|
■城郷リーグ(令和5年度 6チーム参加) 2024.1.8現在
| No. |
チーム名 |
1 羽沢 |
2 松見 |
3 浅三 |
4 第一 北町 |
5 あずま |
6 杉の子 |
勝負分 |
勝点 |
点差 |
順位 |
| 1 |
羽沢 イーグルス |
|
△ 3-3 5/14 |
○ 6-3 5/21 |
● 5-6 11/12 |
● 2-4 9/17 |
○ 17-2 5/21 |
2-2-1 |
7 |
15 |
4 |
| 2 |
松見 パインズ |
△ 3-3 5/14 |
|
○ 6-1 9/10 |
○ 2-0 10/8 |
● 2-9 12/10 |
○ 12-5 1/8 |
3-1-1 |
10 |
7 |
2 |
| 3 |
浅三 バイキング |
● 3-6 5/21 |
● 1-6 9/10 |
|
● 3-9 4/16 |
● 0-5 12/17 |
○ 12-3 1/8 |
1-4-0 |
3 |
-10 |
5 |
| 4 |
第一北町 |
○ 6-5 11/12 |
● 0-2 10/8 |
○ 9-3 4/16 |
|
○ 10-3 12/17 |
● 0-11 12/17 |
3-2-0 |
9 |
1 |
3 |
| 5 |
あずま レッドアローズ |
○ 4-2 9/17 |
○ 9-2 12/10 |
○ 11-0 12/17 |
○ 5-0 12/17 |
|
○ 27-2 4/16 |
5-0-0 |
15 |
50 |
優勝 |
| 6 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
● 2-17 5/21 |
● 5-12 1/8 |
● 3-12 1/8 |
● 3-10 12/17 |
● 2-27 4/16 |
|
0-5-0 |
0 |
-63 |
6 |
第一北町vs杉の子戦の点数は、時間切れまでの得点10-3で集計しています。(公式では8-3)
■神奈川リーグ 今年度は不参加です。
■令和5年度 金沢区少年少女ソフトボール連盟 春季大会 兼 クロスポカップ(8チーム参加) 成績 7位
1回戦 釜利谷フェニックス戦 ● 2-10 4/8
敗者トーナメント1回戦 エレファント戦 ● 4-12 4/8
7位決定戦 瀬ケ崎フレンズ戦 ○ 13-3 4/9
■第30回 横浜市少年少女ソフトボール連盟 春季大会(22チーム参加) 成績 一回戦引き分け抽選負け
1回戦 西寺尾スカイホーク戦 ▲ 7-7 4/23
敗戦者戦 菊名ファイヤーズ戦 ○ 17-6 4/23
■第25回西神奈川郵便局長杯(令和5年度 7チーム参加) 成績 準優勝
予選リーグ戦B組1回戦 白幡スコーピオンズ戦 ○ 9-1 6/18
予選リーグ戦B組2回戦 あずまレッドアローズ戦 ● 3-9 6/18
準決勝戦 松見パインズ戦 ○ 6-2 2/18
決勝戦 あずまレッドアローズ戦 ● 2-7 2/18
■令和5年度 金沢区少年少女ソフトボール連盟 夏季大会(8チーム参加) 成績 7位
1回戦 釜利谷フェニックス戦 ● 0-10 7/8
敗者トーナメント1回戦 エレファント戦 ● 1-12 7/8
7位決定戦 瀬ケ崎フレンズ戦 ○ 6-3 7/9
■第45回神奈川新聞社旗、東神奈川部会郵便局長杯争奪戦 兼 神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和5年度9チーム参加) 成績 優勝
1回戦 片倉杉の子ソフトボールクラブ戦 ○ 8-4 7/15
準決勝戦 あずまレッドアローズ戦 ● 2-5 7/16
3位決定戦 BF神大寺ラッキーズ戦 ● 1-8 7/16
■第44回夏季神奈川県少年ソフトボール大会(令和5年度50チーム参加) 成績 2回戦(初戦)敗退
2回戦(初戦) つくしソフト戦 ● 7-17 7/17
■第9回ドリームカップ・第57回横浜市少年少女ソフトボール連盟 夏季大会(令和5年度22チーム参加) 成績 ベスト8
予選リーグ戦C組(第1節) 矢向アタックヘボラーズ戦 ○ 3-1 8/6
予選リーグ戦C組(第2節) YABオーシャンズ戦 ○ 11-3 8/6
決勝トーナメント(第1回戦) つくしソフト戦 ● 3-9 8/11
■第73回神奈川区少年少女ソフトボール大会(令和5年度9チーム参加) 成績 2回戦 敗退
1回戦 白幡スコーピオンズ戦 ○ 4-2 8/27
2回戦 大口ベアーズ戦 ● 0-3 8/27
■令和5年度 金沢区少年少女ソフトボール連盟 秋季大会(8チーム参加) 成績 7位
1回戦 高舟台レッドソックス戦 ● 2-12 9/3
敗者トーナメント1回戦 六浦台ジャガーズ戦 ● 1-5 9/3
7位決定戦 瀬ケ崎フレンズ戦 ○ 13-0 9/9
■令和5年度 第42回金沢選手権大会(8チーム参加) 成績 成績 7位
1回戦 六浦台ジャガーズ戦 ● 2-12 11/3
敗者トーナメント1回戦 瀬ケ崎フレンズ戦 ● 3-6 11/3
■第37回グリーンカップ(令和5年度20チーム参加) 成績 準々決勝辞退
1回戦 菊名ファイヤーズ戦 ○ 13-5 11/19
2回戦 希望が丘少年少女ソフト戦 ○ 8-2 11/19
準々決勝 12/2 は、学校行事のためメンバー揃わず辞退となりました。
■2023年度クリスマスカップ(令和5年度トナカイブロック6チームに参加、他にサンタブロック6チーム有り) 成績 優勝
第1節 高舟台レッドソックスB戦 ○ 2-1 12/24
第2節 エレファント・ジャガーズ合同チーム戦 ○ 9-5 12/24
ブロック決勝 六浦睦スネークスB戦 ○ 6-3 12/24
■2023年度金沢区少年少女ソフトボール連盟送別大会 兼 ウスイホーム杯(令和5年度8チームに参加) 成績 1回戦 敗退
1回戦 エレファント戦 ● 1-5 1/8
■令和5年度横浜南リトルシニアリーグ杯ソフトボール大会(9チーム参加) 成績 予選リーグB戦突破するも決勝トーナメントをメンバー他用で棄権
予選リーグ戦B組1回戦 浅三バイキング戦 ○ 5-3 2/24
予選リーグ戦B組2回戦 松見パインズ戦 ● 2-5 2/24
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☆☆☆当チームでの個人的な記録のため、正式記録と差異がある場合ご了承ください☆☆☆
1試合目
■令和5年度 金沢区少年少女ソフトボール連盟 春季大会(8チーム参加)
2023年4月8日 能見台中央公園グランドA(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 釜利谷フェニックス |
8 |
0 |
0 |
2 |
|
|
|
10 |
| 大川ビーバーズ |
1 |
0 |
1 |
0 |
|
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
9 |
しぶりと |
|
| 7 |
4 |
らいしん |
|
| 8 |
5 |
しゅうご |
|
| 9 |
7 |
なぎさ |
ゆあ7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
ゆあ、もあ、きほ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
0-1-0 |
0 |
4 |
27 |
21 |
107 |
8 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
8 |
4 |
0 |
10 |
5 |
|
| 釜利谷 |
|
|
|
2 |
9 |
8 |
30 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
5 |
1 |
0 |
1 |
1 |
|
| 釜利谷 |
|
|
|
2 |
9 |
8 |
34 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
1 |
0 |
1 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
| 釜利谷 |
2 |
0 |
0 |
0 |
3 |
2 |
0 |
記事:
朝には天候回復したが、昨夜までの雨でグランドにぬかるみが残り、朝早くからグランド整備に大会運営関係者にご尽力いただいた。
またチームからもKコーチ、Tコーチが協力された。感謝申し上げます。
開幕戦の試合は、初回に釜利谷の積極的なスイングと大川の内野のミスが重なり大量失点。それを挽回できず敗戦となった。
初回、釜利谷先頭が3球目を打ち返し左翼線際へ落ちファールゾーンへ切れていく打球。それを野手が上手くコントロール出来ないまま三塁打にしてしまう。
2番への2球目が一塁邪飛となるが、これを一塁手が落球失策。(開幕戦で緊張していたのか・・)
3球目は三塁前ゴロ打球。捕球した三塁手は、三塁走者を上手く牽制後一塁へ送球。
ところが外野寄りのショートバウンドになってしまい一塁手捕球出来ず適時失策で先制点を献上。打者走者は二塁へ。
3番四球出塁後、二三塁になったところで4番が中堅への適時二塁打。続く5番にも中前適時打。
さらに後続には四球、先頭に戻って二塁打、2番三塁打と適時打が続きこの回8失点。アウトにしたのは3三振。
その裏の反撃。先頭いろは空振り三振後、2番あきひろは四球で出塁。3番たけるの打席で暴投がありあきひろ二進。
期待のたけるは三振で2死。4番りとは初球を空振り。2球目を鋭いスイングで捉え二塁手横を抜ける打球。
打球が外野へ達する間にあきひろが還り、りとは激走で三塁打。
二回表。5番の安打と6番四球で2死(いずれも三振)一二塁のピンチ。8番が二塁手横を抜く打球。
ここで、助っ人右翼手しぶりと(りとが2名になったことから苗字を借りて命名)が捕球後素早く一塁へ送球し右ゴロになりピンチを脱す。
その裏、7番らいしんが遊ゴロ失策で出塁するも後続凡退。
三回表を三者凡退とすると、その裏、先頭いろはが三前への内野安打で出塁。暴投、捕逸でいろはを三塁に置いて、2番あきひろの遊ゴロの間に1点返す。
3番たけるは三振、4番りとは二遊間を抜くこの試合マルチ安打するも後続凡退。
四回表、釜利谷は3番からの打順で、控え選手全員3名が続けざまの代打出場果たす。
四球出塁の2者を下位打線が適時安打で還すダメ押し点。
その裏、大川は7番からの攻撃で3者凡退となり試合終了。最後の打者は9番代打ゆあの空振り三振だった。
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2試合目
■令和5年度 金沢区少年少女ソフトボール連盟 春季大会(8チーム参加)
2023年4月8日 能見台中央公園グランドA(敗者トーナメント1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| エレファント |
8 |
1 |
1 |
2 |
|
|
|
12 |
| 大川ビーバーズ |
1 |
0 |
3 |
0 |
|
|
|
4 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
6 |
いろは |
いろは1 |
| 2 |
4 |
あきひろ |
あきひろ6 |
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
9 |
しぶりと |
|
| 7 |
1 |
らいしん |
らいしん4 |
| 8 |
5 |
しゅうご |
|
| 9 |
7 |
なぎさ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
きほ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
らいしん |
0-1-0 |
0 |
0/3 |
7 |
0 |
31 |
0 |
0 |
0 |
0 |
5 |
2 |
0 |
2 |
0 |
7 |
7 |
|
| 大川 |
いろは |
0-1-0 |
0 |
4 |
22 |
18 |
71 |
3 |
0 |
1 |
0 |
3 |
0 |
4 |
1 |
0 |
5 |
1 |
|
| エレファント |
|
|
|
4 |
19 |
14 |
60 |
3 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
3 |
2 |
0 |
4 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
1 |
0 |
0 |
2 |
1 |
1 |
0 |
| エレファント |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
記事:
開幕戦に敗れ、敗者トーナメントの1回戦。
先発投手らいしんが制球定まらず大量失点となり、その後も大川は開幕戦同様に挽回できず結果2連敗となった。
初回、らいしん投手は先頭から5四球2死球を与えアウトが取れず満塁でいろは投手へ交代。
直後の8番ニゴロを本塁への野選、9番中前2点適時打、さらに暴投でこの回8失点。
その裏、先頭いろはは右中間への二塁打。2死後、4番りとが同じく右中間への適時三塁打で1点を返す。
9点を追う三回の裏。先頭いろはが四球。2番あきひろが左前安打と打球処理に手間取る間に二三塁。
3番たけるの遊ゴロでいろはが生還し1点を返す。続く4番りとの左飛失策であきひろが還り1点。
その後、りとは捕逸、暴投で生還しこの回3点返し6点差に。
四回表、先頭5番に四球を与え、6番の緩い遊ゴロを二塁へ送球し野選にしてしまう。7番は投前犠打。
8番三振、9番の四球で2死満塁。1番は三遊間へのゴロ。これを三塁手が伸ばしたグラブに当てて、ボールが転がる間に2走者が還るダメ押し打となる。
その裏、先頭7番らいしんが四球。8番9番は進塁打。続くいろはは四球で2死一三塁の場面。2番あきひろへの初球で捕手は二塁への送球を見せる。
これは内野手へのカットプレイで遊撃手(二塁手かも)が捕球し本塁へ素早く返球。
捕手の二塁送球で三塁走者は本塁へ走るも、返球を受けた捕手に本盗を阻止されアウトになり試合終了。
これで開幕2連敗となった。明日の7位決定戦に勝利を目指そう。
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3試合目
■令和5年度 金沢区少年少女ソフトボール連盟 春季大会(8チーム参加)
2023年4月9日 能見台中央公園グランドB(7位決定戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 瀬ケ崎フレンズ |
1 |
0 |
2 |
|
|
|
|
3 |
| 大川ビーバーズ |
3 |
3 |
7x |
|
|
|
|
13 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
9 |
しぶりと |
|
| 7 |
4 |
らいしん |
|
| 8 |
5 |
しゅうご |
|
| 9 |
7 |
なぎさ |
ゆあ7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
ゆあ、もあ、きほ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
1-1-0 |
0 |
3 |
16 |
11 |
63 |
3 |
0 |
0 |
0 |
4 |
1 |
2 |
0 |
0 |
3 |
2 |
|
| 瀬ケ崎 |
|
|
|
2-1/3 |
23 |
23 |
64 |
13 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
6 |
3 |
0 |
13 |
6 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
2 |
| 瀬ケ崎 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
記事:
今大会3試合目は7位決定戦。
8番しゅうごと1番いろはのランニング本塁打を含む13安打の猛打爆発で三回コールド勝利。
初回表、2死後、3番が左翼手脇へ打ち返す。左翼手は打球を捕球出来ず、急いでカバーに入っただいき中堅手がフェンス際から内野へ返球するも二塁打。
4番への初球で二塁走者が三盗を仕掛け、たける捕手の三塁への送球が悪送球となり先制される。
その裏、1番いろは遊前内野安打、2番あきひろ三前内野安打、3番たけるは右前2点適時二塁打の逆転打、続く4番りとも右飛適時失策と外野へ打ち返す。
二回表、いろは投手は、死球、四球で出塁を許すも後続を凡退に斬って取る。
二回裏、先頭の8番しゅうごは初球ファール後の2球目を二遊間へ打ち返す。
打球が外野フェンス際まで抜け返球に手間取る間に、しゅうごは全力疾走に見えない走り方で本塁生還しランニング本塁打とする。
その後、あきひろの遊横抜ける安打、たけるの内野ゴロを一塁捕球ミス、りとは右への2点適時二塁打。
三回表。ゆあが左翼で途中出場。先頭2番の三塁打と3番四球の走者を、4番が中前適時打で2点を返す。
その裏、先頭6番しぶりとは三前ゴロの一塁悪送球で出塁。7番らいしんは右前安打、8番しゅうごは遊右を抜く適時打。
この日初打席の9番ゆあは三振振り逃げで一塁へ走る。捕手は三塁走者に警戒せず一塁へ送球し打者走者をアウトにするもらいしん三塁走者が生還し追加点。
1番いろはの打席で暴投があり三塁走者しゅうごが生還。いろはは3-1のカウントから中堅へ打ち返し全力疾走で周回しランニング本塁打。
さらに後続の2番から5番までが4連打を浴びせ、この回得点が7点になりコールドゲーム成立。
しかし、6番しぶりとが打席に入り初球を打ち二塁手前への浅い飛球が安打になったところで、審判団から「試合終了」の声が掛かり幻の安打に。
今季から指揮を執るF監督へ白星をプレゼントできた。
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4試合目
■城郷リーグ(令和4年度 6チーム参加)
2023年4月16日 うさぎ山グランド(第1節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 浅三 バイキング |
0 |
1 |
2 |
|
|
|
|
3 |
| 第一北町 |
4 |
2 |
3x |
|
|
|
|
9 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
しきPH |
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
だいき4 |
| 6 |
4 |
らいしん |
らいしん8 |
| 7 |
5 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しき(りとの友人で入団予定) |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
2-1-0 |
0 |
3 |
16 |
15 |
63 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
10 |
1 |
0 |
3 |
1 |
|
| 浅三 |
|
|
|
2-2/3 |
19 |
10 |
79 |
3 |
0 |
0 |
0 |
7 |
2 |
3 |
3 |
0 |
9 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 浅三 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
今季6チーム参加の城郷リーグ(教育リーグとの位置づけで、選手たちが楽しく試合に慣れてルールを覚え成長していくことを願う。
審判員は試合当事者外の各チームから参加)開幕戦。
昨夜の雨の影響でグランドに水たまりが残り、その整備もあり開会式が30分程度遅れた。
その開会式では、新型コロナの影響が収まりつつありマスク着用の緩和のお話ありました。
試合前、東神奈川郵便局局長様の始球式が行われました。
第一北町は、相手投手が不安定でそこをついて初回は無安打ながら4得点を挙げ試合を優位に進める。
二回は1死後、いろはの左前打と連続四球で満塁の場面で、4番りとは気負いすぎたのか投前の本塁封殺打。
続く5番だいきへの初球が暴投になり、二三塁走者が還り2点。一塁走者りとまでが本塁へ突入するもここはさすがに阻止される。
三回は、先頭だいきの死球(投球が顔面に当ってしまいテンポラリーランナーに交代)から、
らいしんの右前打、しゅうごの右前2点適時打(しゅうごは右翼手の捕球ミス失策で二進)で加点すると、
続く8番なぎさの三振振り逃げの一塁送球アウトの間に、しゅうごはもたつく捕手の動きを見て長躯本塁を陥れダメ押し点。
9番ゆあ三振に倒れ2死で代打しき(りとの同クラス友人で近々入団予定)。初出場のしきはしっかりボールを見極めストレートの四球を選ぶ。
ここで、F監督は代打もあを告げようとした矢先、「時間でーす」との運営席からの声で試合終了。
もあの出場は持ち越しとなった。
いろは投手は、打者16に対し被安打3、3失点、1四球、10奪三振の好投で2勝目。
チームは今季勝率を5割に戻し、次回からの試合が楽しみだ。
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5試合目
■第30回 横浜市少年少女ソフトボール連盟 春季大会(22チーム参加)
2023年4月23日 新横浜駅前公園グランドB(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 西寺尾スカイホーク |
3 |
0 |
0 |
4 |
|
|
|
7 |
| 大川ビーバーズ |
3 |
0 |
3 |
1 |
|
|
|
7 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
4 |
らいしん |
|
| 7 |
5 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
2-1-1 |
0 |
4 |
23 |
13 |
114 |
2 |
0 |
0 |
0 |
9 |
1 |
8 |
0 |
0 |
7 |
6 |
|
| 西寺尾 |
|
|
|
3-2/3 |
21 |
21 |
57 |
10 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
2 |
0 |
7 |
5 |
|
| 西寺尾 |
|
|
|
1/3 |
1 |
1 |
6 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
2 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
1 |
| 西寺尾 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
初回の攻防でりとの同点になる3点本塁打があり気分よく試合が進み、さらに三回に3点リードした時点で勝てると思ったが、
四回、突然いろは投手が制球難になり4失点。その裏、どうにか1点を返し引き分けに持ち込んだ。
その後、選手によるくじ引き抽選の結果(4-5)、残念ながら一回戦敗退となった。
初回。1死後、2走者(内野安打と四球)を置いて4番に右中間を抜ける適時二塁打、そして5番、6番への連続四球で押出しの2失点目。
7番の打席で捕手から投手への返球が乱れ、さらにそれをカバーする二塁手も後逸し3失点目。
直後の攻撃。大川の各選手は、相手投手の緩いボールのストライクを早打ちで対応。1番いろはは初球を右へ打ち返し出塁。
2番あきひろは3-1からの投球を同じく右へ。二三塁になったところで3番たけるは1-0からファーストストライクを打ち上げて二飛。
ところがこれを落球。その隙にいろはが本塁を狙うも返球され本塁死。
4番りとは、自分が決めてやるとの気持ちからか気負って2球続けて大きな空振り。
そして3投目を見逃さず上手く打ち返し打球は中堅フェンスを越える同点3点本塁打。ゲームを振り出しに戻す。
三回の攻撃。先頭2番あきひろが初球打ちで二遊間を抜ける安打。3番たけるは遊ゴロに倒れるも進塁打。
4番りとはこれも初球を捉え鋭い打球が左中間へ抜ける適時二塁打。5番だいきの打席でりとは果敢に三盗。
だいきの遊ゴロ間にりとが生還。6番らいしんも初球狙いで右翼手を越える三塁打。
続く7番しゅうごはファール後2投目を中前適時打でこの回3点目。
8番なぎさは1-1からの3球目をバットに当てて投手脇へのゴロ。これを投手がもたつく間に一塁へ駆け込み内野安打で今季初安打。
四回表は、いろは投手が4四球1死球と乱れ4失点。ピンチが続く2死二塁の場面。5番が打ち返し一塁手横を抜けるゴロ。
これをなぎさ右翼手が捕球し一塁へ送球。間一髪アウト。
その裏、先頭1番いろはは中堅への飛球アウト(前の打席も同じようないい当たりだが野手正面でおしい)。
2番あきひろは遊直飛で2死。
試合を諦めない3番たけるは左中間へのエンタイトル二塁打と暴投2個で生還し同点。
ここで投手交代。4番りとは3-2から思いっ切り振って空振り三振に倒れた。
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6試合目
■第30回 横浜市少年少女ソフトボール連盟 春季大会(22チーム参加)
2023年4月23日 新横浜駅前公園グランドB(敗戦者同士戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 大川ビーバーズ |
9 |
8 |
|
|
|
|
|
17 |
| 菊名ファイヤーズ |
0 |
6 |
|
|
|
|
|
6 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
6 |
いろは |
いろは1 |
| 2 |
4 |
あきひろ |
あきひろ6 |
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
1 |
らいしん |
らいしん4 |
| 7 |
5 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
もあ7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
らいしん |
1-1-0 |
0 |
1-0/3 |
8 |
3 |
32 |
0 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
1 |
4 |
0 |
3 |
3 |
|
| 大川 |
いろは |
2-1-1 |
0 |
1 |
8 |
5 |
33 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
3 |
0 |
0 |
3 |
2 |
|
| 菊名 |
|
|
|
1-2/3 |
21 |
13 |
72 |
6 |
0 |
0 |
0 |
7 |
1 |
3 |
4 |
0 |
14 |
9 |
|
| 菊名 |
|
|
|
1/3 |
6 |
1 |
30 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
1 |
0 |
4 |
0 |
3 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
| 菊名 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
トーナメント1回戦敗戦者同士の対戦。お互いに投手の制球難で大量点となる。
初回表、安打は2番あきひろの三塁手横を抜ける二塁打(ボールデット:フェンスの下を抜けたようだ)のみで、
7四球1死球、2失策などで9得点。途中給水時間も設けられた。
その裏。大川もらいしん投手がピリッとせず2四球の走者を許すが、ここで5番を二飛で仕留め0点に抑える。
二回表。一回途中から代わった投手が先頭から2四球1死球になったところで、再度先発投手へ交代。
その後はいろは、たける、りと、らいしん、しゅうごに安打が出てこの回8得点。
その裏、途中からもあが左翼で出場。らいしん投手は先頭から3連続四球で1死も取れずいろは投手に交代。
いろは投手も本調子ではなく、2四球、1死球などで6失点。
最後は代打2者三振にして試合終了。
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7試合目
■第25回西神奈川郵便局長杯(令和5年度 7チーム参加)
2023年6月18日 うさぎ山グランドB 予選リーグ戦B組1回戦
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 白幡スコーピオンズ |
0 |
0 |
0 |
1 |
|
|
|
1 |
| 第一北町 |
4 |
5 |
0 |
X |
|
|
|
9 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
しきPH、いろはRe |
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
4 |
らいしん |
|
| 7 |
5 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しき、さわ、ようた、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
3-1-1 |
0 |
4 |
16 |
11 |
61 |
1 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
3 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
| 白幡 |
|
|
|
3 |
19 |
16 |
85 |
8 |
1 |
0 |
0 |
3 |
0 |
7 |
2 |
0 |
9 |
7 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
| 白幡 |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
記事:
暑い日差しの中、試合前の開会式では、前回優勝チームとして優勝カップを返還。また選手宣誓をいろはキャプテンが気持ちを込めて宣言。
試合は、初回に3番たけるに2点ランニング本塁打が出て優位に進め大差の勝利となった。
一回表いろは投手は先頭にボール先行から四球を与える。その走者は次打者初球に盗塁を試みるも、たける捕手の強肩が勝り1死。
2番投飛、3番四球も4番を見逃し三振に斬って取る。
その裏。1番いろはは四球。次打者初球で盗塁。2番あきひろは中前へ打ち返す適時打としさらに守備がもたつく間に三塁へ。
3番たけるは初球を右へ鋭い打ち返し、打球は外野を抜けていく。たけるは一気に加速しそのまま生還。2点ランニング本塁打とする。
その後、7番しゅうごは、四球の走者りとを三塁に置いて、必死に振ったバットからはボテボテの三塁線への投前適時内野安打を生む。
二回の攻撃は、1死後いろはが投手クラブを弾いて外野へ抜く安打で出塁。2番あきひろが右翼線を抜く適時三塁打。
さらに3番たけるが左へ安打、6番らいしんの遊前内野安打、しゅうごの二塁手右への飛球内野安打とこの回5安打で試合を決めた。
四回の守り。1死後3番が三塁正面のゴロ打球。これを三塁手がトンネルで出塁を許す。4番は粘って9球目を打つと打球は右翼超えの適時三塁打。
4番の意地で完封を免れた。その後2四球で満塁となるも7番は一塁へのライナー打。りと一塁手は捕球後一塁を踏んで併殺打にして試合終了。
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8試合目
■第25回西神奈川郵便局長杯(令和5年度 7チーム参加)
2023年6月18日 うさぎ山グランドB 予選リーグ戦B組2回戦
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| あずまレッドアローズ |
4 |
2 |
0 |
3 |
|
|
|
9 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
3 |
|
|
|
3 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
4 |
らいしん |
|
| 7 |
5 |
しゅうご |
もあPH |
| 8 |
9 |
なぎさ |
しゅうせいPH |
| 9 |
7 |
ゆあ |
さわPH |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しき、さわ、ようた、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
3-2-1 |
0 |
4 |
27 |
21 |
69 |
8 |
0 |
1 |
1 |
2 |
2 |
1 |
5 |
0 |
9 |
4 |
|
| あずま |
|
|
|
4 |
18 |
17 |
69 |
4 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
9 |
1 |
0 |
3 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
| あずま |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
0 |
記事:
あずまの上手い試合運びと積極的な打棒で大量失点となるも、四回の反撃では、先頭4番りとの豪快な右中間柵越えの本塁打で一矢報いた。
初回、いろは投手は先頭に四球を与えすかさず盗塁される。2番は投前犠打。3番への初球暴投で先制を許す。
3番内野ゴロ失策、4番四球と塁を埋められてところで、5番の三塁ゴロ間に2点目、さらに6番、7番には外野へ打ち返され4点先行される。
直後の反撃。1死後、2番あきひろ内野安打。3番たけるは三塁線を抜くゴロ安打。4番りとは四球で満塁とするが後続連続三振に倒れる。
二回表、1死後1番は三塁線を抜く三塁打。2番は左中間適時二塁打し3番への初球で盗塁。相手のスキのない攻撃が続く。
3番は2球目を左翼へ打ちあげ、ゆあ左翼手が上手く捕球するも犠飛となり追加点。
6点差のついた四回の表。先頭1番、2番のゴロを連続内野2失策と暴投などで2失点。さらに5番からの3連打などでダメ押しされた。
その裏は、先述の通りりとのソロ本塁打後、5番だいきの内野ゴロ失策と6番らいしんの三遊間を抜く安打で一二塁。
7番代打でもあが出場。もあへの初球にだいきが三塁へ盗塁を仕掛ける。三塁手は捕手からの送球を上手く捕球出来ずボールがこぼれ三塁ファールエリアへ転がる。
遊撃手がカバーするもボール捕球のまま競技ラインを越えてしまいボールデットで1点返す。もあ三振後、代打が続きしゅうせい、さわは三振に倒れ試合終了。
予選リーグB組の第一北町は1勝1敗の成績で決勝トーナメント進出を決めた。
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9試合目
■横浜市金沢連盟 夏季大会(8チーム参加)
2023年7月8日 能見台中央公園グランドA(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 大川ビーバーズ |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
|
0 |
| 釜利谷フェニックス |
5 |
4 |
1x |
|
|
|
|
10 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
いろは5 |
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
4 |
だいき |
|
| 6 |
5 |
らいしん |
らいしん1 |
| 7 |
8 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
もあ7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
3-3-1 |
0 |
1-2/3 |
16 |
14 |
30 |
9 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
2 |
5 |
0 |
9 |
5 |
|
| 大川 |
らいしん |
1-1-0 |
0 |
0 |
6 |
1 |
22 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
3 |
1 |
2 |
0 |
1 |
1 |
|
| 釜利谷 |
|
|
|
2 |
6 |
6 |
26 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 釜利谷 |
|
|
|
1 |
4 |
3 |
16 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 釜利谷 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
2 |
0 |
記事:
開幕戦の春季大会と同じ相手に、完封のコールド負け。
相手投手の速球に対応できず大川は先頭から6連続の三振。三回からの2番手投手に対しいろはが意地を見せ、唯一の安打を放った。
三回の表。9点を追う大川は、2死無走者から9番ゆあがストレートの四球で出塁。
1番いろははファール後の2球目を合わして左翼線への二塁打(唯一の安打)。
この打球で一塁走者ゆあは果敢に三塁へ向かいスライディングするもわずかにベースに届かず、また上手く中継され三塁上でタッチアウト。
その裏の守り。二回2死から登板した2番手らいしん投手は、先頭1番から3連続死球で満塁のピンチ。
さらに4番には押出し四球を与えてしまいコールド負けとなった。
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10試合目
■横浜市金沢連盟 夏季大会(8チーム参加)
2023年7月8日 能見台中央公園グランドA(敗者トーナメント1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| エレファント |
2 |
0 |
10 |
|
|
|
|
12 |
| 大川ビーバーズ |
0 |
1 |
0 |
|
|
|
|
1 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
4 |
らいしん |
|
| 7 |
5 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、きほ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
3-4-1 |
0 |
3 |
25 |
17 |
94 |
6 |
0 |
0 |
0 |
7 |
1 |
7 |
6 |
0 |
12 |
6 |
|
| エレファント |
|
|
|
3 |
12 |
11 |
38 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
1 |
0 |
1 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
| エレファント |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
記事:
この大会初戦に負けたため、敗者トーナメントに進む。またもや春季大会と同じ相手。
試合は三回にいろは投手が制球を乱してしまい大量失点になり、その裏の反撃も得点できずコールド負けを喫した。
一回表。1死後連続四球の走者を置いて4番の投前飛球を落球してしまい、それを拾った捕手が三塁へ悪送球で先制される。さらに5番の中前打で2失点目。
2点を追う二回裏。先頭4番りとが右へ弾き返す三塁打。5番だいきへの初球が暴投になり1点返す。
だいきは右前打で右翼からの返球が乱れる間に二塁へ向かう。しかしボールが転送され二塁でアウト。もったいなかった。
6番らいしんにも右前打出るも後続続かず。
三回表。先頭3番が左翼へ二塁打。4番は死球。5番の遊撃左への内野ゴロ。これを上手く捕球出来ず三塁封殺のチャンスを逃す。
これでいろは投手は気落ちしたのか、四球と暴投が続き失点を繰り返す。
この試合で、たける捕手のガッツプレイが印象に残った。それは打者の三塁線ファールエリアへの打球に果敢に追って手を伸ばしても捕球出来なかったシーン。
汗まみれのユニフォームと腕が泥だらけになってしまう。
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11試合目
■横浜市金沢連盟 夏季大会(8チーム参加)
2023年7月9日 能見台中央公園グランドB(7位決定戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 瀬ケ崎フレンズ |
0 |
0 |
3 |
0 |
|
|
|
3 |
| 大川ビーバーズ |
1 |
0 |
4 |
1x |
|
|
|
6 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
4 |
らいしん |
|
| 7 |
5 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
しき7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
4-4-1 |
0 |
4 |
18 |
14 |
55 |
3 |
0 |
1 |
0 |
2 |
1 |
2 |
0 |
0 |
3 |
2 |
|
| 瀬ケ崎 |
|
|
|
4 |
18 |
15 |
75 |
4 |
1 |
0 |
0 |
3 |
0 |
7 |
2 |
0 |
6 |
5 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
2 |
1 |
| 瀬ケ崎 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
記事:
敗者トーナメント初戦に負けたため、7位決定戦で戦う。またもや春季大会と同じ相手。
初回にりとの適時三塁打で先制するも、三回、瀬ケ崎は1死満塁の場面で三番に走者一掃の左中間を破る適時三塁打。逆転される。
直後の攻撃。1死後、1番いろはが四球選びさらに盗塁で三進。2番あきひろは逆転の口火を切る右への適時二塁打。
3番たけるは鋭く中堅へ打ち返す同点の三塁打。
続く4番りとが3-1から5球目を強振すると、バウンドしたボールが一塁手の前で2度目のバウンドをして頭上を抜けて勢いそのままで外野へ抜けていく。
りとはボールが一塁手を抜けたところで確信したのか本塁向けて全力疾走で一気に生還。今季3号目の逆転2点ランニング本塁打。
四回の攻撃。無死一二塁の場面で9番しきが代打出場。暴投で二三塁になったところで、しきは二塁ゴロで打点を挙げる。
直後に時間切れの声。
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12試合目
■第45回神奈川新聞社旗、東神奈川部会郵便局長杯争奪戦 兼 神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和5年度9チーム参加)
2023年7月15日 うさぎ山グランドB(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
0 |
1 |
3 |
|
|
|
|
4 |
| 第一北町 |
4 |
4 |
X |
|
|
|
|
8 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
いろは4-1 |
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
9 |
しき |
しゅうせい9 |
| 7 |
4 |
らいしん |
らいしん1-4 |
| 8 |
5 |
しゅうご |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
さわ7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、さわ、ようた、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
5-4-1 |
0 |
3 |
11 |
10 |
44 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
8 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
| 第一北町 |
らいしん |
1-1-1 |
0 |
0 |
6 |
0 |
30 |
0 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
0 |
2 |
0 |
3 |
2 |
|
| 片倉杉の子 |
|
|
|
1-1/3 |
9 |
6 |
36 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
1 |
3 |
0 |
5 |
2 |
|
| 片倉杉の子 |
|
|
|
2/3 |
6 |
2 |
22 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
0 |
5 |
0 |
3 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 片倉杉の子 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
曇り空下、時より突風で砂が舞う中での試合。いつもより気温はゆるむ。
初回に大量点得て優位に試合を進め、4番りとが2打席連続の死球を受けるも試合の流れに影響せず勝利。
明日の準決勝へ駒を進めた。
初回、杉の子先頭に中前打で出塁されるが次打者の初球で一塁リードが大きく、たける捕手の機敏な対応で2-3-6で
走者を刺して、さらに2番3番をいろは投手が連続三振で難なく切り抜ける。
直後の攻撃は、先頭はるひが初球を遊内野安打で出塁。
2番あきひろは、いろはの盗塁、捕逸での三塁に置いて空振り三振。だが捕手が捕逸となるもあきひろは一塁へ走らず
ベンチへ帰ろうとしボールを拾った捕手にタッチアウト。
続く、3番たけるの適時二塁打(中堅フェンス前で弾んだ打球がフェンス下で抜けるエンタイトル二塁打)で先制。
相手投手の制球が安定せず、4番りと死球、5番だいき四球にさらに暴投が重なりこの回4得点。
二回途中から2番手投手に代わるも同じく制球が定まらず、2四球を与え満塁。ここで3番たけるは力んだのか初球を打ち損ね投飛。
4番りとは初球押出し死球。その後、3暴投などで走者生還し失点を増やした。
三回にはさわが左翼で出場。
1死後らいしんが投手へ交代。ところがらいしんは制球が安定せず1番から6連続の四球で3失点してしまい再度いろはに交代。
2死(三振)になったところで、しゅうせいが右翼で出場。いろはは最後の8番打者を三振とし試合終了。
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13試合目
■第45回神奈川新聞社旗、東神奈川部会郵便局長杯争奪戦 兼 神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和5年度9チーム参加)
2023年7月16日 うさぎ山グランドB(準決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| あずまレッドアローズ |
2 |
2 |
1 |
0 |
|
|
|
5 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
1 |
0 |
|
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
9 |
しき |
|
| 7 |
4 |
らいしん |
|
| 8 |
5 |
しゅうご |
|
| 9 |
7 |
しゅうせい |
さわPR-7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
さわ、ようた |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
5-5-1 |
0 |
4 |
20 |
15 |
66 |
5 |
0 |
3 |
0 |
2 |
0 |
1 |
1 |
0 |
5 |
2 |
|
| あずま |
|
|
|
4 |
17 |
15 |
66 |
4 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
4 |
1 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
| あずま |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
記事:
あずまの堅実な試合運びに感服。途中までは第一北町も反撃し点差を詰めていくも失策などで点差を拡げられ敗退。
あずまは、初回先頭が四球で出塁すると2番の犠打で走者を進め、3番は遊ゴロ進塁打。4番が左越えの適時二塁打。
続く5番の遊内野安打で一三塁になり、6番の初球暴投で2点目。
その直後の反撃。第一北町は2死後、3番たけるが目の覚めるような中前打で出塁。
たけるが盗塁で二進すると、4番りとの右中間への大飛球適時三塁打で1点返す。
二回あずまは1死後、8番が左翼と遊撃手の間に大きな飛球を打ち上げる。結局あきひろ遊撃手が拾うも打者走者は二塁まで到達。
9番は打席外で自打球に触れ2死。1番は中堅前適時打、ところが中堅手が後逸してしまい打者走者も生還。
三回。先頭9番先発しゅうせいは四球で出塁。代走にさわ。
「離塁に気を付けろ」のベンチからの声もあったが、一塁ベースの外で足を踏み換えしてしまい離塁アウトを受けてしまう。
1番いろはは四球、あきひろは二飛で2死。3番たけるへの初球でいろはが盗塁。ここでたけるは前の打席同様鋭い中堅へ打ち返す適時二塁打。
次の4番りとに期待がかかるが、振り遅れか初球を一塁への大きなファール飛球。4球目も同じような打球になり今度は一塁手が好捕し追撃ならず。
四回には2死後、7番らいしんが右翼線への飛球で出塁。
最後の打者しゅうごは二塁手を越えるようなライナーを打つも、二塁手のジャンプ一番伸ばしたクラブにボールが収まり試合終了となった。
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14試合目
■第45回神奈川新聞社旗、東神奈川部会郵便局長杯争奪戦 兼 神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和5年度9チーム参加)
2023年7月16日 うさぎ山グランドB(3位決定戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
|
|
1 |
| BF神大寺ラッキーズ |
1 |
1 |
2 |
4 |
|
|
|
8 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
2 |
いろは |
|
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
4 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
9 |
しき |
しゅうせい9 |
| 7 |
1 |
らいしん |
|
| 8 |
5 |
しゅうご |
|
| 9 |
7 |
さわ |
ようた7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
ようた、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
らいしん |
1-2-0 |
0 |
4 |
24 |
15 |
81 |
4 |
0 |
0 |
0 |
3 |
6 |
1 |
10 |
0 |
8 |
3 |
|
| BF神大寺 |
|
|
|
4 |
17 |
13 |
63 |
1 |
0 |
1 |
0 |
3 |
0 |
5 |
4 |
0 |
1 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
4 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
| BF神大寺 |
0 |
2 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
準決勝に敗れ3位決定戦が引き続き行われた。
うさぎ山B会場の特に三塁側ベンチは、コンクリートの壁を背負い夏の強い日差し下では照り返しの熱気で体力を削がれる。
この暑さで連続2試合。選手たちは特にバッテリーには厳しい環境。
先発オーダーに変更があり投手らいしん、捕手いろは、二塁たける。
試合はバッテリーがピリッとせず、四回には大量失点となった。
三回の得点は、先頭7番らいしん四球を8番しゅうごが犠打で二塁に進め、暴投2個でらいしんが生還。
守りでは、2個の併殺を見せた。
まずは三回。四球、二塁打、捕逸で2失点した後、4番に中前打で出塁許す。5番が初球を遊前に早い打球。これを6-4-3の併殺。
そして、四回には暴投、捕逸などで4失点した後の1死一三塁で、6番の投ライナーを捕球して、飛び出した一塁走者をみて一塁へ転送併殺完成。
四回には制限時間間際で、4番の打席途中でようた、しゅうせいが出場した。
試合後の閉会式ではチームに敢闘賞が授与された。
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15試合目
■第44回夏季神奈川県少年ソフトボール大会(50チーム参加)
2023年7月17日 小田原 酒匂川スポーツ広場(第2回戦)初戦
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| つくしソフト |
5 |
11 |
1 |
|
|
|
|
17 |
| 大川ビーバーズ |
2 |
4 |
1 |
|
|
|
|
7 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
6 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
4 |
らいしん |
|
| 7 |
5 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
しきPH-7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
5-6-1 |
0 |
3 |
30 |
24 |
97 |
10 |
0 |
0 |
0 |
5 |
1 |
2 |
4 |
0 |
17 |
11 |
|
| つくし |
|
|
|
2 |
14 |
14 |
43 |
4 |
1 |
0 |
0 |
2 |
1 |
4 |
1 |
0 |
6 |
4 |
|
| つくし |
|
|
|
1 |
5 |
5 |
19 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
2 |
0 |
1 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
2 |
0 |
0 |
1 |
2 |
1 |
1 |
| つくし |
1 |
0 |
0 |
1 |
3 |
3 |
0 |
記事:
連日の猛暑日が続いている中、小田原の今大会は開会式が無く初戦は15時前の試合。
現地集合が昼前で到着後に急いで昼食。
その後、日差しが強い会場での選手達ウォーミングアップをF監督、Kコーチ初め活動的な面々が精力的に対応。
(こちらは、日陰で見守るばかり。監督、コーチ、保護者の皆さんに感謝)。
試合は、つくしソフトの打線が爆発し大量点を得て大勢決した中、二回に4番りとにランニング本塁打が出て
点差が気にならないほどの敗戦感。
14点を追う二回裏。8番なぎさ三振、9番代打しき初球遊ゴロと簡単に2死。しかし、ここから選手たちは奮起する。
1番いろはは四球、2番あきひろは初球を綺麗に打ち返し左中間への適時二塁打。
3番たけるは2球目を捉え中越えの適時三塁打。たけるは好調で5試合連続安打を続ける。
続く4番りとは2球目を強振すると右翼線へライナー性の打球。りとは全力疾走で一気に周回し2点ランニング本塁打にする。
流れはこちらかと思わせるも三回表には、7番四球走者を9番に二遊間抜ける適時打で失点。
その後満塁にされるが、いろは投手は3番を一直でピンチを切り抜ける。
直後の反撃は、先頭6番らいしんが三飛失策で走者になり、暴投で生還の1点止まりだった。
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16試合目
■第9回ドリームカップ・第57回横浜市少年少女ソフトボール連盟 夏季大会(令和5年度22チーム参加)
2023年8月6日 新杉田公園(予選リーグ戦C組(第1節))
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 矢向アタックヘボラーズ |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
1 |
| 大川ビーバーズ |
1 |
0 |
2 |
X |
|
|
|
3 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
8 |
だいき |
|
| 3 |
4 |
あきひろ |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
3 |
らいしん |
|
| 6 |
2 |
しゅうご |
|
| 7 |
9 |
しき |
|
| 8 |
5 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、さわ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
6-6-1 |
0 |
4 |
16 |
16 |
51 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
| 矢向 |
|
|
|
3 |
15 |
10 |
69 |
1 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
7 |
2 |
0 |
3 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 矢向 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
8時、会場の新杉田公園に着いた直後から、スコールに見舞われ短時間でグランドには水が浮く状態。
皆さんの協力でグランド整備(新しい土、砂を撒く)を行い1時間10分遅れで試合開始。
りとが体調不良で不参加。捕手しゅうご、三塁なぎさが新ポジション。
初回、先頭に左中間へ打たれるもだいき中堅手のランニング捕球で幸先よい流れ。
だが、2死一塁の場面。4番への初球で一塁走者に盗塁をされ、捕手の二塁送球が大きく逸れる。
外野カバーも遅れて走者が一気に生還、先制される。
直後の攻撃。先頭のいろはは遊前内野安打(チーム唯一の安打)で出塁。いろはは連続で盗塁を決め三進。
この三塁への盗塁時に捕手からの三塁送球が逸れて生還。試合を振り出しに戻す。
三回攻撃は、だいき、あきひろの連続四球で出塁。暴投で逆転すると、4番たけるの内野ゴロで追加点。
四回表、いろは投手は先頭に左翼線を抜かれる二塁打を打たれるも、後続を三者凡退にし試合終了。
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17試合目
■第9回ドリームカップ・第57回横浜市少年少女ソフトボール連盟 夏季大会(令和5年度22チーム参加)
2023年8月6日 新杉田公園(予選リーグ戦C組(第2節))
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 大川ビーバーズ |
6 |
4 |
1 |
0 |
|
|
|
11 |
| YABオーシャンズ |
0 |
2 |
1 |
0 |
|
|
|
3 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
いろは3-1 |
| 2 |
8 |
だいき |
|
| 3 |
4 |
あきひろ |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
3 |
らいしん |
らいしん1-3 |
| 6 |
2 |
しゅうご |
|
| 7 |
9 |
しき |
さわ9 |
| 8 |
5 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
もあ7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、さわ、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
7-6-1 |
0 |
3 |
12 |
12 |
32 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
1 |
0 |
2 |
2 |
|
| 大川 |
らいしん |
1-2-0 |
0 |
1-0/3 |
7 |
5 |
27 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
| YABオーシャンズ |
|
|
|
4 |
25 |
20 |
83 |
5 |
1 |
1 |
0 |
3 |
1 |
4 |
6 |
0 |
11 |
5 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
| YABオーシャンズ |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
引き続き行われた2試合目。雷鳴とスコールで試合中断があったが、初回に6点の貯金があり、慌てず試合を進めベスト8で決勝トーナメントに進出。
初回、先頭いろはは初球バント安打で出塁すると盗塁2個で三進。そして捕逸であっさり先制。
さらに1死二塁で4番たけるは右翼線へ弾き返す打球。たけるは決めたかのように全力で走り2点ランニング本塁打にする。
5番らいしんは遊ゴロ失策で出塁。6番しゅうごの打席で雷鳴があり一時避難。
3分間程度の間が空き、試合再開直後にしゅうごは右中間への打球。ボールの行方をちらっちらっと見ながらの走塁で適時三塁打。
二回表。先頭いろはが遊ゴロ失策出塁。2番だいきも投前犠打失策で続く。3番あきひろ死球で満塁になったところでスコール。
40分程度の中断。
試合再開後、4番たけるは3-2からの6投目を打ち返し遊撃手右を抜ける打球で走者一掃の三塁打。さらに返球を捕手が逸らしてしまいたけるも生還と一挙4点。
その裏に4番からの3連打で2点追い上げられるも既に勝負あった感。
三回からはらいしん投手に代わるがピリッとせず、4番に適時二塁打打たれる。
四回には先頭6番が投手正面への強いライナー。らいしんは反応良く捕球するもクラブからポロリと落球。
7番に四球を与えたところで再度いろは投手に交代。いろは後続を三振と一飛とし2死一二塁。
最後の打者1番は初球を捕手後方へ打ち上げる。しゅうご捕手はマスクを外すことなくボールを追い伸ばした手のミットにあっけなくボールが収まり試合終了。
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18試合目
■第9回ドリームカップ・第57回横浜市少年少女ソフトボール連盟 夏季大会(令和5年度22チーム参加)
2023年8月11日 新横浜駅前公園(決勝トーナメント1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| つくしソフト |
5 |
4 |
|
|
|
|
|
9 |
| 大川ビーバーズ |
1 |
2 |
|
|
|
|
|
3 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
4 |
あきひろ |
|
| 3 |
6 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
5 |
らいしん |
|
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
7 |
しき |
|
| 9 |
9 |
なぎさ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
ゆあ、もあ、さわ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
7-7-1 |
0 |
2 |
18 |
11 |
61 |
4 |
0 |
0 |
0 |
5 |
2 |
3 |
2 |
0 |
9 |
7 |
|
| つくしソフト |
|
|
|
1 |
7 |
5 |
25 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
2 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
| つくしソフト |
|
|
|
1 |
8 |
4 |
34 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
0 |
4 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| つくし |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
対戦相手は先月行われた県大会にて大敗を喫したつくしソフト。
いろは投手は、立上がり2者連続三振に仕留めたところまでは良かったが、3番には死球を与え盗塁で三進されると暴投で先制される。
4番四球、5番死球。いろは投手は投球での前足着地付近の窪みが気になっているらしく投球が安定しない。
そこから3連打を浴びて5失点。打者一巡し給水タイム。その後四球で満塁になるもどうにか2番を遊ゴロでピンチを脱す。
直後の攻撃。先頭いろはは初球を三塁前へのバントで転がし内野安打。2番あきひろは二飛。3番たけるは中前打。4番りとは四球を選び満塁。
5番だいきは三振で2死。6番らいしんは死球を受け押出しで1点を返す。
二回表。先頭3番四球と4番内野安打、5番捕飛失策で満塁で、6番には押出し四球。さらに内野ゴロなどでダメ押しされた。
その裏は、投手が替わり四球、暴投などで得点するも大勢は変わらず、雪辱果たせず準々決勝で敗退となりました。
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19試合目
■第73回神奈川区少年少女ソフトボール大会(令和5年度9チーム参加)
2023年8月27日 うさぎ山グランドA(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 白幡スコーピオンズ |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
|
2 |
| 第一北町 |
1 |
1 |
2 |
0 |
X |
|
|
4 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
4 |
あきひろ |
|
| 3 |
6 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
5 |
らいしん |
|
| 6 |
8 |
だいき |
|
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
7 |
ゆあ |
|
| 9 |
9 |
しゅうせい |
さわ9 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、さわ、ようた |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
8-7-1 |
0 |
5 |
21 |
17 |
89 |
2 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
9 |
0 |
0 |
2 |
2 |
|
| 白幡 |
|
|
|
4 |
18 |
18 |
61 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
7 |
2 |
0 |
4 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
| 白幡 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
大会初戦は、効率よく得点を挙げ勝利。
初回2死走者無しから3番たけるがフェンス直撃の二塁打で出塁。4番りとへの2球目が暴投になるとたけるは好判断で一気に本塁を陥れ先制。
二回には同じく2死走者無しから、7番しゅうごが右前打で出塁。捕逸2回で三進すると8番ゆあの三振振り逃げ(暴投)の間に生還。
三回は、先頭1番いろはの強襲内野安打とたけるの右翼線への適時三塁打。さらに捕逸でこの回2得点。
四回の表。白幡は粘りを見せ連続四球で1死一二塁の場面で、6番が右翼線に打ち返す適時2点二塁打で追い上げる。
しかし、その後の回はお互い3者凡退となり試合終了。
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20試合目
■第73回神奈川区少年少女ソフトボール大会(令和5年度9チーム参加)
2023年8月27日 うさぎ山グランドA(第2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 大口ベアーズ |
0 |
1 |
2 |
0 |
0 |
|
|
3 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
0 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
4 |
あきひろ |
|
| 3 |
6 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
5 |
らいしん |
|
| 6 |
8 |
だいき |
|
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
7 |
ゆあ |
|
| 9 |
9 |
しゅうせい |
さわ9 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、さわ、ようた |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
8-8-1 |
0 |
5 |
27 |
21 |
97 |
5 |
0 |
0 |
0 |
5 |
1 |
6 |
1 |
0 |
3 |
1 |
|
| 大口 |
|
|
|
5 |
17 |
17 |
61 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
9 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 大口ベアーズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
第一北町の安打は、たけるとしゅうごの共に遊前内野安打のみ。相手に守りのミスが無く、こちらの貧打ではなかなか勝てない。
二回表、先頭5番がたける遊撃手後方への飛球。たけるが懸命に追うが捕球出来ず内野安打。6番三振、7番四球で1死一二塁になったところで、8番は二塁へのゴロ。
あきひろ二塁手は判断良く三塁へ送球封殺で2死までする。しかし9番に右中間適時二塁打で先制される。
三回表。先頭2番が中前打。1死三塁になり4番が三塁正面へのゴロ。これを痛恨のトンネルで追加点される。その後も適時内野安打で失点。
さらに満塁になりも、9番の難しい邪飛をらいしん三塁手は追いついて捕球しピンチを救う。
五回裏。2死走者無しから7番しゅうごが遊左へゴロ内野安打で出塁し粘るも後続三振で試合終了。二回戦敗退となった。
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21試合目
■令和5年度 金沢区少年少女ソフトボール連盟 秋季大会(8チーム参加)
2023年9月3日 能見台中央公園A(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 高舟台レッドソックス |
7 |
5 |
0 |
|
|
|
|
12 |
| 大川ビーバーズ |
0 |
0 |
2 |
|
|
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
4 |
あきひろ |
|
| 3 |
6 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
5 |
らいしん |
|
| 6 |
8 |
だいき |
|
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
7 |
しき |
ゆあ7 |
| 9 |
9 |
なぎさ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
ゆあ、もあ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
8-9-1 |
0 |
3 |
23 |
20 |
61 |
7 |
1 |
0 |
0 |
1 |
2 |
1 |
3 |
0 |
12 |
7 |
|
| 高舟台 |
|
|
|
1 |
3 |
3 |
9 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 高舟台 |
|
|
|
2 |
13 |
11 |
48 |
5 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
6 |
1 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
2 |
1 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
| 高舟台 |
0 |
1 |
0 |
0 |
3 |
0 |
1 |
記事:
本日の試合はF監督不在でK監督代行が指揮を執る。初回、高舟台の活発な打棒に押され大量失点。
おまけは、9番の三振振り逃げを捕手からの一塁送球ミスから次々野手送球ミスが重なり打者走者が生還する珍事も見られた。
二回には3番のソロ本塁打などもあり突き放された。
7点のリード追う初回は先頭いろはが中前打で出塁。ここで2番あきひろは初球をバントして投飛。
さらにいろはの帰塁が間に合わない一塁へ転送され併殺。あきひろのサインの理解不足だったようだ。
点差が12点に開いた二回には高舟台は投手が交代。
三回表では、内野ゴロ失策と死球で無死一二塁の場面で4番が遊前ゴロ。これを6-5-4の併殺に仕留めた。一回での併殺のお返しだ。
そして直後の攻撃。大川は諦めない。1死後先頭1番いろはが左翼へ二塁打。2番あきひろは一塁への内野安打。
3番たけるは中前適時打。4番りとは四球。5番らいしんが左前適時打で点差を10点に戻し満塁でイケイケとなる。
しかし、後続連続三振に倒れ、あと1点が取れずコールド負けになった。
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22試合目
■令和5年度 金沢区少年少女ソフトボール連盟 秋季大会(8チーム参加)
2023年9月3日 能見台中央公園A(敗者トーナメント第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 六浦台ジャガーズ |
3 |
0 |
1 |
1 |
|
|
|
5 |
| 大川ビーバーズ |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
1 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
4 |
あきひろ |
|
| 3 |
6 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
5 |
らいしん |
|
| 6 |
8 |
だいき |
|
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
7 |
ゆあ |
しき7 |
| 9 |
9 |
なぎさ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しき |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
8-10-1 |
0 |
4 |
20 |
17 |
57 |
4 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
0 |
6 |
0 |
5 |
4 |
|
| 六浦台 |
|
|
|
4 |
20 |
17 |
60 |
3 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
2 |
1 |
0 |
1 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
| 六浦台 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
初回表、大川は先頭に初球死球を与え、2番の三塁前ゴロを野手選択。1死後の暴投で二三塁となり4番が二遊間を抜く2点適時打。
さらにその4番走者が暴投3つで生還し3失点。
直後の攻撃。先頭いろはは初球を打ち返し二遊間を抜ける打球。外野手が後逸しいろはは三塁へ。2番あきひろの遊ゴロで1点を返す。
二回の裏では、先頭のだいきが初球からセフティーバントにトライし、2球目を投前に転がし安打で出塁するも後続続かず無得点。
三回表、4番、5番の安打で1点追加され、さらに2死一塁の場面。6番が左へ高い打球を上げる。それをゆあ左翼手が確実な捕球でピンチを脱す。
その裏、1死後、3番たけるが右中間への二塁打。4番りとは右飛落球で出塁、5番らいしん四球と満塁のチャンス。
だいきは前の打席同様バントで三塁前へ転がすも本塁封殺。続く7番しゅうごは投ゴロで得点ならず。
四回表では、しきが左翼で出場。先頭7番が左翼への二塁打出塁。その走者を暴投2個で生還されダメ押しされた。
その裏、2死後、1番いろはが内野ゴロ失策で出塁。続く2番あきひろは初球捉え遊撃手を越えそうな当たり。
一瞬越えると思ったが、遊撃手がタイミングよくジャンプ好捕し試合終了となった。
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23試合目
■令和5年度 金沢区少年少女ソフトボール連盟 秋季大会(8チーム参加)
2023年9月9日 能見台中央公園B(7位決定戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 大川ビーバーズ |
4 |
5 |
4 |
|
|
|
|
13 |
| 瀬ケ崎フレンズ |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
|
0 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
4 |
あきひろ |
|
| 3 |
6 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
5 |
らいしん |
|
| 6 |
8 |
だいき |
もあ8 |
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
しき9 |
| 9 |
7 |
ゆあ |
さわ7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しき、さわ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
9-10-1 |
0 |
3 |
12 |
9 |
45 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 瀬ケ崎 |
|
|
|
2 |
16 |
10 |
84 |
4 |
1 |
0 |
0 |
6 |
0 |
5 |
2 |
0 |
9 |
7 |
|
| 瀬ケ崎 |
|
|
|
1 |
8 |
5 |
32 |
1 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
1 |
2 |
0 |
4 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
1 |
| 瀬ケ崎 |
3 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
金沢区秋季大会の7位決定戦を、先週に引き続き能見台中央公園にて瀬ケ崎フレンズと対戦。
熱帯低気圧になった台風13号の影響が残り、2時間半遅れの試合開始。
試合は、4番りとの3点本塁打、5番らいしんの走者一掃二塁打などがあり圧倒のコールド勝ちとなりました。
初回、大川は1死二塁三塁(共に四球)の場面で、4番りとが二遊間を抜く2点適時打。
続く5番らいしんは右翼線へ流す適時三塁打。さらにらいしんは次打者の2投目の捕逸で生還しこの回4点。
その裏先頭に四球を与え2番が綺麗に投前犠打。ここで一塁走者は三塁ベースカバーが遅れていることから三塁を狙う。
それに気づいたらいしん三塁手は急いで三塁カバーに戻り、一塁からボールが上手く転送され走者タッチアウトの併殺。
(らいしんはあえて走者に三進を誘い併殺を狙ったわけではないだろうと思うが・・・)
二回は、1死後9番ゆあが粘り四球で出塁。ゆあは盗塁と捕逸で三進。1番いろはも四球。
一三塁となったところで、2番あきひろへの初球が暴投となりゆあが生還。あきひろも四球選ぶ。
3番たけるは二遊間への緩いゴロ。二塁手が捌くも近づいていた遊撃手が送球の邪魔になり送球できず適時内野安打。
4番りとは、2投目を上手く捉え右中間へ鋭く弾き返す。りとは全力疾走で周回し生還。3点ランニング本塁打。
りとはさすが4番の活躍で、この試合5打点。
三回は、2死満塁で、5番らいしんが右翼線へ打ち返す飛球で走者一掃の二塁打。
そのらいしんは打球の行方をちらっちっらと見ながらの走塁で二塁打で満足。
(欲を言えば、りとみたいに全力疾走すれば三塁打になったかも。)
三回裏の守りでは、もあ、しき、さわが出場した。
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24試合目
■城郷リーグ(令和4年度 6チーム参加)
2023年10月8日 南神大寺小(第2節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 松見パインズ |
1 |
1 |
0 |
|
|
|
|
2 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
|
0 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
3 |
いろは |
|
| 2 |
8 |
だいき |
|
| 3 |
4 |
あきひろ |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
1 |
らいしん |
|
| 6 |
2 |
しゅうご |
|
| 7 |
7 |
しき |
|
| 8 |
5 |
なぎさ |
|
| 9 |
9 |
ゆあ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、さわ、ようた、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
らいしん |
1-3-0 |
0 |
3 |
17 |
11 |
75 |
2 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
7 |
2 |
0 |
2 |
2 |
|
| 松見 |
|
|
|
2 |
6 |
6 |
25 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
2 |
0 |
0 |
|
| 松見 |
|
|
|
1 |
5 |
4 |
25 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 松見パインズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
試合会場を調整していただいて南神大寺小での試合。敷地の関係から外野が狭く特に右翼側が狭い。
りと選手は体調不良でお休み。
試合は、松見先発投手の速球に手こずり出塁できず。三回から代わった2番投手には2死二三塁と攻めるも最後の打者が遊飛に倒れ、完封負けを喫した。
第一北町先発投手らいしんは、いつもより低めへの投球が決まり打者17人に対し6四球ながら7奪三振と投球内容が上向いてきた。
初回表。走者を置いて3番、4番に連続二塁打が出て先制される。
二回表。四球の走者を暴投で生還され追加点。その後3番への四球で満塁になるも4番を3球三振でピンチを脱す。
三回表。先頭5番に四球を与え、6番の打球は投手後方への飛球。いつもであればあきひろ二塁手が素早く対応して捕球するところを動きが鈍く捕球出来ず。
ボールがバウンドしたところで、振り返ったらいしん投手が上手く捕球。二塁へ送球して辛うじてアウト。
(あきひろ二塁手は体調が悪かったようで、試合後上星川小へ移動し練習前のランチではだるい様子で食事を採らず微熱が出て帰宅となった。)
7番への初球で一塁走者が盗塁。しゅうご捕手は二塁へ送球。
これを受けたたける遊撃手と走者顔面がベース上で接触し、盗塁成功するも走者負傷代走となった。
7番三振後、代走に三盗決められるも8番を三振に仕留め最終回攻撃へ。
その攻撃。投手が2番手に交代。7番、8番が連続三振で2死。9番ゆあはフルカウントから四球を選び出塁。
そのゆあは1番いろはへの初球で果敢に二盗を成功。いろはの右前打で一三塁とする。
しかし、後続が遊飛に倒れ56分で試合終了。
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25試合目
■令和5年度 第42回金沢選手権大会(8チーム参加)
2023年11月3日 小柴自然公園多目的広場南グランド(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 六浦台ジャガーズ |
2 |
4 |
0 |
6 |
|
|
|
12 |
| 大川ビーバーズ |
0 |
0 |
0 |
2 |
|
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
4 |
あきひろ |
|
| 3 |
6 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
5 |
らいしん |
|
| 6 |
8 |
だいき |
|
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
さわ7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、さわ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
いろは |
9-11-1 |
0 |
4 |
26 |
22 |
94 |
9 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
4 |
8 |
0 |
12 |
6 |
|
| 六浦台 |
|
|
|
4 |
15 |
15 |
53 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 六浦台 |
0 |
0 |
0 |
0 |
5 |
1 |
0 |
記事:
金沢選手権大会が、最近金沢区小柴地区に開園した小柴自然公園の多目的グランドにて、こけら落としとして開催されました。
初回表、先頭に左翼フェンスをワンバウンドで越されるエンタイトル二塁打を打たれ、2番には死球。この2走者を暴投と内野ゴロで2点先制される。
二回には、先頭から連続二塁打と内野の守りにミスなどもあり4失点。
さらに四回にも1死後、9番へ四球を与え、1、2番に適時打と続き、その後も守備の乱れも大量失点してしまう。
四回、大川の攻撃は1番から。いろはは内野安打で出塁すると、あきひろの中堅への打球で三塁を欲張って三塁上で憤死。その間にあきひろは二進。
かけるの中前打と続き、5番らいしんの中前の2点適時打が出るもここまで。後続凡退で1回戦敗退となりました。
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26試合目
■令和5年度 第42回金沢選手権大会(8チーム参加)
2023年11月3日 小柴自然公園多目的広場南グランド(敗者トーナメント第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 瀬ケ崎フレンズ |
3 |
1 |
2 |
|
|
|
|
6 |
| 大川ビーバーズ |
2 |
0 |
1 |
|
|
|
|
3 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
5 |
いろは |
いろは4 |
| 2 |
4 |
あきひろ |
あきひろ5 |
| 3 |
6 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
1 |
らいしん |
|
| 6 |
8 |
だいき |
|
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、さわ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
らいしん |
1-4-0 |
0 |
3 |
18 |
11 |
64 |
2 |
0 |
0 |
0 |
6 |
1 |
2 |
3 |
0 |
6 |
5 |
|
| 瀬ケ崎 |
|
|
|
3 |
14 |
13 |
52 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
7 |
0 |
0 |
3 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
| 瀬ケ崎 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
記事:
続くトーナメント敗者同士での瀬ケ崎フレンズ戦。今季2試合対戦し2勝と相性のいいチーム。
ところが、いつもと違い追いかける展開になり点差詰められず敗戦となりました。
初回、らいしん投手は立ち上がりから連続四球を与え、無安打での3失点。
直後の攻撃では、1番三振振り逃げのいろはを二塁に置いて、2番あきひろの一塁線を抜く適時三塁打。3番たけるは一飛。4番りとは四球。
5番らいしん内野ゴロの間に三塁走者あきひろが還り、この回2点を返す。
二回表、3連続の四死球で走者を許し、暴投で失点。
三回表、1死後、5番に左翼手を越される三塁打を浴び、6番の内野ゴロで追加され、さらに7番四球、8番に右中間への適時二塁打で6失点目。
三回の反撃は、2番あきひろが内野失策で出塁。3番たけるが右中間適時三塁打で1点返すも後続凡退で試合終了。
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27試合目
■城郷リーグ(令和4年度 6チーム参加)
2023年11月12日 上星川小(第3節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
3 |
1 |
2 |
|
|
|
|
6 |
| 羽沢イーグルス |
5 |
0 |
0 |
|
|
|
|
5 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
4 |
いろは |
|
| 2 |
5 |
あきひろ |
|
| 3 |
3 |
りと |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
1 |
らいしん |
|
| 6 |
8 |
だいき |
|
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
しゅうせい9 |
| 9 |
7 |
ゆあ |
しき7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しき、ようた、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
らいしん |
2-4-0 |
0 |
3 |
19 |
10 |
75 |
4 |
0 |
0 |
0 |
6 |
3 |
2 |
7 |
0 |
5 |
3 |
|
| 羽沢 |
|
|
|
3 |
17 |
11 |
76 |
2 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
6 |
7 |
0 |
6 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 羽沢イーグルス |
5 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
記事:
朝の小雨上がりの湿った上星川小グランドながら、それほど状況は悪くなく予定通り試合が行われた。
一回、相手投手は制球が定まらず、いろはは四球と暴投、捕逸で先制。2番あきひろ四球、3番りとは投手強襲の内野安打で一塁二塁。
4番たけるの時に暴投があり二三塁になると、たけるの内野ゴロで2点目。さらに5番らいしんの打席での捕逸でりとが還って追加点。
直後の守り。らいしん投手も制球定まらず、先頭に四球、2番が適時二塁打。そして暴投で追加点。その後は、三番にも二塁打。
暴投、捕逸などで逆転され5失点。
二回1死後、8番なぎさが粘り四球で出塁。9番ゆあは三振に倒れ2死。
1番に戻りいろはの打席でなぎさは連続盗塁し三進。そして捕逸で生還。1点を返す。
いろはは四球で出塁するも、2番あきひろは右ゴロに打ち取られた。
その裏、1死後、1番に四球。2番への初球に二盗される。二塁上で捕手から受けたボールが逸れてしまう。
それを見た走者は三塁へ走るもたける遊撃手がボールを拾い三塁へ送球し三塁上でアウト。
2番は左翼線への二塁打。3番死球となり2死一二塁。4番は中前へ打ち返す。捕球しただいき中堅手は思いっ切りのバックホーム。
クロスプレイながらしゅうご捕手が上手く本塁上でタッチアウト。
2点を追う三回表。3番りとは三振振り逃げ。4番たけるが左前打。5番らいしんの打席で捕逸、暴投でりとが還り同点。
らいしんは三振に倒れる。6番だいきの打席で暴投がありたけるが生還し逆転する。
その裏、2死後7番から連続死球と四球で満塁のピンチ。1番は初球をライナーで打ち返すも、たける遊撃手正面でがっちり捕球。
辛うじて勝利となった。
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28試合目
■令和5年度 第37回グリーンカップ(20チーム参加)
2023年11月19日 新横浜駅前公園グランド(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
3 |
1 |
1 |
8 |
|
|
|
13 |
| 菊名ファーヤーズ |
3 |
1 |
0 |
1 |
|
|
|
5 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
3 |
いろは |
いろは1 |
| 2 |
4 |
あきひろ |
|
| 3 |
8 |
だいき |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
1 |
らいしん |
らいしん3 |
| 6 |
9 |
しき |
|
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
5 |
なぎさ |
さわPH、なぎさRe |
| 9 |
7 |
ゆあ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、さわ、ようた、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
らいしん |
2-4-0 |
0 |
1-0/3 |
7 |
4 |
37 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
3 |
4 |
0 |
4 |
2 |
|
| 第一北町 |
いろは |
10-11-1 |
0 |
3 |
14 |
11 |
38 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
2 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
| 菊名 |
|
|
|
3-1/3 |
21 |
13 |
94 |
4 |
0 |
1 |
0 |
6 |
1 |
6 |
7 |
0 |
8 |
2 |
|
| 菊名 |
|
|
|
2/3 |
8 |
4 |
29 |
2 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
0 |
4 |
0 |
5 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 菊名 |
6 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
記事:
今日の新横浜駅前公園は、日陰は肌寒いが日差しは強くぽかぽか陽気で気持ちがいい。
対戦相手菊名ファーヤーズは春の市大会で対戦し勝利した相手。今回も勝ちを狙う。
初回、先頭いろはは初球を遊前へ転がすバント安打。2番あきひろも投前の緩いゴロ内野安打で続く。
3番だいきの打席で捕逸があり先制。だいきは3ボールからの4球目を我慢して見送り5球目を打ちに行ったが、
浅い飛球で一塁へ走りだしたところにだいき頭上にボールが落下しアウト。
4番たけるは初球に反応。二塁手左への飛球で適時内野安打。
2死後、6番しきは、打ち気で初球空振り、2球目はファール。そして3球目を上手くジャストミートし左翼線へ運び適時打(今季初安打)。
7番しゅうごは、初球を右へ打ち返すも打球が早く浅めの右翼手に捉えられ右ゴロ。この回幸先よく3点挙げる。
ところが、先発らいしん投手がピリッとしない。立上がりから安定せず先頭から連続四球を与える。暴投で二三塁の場面、3番は一塁へゴロ。
これを一塁手が捕球出来ず適時失策で2点を返される。その後暴投で同点に。
二回、1死後9番ゆあが粘り四球で出塁。そして盗塁、暴投などで生還し追加点。
直後の守り。先頭7番に四球、8番打者へ3ボールになったところで、いろは投手が登板。初球がボールで四球。
9番への初球が捕逸となり二三塁。9番の遊ゴロを本塁送球でしゅうご捕手ががっちり掴みタッチアウト。
しかし1番の投ゴロで生還許しまたもや同点。
三回、先頭たけるは四球で出塁し盗塁、盗塁阻止失策、捕逸で生還し決勝点。
四回、だいきのスクイズなどで3点リードしたところで、菊名は2番手に交代。
直後にたけるが中前打。らいしんの適時二塁打、四死球などで大量点となり試合を決めた。
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29試合目
■令和5年度 第37回グリーンカップ(20チーム参加)
2023年11月19日 新横浜駅前公園グランド(第2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
4 |
0 |
2 |
2 |
|
|
|
8 |
| 希望が丘少年少女ソフト |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
3 |
いろは |
|
| 2 |
4 |
あきひろ |
|
| 3 |
8 |
だいき |
ようた8 |
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
1 |
らいしん |
|
| 6 |
9 |
しき |
しゅうせい9 |
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
5 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
さわ7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、さわ、ようた、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
らいしん |
3-4-0 |
0 |
4 |
19 |
12 |
81 |
0 |
0 |
0 |
0 |
7 |
0 |
7 |
3 |
0 |
2 |
2 |
|
| 希望が丘 |
|
|
|
4 |
24 |
20 |
72 |
7 |
0 |
1 |
0 |
3 |
0 |
2 |
5 |
0 |
8 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 希望が丘 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
初回のリードで優位な試合展開となり勝利しベスト8に進出した。
初回、先頭いろははちょこんと合わせたバットコントロールで中前打。
その後盗塁、捕逸、暴投、四球、失策などが重なり3点後、7番しゅうごの中前適時打で4点目。
三回には、先頭3番だいきが三遊間を抜ける安打。続く4番たけるが中前適時打。
この時、一塁走者だいきは勢いで本塁へ滑り込めばセーフのタイミングで、突然三塁へ戻ってしまう。
ボールを受けた捕手は三塁へ送球するも逸れてしまい、だいきは改めてホームへ。
たける走者は後続の内野ゴロ2個の間に生還しこの回2点目。試合を優位に進める。
直後の守り。しゅうせいが右翼へ交代出場。らいしんは9番から4連続の四球を与え押出し点を与える。続く4番の内野ゴロで2失点目。
続く5番は投前打。らいしん投手は本塁へ送球するも三塁走者は自重。受けたしゅうご捕手は直ぐに一塁へ転送。
一塁への送球を見て三塁走者は本塁へ。いろは一塁手はすかさず本塁へ返球し本塁上でタッチがアウト。
併殺完成かと思われたが、一塁はセーフのジャッジであった。
四回は、先頭いろはの遊ゴロを一塁手が捕球ミスボールデットで二塁へ。いろはの三盗があり2番あきひろの右前適時打。
さらに、4番たけるが鋭い当たりを中堅へ打ち返しワンバウンドでフェンス越えの適時二塁打で突き放した。
四回裏、さわが左翼、ようたが中堅で交代出場。
らいしん投手は立ち直り先頭8番ニゴロ、9番三振とし、最後の打者を三球三振に斬って取り勝利投手となった。
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30試合目
■城郷リーグ(令和4年度 6チーム参加)
2023年12月17日 うさぎ山グランドA(第4節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
1 |
0 |
2 |
0 |
|
|
|
3 |
| 第一北町 |
4 |
4 |
0 |
2x |
|
|
|
10 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
4 |
いろは |
PHようた、いろはRe |
| 2 |
5 |
あきひろ |
PHしき |
| 3 |
3 |
りと |
PHさわ |
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
1 |
らいしん |
|
| 6 |
8 |
だいき |
|
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
みなと9 |
| 9 |
7 |
ゆあ |
もあ7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しき、さわ、ようた、みなと |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
らいしん |
4-4-0 |
0 |
4 |
19 |
13 |
81 |
0 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
7 |
1 |
0 |
3 |
0 |
|
| 杉の子 |
|
|
|
3 |
19 |
18 |
43 |
10 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
8 |
6 |
|
| 杉の子 |
|
|
|
0/3 |
3 |
1 |
16 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
4 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
2 |
0 |
| 杉の子 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
相手投手の山なり投球に上手くミートできた選手たちは一回、二回の打席で打率を稼いだ。
(安打数:いろは2本、りと1本、たける2本、らいしん2本、だいき2本)
そして、8番なぎさも二回先頭で、投前にゴロを打ち懸命に一塁へ駆け込み安打をもぎ取った。
三回守り、先頭1番は四球で出塁し2番初球に盗塁。2番は二飛。この時に二塁走者が飛び出しており、いろは二塁手は二塁へ送球。併殺でピンチを凌いだ。
ところが、3番に四球と盗塁で二進されると、4番の一ゴロを後逸する適時失策で失点。さらに5番の打席での二盗阻止が上手くいかずボールが外野へ抜け、
外野からの内野返球も逸れでさらに1点返される。
直後の攻撃では代打でようた出場するも投前ゴロ。今季初打席ながらボールに当てることはすばらしい。
四回表、もあと、本日初出場のみなとが守備で出場。
四回裏、相手投手が交代するも制球安定せず、先頭2番代打しきが四球、その後に暴投3個で追加点。
3番代打さわも四球を選び、4番たけるの遊横を抜く適時二塁打が出たところで時間切れ試合終了となった。
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31試合目
■城郷リーグ(令和4年度 6チーム参加)
2023年12月17日 うさぎ山グランドA(第5節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| あずまレッドアローズ |
4 |
0 |
2 |
5 |
|
|
|
11 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
0 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
4 |
いろは |
|
| 2 |
5 |
あきひろ |
|
| 3 |
3 |
りと |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
1 |
らいしん |
|
| 6 |
8 |
だいき |
|
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
しき7 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しき、さわ、ようた、みなと |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
らいしん |
4-5-0 |
0 |
4 |
26 |
21 |
91 |
5 |
0 |
1 |
0 |
4 |
0 |
3 |
8 |
0 |
11 |
1 |
|
| あずま |
|
|
|
4 |
13 |
12 |
41 |
2 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
5 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| あずま |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
あずまの好球必打と第一北町の守りもミスが重なり、大量失点に繋がり、反撃も堅守に阻まれ零封となった。
初回、あずまは先頭打者が初球を打ち返し中前打。2番の一塁後方の飛球を一塁手が落球。3番二ゴロを適時失策。そして暴投、捕逸などで4失点。
二回4点を追う第一北町は、先頭4番たけるが左前打で出塁。5番らいしんの犠打でたけるは二進。
捕逸で三進。6番だいきは投前へゴロ打つ。捕球した投手は走者を牽制して一塁へ送球。その間にたけるは本塁狙うも一塁からの返球で本塁死となる併殺。
四回表は1被安打ながら失策が続き大量失点。その中で途中出場のしき左翼手は左邪飛を懸命に追って捕球。練習の成果を見せてくれた。
直後の反撃ではあきひろに三塁手がゴロを弾く内野安打出るも3番りとが捕邪飛、4番たけるの空振り三振で試合終了。
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32試合目
■クリスマスカップ(令和5年度 6チーム参加)トナカイブロック
2023年12月24日 能見台中央公園グランドB(第1節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
高舟台 レッドソックスB |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
1 |
| 大川ビーバーズ |
1 |
0 |
0 |
1 |
|
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
3 |
いろは |
|
| 2 |
5 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
しゅうご |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
1 |
らいしん |
|
| 6 |
4 |
だいき |
|
| 7 |
7 |
ゆあ |
しゅうせい7 |
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
8 |
しき |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
らいしん |
5-5-0 |
0 |
4 |
17 |
14 |
69 |
2 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
5 |
2 |
0 |
1 |
0 |
|
| 高舟台B |
|
|
|
4 |
14 |
14 |
47 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
0 |
2 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 高舟台B |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
金沢区少年少女ソフトボール主催の親睦的な大会。2ブロック(6チーム/ブロック)に分け、大川ビーバーズはトナカイブロックに編入。
底冷えの中で各チーム監督、役員の方々はサンタの帽子を被りお祭りムードの中で8時に開会式。いろはキャプテンは選手宣誓で大会を盛り上げる。
初戦は第4試合で昼前の試合開始。
先頭に四球を与え暴投、捕逸で先制される。
直後の攻撃。先頭いろはは右中間へ打ち返す二塁打で出塁し盗塁で三進。2番あきひろの内野ゴロで同点。
互いに走者は出すも得点に結びつかない。
特に三回表。2番中前打、3番に遊撃手後方への連続安打を打たれ1死二三塁になるも、らいしん投手は4番、5番を三振に斬って取りピンチを凌ぐ。
四回裏、先頭しゅうごは打撃妨害で出塁。4番たけるは中飛。5番らいしんの進塁打で2死二塁。
この大会は試合数をこなす為、50分程度の時間制限で、引き分けも懸念されたが、ここで、6番だいきは当たり千金の中前へ打ち返す決勝打を放つ。
ついに逆転し勝利となった。
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33試合目
■クリスマスカップ(令和5年度 6チーム参加)トナカイブロック
2023年12月24日 能見台中央公園グランドB(第2節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
エレファント ジャガーズ合同 |
0 |
0 |
5 |
|
|
|
|
5 |
| 大川ビーバーズ |
5 |
4 |
X |
|
|
|
|
9 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
3 |
いろは |
いろは4 |
| 2 |
5 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
しゅうご |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
1 |
らいしん |
らいしん3 |
| 6 |
8 |
だいき |
|
| 7 |
7 |
しゅうせい |
もあ7 |
| 8 |
4 |
なぎさ |
なぎさ1、なぎさ9、なぎさ1 |
| 9 |
9 |
しき |
ゆあ1、ゆあ9 |
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
ゆあ、もあ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
らいしん |
6-5-0 |
0 |
1 |
4 |
3 |
19 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 大川 |
なぎさ |
0-0-0 |
0 |
1-2/3 |
9 |
8 |
35 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
5 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| 大川 |
ゆあ |
0-0-0 |
0 |
0/3 |
4 |
0 |
18 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
0 |
3 |
0 |
5 |
5 |
|
| エレジャガ合同 |
|
|
|
1 |
8 |
7 |
28 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
4 |
0 |
5 |
2 |
|
| エレジャガ合同 |
|
|
|
1 |
8 |
6 |
25 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
2 |
0 |
4 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| エレジャガ合同 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
しゅうせいが左翼で出場。らいしん投手は初回1四球、3三振の好投を見せる。
その裏、いろはの四球、あきひろ、しゅうごの連続安打、たける内野ゴロ失策、だいきの三振振り逃げなどで5得点。
二回、なぎさに投手交代。なぎさは2三振奪取と無得点に抑える。
その裏も、失策、四球、たけるの二塁打などで大量得点で試合を決める。
三回、ゆあに投手交代。ゆあは制球が安定せず、4連続四球となったところで再度なぎさにスイッチ。
この時に、もあが左翼で出場。
なぎさ投手はその後2安打浴びるも時間切れで試合終了。
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34試合目
■クリスマスカップ(令和5年度 6チーム参加)トナカイブロック
2023年12月24日 能見台中央公園グランドB(トナカイブロック決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
六浦睦 スネークスB |
2 |
1 |
0 |
|
|
|
|
3 |
| 大川ビーバーズ |
2 |
0 |
4 |
|
|
|
|
6 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
3 |
いろは |
|
| 2 |
5 |
あきひろ |
|
| 3 |
2 |
しゅうご |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
1 |
らいしん |
|
| 6 |
4 |
だいき |
|
| 7 |
7 |
ゆあ |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
|
| 9 |
8 |
しき |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
もあ、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
らいしん |
7-5-0 |
0 |
3 |
17 |
11 |
74 |
1 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
5 |
6 |
0 |
3 |
0 |
|
| 六浦睦B |
|
|
|
3 |
16 |
15 |
49 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
5 |
0 |
6 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
| 六浦睦B |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
初回、先頭から連続四球を与え内野失策、適時打で2失点。
直後の反撃で、先頭いろはの遊撃手強襲安打と内野失策などで直ぐに試合を振り出しに戻す。
二回の守り。四球の走者を三塁に置いて3番遊ゴロ適時失策で追加点与える。
1点を追う三回裏の攻撃。先頭いろはが豪快に左翼手を越える打球で三塁打。2番あきひろの一塁ゴロの間にいろはが生還し同点。
行け行けムードの中、3番しゅうごの右前打、4番たけるの四球盗塁で1死二三塁になったところで、5番らいしんの遊ゴロでしゅうごが生還し逆転。
6番だいきの打席で捕逸がありさらに追加点。
その後、内野失策で出塁しただいきも暴投などでダメ押し点もあり、決勝戦を勝利した。
閉会式では、大川ビーバーズへ優勝カップ、選手にメダルが授与された。
その閉会式前に、保護者、コーチ陣などで編成されたチーム対抗ベースランニング競争が行われた。
大川ビーバーズは初戦は勝ったが、惜しくも次戦に敗れてしまいました。
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35試合目
■2023年度金沢区少年少女ソフトボール連盟送別大会 兼 ウスイホーム杯(令和5年度8チームに参加)
2024年1月8日 能見台中央公園グランドA(第1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 大川ビーバーズ |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
1 |
| エレファント |
2 |
0 |
1 |
2 |
0 |
X |
|
5 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
4 |
いろは |
いろは1 |
| 2 |
5 |
あきひろ |
|
| 3 |
3 |
りと |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
8 |
だいき |
|
| 6 |
1 |
らいしん |
らいしん4 |
| 7 |
2 |
しゅうご |
|
| 8 |
9 |
しき |
|
| 9 |
7 |
さわ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
ゆあ、もあ |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 大川 |
らいしん |
7-6-0 |
0 |
4 |
22 |
14 |
87 |
4 |
0 |
1 |
0 |
7 |
0 |
2 |
3 |
0 |
5 |
0 |
|
| 大川 |
いろは |
10-11-1 |
0 |
1 |
4 |
3 |
12 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
|
| エレファント |
|
|
|
6 |
20 |
20 |
58 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 大川 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| エレファント |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
初回、3番りとは内野安打、二盗と積極的に動き、さらに三盗を狙いこれに捕手からの送球が逸れて生還し先制点。
その裏は、らいしん投手がピリッとせず先頭に四球。暴投、進塁打で三塁に置いて3番に右前適時打で同点。
そしてその走者も暴投などで生還され簡単に逆転を許してしまう。
相手投手の打たせて取る投球と堅守に阻まれなかなか点数に結びつかない。
2点を追う四回、大川は先頭2番あきひろが遊撃手後方へのテキサス安打で出塁。
しかし3番りとへの初球で盗塁狙うも失敗。折角のチャンスもサインの見間違いだったようだ。
直後の守りでは、先頭7番に二遊間を抜ける安打。8番は一塁前への犠打。
ここで三塁カバーが疎かになり一塁走者は三塁へ。9番の内野ゴロの間に追加点。
続く1番には四球を与え、2番の二塁手、3番に安打が出てダメ押しの5点目となった。
最後の攻撃になる六回は2死後、1番いろはが左中間へ打ち返す安打で出塁するも後続が三ゴロに倒れ試合終了となった。
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36試合目
■第25回西神奈川郵便局長杯(令和5年度 7チーム参加)
2024年2月18日 うさぎ山グランドA 準決勝戦
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 松見パインズ |
1 |
1 |
0 |
|
|
|
|
2 |
| 第一北町 |
0 |
4 |
2 |
|
|
|
|
6 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
1 |
いろは |
|
| 2 |
2 |
あきひろ |
|
| 3 |
6 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
9 |
みなと |
|
| 6 |
4 |
だいき |
|
| 7 |
8 |
しき |
らいしんPH |
| 8 |
5 |
なぎさ |
|
| 9 |
7 |
ゆあ |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
らいしん、しゅうご、もあ、さわ、ようた、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
いろは |
11-11-1 |
0 |
3 |
16 |
15 |
49 |
3 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
4 |
1 |
0 |
2 |
2 |
|
| 松見 |
|
|
|
3 |
19 |
14 |
76 |
5 |
0 |
0 |
0 |
4 |
1 |
5 |
1 |
0 |
6 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
| 松見 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
記事:
正捕手が試合に間に合わないため、試合前にあきひろ、だいきの両名が捕手道具を付け、いろは投手の肩慣らしを受けていたが、あきひろが捕手に抜擢された。
試合は新人みなとの活躍と、下位打線のなぎさ、ゆあの試合を諦めない姿勢が際立ち、そしていろはの逆転打で試合を決めてくれた。
初回、いろは投手は2者を連続遊ゴロ。しかし、3番には2球ボール後、ストライクを取りに行った3投目。
3番は狙っていたのか上手く合わせてバットを振り抜くと、打った瞬間大飛球の予感がし、打球は右中間へ延びていって柵越え本塁打の先制点。
二回の松見。先頭5番が左翼線を抜くライナー。ところが左翼線左側のフェンスが設けられていないところを転がっていってしまいエンタイトル二塁打。足の速い打者走者だったので助かった。
続く6番の打席で暴投があり走者が三塁へ進む。6番三振後、7番は中堅への飛球。タッチアッププレイが見られるかと思ったが、中堅が落球してしまい追加点与える。
その後、8番の投前バント安打(一塁手が前進し、一塁カバーの連携が上手く出来ていなかった)。9番投前ゴロで飛び出した三塁走者を気にして生かしてしまい(投手の野選記録)満塁の大ピンチ。
ここでいろは投手は辛抱強く投球。1番を三振。2番を大きな飛球の遊飛に打ち取り追加点を与えず。流れがこちらに向いてきた感じ。
直後の第一北町の攻撃。先頭は今季初先発出場の5番みなと。2球見逃しストライク後の3投目を打つと一塁前へのボテボテの緩い打球。
打者走者みなとは、ストライドは大きいが俊足で一塁へ走りセーフをもぎ取る。
6番だいきへの初球でみなとは盗塁成功。だいきは三振に倒れ7番しきは死球で1死一二塁。
8番なぎさは、打席で気持ちが集中しておりファールで大いに粘りノーボール2ストライクの7投目を打ち返すと二塁手左へのゴロ打球。
二塁手は上手く捕球出来ず(失策記録)一塁へ送球するも一塁ベースを駆け抜けたなぎさが早くセーフになり満塁に。
9番ゆあは押出し四球を選び1点返し上位打線に繋ぐ。
1番いろはは、空振り後の2投目を左中間へ打ち返す大飛球で適時三塁打。ここで一塁走者ゆあが本塁でアウトになるも2点追加する逆転打。
続く2番あきひろは、初球を打ち適時遊内野安打で、この回4点目。
三回の松見の攻撃は、1死後、4番死球の走者を一塁に置いて、5番が遊撃手左を抜く鋭い打球。これを左翼手が後逸(失策記録)。
失点になるかと思いきや打球はフェンス下を抜けてボールデッド。(ますます流れがこちらに)
二、三塁で試合再開後は、後続を凡退にして流れを渡さず。
その裏の第一北町の攻撃。先頭4番りとは中堅右への二塁打で出塁。5番みなとは二遊間を抜ける適時打。
その後みなとは二盗、さらに2死後に三盗、暴投で生還し6点目。(なぎさ、ゆあは四球を選び出塁)
1番いろはの中飛となったところで時間切れ試合終了となり決勝戦へ駒を進めた。
この試合のアウト内訳は、三振4個、たけるの遊ゴロ補殺4個と遊飛1個であった。もちろんあきひろ捕手、りと一塁手のお陰ではあるが。
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37試合目
■第25回西神奈川郵便局長杯(令和5年度 7チーム参加)
2024年2月18日 うさぎ山グランドA 決勝戦
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| あずまレッドアローズ |
0 |
7 |
0 |
0 |
0 |
|
|
7 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
4 |
いろは |
|
| 2 |
5 |
あきひろ |
|
| 3 |
6 |
たける |
|
| 4 |
3 |
りと |
|
| 5 |
DP |
みなと |
|
| 6 |
2 |
しゅうご |
|
| 7 |
8 |
だいき |
|
| 8 |
9 |
なぎさ |
しきPH |
| 9 |
7 |
ゆあ |
さわPH |
| FP |
1 |
らいしん |
|
| 控え選手 |
もあ、しき、さわ、ようた、しゅうせい |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
らいしん |
7-7-0 |
0 |
5 |
27 |
23 |
79 |
8 |
1 |
0 |
0 |
4 |
0 |
1 |
1 |
0 |
7 |
6 |
|
| あずま |
|
|
|
5 |
19 |
19 |
46 |
5 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| あずま |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
1 |
記事:
F監督は今季初めてDPルールを利用し、前の試合で2安打のみなとを5番指名打者に。
また、午前中に新人戦出場のらいしん投手、しゅうご捕手がバッテリーを組んで先発出場。
試合は、二回に大量失点があり、四回に反撃するも挽回できず敗戦。準優勝となりました。
二回あずまの攻撃。先頭打者4番に初球を打ち返され中堅フェンス越え本塁打で先制される。
5番内野安打。6番の打席で暴投がありそして進塁打で1死三塁。7番には三遊間を抜けそうな打球を打たれるも、たける遊撃手は追いつき逆シングルで捕球。
ノンステップで一塁送球。間一髪アウトにするファインプレイを見せる。
2失点目を与えるもこれで2死走者無しにし流れはこちらに来た感じはしたが、8番に四球、9番には内野安打。1番には左へ2点適時三塁打を浴びてしまう。
その後、3番、4番の安打などでこの回7失点に。
反撃の四回。1死後、3番りとが左前打、4番たけるも左前打で一三塁。
5番指名打者みなとが打席に。初球は待てと言われたと思うが、手を出しニゴロ一塁走者封殺(打点は挙げる)。
6番しゅうごは、前の打席で左翼への二塁打を打っており好投手を苦にしていない様子。この打席でも中堅へ打ち返す。一塁走者みなとは快足を飛ばし一気に本塁まで走り抜ける。
打者走者しゅうごはこの間に二塁へ。
続く7番だいきは右前への浅い飛球の安打。二塁走者は三塁止まり。(アウトカウントを勘違いしてたのかも)
8番しきの打席の場面。2球目で一塁走者だいきが盗塁を仕掛け二塁でアウト。三塁走者の生還前にアウトのなってしまい3点目とならず。
最終回となった五回の第一北町の攻撃では、代打でしき、さわが出るも共に三振に倒れ、最後のいろはが投ゴロで試合終了。
閉会式では、たけるが優秀選手賞を授与。あきひろ、だいきは、「xx賞」(後で確認します)
また、引き続き行われた城郷リーグの閉会式では、いろはが優秀選手賞を授与。監督賞をあきひろ、しき、さわ。
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38試合目
■令和5年度横浜南リトルシニアリーグ杯ソフトボール大会(9チーム参加)
2024年2月24日 うさぎ山グランドB 予選リーグ戦B組1回戦
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
4 |
0 |
|
|
|
5 |
| 浅三バイキング |
0 |
0 |
0 |
3 |
|
|
|
3 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
4 |
あきひろ |
|
| 2 |
5 |
だいき |
|
| 3 |
3 |
りと |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
8 |
みなと |
|
| 6 |
2 |
しゅうご |
|
| 7 |
1 |
らいしん |
|
| 8 |
9 |
しき |
|
| 9 |
7 |
しゅうせい |
|
| FP |
|
|
ようた7 |
| 控え選手 |
ようた |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
らいしん |
8-7-0 |
0 |
4 |
21 |
15 |
87 |
2 |
0 |
0 |
0 |
5 |
1 |
8 |
2 |
0 |
3 |
1 |
|
| 浅三 |
|
|
|
4 |
21 |
19 |
86 |
7 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
3 |
1 |
0 |
5 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
| 浅三 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
初回第一北町は2死走者無しから、3番りとが死球、盗塁、暴投で三進。4番たけるは「これぞ4番の仕事」と思える左前への鋭い当たりを放ち先制打。
二回守り。先頭5番に四球、6番内野安打、7番を三振にするも8番にも四球と1死満塁となる。9番への4球目が暴投になりボールはバックネットへ。
その跳ね返ったボールをしゅうご捕手は上手く処理し、三塁走者を本塁上でタッチアウト。らいしん投手は続く5球目で空振り三振としピンチを脱す。
直後の第一北町の攻撃。1死後、1番あきひろは三塁前への緩い後ゴロで内野安打。
2番だいきは初球送りバントで投前に落とす。雨上がりの湿ったグランドでボールは弾まずその場で停止。投手が処理し一塁送球するも間に合わず安打に。
ここで3番りとはワンワンからの3球目を振り抜くと、速い打球が二塁手右横へ。二塁手対応できずボールが外野へ抜ける2点適時三塁打。
4番たけるの打席での暴投でりとが還る。1死走者無しになるが、たけるはまたも左前打で出塁。さらにその内野への返球ミスで三進。
5番みなとは二塁ベース後方への大きな飛球。これを二塁手が捕球出来ず内野安打。
この間に三塁走者たけるは三塁へ帰塁をしさらに湿っていたのが影響したのか三塁ベース上で転んでしまい生還出来ず(みなとに打点がつかず)。
続く6番しゅうごは中前適時打と投手を畳みかけこの回6連打で4得点。
五回、浅三の最後の攻撃。先頭三振。6番は遊前へのゴロ。一塁送球は低くくこれを一塁手は一旦は捕球したかに見えたが、
後逸しボールはファールエリアラインを越えてしまいボールデット。
7番三振で2死二塁。ここで、ようたが左翼で出場。
8番は二塁手前へのぼてぼての内野安打で試合を諦めない。らいしん投手は9番を空振り2ストライクと追い込み、自分では「あと一球」と期待していた。
しかしながらここから結局四球。1番の打席で連続暴投となり2失点。
さらに1番の二塁へのゴロを一塁送球が乱れ3失点目。2番が四球で同点の走者に。最後は3番が初球一塁ゴロでなんとか勝利することができた。
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39試合目
■令和5年度横浜南リトルシニアリーグ杯ソフトボール大会(9チーム参加)
2024年2月24日 うさぎ山グランドB 予選リーグ戦B組2回戦
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 松見パインズ |
1 |
0 |
4 |
0 |
|
|
|
5 |
| 第一北町 |
0 |
1 |
0 |
1 |
|
|
|
2 |
| 打順 |
位置 |
選手名 |
位置変更(PH:代打、PR:代走、Re:リエントリー) |
| 1 |
4 |
あきひろ |
|
| 2 |
5 |
だいき |
|
| 3 |
3 |
りと |
|
| 4 |
6 |
たける |
|
| 5 |
8 |
みなと |
|
| 6 |
2 |
しゅうご |
|
| 7 |
1 |
らいしん |
|
| 8 |
9 |
しき |
|
| 9 |
7 |
しゅうせい |
|
| FP |
|
|
|
| 控え選手 |
ようた |
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
らいしん |
8-8-0 |
0 |
4 |
21 |
16 |
84 |
4 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
5 |
4 |
0 |
5 |
4 |
|
| 松見 |
|
|
|
4 |
15 |
15 |
53 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
7 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 松見 |
2 |
1 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
初回、松見は内野ゴロ失策の走者を4番の適時二塁打で先制。
第一北町は1点を追う二回の裏。1死後、5番みなとは俊足を生かした遊ゴロ内野安打で出塁すると捕逸で二進。6番しゅうごは一飛で2死二塁。
7番らいしんは投ゴロ一塁悪送球でみなとが還り、試合は振り出しに。
三回の松見の攻撃。先頭9番に四球、1番には三遊間を抜ける安打。
2番の打席で暴投、四球となり無死満塁。
3番に二塁横を早い打球で抜ける走者一掃の適時二塁打を浴びる。4番は捕飛で1死。5番には1番と同じような三遊間の打球で外野へ抜けるダメ押し打。
四回には、四球走者を二人出して2死一三塁になるも、3番の右中間への大飛球をみなと中堅手が追いかけてランニングキャッチ。
その裏の第一北町の反撃は、1死後4番たけるが左への安打で出塁。5番みなとは三球三振で2死。
6番しゅうごの打席で、2球目の時たけるの一塁離塁が大きく捕手が一塁へ送球。送球が逸れて(一塁手が準備していなかったのかもしれない)たけるは勢いで三進。
続く捕逸でたける生還。最後はしゅうごのニゴロに終わり敗戦。
予選Bリーグの戦績比較で明日の決勝トーナメント進出となりましたが、メンバーの他用などから棄権となりました。
これで、今年度の公式試合は終了となりました。
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