。
三回表は、最後の打者を一邪飛に打ち取りコールド勝ち。「第一北町大川ビーバーズ」は1月22日の準決勝戦に駒を進めた。
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31試合目
■令和4年度 中島慎司杯(保土ヶ谷リトルシニア杯)(14チーム参加)
2023年1月22日 うさぎ山A(準決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| つくし ソフト |
1 |
0 |
1 |
0 |
|
|
|
2 |
第一北町 大川ビーバーズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
0 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
4 |
はるひ |
|
| 2 |
5 |
いろは |
|
| 3 |
1 |
ようすけ |
|
| 4 |
2 |
はやと |
|
| 5 |
9 |
かなえ |
|
| 6 |
3 |
みき |
|
| 7 |
7 |
りと |
|
| 8 |
6 |
たける |
|
| 9 |
8 |
あきひろ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
だいき、らいしん、しゅうご、そえる、ゆうき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ようすけ |
12-6-5 |
0 |
4 |
17 |
15 |
62 |
2 |
1 |
0 |
0 |
2 |
0 |
8 |
1 |
0 |
2 |
1 |
|
| つくし |
|
|
|
4 |
14 |
12 |
66 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
12 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| つくし |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
記事:
底冷えのする厳しい寒さの中での試合。
うさぎ山グランドのフェンス金網更新工事がありその周りに工事フェンスが設けてあるため、
通常のホームベース位置を中央寄りにずらして、グランド設定。
両投手の好投で締まった試合展開。
初回、つくしは2番が中堅フェンス越えの本塁打で先制。
その裏は、速球にバットが合わず3者連続三振。(この試合全てのアウトが三振)
三回1死後、前の打席で本塁打を打った2番が遊前へのゴロ。これを遊撃手が待って捕球し内野安打。
この走者を適時失策などで2失点目。
直後の攻撃では、1死後、たけるが四球出塁。
2死になり1番はるひの打席でたけるが盗塁を成功させ攻めるも、はるひも三振に倒れる。
四回にも1死後、四球の走者ようすけを還すことが出来ず完敗を喫しました。
これで、今季の公式戦は終了となります。合同チームで楽しい活動が出来ました。
また、U監督(4年間)、Mコーチ(3年間)は勇退されます。保護者の皆様含めてお疲れ様でした。
なお、来季の活動については、K監督が他チームとの合同での継続で検討中とのことです。
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32試合目
■令和4年度第19回 横浜市ソフトボールジュニア大会・新人戦(23チーム参加)
2023年2月18日 横浜スタジアムD(第2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 横浜 ブラックナイン |
8 |
0 |
6 |
0 |
|
|
|
14 |
| 白幡ウィングス第一北町 |
5 |
1 |
0 |
1 |
|
|
|
7 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
1 |
3 |
らいしん |
|
| 2 |
1 |
はるき |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
6 |
りと |
|
| 5 |
5 |
しゅうご |
|
| 6 |
4 |
かんたろう |
|
| 7 |
7 |
だいき |
|
| 8 |
9 |
ゆうだい |
|
| 9 |
8 |
あきひろ |
はるたPR |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
はるた |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 白幡第一北町 |
はるき |
|
|
4 |
27 |
26 |
72 |
14 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
14 |
12 |
|
| 横浜 |
|
|
|
4 |
26 |
15 |
112 |
2 |
0 |
0 |
0 |
6 |
5 |
8 |
6 |
0 |
7 |
6 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 白幡第一北町 |
0 |
1 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
| 横浜 |
0 |
1 |
0 |
0 |
6 |
0 |
0 |
記事:
この大会では、第一北町はメンバー数が少なく、同じ神奈川区の白幡ウィングスと合同チームとして参戦。
白幡チームChi監督が指揮を執って、2月初めからチーム練習を行い当日を迎えた。
例年と違い暖かな青空の下、2回戦からの参戦となった白幡ウィングス第一北町は横浜ブラックナインと対戦。
初回表に8失点するもその裏、相手投手の制球難で無安打ながら5点を返し、さらに二回裏には1点を追加。
ベンチでは追い上げムードが広がる。が、三回表にまたもや猛攻を受け6失点で試合を決められた。
四回裏に適時二塁打で1点返すも、結果、ダブルスコアでの敗退となりました。
随所にいいプレイもあり今後を期待させる試合でした。
一回表、先頭を遊ゴロに打ち取るも、2番三塁ゴロを一塁への悪送球、3番の遊ゴロを捕球ミスの適時失策で失点。
その後も、横浜は速いカウントからストライクを打ち返し7安打でこの回8点。
直後の攻撃。相手投手の制球難で無安打ながら5点を返す。
二回表、先頭が左中間への飛球。これを落下点に入っただいき左翼手が左手を伸ばして捕球。ベンチからは歓声が上がる。
さらに次打者も左中間へのライナー気味の飛球。これもだいきが同じように捕球しベンチ大盛り上がり。
その裏、先頭3番たけるが遊ゴロ失策で出塁。4番りとは右へゴロで抜くエンタイトル二塁打。5番しゅうごのニゴロの間に1点返す。
続く6番かんたろうの一塁へのゴロで、三塁走者りとは本塁狙うがバックホームされ憤死。
三回表、横浜の積極的な打棒は制球のいいはるき投手を捉え、一回の攻撃同様、この回7安打の猛攻。犠打も絡めて6点。
そして、1死二塁とピンチが続く中、6番の遊ゴロで二塁走者が本塁を狙うも、6-3-2の華麗な連携で併殺完成。
その裏の攻撃。1死後、9番死球、1番らいしん四球で一二塁の場面。2番はるきの浅い三飛で、どうしたことか一塁走者らいしんは、
一旦立ち止まるも帰塁する素振りを見せず二塁へ向かう。ボールが一塁へ転送され併殺になってしまう。(ルールの理解不足)
四回表を3者凡退にすると、直後の攻撃は2死で死球のかけるを二塁に置いた場面。
6番かんたろうが初球を左中間へ綺麗な飛球で打ち返す適時エンタイトル二塁打で意地を見せる。
後続が凡退で試合終了で2回戦敗退。(その後、観客席で弁当を食して解散となりました。)
試合には負けましたが、選手のいいところがいっぱいあった。
前述のようにはるき投手の制球された投球(無四死球を記録)。だいき左翼手の安打を防ぐ好捕球。
たける捕手の捕逸無し記録。内野手が連携しての併殺完成と好守備などなど。
今後の皆様の活躍を期待します。
また、大会参加に協力いただいた白幡ウィングス関係者の皆様方に感謝申し上げます。
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