|
■城郷リーグ(令和元年度 7チーム参加)
2020.1.19現在
| No. |
チーム名 |
1 あずま |
2 第一 北町 |
3 杉の子 |
4 浅三 |
5 KO |
6 横浜 旭ヶ丘 |
7 BF 羽沢 |
勝負分 |
勝点 |
点差 |
暫定順位 |
| 1 |
あずまレッドアローズ |
|
● 2-5 10/27 |
|
○ 15-0 9/22 |
○ 8-2 4/21 |
● 2-3 3/31 |
○ 7-2 3/31 |
3-2-0 |
9 |
22 |
4 |
| 2 |
第一北町
(羽沢第一、神大寺北町) |
○ 5-2 10/27 |
|
|
○ 33-0 12/15 |
○ 7-5 3/31 |
○ 6-5 4/21 |
● 2-7 3/31 |
4-1-0 |
12 |
34 |
優勝 |
| 3 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
7 |
| 4 |
浅三バイキング |
● 0-15 9/22 |
● 0-33 12/15 |
|
|
● 0-25 12/15 |
● 0-19 1/19 |
● 0-23 10/27 |
0-5-0 |
0 |
-115 |
6 |
| 5 |
KANAGAWA オーシャンズ |
● 2-8 4/21 |
● 5-7 3/31 |
|
○ 25-0 12/15 |
|
● 0-6 10/27 |
● 5-9 5/19 |
1-4-0 |
3 |
7 |
5 |
| 6 |
横浜旭ヶ丘ブルースリー |
○ 3-2 3/31 |
● 5-6 4/21 |
|
○ 19-0 1/13 |
○ 6-0 10/27 |
|
● 1-2 5/19 |
3-2-0 |
9 |
24 |
3 |
| 7 |
BF羽沢 |
● 2-7 3/31 |
○ 7-2 3/31 |
|
○ 23-0 10/27 |
○ 9-5 5/19 |
○ 2-1 5/19 |
|
4-1-0 |
12 |
28 |
2 |
■神奈川リーグ(令和元年度7チーム参加)
2019.11.10現在
| No. |
チーム名 |
1 篠原 台町 |
2 松見 |
3 あずま |
4 BF 羽沢 |
5 横浜 旭ヶ丘 |
6 第一 北町 |
7 KO |
勝負分 |
勝点 |
点差 |
暫定 順位 |
| 1 |
篠原台町ライナーズ |
|
○ 8-1 8/25 |
● 1-3 4/28 |
○ 4-3 9/1 |
● 7-10 4/7 |
○ 6-2 4/7 |
△ 0-0 |
3-2-1 |
10 |
7 |
3 |
| 2 |
松見パインズ |
● 1-8 8/25 |
|
○ 10-1 4/28 |
● 5-9 5/26 |
● 3-15 |
○ 5-1 10/6 |
○ 5-1 9/1 |
3-3-0 |
9 |
-6 |
5 |
| 3 |
あずまレッドアローズ |
○ 3-1 4/28 |
● 1-10 4/28 |
|
○ 7-2 |
● 4-5 5/26 |
○ 6-3 8/25 |
○ 11-2 8/25 |
4-2-0 |
12 |
9 |
2 |
| 4 |
BF羽沢 |
● 3-4 9/1 |
○ 9-5 5/26 |
● 2-7 |
|
● 3-10 8/25 |
● 2-4 4/28 |
● 3-4 4/7 |
1-5-0 |
3 |
-12 |
7 |
| 5 |
横浜旭ヶ丘ブルースリー |
○ 10-7 4/7 |
○ 15-3 |
○ 5-4 5/26 |
○ 10-3 8/25 |
|
● 1-2 9/1 |
○ 8-1 9/1 |
5-1-0 |
15 |
29 |
1 |
| 6 |
第一北町
(羽沢第一、神大寺北町) |
● 2-6 4/7 |
● 1-5 10/6 |
● 3-6 8/25 |
○ 4-2 4/28 |
○ 2-1 9/1 |
|
○ 9-3 5/26 |
3-3-0 |
9 |
-2 |
4 |
| 7 |
KANAGAWA オーシャンズ |
△ 0-0 |
● 1-5 9/1 |
● 2-11 8/25 |
○ 4-3 4/7 |
● 1-8 9/1 |
● 3-9 5/26 |
|
1-4-1 |
4 |
-25 |
6 |
■第26回横浜市少年少女ソフトボール連盟春季大会(令和元年度 29チーム参加) 成績 1回戦敗退
1回戦 いずみピューマーズ戦 ● 3-9 5/2
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(令和元年度 2チーム参加) 成績 2位
1回戦 羽沢イーグルス戦 △ 3-3 5/12
2回戦 羽沢イーグルス戦 ● 2-3 5/12
■第21回西神奈川郵便局長杯(令和元年度 8チーム参加) 成績 4位
1回戦 浅三バイキング戦 ○ 10-1 6/23
準決勝戦 松見パインズ戦 ● 0-7 8/18
3位決定戦 あずまレッドアローズ戦 ● 1-6 8/18
他に片倉杉の子ソフトボールクラブチームに若手メンバーが合流し大会参加
1回戦(片倉杉の子チームとして)あずまレッドアローズ戦 ● 0-6 6/23
■第40回夏季神奈川県少年ソフトボール大会(令和元年度64チーム参加) 成績 1回戦敗退
1回戦 千代ウィングス戦 ● 1-4 7/15
■第42回神奈川新聞社旗 兼郵便局長杯争奪戦 兼
神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和元年度7チーム参加) 成績 4位
1回戦 KANAGAWA オーシャンズ戦 ○ 16-3 7/27
準決勝 篠原台町 ライナーズ戦 ● 1-2 7/28
3位決定戦 横浜旭ヶ丘ブルースリー戦 ● 0-8 7/28
■第70回神奈川区少年少女ソフトボール大会(令和元年度9チーム参加) 成績 1回戦敗退
1回戦 BF羽沢イーグルス戦 ● 1-3 8/3
■第53回横浜市少年少女ソフトボール夏季大会(令和元年度34チーム参加) 成績 1回戦敗退
1回戦 高舟台レッドソックス戦 ● 0-1 8/24
■第3回メガロス神奈川杯(令和元年度7チーム参加) 成績 1回戦敗退
1回戦 横浜旭ヶ丘ブルースリー戦 ● 1-11 9/22
■第5回ドリームカップYOKOHAMAソフトボール大会(令和元年度33チーム参加) 成績 1回戦敗退
1回戦 戸塚インデアンズ戦 ● 6-12 10/14
■第23回西区少年ソフトボール大会(令和元年度4チーム参加) 成績 優勝
1回戦 浅三バイキンズ戦 ○ 15-0 11/9
決勝戦 あずまレッドアローズ戦 ○ 4-1 11/9
■第33回グリーンカップ大会(令和元年度26チーム参加) 成績 2回戦敗退
1回戦 笹野台フラッグス戦 ○ 6-2 11/17
2回戦 荏田ブランチーズ戦 ● 0-6 11/17
■第10回保土ヶ谷リトルシニア杯(令和元年度14チーム参加) 成績 2回戦敗退
1回戦 万騎が原ヒッターズ戦 ○ 6-1 1/13
2回戦 松見パインズ戦 ● 0-7 1/13
■第16回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(令和元年度)) 2/22 横浜スタジアム
今回の開催時期が2月実施のため、新チーム編成後の参加となります。
☆☆☆当チームでの個人的な記録のため、正式記録と差異がある場合ご了承ください☆☆☆
1試合目
■城郷リーグ(平成31年度 7チーム参加)
2019年3月31日 うさぎ山グランドA(第1節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
1 |
4 |
1 |
|
|
|
7 |
| KANAGAWA オーシャンズ |
2 |
0 |
0 |
3 |
|
|
|
5 |
投ー捕 あやね(1勝)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
1-0-0 |
0 |
4 |
19 |
16 |
87 |
1 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
3 |
5 |
0 |
5 |
1 |
|
KANAGAWA オーシャンズ |
|
|
|
4 |
24 |
22 |
70 |
4 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
3 |
3 |
0 |
7 |
|
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
KANAGAWA オーシャンズ |
1 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
記事:
リーグ戦開会式で、あおキャプテンが元気いっぱいの選手宣誓を行った。
投手あやねは被安打1の好投。同点の三回に相手のミスに乗じ4得点で流れを掴み四回の反撃受けるも
得点差が生かされ、確実にアウトにして勝利。
選手たちは初戦で新監督Uに初勝利をプレゼントした。
初回1死、2番ななみが右前打で出塁。2死後4番かいりは遊前への打球。遊撃手が一塁へ送球すれば
簡単にアウトのところ、二塁へ送球。それが逸れてしまい野選。
続く5番あやねの遊適時失策で先制。
その裏、2番に四球を与え、3番の遊前打で併殺を試みるも守りにミスがあり失点。さらに暴投で逆転された。
二回1死、8番しゅうどうが四球で出塁。2死となり1番なつきの打席でしゅうどうは初球時に二盗。
ここでなつきは2投目を上手く弾き返し中前適時打で振り出しに戻す。
その裏をあやねは下位打線を三者凡退に切って取り反撃を待つ。
直後の三回。1死後4番かいりは三ゴロ失策で出塁。すかさず代走にあきとを投入。
あきとは、あやねへの初球、2球目で連続盗塁を決め三進。
あやねは四球。6番よしひさの遊前ゴロであきとが生還し逆転。
遊撃手は送球先を迷い一塁へも送球せず野選となる。
続く7番かいしん、9番かいりは必死にゴロを打ち守りのミスを誘い打点を挙げる。
四回にはかいりとあやねの連続安打でダメ押し。
その裏は、失策の走者とか内野安打を許すも確実にアウトを取り3失点ながらスリーアウトにした。
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2試合目
■城郷リーグ(平成31年度 7チーム参加)
2019年3月31日 うさぎ山グランドA(第2節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
|
2 |
| BF羽沢 |
2 |
3 |
0 |
2 |
|
|
7 |
投ー捕 あやね(1勝1敗)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
1-1-0 |
0 |
4 |
22 |
19 |
67 |
5 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
3 |
2 |
0 |
7 |
2 |
|
| BF羽沢 |
|
|
|
3 |
14 |
12 |
43 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
3 |
1 |
1 |
2 |
|
|
| BF羽沢 |
|
|
|
1 |
3 |
2 |
18 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| BF羽沢 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
この日の2試合目。6年生3名(しゅんた、けいた、さとちか)が学校行事などでお休みなので、
先発オーダーは前の試合と同じ。
1番捕手なつき、2番右翼ななみ、3番遊撃あお、4番一塁かいり、5投手あやね、6番二塁よしひさ、
7番中堅かいしん、8番三塁しゅうどう、9番左翼いくま。若手も出場機会を得て精一杯頑張った。
5点を追う三回、なつき、あおの中前安打で2点を返すも、四回裏に適時打を浴びてダメ押し2失点を
追加され敗戦となった。
初回、失策と死球で攻めるが、あお、かいりの連続一邪飛とあやねニゴロで無得点。
その裏、先頭が左前打、盗塁2回で1死三塁の場面。3番初球に捕逸で先制される。 。
その後、3番を遊ゴロに打ち取ったが一塁への悪送球。
さらに右翼の三塁への返球が左翼方向へ流れ、打者走者に生還される。
二回裏、先頭安打と四球の走者を二、三塁に置いて、8番の遊ゴロを一塁へ悪送球で2失点。
さらに1番のニゴロ間に追加点。
三回の反撃。先頭いくまが四球で出塁。ここで代走あきとが出場。あきとはなつきへの初球暴投で二進後、
なつきの中前適時打で生還。
なつきはななみの遊ゴロ、さらに盗塁で三進。続くあおは、力強い中前適時打を打ち返し今季初安打。
今後のあおキャプテンの打席に期待を持たせた。
四回、2死後しゅうどうが四球を選ぶも、離塁アウトを取られる。
その裏。時間切れ間近となりあやね投手はインターバル投球もせず打者を迎える。
しかし、内野失策、三振振逃げ、安打が続きダメ押しされ敗戦となった。
チームは劣勢になった時に声出しが少なくなるようで、U監督が試合後奮起を促した。
私感ではあるが、試合内容では内野守備練習の成果(なつき捕手の二盗刺し成功、一、三塁の場面での
捕手二盗阻止送球の遊撃手カットプレイでの三塁走者の本盗阻止成功)も披露し、試合を十分楽しめた。
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3試合目
■神奈川リーグ(平成31年度 7チーム参加)
2019年4月7日 幸ヶ谷公園(第1節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
| 篠原台町 ライナーズ |
3 |
0 |
1 |
0 |
0 |
2 |
6 |
投ー捕 あやね(1勝2敗)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
1-2-0 |
0 |
6 |
27 |
26 |
89 |
4 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
9 |
1 |
0 |
6 |
1 |
|
| 篠原台町 |
|
|
|
6 |
25 |
21 |
67 |
2 |
0 |
1 |
0 |
1 |
1 |
7 |
1 |
0 |
2 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 篠原台町 |
2 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
記事:
神奈川リーグの初戦。
初回の3失点をすぐさま2点取り返し試合を作るも、最後はダメ押しされて敗戦。
一回、2番ななみは中前打で出塁し4番あおの打席で捕逸2回で三進。あおは空振り三振に倒れる。
その裏、1番に三塁後方への飛球をあお遊撃手は上手く追いつき捕球。2番は二ゴロ強襲内野安打。
3番には三振振り逃げされ、その間に二塁走者が三進。それをケアしている間に打者走者も二塁へ。
(相手チームは次の塁を狙うチャンスを逃さない。)
4番への2球目暴投で先制され、さらに本塁カバーに入ったあやねが三進の二塁走者を牽制しようと
三塁送球で手が滑りバックネット方向へ転がりボールデットになり失点。
3点を追う直後の二回。先頭5番かいりは三遊間へのゴロ。
追いついた遊撃手が深いところから送球するもかいりの足がわずかに速く内野安打とする。ここで
代走かいしんに交代。
6番あやねは三ゴロ失策で無死一、二塁。7番なつきは初球を一塁線犠打。
8番しゅんたのニゴロでかいしんが生還。9番よしひさは初球を投手後方へ打ち上げ、内野手が間に合わず
内野適時安打となる。
三回は、三振振り逃げ、死球、打撃妨害で2死満塁とするも攻め切れない。
その裏、2死三塁で、5番の右翼線適時三塁打を打たれ2点差にされた。
また、六回には、内野安打、犠打処理ミス、捕逸などでダメ押しされてしまった。
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4試合目
■城郷リーグ(平成31年度 7チーム参加)
2019年4月21日 うさぎ山グランドA(第3節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
2 |
3 |
1 |
|
|
6 |
| 横浜旭ヶ丘 ブルースリー |
1 |
0 |
2 |
2 |
|
|
5 |
投ー捕 あやね(2勝2敗)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
2-2-0 |
0 |
4 |
21 |
19 |
72 |
4 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
5 |
4 |
0 |
5 |
1 |
|
| 横浜旭ヶ丘 |
|
|
|
4 |
25 |
25 |
70 |
10 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
3 |
0 |
6 |
|
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 横浜旭ヶ丘 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
記事:
対戦相手に勝利したのは、2016年夏の「神奈川区少年少女ソフトボール大会決勝戦」以来、引き分けを
挟んで実に2年7か月振り。
あやね投手、あお捕手のバッテリーで試合に臨み、打撃では渋い安打を絡めて得点し、守りはいくつか失策も
あったがどうにか逃げ切った。
一回2死二塁の攻撃。4番けいたの内野安打(今季初安打)に、二塁走者が三本間挟殺で得点できず。
その裏、4番の適時打で先制される。
二回の攻撃は相手守りのミスに乗じ、無安打ながら逆転する。
三回の攻撃。先頭2番あおの三遊間を抜く安打を足掛かりに、3番ななみの進塁打、けいたの投前ゴロ野選、
5番かいり、6番あやね、7番しゅんた(中前に弾き返す快心の当たりで今季初安打)の3連続安打と、
9番なつきも中前適時打で続き点差を拡げる。
その裏、相手は2死走者無しから粘る。3番右前打と4番遊ゴロを一塁手捕球ミスで二、三塁のピンチ。
そして5番の投ゴロを一塁への送球ミスで2失点。
続く6番を空振り三振にしてベンチに戻ったあやね投手は、自分のミスを悔やんだのか、U監督、K監督の
優しい言葉がけに感動したのか涙を見せる。
四回、先頭あおが右翼線ぎりぎりに落とす二塁打でこの日3打席3安打。3番ななみは一塁への進塁打。
4番けいたが左前へ打ち返し適時打で3点差にする。
四回最後の守り。
先頭7番から連続四球出したところで、U監督はタイムを取り内野陣に守備の気持ちをまとめる。
9番三振で1死。1番への捕逸、暴投で失点後、その1番が遊撃手後方へ打ち上げると懸命に背走する
あきと遊撃手のクラブに触れるも落球の適時内野安打で1点差に。
さらに走者は2番への暴投と空振り三振の間に盗塁して同点の走者として三塁に。
続く3番は初球を本塁上に打ち上げ、あお捕手ががっちり邪飛捕球。どうにか逃げ切った。
相手の守りの機能が高く、絶対に失点は許さないとの心掛けが徹していて、2回ほどあったが、2死二塁の
場面で内野ゴロをハンブルするも慌てることなく、冷静に二塁走者の三塁オーバーランした動きを見て、素早く
三本間挟殺に入りアウトにされた。
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5試合目
■神奈川リーグ(平成31年度 7チーム参加)
2019年4月28日 うさぎ山グランドA(第2節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| BF羽沢 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
|
2 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
1 |
0 |
1 |
|
4 |
投ー捕 あやね(3勝2敗)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
3-2-0 |
0 |
5 |
19 |
17 |
64 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
7 |
2 |
0 |
2 |
0 |
|
| BF羽沢 |
|
|
|
5 |
23 |
21 |
76 |
4 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
5 |
2 |
0 |
4 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
| BF羽沢 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
3月末、城郷リーグ戦で敗戦したチームにリベンジ。
好投のあやねを守備陣が盛り立て四回まで2被安打無失点。
あやねは3点リードの五回に2四球、守備陣のミスと暴投などで2失点するも、その裏あおの右中間適時二塁打で
突き放して勝利。
先週の打順を少しいじり2番、3番を入れ替えた。
(ボールを当てて進塁打の可能性の高いななみを2番、パンチ力のあるあおを3番との意向かとHコーチ感想)
オーダーは、1番あきと遊撃、2番ななみ左翼、3番あお捕手、4番けいた一塁、5番指名打者かいり、6番あやね投手、
7番しゅんた中堅、8番さとちか右翼、9番なつき三塁、よしひさ二塁。
初回の守り。先頭三振後、2番に二遊間安打を打たれるが、あお捕手はその走者の盗塁阻止を成功させ、
3番もあやねが三振に切り順調な立ち上がり。
裏の攻撃。先頭あきとは遊ゴロを一塁手後逸で二塁へ。ななみの一塁手脇を抜ける適時安打で先制。
二回の守りは、4番、5番早打ちの遊ゴロをあきと遊撃手が確実に処理すると、6番は三塁への正面ゴロ。
なつき三塁手は雑なグラブさばきでボールを前にこぼすが、その後素早く一塁送球し間一髪アウトにする。
この回わずか5球でチェンジ。
直後の三回攻撃は、1死後あきとが遊ゴロ送球失策で二進。
ななみは遊左へのボテボテの内野安打で出塁。
あおは二、三塁、スリーボールになった時、U監督から「好球は打て」との声に応えて打って出るも、
大きな当たりの3ファール後四球を選び満塁へ。
続くけいたは三塁ゴロで本封。
ここで捕手は併殺を狙い一塁へ送球暴投になりその間にななみが生還。
五回の守り。先頭5番に四球と盗塁後、6番の三塁ゴロの一塁送球が本塁側に逸れけいたは辛うじて捕球するも
打者走者へのタッチが出来ず一、三塁。
7番への初球。一塁走者の盗塁阻止の捕手からの送球二塁手カットプレイにミスが出て失点。
さらに暴投で失点し1点差に。
その後、三振、投飛で2死。そして1番の大きな中飛をしゅんたが上手く捕球し、一打同点のピンチを辛うじて
しのぎこの試合一番の歓声が上がる。
しゅんたはベンチに戻る途中でナインにハイタッチで迎えられた。
しゅんたは四回、無得点になったが左翼を鋭く抜く当たりで、懸命に走り三塁打とした。
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6試合目
■第26回横浜市少年少女ソフトボール連盟春季大会(令和元年度 29チーム参加)
2019年5月2日 新横浜駅前公園A面(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| いずみ ピューマーズ |
1 |
4 |
1 |
3 |
|
|
9 |
| 第一北町 |
2 |
1 |
0 |
0 |
|
|
3 |
投ー捕 あやね(3勝3敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
3-3-0 |
0 |
2 |
11 |
6 |
49 |
1 |
0 |
2 |
0 |
3 |
0 |
3 |
2 |
0 |
5 |
0 |
|
| 第一北町 |
かいり |
0-0-0 |
0 |
2 |
12 |
9 |
54 |
3 |
1 |
0 |
0 |
2 |
1 |
3 |
2 |
0 |
4 |
2 |
|
| いずみ |
|
|
|
4 |
19 |
18 |
74 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
6 |
1 |
0 |
3 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
| いずみ |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
記事:
元号が令和に代わった5月1日の大会開催予定が雨で延期になり、本日の第二試合。守りのミスなどもあり
1回戦敗退となった。
試合中には降雨で試合中断が約1時間あり、雨が上がった後、大勢の関係者方々のグランド整備の
ご協力で試合が再開できた。(関係者の方々にお礼申し上げます。)
初回、あやね投手は先頭にストレートの四球。盗塁と捕逸で三進され、2番の二ゴロであっさりと
先制される。
その裏、2死一、二塁の場面。5番指名打者かいりのフルカウントから豪快な右越え2点二塁打で逆転。
二回表も先頭5番にストレートの四球。6番の投前犠打を一塁への悪送球で二、三塁。
続く7番も投前犠打を仕掛けられ、捕球に手間取った後に本塁へ送球野選。
さらに1番四球、2番打席の時の盗塁阻止失敗での後逸、暴投などで、この回4失点目。
そして、2番のスリー、ワン後の打球があやね投手を襲った。
あやねは顔面あごに打球を受けその場でうずくまる。運よくボールは一塁方向へ転がりけいたが拾い
一塁ベースを踏んでチェンジ。
あやねは抱えられながらベンチへ引き上げ、顔面をタオルで押さえ痛さをこらえた。
直後の攻撃。1死後、8番さとちかが三振振り逃げで出塁。
さとちかは暴投と1番あきとの一塁ゴロ失策で生還し2点差に迫る。
三回からはかいりが緊急登板(指名打者と投手の交代)。
そのかいりは立上がりから気合いが入っていて先頭3番を3球三振。
続く4番も空振り三振に仕留める。
しかし、5番にワンワンからの3球目をさとちか右翼手後方へ弾き返される。
さとちかは、懸命に手を伸ばし辛うじてグローブに触れるも捕球できず、打者走者の暴走気味の
ランニング本塁打になってしまった。
(さとちか談:慣れていない1号ボールで思ったより打球が延びてきた)
続く6番には左中間前に落ちる二塁打。7番の打席であお捕手は、二塁走者の三盗刺しを成功させピンチを救う。
四回表。この回1失点後2死一、二塁のところで、降雨のため試合中断。
再開後、内野の守りが消極的で、二塁へのボテボテのゴロを待って捕球し安打にするとか、一、二塁間への
浅い飛球を共に声掛けせず譲り結局捕球ミスとかでダメ押し失点となった。
他の安打は、得点には絡まなかったが2番ななみの2本のみ。
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7試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(令和元年度 2チーム参加)
2019年5月12日 羽沢小学校(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 羽沢 イーグルス |
1 |
1 |
1 |
0 |
0 |
|
3 |
| 第一北町 |
0 |
1 |
0 |
1 |
1 |
|
3 |
投ー捕 あやね(3勝3敗1分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
3-3-1 |
0 |
5 |
25 |
21 |
73 |
4 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
2 |
2 |
0 |
3 |
2 |
|
| 羽沢 |
|
|
|
5 |
22 |
19 |
80 |
1 |
0 |
1 |
0 |
2 |
0 |
4 |
2 |
0 |
3 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 羽沢 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
恒例の羽沢大会だが、今回は羽沢イーグルスと第一北町のみの参加で、2試合行うことに。その1試合目。
試合は、互いに小刻みに加点。1点を追う五回裏に相手のミスで同点にするも逆転サヨナラは出来なかった。
あやね投手は、辛抱強く投げ試合を作ってくれた。
初回表、先頭の四球走者を盗塁と内野ゴロ2個で先制される。
その裏、先頭あきとが四球で出塁するも後続凡退で得点できず。
二回表、2死走者無しから、三塁ゴロを一塁暴投で出塁を許し、捕逸、暴投で失点。
二回裏、5番けいたはファールで粘るも10球目を空振り三振。
6番さとちかはツーツーからの5球目を打ち返す。
打球は不規則なゴロで一塁手右をするりと抜けカバーした二塁手が捕球するだけの内野安打(今季初安打)で出塁。
さとちかは、盗塁、暴投で三進後、7番あやねの内野ゴロで生還し1点差に迫る。
続く8番なつきは、ツーストライクから粘り10球目を見極め四球で出塁。
盗塁して二進後、9番よしひさに期待が掛かったが、内野ゴロ凡退。
三回、先頭3番打者の内野ゴロを一塁暴投のボールデットで二進。
4番への2球目に三盗を仕掛けられるもなつき捕手とあお三塁手の連携で完璧に三盗阻止を完成。
4番には中堅へ大飛球を打たれるが、さとちか選手がしっかり捕球し2死。
しかし5番に中前打、6番にはあお三塁手を強襲し外野に抜ける連打で失点。
四回裏、先頭けいたは三塁ゴロ失策出塁。盗塁、あやねの進塁打、捕逸で生還し再度の1点差に。
五回裏、先頭よしひさは一塁前小飛球を打ち、前進した一塁手がボールに触れるも捕球できず失策出塁。
暴投で二進したよしひさを置いて、あきとは投前犠打を仕掛け投手の一塁暴投(ボールデット)を誘い同点。
その後、ななみのニゴロ進塁打であきとは三進するも、3番あおの初球投直、4番かいりのニゴロで引き分けに終わった。
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8試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(令和元年度 2チーム参加)
2019年5月12日 羽沢小学校(2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
|
2 |
| 羽沢 イーグルス |
2 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
3 |
投ー捕 あやね(3勝4敗1分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
3-4-1 |
0 |
5 |
25 |
22 |
73 |
3 |
0 |
1 |
0 |
2 |
0 |
6 |
2 |
0 |
3 |
0 |
|
| 羽沢 |
|
|
|
1 |
3 |
3 |
7 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 羽沢 |
|
|
|
4 |
19 |
15 |
85 |
2 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
9 |
2 |
0 |
2 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 羽沢 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
二回から交代した2番手投手の好投に打ちあぐね、四回まで8三振、3四球で無得点。
3点を追う五回に反撃するも1点差の惜敗となった。
1試合目と攻守順を替えて、先行第一北町で試合開始。
初回表、あっさり三者凡退。
その裏、先頭に左前打。2番の投前犠打を一塁送球暴投で失点。
さらに4番の適時打で2点目献上。
二回の守りでは、先頭三塁ゴロを一塁悪送球。そして内野ゴロ
2個で追加点献上。
3点を追う五回。8番なつきが四球、9番よしひさは遊直で1死。
1番あきとの二塁内野安打(今季初安打)で一、三塁。
2番ななみの初球にあきとが盗塁し二、三塁のところで、ななみの一塁ゴロでなつきが生還し得点。
さらに三塁をオーバーランしたあきとを見て一塁手が本塁へ悪送球。あきとも生還して1点差に迫る。
走者無しから3番あおは、中越え二塁打で同点走者として出塁。
しかし、4番かいりが空振り三振に倒れ試合終了となった。
あきと遊撃手の落ち着いたプレーでゴロ処理に助けられた場面が多々あった。
ただ、三遊間へ深いゴロを捕球し一塁遠投が暴投(普通であれば抜けていく打球を捕球するのがすごい)とか、
三遊間の飛球をあおキャプテン三塁手とお見合いして落球もあった。(声掛け重要)
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9試合目
■神奈川リーグ(令和元年度 7チーム参加)
2019年5月26日 うさぎ山グランドA(第3節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
7 |
1 |
|
|
9 |
| Kanagawa オーシャンズ |
2 |
0 |
0 |
1 |
|
|
3 |
投ー捕 あやね(4勝4敗1分)、かいり(0勝0敗0分)ー なつき、しゅうどう
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
4-4-1 |
0 |
2-2/3 |
12 |
11 |
38 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
2 |
0 |
|
| 第一北町 |
かいり |
0-0-0 |
0 |
1-1/3 |
6 |
5 |
25 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
2 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
| K.O |
|
|
|
4 |
25 |
21 |
72 |
6 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
2 |
4 |
0 |
9 |
4 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
1 |
2 |
0 |
0 |
| K.O |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
記事:
とにかく暑い。5月での真夏日は珍しい。
前日練習では、メンバーの一部が運動会行事で不在のため、Hコーチが捕手を務めていただいたが、この暑さのため、
体調不良となり本日はお休みされた。
初回2失策から逆転され重苦しい試合を、三回に打者一巡の攻撃で流れを掴み大量点で試合を決めた。
初回の得点経過は、先頭あきとが2球目を投手返しの打球。外野へ抜けるような打球だったが二塁手が上手く捕球し一塁送球。
わずかにあきとの足が速く内野安打。その後、盗塁と凡退2個であきとが生還し先制。
しかし、その裏、先頭の浅い一飛を失策、2番の三塁犠打を一塁カバーした二塁手が捕球時に塁を離れるミスで無死
一、二塁のピンチとなり、4番の中前打であっさり逆転される。
1点を追う三回。
先頭9番さとちかが意表を突く投前バント安打で出塁。
そして盗塁2回で三進。あきと四球、2番ななみの右直飛失策で再度逆転。
さらに3番あおの中前打、4番かいりの中越え適時二塁打と続き、野選、四球等も有り打者一巡で大量点。
あおは四回にも左中間二塁打を放ちマルチ安打。
得点にはならなかったが、あやねが二回に三塁線内野安打を打った。
先発あやね投手は無四球の好投。
三回2死からはかいりが登板(捕手もしゅうどうに交代)。
かいりは四回先頭に安打を打たれるも守備陣が確実にアウトを取りにいき1失点に抑えた。
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10試合目
■第21回西神奈川郵便局長杯(令和元年度 8チーム参加)
2019年6月23日 うさぎ山グランド(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 浅三 バイキング |
0 |
0 |
1 |
|
|
|
1 |
| 第一北町 |
9 |
0 |
1x |
|
|
|
10 |
投ー捕 あやね(5勝4敗1分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
5-4-1 |
0 |
3 |
13 |
9 |
70 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
8 |
1 |
0 |
1 |
1 |
|
| 浅三 |
|
|
|
1/3 |
9 |
4 |
32 |
3 |
0 |
0 |
0 |
3 |
2 |
1 |
9 |
0 |
8 |
4 |
|
| 浅三 |
|
|
|
1-2/3 |
8 |
6 |
20 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 浅三 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
初回に相手守備の乱れも有り大量点で試合を支配し、3回守りで四球押し出しがあり完封を逸したものの
勝利した。
初回先頭あきとの内野安打で出塁し盗塁2回で三塁へ。2番なつきは四球で躊躇なく二塁を狙い慌てた捕手が
二塁へ送球暴投間にあきと、続いて打者走者のなつきも生還。
3番ななみは投手強襲安打。4番あおがツーボール後の3投目を豪快に弾き返し中堅越えのフェンス直撃の
適時二塁打。
その後、暴投四死球などでさらに6得点で試合を決めた。
三回表、あやねはそれまで二回を5三振1内野ゴロの完封ペースが突然崩れ、3四死球で満塁のピンチ。
次の2番には粘られる。徐々にバットの握りも短めに構え際どいボールはファールで逃れ、13球目で
押出し四球を与えてしまい完封を逃した。
その裏、8番よしひさの一、二塁間適時打で時間切れとなった。
この大会、若手は片倉杉の子チームに合流のため、チーム編成上あきひろは、Aチーム先発9番左翼手で
出場。残念ながら守備機会はなかった。
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11試合目
■第21回西神奈川郵便局長杯(令和元年度 8チーム参加)
2019年6月23日 うさぎ山グランド(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
合計 |
| 片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
0 |
| あずま レッドアローズ |
2 |
0 |
4 |
0x |
|
6 |
投ー捕 かいり(0勝1敗0分)ー しゅうどう
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 片倉杉の子 |
かいり |
0-1-0 |
0 |
3-1/3 |
20 |
17 |
72 |
3 |
1 |
0 |
0 |
3 |
0 |
6 |
3 |
0 |
6 |
2 |
|
| あずま |
|
|
|
4 |
14 |
12 |
49 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
9 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 片倉杉の子 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| あずま |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
記事:
若手が片倉杉の子チームに合流し出場。1番しょうた遊撃、2番しゅうどう捕手、3番かいしん一塁、
4番はやと中堅、5番かいり投手、6番いくま三塁、7番なら君二塁、8番おおみさん左翼、9番ながやすりと
右翼のオーダー。
相手投手の好投も有り無安打9三振の完封で一回戦敗退。
試合前からパラパラと降雨があったが、1回が終わるころには上がった。
初回、打線は9球で連続空振り三振。
直後の守り。先頭を初球で遊ゴロに打ち取るも、一塁送球が暴投になり外野へボールが転がる。が、
外野手のカバーが遅く、また打者走者の好走塁で生還を許しあっさり先制される。
その後、かいり投手は、雨でボールが滑るのか高めのボールが多く2四球とピンチが続く。4番をフルカウントから
三振にし落ち着くも、5番の遊ゴロで失点。
6番の打席で投手返球の時に三塁走者が本塁を狙う。気づいたかいりからの送球をしゅうどう捕手が受け
際どいプレイながら本盗阻止でピンチをしのいだ。
三回には、内野ゴロ失策の二塁走者を置いて、1番に左中間へ打ち返され2点ランニング本塁打を
許すなどで失点した。
りと、らいしん、あきひろは途中出場した。
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12試合目
■第40回夏季神奈川県少年ソフトボール大会(令和元年度64チーム参加)
2019年7月15日 小田原酒匂川グランド(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
1 |
0 |
0 |
|
|
1 |
| 千代 ウィングス |
0 |
0 |
4 |
0x |
|
|
4 |
投ー捕 あやね(5勝4敗1分)、かいり(0勝2敗0分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
5-4-1 |
0 |
1-1/3 |
6 |
3 |
26 |
0 |
0 |
1 |
0 |
2 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 第一北町 |
かいり |
0-2-0 |
0 |
1-2/3 |
12 |
7 |
46 |
1 |
0 |
0 |
0 |
4 |
1 |
1 |
2 |
0 |
4 |
2 |
|
| 千代 ウィングス |
|
|
|
4 |
16 |
15 |
69 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
9 |
1 |
0 |
1 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
| 千代 ウィングス |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
長梅雨の影響で昨夜からの雨が残っていたが、小田原の会場についた頃から上がり、その後大会役員の方々の
懸命な努力によりグランド整備され、開会式を中止にしてなんとか2時間遅れの第二試合となった。
この大会が翌週順延になると、北町の町内会祭りの行事と重なり大変なことになるところだった。
メンバーはぬかるんでいる芝で練習し、ユニフォームを汚していた。
試合は、二回に5番けいたが右翼線二塁打で出塁し、捕逸、暴投で先制するも、三回守りでミスが出て
逆転され、1回戦突破ならず。
初回、相手投手の低めのボールに上位打線が合わず三者連続空振り三振。
直後の守りでは、先頭が真上に打ち上げるとなつき捕手が器用に邪飛捕球アウト。2番遊ゴロ、3番三振と
あやね投手も落ち着いた立上がり。
二回、1点リードでの守り。四球、犠打、四球の1死一、二塁になったところで、指名打者かいりへ継投。
かいりは、代わり端四球で満塁のピンチに拡げるも、8番三振、9番遊ゴロで切り抜ける。
三回、先頭8番さとちかが四球出塁。すかさず盗塁を試みるも捕手の送球がよく盗塁失敗。9番なつきは二ゴロ。
1番あきとは三塁手右への内野安打で出塁し、すかさず盗塁を決めさらに捕手からの送球が乱れて三進。
しかし後続が三振に倒れる。
直後の守り。先頭1番の遊ゴロを一塁送球がワンバウンドでわずかに左へ流れ一塁手が捕球できず、
さらにカバーに入った右翼手が二塁へ悪送球。
それをカバーした中堅手が後逸して、一気に打者走者に生還を許し同点とされた。
2番はあお三塁手への鋭い打球。あおが弾くもあきと遊撃手が素早く反応して捕球し一塁へ送球。
これが先程と同じようにワンバウンドでわずかに左へ流れ一塁手が捕球できず二進を許す。(記録は
内野安打と遊失策)
その後、暴投、3四死球、野選などで3失点になるが、1死一、二塁の場面で8番の遊直、二塁転送で
併殺を見せた。
四回には、2死後かいりが三塁強襲安打で出塁するも、後続が凡退した。
緊迫した試合の流れから、控えメンバー(しゅうどう、かいしん、しょうた、やまりと)の出番はなかった。
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13試合目
■第42回神奈川新聞社旗、郵便局長杯争奪戦 兼
神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和元年度7チーム参加)
2019年7月27日 うさぎ山グランドA(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
6 |
0 |
10 |
|
|
|
16 |
| KANAGAWA オーシャンズ |
2 |
1 |
0 |
|
|
|
3 |
投ー捕 あやね(6勝4敗1分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
6-4-1 |
0 |
3 |
16 |
14 |
48 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
3 |
2 |
0 |
3 |
2 |
|
| K.O |
|
|
|
3 |
29 |
27 |
88 |
16 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
3 |
2 |
0 |
16 |
11 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
1 |
3 |
0 |
0 |
| K.O |
1 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
0 |
記事:
今朝三重県に上陸した台風6号の影響で降雨が心配されたが、奇跡的に雨が上がり開会式を2時間ほど
遅らせて大会が開かれた。
蒸し暑い中、開会式直後の第一試合は西神奈川郵便局長の始球式で始まった。
第一北町は相手投手の緩いボールを上手く捉え、初回から打者一巡の猛攻。
さらに三回には内野安打も絡めて二桁得点で試合を決め、準決勝へ駒を進めた。
初回先頭あきとは初球を強く叩き三塁手グローブを弾き返す安打で出塁。
2番ななみの初球ですかさず二盗を決め、その捕手からの送球がヘルメットをかすめこぼれた間に三進。
ななみは2球目を遊撃手後方へのテキサス適時安打し、わずか3球で先制。
3番あおは初球を遊ゴロ。これを遊撃手がどこにも送球しない野選。
4番けいたは2球目を右前へ放ち満塁。続く5番かいりは中前適時打。その後は、8番あやね遊撃手左を
抜く適時二塁打、あきとの適時右前打などでこの回6点。
その裏、あやね投手は大量点をもらったにも関らず硬さが見られ先頭に死球。
2番を三振にするも3番には投前内野安打を許す。機敏に動いて捕球送球すればアウトにできるのではと
思うプレイ。
次の4番への投球で連続暴投し失点。また4番の内野ゴロの間に2点目を許す。
4点リードの二回の守り。1死後、8番投ゴロを一塁送球暴投で出塁され、9番は二塁手よしひさの右を
抜ける安打。1番の内野安打で満塁のピンチ。
前進守備で2番の遊ゴロをワンテンポ遅れた本塁送球で野選。続く満塁も3番遊ゴロを今度は本塁封殺で
ツーアウト。
あやねはこのピンチを4番空振り三振で切って取りピンチを乗り切り、直後の大量得点に繋げる。
三回表。先頭7番なつきはピッチャー返しの外野へ抜ける安打で出塁。
あやねが右前打、9番さとちかの四球で満塁のチャンス。あきとは投前適時打。
ななみは高く打ち上げた投三間への飛球(インフィールドフライ)。
これを守備陣が捕球出来なかったので一瞬戸惑ったが、打者走者アウトで走者は進塁せずチャンスは続く。
ここから4連打(6番しゅんたは体調不調ながら右中間二塁打)と野選、暴投などで加点していき、
なつきの意表を突く本盗、あやねの右中間二塁打、あきとの内野安打で得点していく。
その裏の守りは、あやね投手は立ち直り打たせて取るピッチングで三ゴロ、遊ゴロ。
そして最後の打者は3球空振り三振で、コールド勝ちとし準決勝へ駒を進めた。
控えで声援していた4選手(かいしん、しょうた、やまりと、らいしん)のうち、かいしん、しょうたが、
外野守備で三回から出場した。
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14試合目
■第42回神奈川新聞社旗、郵便局長杯争奪戦 兼
神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和元年度7チーム参加)
2019年7月28日 うさぎ山グランドA(準決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
1 |
| 篠原台町 ライナーズ |
0 |
1 |
1 |
0 |
X |
|
2 |
投ー捕 あやね(6勝5敗1分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
6-5-1 |
0 |
4 |
18 |
16 |
63 |
1 |
0 |
1 |
0 |
2 |
0 |
6 |
2 |
0 |
2 |
0 |
|
| 篠原台町 |
|
|
|
5 |
20 |
16 |
71 |
1 |
0 |
2 |
0 |
2 |
0 |
5 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 篠原台町 |
1 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
台風一過で気温はぐんぐん上昇し猛暑の中での試合。
投手戦となった準決勝は、互いに相手のミスを突いて得点し、第一北町はピンチに併殺でしのぐことも
あったが、あと一歩がなく1点差に泣く。
一回。第一北町は三者凡退。その裏は2死後の3番に右正面へのライナー。
さとちか右翼手は数歩前進し捕球試みるも落球し二進を許す。さらに捕逸で三進。しかし、あやねは4番を
3球で空振り三振でピンチを切り抜ける。
二回。2死後、6番しゅんたが四球で出塁。捕逸で二塁に置いて7番なつきがニゴロ。これを二塁手が後逸し、
しゅんたは好走で生還し先制する。
直後の守り。先頭に四球与え、6番が投前犠打。あやねが一塁暴投で二、三塁。7番はフルカウントから
打って出て前進守備のあきと遊撃手正面地面すれすれのライナー。これを上手く捕球したあきとは
あお三塁手へ転送し併殺成立。
しかし、二塁に残っている走者が、暴投と捕逸で同点振り出しになる。
三回の守り。1死後、1番はニゴロ失策で出塁。盗塁し二進。2番空振り三振時にも盗塁し三塁に。
3番の三塁ゴロを一塁への暴投適時失策で決勝点を与えた。
四回。先頭3番あおが、二塁手右を抜けるこの試合初安打で出塁。
4番けいたは内野ゴロ失策で一、二塁。5番かいりは三振。続くしゅんたは初球を投前犠打に決め
2死二、三塁とするもなつきは内野ゴロで得点ならず。
その裏1死後、あやね投手は6番の二遊間安打(相手も初安打)と四球などで二、三塁のピンチも後続を
連続三振に切って取る。
五回。先頭8番あやねが四球で同点の走者として出塁。9番よしひさは初球を投前犠打決める。
1番あきとへの初球捕逸であやねが三進。
浅めの内野守備体制の中、あきとは強打で攻め遊前に打ち返す。
そのバックホームを本塁上で捕手は捕球するも追いタッチで遅れてしまう。
ところが、あやねはスライディングせず本塁を駆け抜けてしまい本塁をわずかに踏めずオーバーラン。
球審のコールは無く、捕手がその後にあやねにタッチしアウトコール。
この間に打者走者のあきとは二塁へ。2死二塁の場面で、2番ななみは4球目をフルスイングの三振に倒れ、試合終了。
負けた悔しさを次に生かそう。
(あまりのショックでこんな言葉をいうしかない)
「日頃の練習で基本のキャッチボールを真剣にすることが大事」とのこと。
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15試合目
■第42回神奈川新聞社旗、郵便局長杯争奪戦 兼
神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(令和元年度7チーム参加)
2019年7月28日 うさぎ山グランドB(3位決定戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 横浜旭ヶ丘 ブルースリー |
6 |
0 |
2 |
0 |
0 |
|
8 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
0 |
投ー捕 あやね(6勝6敗1分)、かいり(0勝2敗0分)ー なつき、あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
6-6-1 |
0 |
2-1/3 |
19 |
11 |
60 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
6 |
4 |
3 |
0 |
8 |
5 |
|
| 第一北町 |
かいり |
0-2-0 |
0 |
2-2/3 |
9 |
8 |
24 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 横浜旭ヶ丘 |
|
|
|
5 |
16 |
14 |
83 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
9 |
2 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 横浜旭ヶ丘 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
準決勝敗退のショック、猛暑での体力の限界なのか3位決定戦は、メタメタの試合になってしまった。
あやね投手には過酷な登板になったようで、初回には死球4個与え、また、振逃げ三振の打者走者に対し
捕手からの一塁送球が乱れさらに外野カバーが遅れて、一気生還されることもあり6失点。
その裏の攻撃では、先頭あきとが四球で出塁。すかさず盗塁を試みるも捕手のここしかないという
ジャストな送球で、足の速いあきとが盗塁失敗を記録。
その後もチーム9三振と覇気がなく完封された。
三回途中からは指名打者かいりが投手で救援し、無安打無得点に抑えてくれた。
五回からは、なつき捕手が退きあお三塁手が捕手に交代。三塁にはしょうたが出場した。
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16試合目
■第70回神奈川区少年少女ソフトボール大会(令和元年度9チーム参加)
2019年8月3日 うさぎ山グランドA(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| BF羽沢イーグルス |
0 |
0 |
1 |
2 |
|
|
3 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
|
1 |
投ー捕 あやね(6勝6敗1分)、かいり(0勝3敗0分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
6-6-1 |
0 |
2-1/3 |
14 |
11 |
40 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
2 |
2 |
1 |
0 |
1 |
0 |
|
| 第一北町 |
かいり |
0-3-0 |
0 |
1-2/3 |
8 |
7 |
30 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
3 |
2 |
0 |
2 |
1 |
|
| BF羽沢 |
|
|
|
4 |
15 |
12 |
70 |
2 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
8 |
3 |
0 |
1 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| BF羽沢 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
真夏の日差しを浴びて開会式が行われ、第一北町は入場行進賞を受賞した。
式典の間に数名選手の体調不調者が出る厳しい暑さである。
試合直前にFPさとちか右翼手が体調不調でいくまを左翼へ投入し、ななみ中堅、しゅんたが右翼へと布陣。
試合は、同点後の四回に2失点し1回戦敗退。
一回表、先頭が初球を一塁線バント。捕球した一塁手の送球が緩く安打と一塁カバーの後逸で二進。その後の
打者が初球打ちの凡退で、この回4球で無失点。
その裏、第一北町も3者凡退。
二回表。先頭5番の右前ゴロを一塁手完全捕球したかに思えたがポロリと落球で生かし、そして1死後、
死球2個で満塁にされるも、後続を連続三振でピンチを脱す。
直後の攻撃は連続四球と暴投で無死二、三塁のチャンスを、後続が三振と併殺(二飛と二塁転送)で逃す。
三回表。先頭2番は遊ゴロハンブルで出塁。盗塁と進塁打、暴投で先制される。
1死後、遊撃手右を抜ける二塁打と四球を出したところで、あやね投手が限界とのことで、5番DPかいりが
救援登板。後続を三振とニゴロに切って取る。
直後の攻撃。8番代打はやと、9番よしひさが連続三振。1番あきとが四球で出塁。
髪のサイドを刈上げたヘアスタイルにした2番ななみは、U監督のヒットエンドランの指示通り、初球を捉え
二遊間へ打ち返す。二塁を蹴った一塁走者あきとはそのままの勢いで本塁まで好走塁で同点。ななみは二塁を
回ったあと躊躇し外野からの本塁返球状況から三塁を狙う。しかし上手く転送され三塁でアウトになり同点どまり。
四回表、2死一、二塁の場面。3番に二塁手左へ打ち返され、対応した二塁手の前でのバウンドが変則で
外野へ抜ける適時勝ち越し打。さらに暴投で追加される。
その裏の反撃は2死から、5番かいりの右前打が出てしょうた代走出場するも、後続凡退で試合終了。
1回戦敗退となった。
走者を許した時の守りでは、内野ゴロの処理を封殺(併殺狙)選ぶのかを内野陣が声を出し合って意思統一
することをやってほしい。
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17試合目
■第21回西神奈川郵便局長杯(令和元年度 8チーム参加)
2019年8月18日 うさぎ山グランド(準決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
0 |
| 松見パインズ |
3 |
0 |
4 |
X |
|
|
7 |
投ー捕 かいり(0勝4敗0分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
かいり |
0-4-0 |
0 |
3 |
17 |
15 |
51 |
4 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
0 |
7 |
1 |
|
| 松見パインズ |
|
|
|
3 |
11 |
10 |
49 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
6 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| 松見パインズ |
|
|
|
1 |
4 |
3 |
15 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
| 松見パインズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
夏休み期間中で練習時間が取れない中での久し振りの試合。
あやね投手は自主練で投球練習していたが、投球フォームでこれまでと違いが出てコントロールが
定まらないようだ。そこで先発投手をかいりに譲り左翼で出場。
また、6年生2名(しゅんた、さとちか)が他用不参加で、しょうたが中堅手先発。
相手先発投手に、代打かいしんの二塁内野安打1本のみ。かいしんは今季初安打。
四回からの2番手投手に、先頭3番あおが一塁邪飛。4番けいたは左翼正面へのライナー。
5番かいりはストレートの四球で出塁。代走いくまは暴投で二塁へ。しかし続く6番なつきは二飛に
倒れ試合終了。午後からの3位決定戦に回った。
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18試合目
■第21回西神奈川郵便局長杯(令和元年度 8チーム参加)
2019年8月18日 うさぎ山グランド(3位決定戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
|
1 |
| あずま レッドアローズ |
3 |
2 |
1 |
X |
|
|
6 |
投ー捕 あやね(6勝7敗1分)、かいり(0勝4敗0分)ー なつき、あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
6-7-1 |
0 |
3 |
15 |
9 |
57 |
4 |
0 |
1 |
0 |
5 |
0 |
2 |
1 |
0 |
5 |
5 |
|
| 第一北町 |
かいり |
0-4-0 |
0 |
1 |
4 |
4 |
11 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
1 |
|
| あずま |
|
|
|
4 |
18 |
16 |
67 |
4 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
10 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| あずま |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
猛暑の中での3位決定戦。
初回に1点先制するも、先発あやね投手が安定せずその裏に3失点。打線は援護できずその後散発2安打で敗戦。
初回、1番あきとの中前打と3番ああおの中前適時打で先制。
その裏、先頭が遊撃手左へのライナー。あきとはタイミングよくジャンピング捕球で1死。
しかし、その後2四球を足掛かりに4番中前適時打、5番三前バント安打、
6番中前適時打の3連打で3失点。いくま中堅手は守備機会をミスなくこなす。
二回、先頭よしひさが左翼線へ打ち返し出塁。よしひさはラインを切れるか気になって走塁がおろそかに
なり二塁まで行けず勿体ない単打。後続が凡退で得点ならず。
その裏、あお三塁手となつき捕手が守備交代。四球などで1死満塁の場面、前進守備の中、5番の遊ゴロを
本塁封殺で2死にするも、6番への暴投で相手の好走塁で2者生還。
三回、先頭3番あおが二塁内野安打。ここで後続3者三振で得点ならず残念。
その裏、かいり左翼手が2番手投手で登板。同じくしゅうどうが捕手、かいしんが二塁手で出場。あおは左翼へ、
あやねとよしひさがベンチへ退く。
よしひさは前の出塁で一球毎の離塁ダッシュの体力消耗と水分補給がままならなかったようだ。
かいりは先頭に右前打で出塁を許し、連続投ゴロと暴投でダメ押しされた。
試合後の閉会式で、チームは敢闘賞、あおキャプテンは敢闘個人賞を受賞した。

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19試合目
■第53回横浜市少年少女ソフトボール夏季大会(令和元年度34チーム参加)
2019年8月24日 江ヶ崎広場(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
0 |
| 高舟台 レッドソックス |
1 |
0 |
0 |
X |
|
|
1 |
投ー捕 あやね(6勝8敗1分)、かいり(0勝4敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
6-8-1 |
0 |
1/3 |
4 |
2 |
19 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
| 第一北町 |
かいり |
0-4-0 |
0 |
2-2/3 |
11 |
8 |
49 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
5 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| 高舟台 |
|
|
|
4 |
14 |
11 |
60 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
10 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 高舟台 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
先日(8/20)、この大会の開会式が横浜スタジアムにて行われ、チームの入場行進では胸を張って元気
一杯で足の運びも良く、幸いに行進賞を受賞した。
また、開会式後のベーラン競争、徒競走のプログラムを楽しんだ。
試合は昨年優勝チームとの対戦で胸を借りる気持ちで臨む。ところが、互いに安打が無い1点を競うゲーム。
初回守り、2死満塁の場面で痛恨の捕逸で三塁走者に生還されこれが決勝点となり、惜敗となった。
会場に着いた頃からなつき選手が体調不良。急遽しゅうどうが三塁FP先発。
オーダーは、1番遊撃あきと、2番捕手あお、3番一塁けいた、4番DPかいり、5番左翼ななみ、
6番中堅しゅんた、7番投手あやね、8番右翼さとちか、9番二塁よしひさ。
初回、1死後あおがストレート四球で出塁するも後続2三振。
直後の守り。先頭を捕飛で1死。2番キャプテン投手に遊撃正面へのゴロを打たれ捕球ハンブルして
出塁を許す。あやね投手は3番4番に四球を与え満塁のピンチ。
ここで、かいりに投手交代。5番を空振り三振で2死。
続く6番へのツーワン後の4投目が空振り捕逸となり三塁走者に生還される。
6番は空振り三振。
二回は3者三振。
二回守り。2四球で2死一、二塁。続く2番が右中間へ大きく打ち返すもしゅんたが上手くランニング
キャッチしてピンチを救う。
三回、先頭さとちかは四球で出塁。1死後さとちかはあきとへの初球で盗塁を試みるも捕手からの
送球が上手く盗塁失敗で2死。
あきとは四球出塁後、あおへの初球で盗塁成功させ一打同点の場面を作るもあおが三振に倒れた。
その裏、先頭3番を四球で出塁を許し、盗塁と暴投で三進。このピンチに4番は三塁前への浅い飛球。
これをしゅうどう三塁手が思いっ切りダッシュして地面すれすれで捕球アウト。5番は空振りの三振。
6番は二塁手正面前へのゴロ。
よしひさは落ち着いて一塁送球し追加点を許さない。
4回の攻撃は3者凡退となり、時間切れ敗退となった。
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20試合目
■神奈川リーグ(令和元年度 7チーム参加)
2019年8月25日 うさぎ山グランド(第4節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
2 |
0 |
0 |
|
3 |
| あずま レッドアローズ |
0 |
0 |
5 |
1 |
X |
|
6 |
投ー捕 あやね(6勝9敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
6-9-1 |
0 |
4 |
22 |
16 |
78 |
5 |
0 |
1 |
0 |
5 |
0 |
4 |
4 |
0 |
6 |
4 |
|
| あずま |
|
|
|
5 |
20 |
18 |
70 |
3 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
9 |
1 |
0 |
3 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
1 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
| あずま |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
試合直前、先発投手のかいり選手に体調不良が発覚。急遽、あやねが先発。
1点リードの三回。久し振りに打線が繋がり2点を追加するも、その裏に四球、守備のミスを絡めて逆転され、
さらに四回にダメ押しがあり敗戦となった。
1点リードの三回、先頭9番さとちかがこの試合チーム初安打を中前へ綺麗に弾き返す。
1番あきとが四球で無死一、二塁とすると、2番あおは大いに粘って9球目を右越えの豪快な打球。ボールは
偶然にもフェンス下の隙間を抜け場外へのエンタイトル二塁打。足の速いあきとは生還していたが三塁へ
戻される。
続く3番けいたの二塁ゴロを本塁送球であきとは本塁憤死。ここで打者走者のけいたが二塁を狙う。
捕手はその動きで二塁へ送球。
これに反応し二塁走者のあおが本塁へ走る。
しかし、遊撃手は賢く失点阻止を優先し、捕球後すぐさま本塁へ返球。
間一髪ながらあおも本塁死と併殺。
次の4番あやねは1ボール後の2球目を振り切り右中間へ大飛球の適時三塁打でリードを広げる。
その裏、2四球と安打で無死満塁から3番への押し出し四球で失点。
さらに暴投で2点目。4番の二ゴロを本塁送球し1死。(U監督からは、確実にアウトを取る様にとの指示が
あったが結果オーライ)
5番は1死二、三塁で三前バント。ここで飛び出した三塁走者を三本間挟殺プレイに入るも、三塁カバーに
入った遊撃手からの本塁への送球が逸れ二塁走者も生還し逆転された。この後暴投失点もあり、
この回合わせて5失点。
四回守りでは、2死後1番、2番に連続左中間二塁打でダメ押しされる。
ぎりぎり時間が押している中で五回に入り、反撃を期待したが好投手に押さえられ3者三振に倒れた。
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21試合目
■神奈川リーグ(令和元年度 7チーム参加)
2019年9月1日 幸ヶ谷公園(第5節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 横浜旭ヶ丘 ブルースリー |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
X |
2 |
投ー捕 あやね(7勝9敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
7-9-1 |
0 |
7 |
25 |
24 |
80 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
4 |
1 |
0 |
1 |
1 |
|
| 横浜旭ヶ丘 |
|
|
|
6 |
21 |
19 |
91 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
11 |
0 |
0 |
2 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
| 横浜旭ヶ丘 |
0 |
1 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
初回の隅1後、投手戦の試合となり、第一北町は一回、1番あきと四球出塁を生かせなったが、
五回に少ないチャンスが生まれる。1死後、6番あやねが四球で出塁。続く7番しゅんたは
ワンボールツーストライク後の4投目を振り抜き、低い弾道で右翼線へ。
あやね走者は懸命に走り生還。しゅんたは適時三塁打で同点にする。
しかし、打者走者しゅんたは、大きく三塁オーバーランをしてしまい三本間挟殺で同点止まり。
六回、1死後、あきとが右前打で出塁すると、2死後、3番けいたへの初球、あきとが盗塁を試みる。
その盗塁阻止送球が外野へ逸れあきとが生還逆転。これが決勝点になり、7月27日以来の勝利で
7連敗で脱した。
あやね投手は粘り強い投球で内角ストライクが生き、初回失点後は安打を許さず、7回1死後、
この日初めて四球を出すも後続を三振、投ゴロで試合を締めた。
投手戦にした功績は野手陣の堅守。
まずは、よしひさ二塁手。よしひさは守備機会が7回(一塁暴投が1回あったが)。ライナー捕球2回
(そのうち1回は一塁転送での併殺成立)、浅い飛球を前進して難しいショート
バウンドになったが上手く捕球後一塁送球アウト等、これまでにない大活躍。
けいた一塁手は、ライナー捕球、邪飛捕球2回とあやねを助ける。
なつき三塁手は、緩いゴロを前進捕球後流れるように一塁送球で間一髪アウトにする守備機会2回。
さとちか右翼手は、内野陣後方への浅い飛球を落下点に移動しての確実に捕球2回。
あきと遊撃手の守備はいつも安心して見ていられるが、今日は守備機会3回のうち一塁暴投が1回あった。
また、あお捕手は、ショートバウンドの難しい投球を捕球することもあり、暴投記録を1個に抑える。
昨日一生懸命練習しボールに馴染んでいることが、いい結果になったのではと感じた。
“あやね!、みんな守備はうまいんだぜー。安心して打たせていいんだよー。”と言いたい。
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22試合目
■第3回メガロス神奈川杯ドリームカップ大会(令和元年度7チーム参加)
2019年9月22日 うさぎ山B(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 横浜旭ヶ丘 ブルースリー |
3 |
0 |
1 |
7 |
|
|
|
11 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
|
|
1 |
投ー捕 あやね(7勝10敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
7-10-1 |
0 |
3 |
20 |
17 |
71 |
1 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
3 |
0 |
0 |
7 |
0 |
|
| 第一北町 |
かいり |
0-4-0 |
0 |
1 |
9 |
9 |
31 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
4 |
2 |
|
| 横浜旭ヶ丘 |
|
|
|
4 |
16 |
14 |
65 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
7 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
| 横浜旭ヶ丘 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
この試合、これまでにない多数の失策絡みで大量失点し、打っては相手の好投に沈黙し、1回戦敗退と
なった。
安打は8番あやねの投手前安打1本のみ。(投手前で大きく弾み伸ばしたグローブをかすめる)
初回、あやね投手は先頭に四球。2番初球に盗塁を仕掛けられ捕手が二塁へ送球。
ところが二塁を大きく外れ、さらにカバーの外野も後逸してしまい、一塁走者が難なく生還で先制
される。
その後も、2番、3番の内野ゴロが上手く捕球できず、また4番内野ゴロを一塁送球ミスで追加点を
与え無死二、三塁に。5番投ゴロを本塁へ送球する野選で満塁。
6番の打席で捕手からの三塁牽制が悪送球になり3点目。
下位打線を2三振と三塁ゴロでどうにかピンチをしのいだ。6失策1野選を記録。
4点リードを許した四回。先頭9番にワンボールから投前バント。一塁送球が乱れ出塁される。
そして、2連続四球で満塁になったところで、あやねからかいりDPへ投手交代。
3番は初球を三前ゴロ。ところが本塁悪送球で失点。ボールの処理に手間取り二塁走者にも生還された。
続く4番の適時二塁打などもありこの回7失点。失策は5回もあった。
ミスを無くすためには、練習ですね。
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23試合目
■神奈川リーグ(令和元年度 7チーム参加)
2019年10月6日 幸ヶ谷公園(第6節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
|
|
1 |
| 松見パインズ |
0 |
1 |
4 |
0x |
|
|
|
5 |
投ー捕 あやね(7勝11敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
7-11-1 |
0 |
3-1/3 |
19 |
13 |
79 |
4 |
1 |
1 |
0 |
5 |
0 |
4 |
2 |
0 |
5 |
4 |
|
| 松見パインズ |
|
|
|
4 |
18 |
12 |
75 |
1 |
0 |
1 |
0 |
3 |
2 |
7 |
1 |
0 |
1 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 松見パインズ |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
記事:
今季神奈川リーグの最終戦。
両チームとも1点を狙い犠打を絡める試合運びで、共に1点を入れた三回裏、松見にスリーランを豪快に
決められ敗戦となった。
一回表。先頭あきとは死球出塁も後続凡退。
その裏、左前安打と四球で一、二塁。3番二塁ゴロを一塁送球アウトとけいた一塁手の三塁転送で、
二塁走者を二、三塁間でなつき三塁手がタッチアウトし併殺。さらに、4番打者への初球での
三盗狙いをあお捕手からの送球となつきの連携で走者をアウトにしてピンチを脱す。
二回の守り。先頭を四球で出塁され、犠打で二塁。盗塁と暴投で先制される。
三回表。8番さとちかが死球で出塁。9番なつきが犠打を一塁線へ決めその一塁への送球が乱れ、
二、三塁。1番あきとは四球で無死満塁。
2番ななみはワンボール後の2球目を打ち返し一塁手頭上を抜けるかの打球。
ところが、一塁手の伸ばしたグローブで辛うじて捕球され、そして一塁ベースを踏んであっという
間に併殺された。
その後、3番けいたの遊ゴロ適時失策でさとちかが生還し振り出しに戻す。
その裏、またもや先頭9番に四球。1番、2番はバント安打で3番を迎える。
3番への2球目が暴投になり1点勝ち越される。
ここで、第一北町U監督がタイムを取る。
試合再開で2球ストライクが入りツーツーのカウントで5球目を、あお捕手は外を要求したそうだが、
中寄りの入りそれを見逃さない打者もすごいが、弾き返された打球は中堅柵越えのスリーラン本塁打となった。
四回の攻撃。先頭5番かいりの二遊間を抜けるこの試合唯一の安打で出塁。
ここで代走しょうたに交代。6番しゅんた三振に倒れ、7番あやねは粘って四球。
しかし後続が連続三振となり反撃出来ず。
その裏、試合時間が迫る中、先頭にストレートの四球。続く1番は三塁後方ファールエリアへの打球。
それを懸命に走って捕球したあきと遊撃手は勢いからボールデットラインを超えてしまい、アウトには
したけれど一塁走者を二塁へ進塁された。
ここで時間切れとなった。
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24試合目
■第5回ドリームカップYOKOHAMAソフトボール大会(令和元年度33チーム参加)
2019年10月14日 清水ヶ丘公園(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 戸塚 インデアンズ |
5 |
2 |
5 |
|
|
|
|
12 |
| 第一北町 |
2 |
4 |
0 |
|
|
|
|
6 |
投ー捕 あやね(7勝12敗1分)、かいり(0勝4敗0分)ー なつ
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
7-12-1 |
0 |
2 |
16 |
11 |
65 |
3 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
5 |
2 |
1 |
7 |
0 |
|
| 第一北町 |
かいり |
0-4-0 |
0 |
1 |
9 |
7 |
39 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
2 |
5 |
0 |
5 |
2 |
|
| 戸塚 |
|
|
|
3 |
19 |
15 |
77 |
2 |
1 |
0 |
0 |
4 |
0 |
5 |
2 |
0 |
6 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
| 戸塚 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
記事:
U監督とよしひさ正二塁手が他用でお休み。K監督とNコーチはオーダー選定に悩んでいた。結果、1番
二塁あきと、2番捕手なつき、3番中堅しゅんた、4番遊撃あお、5番一塁かいり、6番左翼ななみ、
7番三塁けいた、8番投手あやね、9番右翼さとちかの先発オーダー。
昨日の台風19号一過の暑さから、天候が一変し曇天で時より小雨のある肌寒い日となった。
今日のあやね投手は、立上がりから制球が定まらず四球が多く、珍しく投球動作で静止時間が短いとの
ボークも取られた。
第一北町は初回から5失点するも直後に2点返し、二回にはなつきの3点本塁打などで1点差に迫る
反撃を見せる。しかし、三回に5失点となり敗退となった。
初回表は、先頭から2連続四球。3番を三振にするも、4番の一塁ゴロを慌てて一塁カバーの二塁手へ
悪送球となり場外ボールデットで先制される。
5番には三遊間を抜かれる適時2点二塁打。そして捕逸、四球、ボークなどで2失点。
初回裏。1死後なつきは投前バントで投手の悪送球を誘い出塁すると、盗塁を重ね三進。
しゅんたは三振振り逃げで出塁。あおの打球は一塁後方への飛球も一塁手の好捕で2死。
かいりは初球を中堅前に弾き返し2点適時安打で気を吐く。ここで、かいりの代走でかいしん出場
するが、後続凡退でこの回2点止まり。
二回表。1死後、3番は左前打。4番への初球で盗塁仕掛けられ捕手からの送球が野球マウンドの
影響かワンバウンドが大きく弾み外野へ転がり、走者はさらに三進を狙う。カバーに入った中堅
しゅんたは三塁へ悪送球して生還を許す。
その後、暴投で失点。
二回裏。2四球と内野ゴロ失策で1点を返した1死二、三塁の場面で、なつきはツーワンの4球目を
上手くバットで捉え中堅越えの飛球。なつきは懸命な走塁で生還。
3点ランニング本塁打にして一点差に迫る。
三回表。かいりが2番手登板。先頭8番を三振。9番に四球、1番に左前打と続き、暴投、三本間挟殺ミス、
適時三塁打などで失点していった。
三回裏。2四球で1死、二、三塁の場面を作るも、さとちか三振、最後の打者あきとは滞空時間の
長い右飛に倒れた。
感想として、四球が多いと試合にならないので、投手はストライクが安定して入れるように練習
してほしい。
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25試合目
■城郷リーグ(令和元年度 7チーム参加)
2019年10月27日 うさぎ山グランドA(第4節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
3 |
1 |
|
|
|
5 |
| あずま レッドアローズ |
0 |
1 |
0 |
1 |
|
|
|
2 |
投ー捕 あやね(8勝12敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
8-12-1 |
0 |
4 |
17 |
15 |
59 |
3 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
5 |
1 |
0 |
2 |
2 |
|
| あずま |
|
|
|
4 |
22 |
15 |
103 |
4 |
0 |
0 |
0 |
7 |
0 |
5 |
1 |
0 |
5 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
| あずま |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
互いに1点を入れた三回表。第一北町は6番かいりに走者一掃の右中間を抜ける適時二塁打が出てこれが
決勝点になり城郷リーグ戦優勝への望みを繋いだ。
あやね投手は、四球を2個に抑え、先頭打者を出したのは四回のみで野手の堅守(失策0)もあり
試合を作った。
あずまには今季4戦目にして初の白星。今日の相手投手は7四球と万全ではなかったようだ。
第一北町は初回先頭あきとの一塁手後方への飛球。フェアエリアに落ちたボールは右翼線を切り
ファールエリアへ転がる。
あきとは懸命に走り三塁打。その三塁への返球を三塁手が後逸しあきとはすかさず生還し先制。
二回裏、あずまが四球の走者を一塁に置いて6番が右中間へ綺麗に打ち返し適時二塁打で同点。
緊迫した試合の流れで、第一北町は三回2死。3四球の満塁の場面で、6番かいりが初球大空振り後の
2球目をジャストミート。
速い打球で右中間へ抜け走者一掃の適時二塁打で勝ち越す。これが決勝点になる。
四回、2死後あきとが左中間への二塁打。2番あやねの遊ゴロ一塁悪送球で一塁手が落球。そのミスを
見逃さず三塁を回ったあきとが生還し追加点。
その裏、先頭4番に四球を許し、5番を三振にするも6番投ゴロで二進される。2死で7番は一、二塁間ライナー。
けいた一塁手が懸命に腕を伸ばすもボールはグローブを弾き二塁方向へ転がる。カバーに入ったあきと
遊撃手は、ボールを拾うも試合の得点差を判断し、あえて本塁送球を諦め1点返される。
そして、それに応えてあやね投手は最後の8番打者を3球三振に仕留め久々の勝利をもたらした。
他用でお休みのななみ左翼手に代わりかいしんが左翼手で出場。そして控えのいくまは四回かいしんの
代打で出場。
共に内野ゴロに終わる。四回裏の守りからしゅうどうが左翼手で出場。同じく共に守備機会は無かった。
他にベンチでは、やまりと、らいしん、あきひろと先日入団したばかりのたけるが応援した。
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26試合目
■第23回西区少年ソフトボール大会(令和元年度4チーム参加)
2019年11月9日 戸部公園(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 浅三バイキンズ |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
|
0 |
| 第一北町 |
6 |
3 |
6x |
|
|
|
|
15 |
投ー捕 かいり(1勝4敗0分)ー なつ、しゅうどう
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
かいり |
1-4-0 |
0 |
3 |
10 |
9 |
40 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
5 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 浅三 |
|
|
|
2-0/3 |
24 |
17 |
87 |
7 |
0 |
0 |
0 |
7 |
0 |
3 |
5 |
0 |
15 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
| 浅三 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
相手チームの若手編成に合わせ、第一北町も6年生を控えにし来季メンバーで編成。
相手守備の乱れ(失策二桁)もあり、さらに、かいり投手の好投で大差で勝利した。
一回の攻防で試合が決まった。表の守備。かいりは四球を与えるも無失点に抑える。
その裏。1番あきと遊撃手、2番なつき捕手の連続四球。3番よしひさ二塁手の凡退後、あきとの本盗と
4番かいりの中前適時打で2点。5番かいしん右翼手の内野失策と、6番しょうた四球で満塁。そして
7番いくま左翼手は右翼線へ適時打(今季初安打)。
さらに守備の乱れから走者一掃となっていくまは三進。8番しゅうどう一塁手打席の時の暴投で
いくまが生還し、この回一挙6点で試合を制した。
三回からは捕手と一塁手が配置替えした。
かいりは、二回に右中間適時三塁打、三回に左中間二塁打と猛打賞。
しょうたは、二回に中前打を放ち今季初安打。
9番はやと中堅手の打席は2回あったが、2四球であった。
ベンチでは6年生6人の他、ながりと、らいしん、あきひろ、はるとに先週入団のりゅうやメンバーが、
応援した。
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27試合目
■第23回西区少年ソフトボール大会(令和元年度4チーム参加)
2019年11月9日 戸部公園(決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
|
4 |
| あずま レッドアローズ |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
1 |
投ー捕 あやね(9勝12敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
9-12-1 |
0 |
6 |
22 |
21 |
87 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
10 |
2 |
0 |
1 |
1 |
|
| あずま |
|
|
|
6 |
26 |
24 |
87 |
1 |
1 |
0 |
0 |
2 |
0 |
8 |
0 |
0 |
4 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
| あずま |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
6年生を主力に据え全力で決勝戦に臨み、六回に5番あおキャプテンの逆転ランニングスリーランが出て
勝利。優勝を決めた。
試合前、あずまのベンチ前では選手たちへ監督さんの檄があり、地元優勝に掛ける思いが
伝わってくる。
両チームの投手好投、野手堅守で互いに走者を出すも点が入らない展開。
そして、三回の攻防。
第一北町は2球で凡退2死になり、U監督は次打者2番あやねへ粘れとの指示。
あやねは慎重にストレートの四球を選び流れを渡さないと思われたが・・・。
その裏。2三振で簡単に2死にするも、1番に三塁線を抜く安打で出塁を許し、その後、盗塁、暴投2個で
先制される。
五回裏。時間が迫る中、先頭6番を二ゴロ。7番には意表を突く三塁前バントを仕掛けられるが
なつき三塁手はダッシュしての打球処理で際どくアウト。
8番を三振に切って取りぎりぎりで六回に入る。
六回表。勝ちを焦ったのかあずまは先頭から3連続内野ゴロ失策。これで1点返し同点振り出しに。
無死二、三塁で5番あおが打席に入る。
朝試合会場へ向かう車内の選手たちの会話で、あお捕手は前夜回転寿司屋に行ってお皿をたくさん
重ねた様で、滋養十分なのか、三回、四回に盗塁刺しを披露している。
そのあおが、1ボール後の2球目を捉え中堅越えの大飛球。三塁走者のしゅんたは打球の行方から
タッチアップ姿勢も取らずにゆうゆうホームイン。
二塁走者のかいり代走しょうたが続き、さらに打者走者あおも懸命に走り生還。
逆転ランニング3点本塁打にした。この試合唯一の安打。
(公園内グランドのため外野最深の一部に固定ベンチが置いて有り、その付近はボールデット
ラインを設けているため、あおが生還直後に審判団が集まり協議されたがホームランに
認定された。)
その裏。第一北町は1死から1番に内野ゴロ失策で出塁される。しかし、点差を考え打者との勝負に
集中し、2番三振で2死。3番の投手後方飛球をダッシュが遅れた二塁手が落球し2死一、二塁のピンチ。
ここで、あやねは、再度気合いを集中し次打者を3球三振に仕留め試合終了。
今季初優勝をU監督にプレゼントし皆で喜んだ。
熱戦を制し優勝を手に入れたあやね投手は、大会最優秀選手に選ばれた。
なお、この大会を運営された西区の関係者皆様には感謝申し上げます。
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28試合目
■第33回グリーンカップ大会(令和元年度26チーム参加)
2019年11月17日 柏町グランドA(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 笹野台 フラッグス |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
|
2 |
| 第一北町 |
0 |
3 |
0 |
0 |
3 |
|
|
6 |
投ー捕 あやね(10勝12敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
10-12-1 |
0 |
5 |
18 |
16 |
79 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
7 |
1 |
0 |
2 |
2 |
|
| 笹野台 |
|
|
|
5 |
24 |
22 |
82 |
4 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
4 |
5 |
0 |
6 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
1 |
2 |
0 |
0 |
| 笹野台 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
1点を争う緊迫した試合展開で、1点リードの五回に1番しゅんたの中堅への適時二塁打と相手守りの
ミスで追加点を入れ突き放し勝利。1回戦を突破した。
一回表。1番遊ゴロ、2番には一塁手横へ速いゴロを抜かれるも、右翼さとちかがカバーし右ゴロで2死。
しかし、3番に2ストライクから四球で出塁を許すと暴投と4番の左翼線二塁打で先制される。
続く5番には右中間への浅い飛球を打たれるも、しゅんた中堅手がランニング捕球でピンチを救う。
二回攻撃。4番あおのニ塁ベース後方へのテキサス安打(初安打)と6番さとちか四球盗塁で1死二、三塁。
ここからは足を絡めた攻撃で、続く7番あきとは投前へゴロ。投手は三塁走者あおを牽制しつつ
一塁へ送球するも快走あきとがセーフ。投手の一塁送球間にあおがホームへ。
一塁手は本塁へ送球するがあお生還で同点。その間に打者走者あきとが二進しチャンスを拡げる。
8番なつきのニゴロでさとちか生還で逆転。
さらに9番かいり打席の初球暴投であきとが生還し3点目。
四回表。先頭3番の右中間二塁打と盗塁で三進。4番の三ゴロをなつき三塁手が本塁へ送球し野選で
1点差にされる。
5番への初球で盗塁仕掛けられるもあお捕手とあきと遊撃手のコンビで盗塁阻止成功。
同点の走者をアウトにしてベンチ、応援観衆の歓声が上がる。
ところが、5番へあやね投手は死球を与えてしまう。ここでU監督はタイムを取り内野陣を落ち着かせる。
(打者をひとつひとつアウトに取ろうと言ったのでは。)
6番への初球はバントの構えで空振り。そして2球目で一塁走者が盗塁を仕掛ける。
ここで、あお捕手がキャノン送球。またもや盗塁刺し。更なる歓声が上がる。
五回の攻撃。先頭9番かいりは三前ゴロ。三塁手はハンブルしたが拾い直し一塁送球。
かいりは全力疾走でもまだ一塁が遠くアウトと思われたが、一塁手の落球でセーフ。
しょうたが代走出場し暴投で二進。1番しゅんたは中堅への適時二塁打。
2番ななみの右飛を落球失策となりしゅんたが生還。3番けいたは左中間二塁打を打ち1死二、三塁。
続くあおのニゴロでななみが生還この回3点目。
あやね投手は、先頭打者を出したのは四回のみで好投。今季2桁勝利とした。
ベンチ控えメンバー(かいしん、いくま、やまりと、らいしん、たける)が応援した。
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29試合目
■第33回グリーンカップ大会(令和元年度26チーム参加)
2019年11月17日 柏町グランドA(2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
0 |
| 荏田 ブランチーズ |
1 |
0 |
5 |
0 |
0x |
|
|
6 |
投ー捕 あやね(10勝13敗1分)、かいり(1勝4敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
10-13-1 |
0 |
4 |
20 |
15 |
75 |
3 |
0 |
2 |
0 |
3 |
0 |
1 |
1 |
0 |
6 |
1 |
|
| 第一北町 |
かいり |
1-4-0 |
0 |
2/3 |
4 |
3 |
18 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| 荏田 |
|
|
|
5 |
18 |
18 |
63 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
10 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
| 荏田 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
第一北町は、大事なところでの守りのミスで失点に繋がることが多く、終わってみれば6失点。
攻撃では、相手投手の速球に打ちあぐね三塁を踏めず敗退となった。
初回守り。先頭の投手キャプテンの打球速いニ塁ゴロをよしひさが上手く処理し一塁へ送球したが、
一塁手の落球で出塁される。
次打者の時に盗塁を仕掛けられる。ここであお捕手の二塁悪送球とカバーに入ったしゅんた中堅手の
後逸で生還されあっさり先制を許す。
三回表。第一北町は先頭7番あきとが二遊間を抜けるかの打球。遊撃手が辛うじて止め内野安打で出塁。
続く8番なつきの中飛落球で無死一、二塁とチャンスになるも後続凡退。
直後の守り。先頭9番にストレートの四球を与え、1番は遊ゴロで併殺と思われたが二塁手の捕球ミス。
2番の一前犠打で二、三塁。
3番には中前の適時二塁打。中堅しゅんたは懸命にバックホームしたが間に合わず2失点。そして捕手が
打者走者の三進阻止で三塁悪送球してしまい打者走者も生還される。
続く4番は左前打。5番四球で1死一、二塁。6番には三塁へゴロ。前進したなつきは三塁へ野選悪送球
してしまい二塁走者生還。さらにその後捕逸もありこの回5失点。
四回裏。1死後、9番の右前打を右翼手弾いてしまい右翼線を越えファールエリアへボールが転がる。
よしひさ二塁手は諦めずにカバーに走りボールデットラインぎりぎりでボールを拾い二進を防ぐ。
1番に遊ゴロ打たれる。捕球したあきと遊撃手は二塁へ先程と同じように併殺を狙う。ところが、
よしひさは併殺を焦りまたもや捕球ミス。
続く2番は遊直。あきとが二塁カバーのよしひさへ素早く送球し併殺成立。
五回攻撃。2死後なつきは初球を素直に打ち返す。中堅越えの大打球でワンバウンドして
フェンス越えのエンタイトル二塁打。後続は凡退。
その裏からかいりDPが二番手投手登板。安打と四球で2死一、三塁のところで時間切れ試合終了。
2回戦敗退となった。
安易なミスをしないようにするには、練習で克服しよう。
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30試合目
■城郷リーグ(令和元年度 7チーム参加)
2019年12月15日 うさぎ山グランドA(第5節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
26 |
7 |
|
|
|
|
|
33 |
| 浅三 バイキング |
0 |
0 |
|
|
|
|
|
0 |
投ー捕 あやね(11勝13敗1分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
11-13-1 |
0 |
2 |
6 |
6 |
20 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 浅三 |
|
|
|
2 |
41 |
27 |
140 |
17 |
2 |
0 |
1 |
12 |
1 |
1 |
18 |
0 |
33 |
12 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
2 |
| 浅三 |
10 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
今季2つ目のタイトルを奪取。
リーグ優勝条件は、この実質最終戦で得失28点差勝利ということもあり、選手ひとりひとりが
どん欲に得点得る事に集中し実践した。
6年生を打順の上位に組み、それに応えてくれた。
しょうたは三塁専門守備者で出場。
特に1番中堅しゅんたは、好球必打の積極性で5打席5安打。また俊足を生かした2打席連続の
ランニング本塁打7打点の活躍。
先発あやねも速球がさえ打者6人に4三振、投飛、二ゴロ凡退と圧倒した。
初回に26点は入れたが、優勝にはあと2点必要。
2回の表、先頭4番右翼あおの打席。
2球目が三塁付近ファールエリアへの飛球。ところが三塁手が落球し命拾いする。
気を取り直して3球目を捉え中堅へ飛球。しかし中堅正面で捕球され1死。
5番あやね、6番あきとは連続ストレートの四球で出塁。
1死二、三塁のところで、7番捕手なつきのボテボテの投前ゴロが内野適時安打。
8番二塁よしひさは、3-1からの5球を打ち返すも左翼飛で捕球。
少し浅いかなと思われたが、三塁走者あきとは、タッチアップで生還し28点差を確定させる。
(あきと談:後続が凡退になれば折角のチャンスが生かせない。ここは勝負する場面)
さらに、優勝に向けて手を緩めず、9番DPかいりが三塁線を鋭く抜く打球。
記録は左翼フェンスを抜けるエンタイトル適時二塁打となる。ここで代走でたけるが今季初出場。
続くしゅんたは、右翼線へ打ち返し2打席連続のランニング本塁打。
2番左翼ななみは、三振振り逃げで出塁し、代走にやまりとが出場。
一回に代打でいくま、しゅうどうが出場していることから、これで全員出場となった。
3番一塁けいたは四球。そして、あおに中前2点適時打が出てダメ押しとなった。
なお、6年生さとちかは11月に肘の骨折がありこの試合不参加でした。
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31試合目
■第10回保土ヶ谷リトルシニア杯(令和元年度14チーム参加)
2020年1月13日 うさぎ山グランドB(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
1 |
3 |
0 |
1 |
|
|
6 |
| 万騎が原 ヒッターズ |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
|
|
1 |
投ー捕 あやね(12勝13敗1分)、かいり(1勝4敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
12-13-1 |
0 |
4 |
17 |
17 |
54 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
6 |
1 |
0 |
1 |
0 |
|
| 第一北町 |
かいり |
1-4-0 |
0 |
1 |
4 |
4 |
11 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 万騎が原 |
|
|
|
5 |
23 |
19 |
88 |
3 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
6 |
4 |
0 |
6 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
| 万騎が原 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
6年生にとって、小学生時代のソフトボール活動集大成となる記念の大会。
女子のエース投手同士の対戦。打順は30試合目と同様、上位に6年生を据えたオーダー。
第一北町は小刻みに得点し、あやね投手は4回を最小失点でしのぎ、五回からは2番手かいり投手が
登板し試合を締め、2回戦に駒を進めた。
一回、1死後、2番右翼さとちかの四球、盗塁、暴投を絡めた得点で先制。
二回、先頭5番左翼ななみは左中間へ大きく弾き返す二塁打が出てチームを勢いづかせる。
6番あやねのニゴロ進塁打でななみが三進。
7番遊撃あきとが三振振り逃げで一気に二塁を狙う。相手捕手は一二塁間挟殺するため二塁へ送球。
試合に集中していた三塁走者ななみは、その隙を突いて本塁へ走る。それを見て本塁へ返球されるも
間一髪セーフ。そして、挟殺プレイの時間を上手く稼いでいたあきとは二塁に生きる。
三回、先頭1番中堅しゅんたは初球を打ち返すも投ゴロ。しゅんたはこの試合3打席とも野手正面の
ゴロでついていない。
続くさとちかは四球を選ぶと、一回みたいに盗塁、暴投で生還。3番一塁けいたも四球。4番捕手あおは
三振に倒れ2死。
ななみは四球(補逸でけいたは三進)。あやねの打席で暴投がありけいたが生還し2死二塁。
あやねは3球目を右翼線際への飛球で適時二塁打(ボールが転がってファールエリアのボールデット
ラインを越える)としこの回3点目。
五回には、1死一塁から併殺崩れ(遊ゴロを二塁手が一塁へ悪送球)であおを二塁に置いて、
ななみが中前適時打を放つ。
ななみは欲張って二塁を狙い二塁上でアウト。二塁走者あおは全力疾走でそれ以前に生還して
おりダメ押し点となる。
五回の守り。2番手かいり投手は連続三振後、2番を三ゴロに仕留めたかと思われたが一塁捕球ミス。
かいりは気落ちすることもなく投球し、次の打者が一塁寄りに上げた打球を(後日のビデオ判定:
六、七歩)動き自ら捕球し試合を締めた。
先発の8番三塁なつき、9番指名打者かいりには安打出ず。
守備専門二塁よしひさは、2回の補殺、1回の刺殺をミスなくこなした。
ベンチでは、控えの9人(しゅうどう、かいしん、いくま、しょうた、はやと、やまりと、らいしん、
たける、ようすけ)が応援していた。
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32試合目
■第10回保土ヶ谷リトルシニア杯(令和元年度14チーム参加)
2020年1月13日 うさぎ山グランドB(2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
合計 |
| 松見パインズ |
0 |
0 |
4 |
2 |
1 |
|
|
7 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
0 |
投ー捕 あやね(12勝14敗1分)ー あお、なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
12-14-1 |
0 |
5 |
27 |
26 |
90 |
6 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
4 |
3 |
0 |
7 |
1 |
|
| 松見 |
|
|
|
5 |
16 |
15 |
66 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
9 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 松見 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
記事:
準決勝進出するとメダル授与があるそうで、その獲得まであと1勝。
ただ、対戦相手松見には今季2試合を連敗しており、厚い壁が立ちはだかる。
松見は前回(10月)の試合で3点本塁打の選手が1番(前回3番)の積極的なオーダー。
第一北町の打順決めは、6年生達が相談し、変更したところは一回戦で2安打と乗っているななみが
4番。あおが5番。
試合は立上がりピンチを凌ぐも、三回に守りのミスが続き4点を与えてしまい、その後も失点を
重ね敗退となった。
初回、先頭を2球で追い込むと3球目が遊ゴロ。ところが名手あきとが失策し出塁を許す。
2番は左前打で無死一二塁のピンチ。3番は初球を綺麗に弾き返し右中間寄りに落ちる打球。
それをしゅんた中堅手は走りながら捕球し懸命のバックホーム。U監督も気持ちが入り
「バックホーーム」と声援。
その返球は鋭くあお捕手も上手く、本塁上で二塁走者を刺し1死二三塁。
このスーパープレイにベンチは大いに盛り上がる。
4番も初球を打ち返し今度は三塁正面への強い打球。本塁へ突入した三塁走者を見てなつき三塁手が
本塁へ送球し本塁アウト。2死二三塁のピンチは続く。
5番にはファールで粘られるも7球目を投ゴロに切って取り無失点でピンチを凌いだ。
互いに無得点のまま三回の守り。
先頭1番を遊飛で1死。2番は左中間への飛球。左翼手は走って落下点に入ったかに見えたが落球
してしまう。(厳しいと思うが失策と記録した)
続く3番の右翼正面の飛球を右翼手が負の連鎖か落球。
気持ちを落ち着かせるため、U監督がタイムを取る。
1死二三塁のピンチの場面で、4番はツーストライクからスリーバント強行。
空振りとなるも補逸してしまい、三振振り逃げと本塁突入を許し先制される。
5番の打席で3球目暴投があり2走者生還。その5番は遊脇を抜ける安打。
6番の打席で暴投、補逸があり4失点目。ここで、あおとなつきが互いに守備交代。
あやね投手は後続を内野ゴロ凡退にする。
四回守りは三塁打などで2失点。五回も左前適時打でダメ押しされた。
素早いモーションからコントロール良く速球、緩いボールを繰り出す相手投手を今回も攻略できず、
バットに当てられたのは、けいた(2本)、ななみ、かいり、しゅんた、あやねで、いずれも内野ゴロで
二塁も踏めなかった。
4点を追う三回は、先頭7番あきとが四球で出塁しチャンスを作るも、1死後、9番指名打者
かいりが遊ゴロで理想の6-4-3の併殺に打ち取られた。
6年生最後の試合で、一回の堅守を見せてくれて感動した。
皆様、一年間お疲れ様でした。
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