|
■城郷リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2019.1.27現在
KANAGAWAオーシャンズさんのホームページ戦績を参照させていただきました。お礼申し上げます。
| No. |
チーム名 |
1 横浜 旭ヶ丘 |
2 戸塚 |
3 第一 北町 |
4 浅三 |
5 BF 羽沢 |
6 杉の子 |
7 あずま |
8 KO |
勝負分 |
勝点 |
点差 |
暫定順位 |
| 1 |
横浜旭ヶ丘 ブルースリー |
|
○ 6-1 7/8 |
△ 2-2 4/29 |
○ 21-0 4/29 |
○ 9-0 7/8 |
|
○ 2-0 7/1 |
○ 7-1 9/23 |
5-0-1 |
16 |
43 |
優勝 |
| 2 |
戸塚 インディアンズ |
● 1-6 7/8 |
|
● 0-9 10/7 |
○ 13-0 10/21 |
○ 7-1 9/24 |
|
● 0-8 7/1 |
● 0-7 10/8 |
2-4-0 |
6 |
-10 |
5 |
| 3 |
第一北町
(羽沢第一、神大寺北町) |
△ 2-2 4/29 |
○ 9-0 10/7 |
|
○ 7-0 10/21 |
○ 3-2 7/1 |
○ 9-2 7/8 |
△ 2-2 10/21 |
○ 3-2 7/1 |
5-0-2 |
17 |
25 |
2 |
| 4 |
浅三 バイキング |
● 0-21 4/29 |
● 0-13 10/21 |
● 0-7 10/21 |
|
● 5-15 7/8 |
|
● 0-14 9/24 |
● 0-7 9/24 |
0-6-0 |
0 |
-72 |
8 |
| 5 |
BF羽沢 イーグルス |
● 0-9 7/8 |
● 1-7 9/24 |
● 2-3 7/1 |
○ 15-5 7/8 |
|
○ 11-3 4/29 |
● 0-13 10/13 |
● 2-8 10/8 |
2-5-0 |
6 |
-17 |
6 |
| 6 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
|
|
● 2-9 7/8 |
|
● 3-11 4/29 |
|
● 2-14 9/24 |
● 7-16 9/24 |
0-4-0 |
0 |
-36 |
7 |
| 7 |
あずま レッドアローズ |
● 0-2 7/1 |
○ 8-0 7/1 |
△ 2-2 10/21 |
○ 14-0 9/24 |
○ 13-0 10/21 |
○ 14-2 9/24 |
|
○ 4-1 4/29 |
5-1-1 |
16 |
48 |
3 |
| 8 |
KANAGAWA オーシャンズ |
● 1-7 9/23 |
○ 7-0 10/8 |
● 2-3 7/0 |
○ 7-0 9/24 |
○ 8-2 10/8 |
○ 16-7 9/24 |
● 1-4 4/29 |
|
4-3-0 |
12 |
19 |
4 |
■神奈川リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2019.1.27現在
KANAGAWAオーシャンズさんのホームページ戦績を参照させていただきました。お礼申し上げます。
| No. |
チーム名 |
1 あずま |
2 KO |
3 篠原 台町 |
4 白幡 |
5 横浜 旭ヶ丘 |
6 松見 |
7 BF 羽沢 |
8 第一 北町 |
勝負分 |
勝点 |
点差 |
順位 |
| 1 |
あずま レッドアローズ |
|
△ 0-0 6/24 |
○ 13-3 3/25 |
○ 16-0 5/27 |
● 1-4 4/22 |
● 1-4 6/24 |
|
● 0-3 10/7 |
2-3-1 |
7 |
17 |
|
| 2 |
KANAGAWA オーシャンズ |
△ 0-0 6/24 |
|
○ 8-1 5/27 |
○ 11-0 4/22 |
○ 4-3 3/25 |
● 0-1 10/7 |
○ 19-6 5/6 |
○ 11-0 4/1 |
5-1-1 |
16 |
42 |
|
| 3 |
篠原台町 ライナーズ |
● 3-13 3/25 |
● 1-8 5/27 |
|
○ 13-2 9/17 |
● 1-23 9/17 |
○ 1-0 6/24 |
○ 10-2 5/27 |
○ 4-1 4/22 |
4-3-0 |
12 |
-16 |
|
| 4 |
白幡 スコーピオンズ |
● 0-16 5/27 |
● 0-11 4/22 |
● 2-13 9/17 |
|
● 0-13 4/1 |
● 5-11 10/7 |
● 1-8 3/25 |
● 1-13 10/7 |
0-7-0 |
0 |
-76 |
|
| 5 |
横浜旭ヶ丘 ブルースリー |
○ 4-1 4/22 |
● 3-4 3/25 |
○ 23-1 9/17 |
○ 13-0 4/1 |
|
○ 7-1 10/7 |
○ 7-4 5/6 |
○ 6-2 5/6 |
6-1-0 |
18 |
50 |
優勝 |
| 6 |
松見 パインズ |
○ 4-1 6/24 |
○ 1-0 10/7 |
● 0-1 6/24 |
○ 11-5 10/7 |
● 1-7 10/7 |
|
○ 11-0 4/22 |
○ 20-0 3/25 |
5-2-0 |
15 |
34 |
|
| 7 |
BF羽沢 イーグルス |
|
● 6-19 5/6 |
● 2-10 5/27 |
○ 8-1 3/25 |
● 4-7 5/6 |
● 0-11 4/22 |
|
● 2-4 6/24 |
1-5-0 |
3 |
-30 |
|
8 |
第一北町
(羽沢第一、神大寺北町) |
○ 3-0 10/7 |
● 0-11 4/1 |
● 1-4 4/22 |
○ 13-1 10/7 |
● 2-6 5/6 |
● 0-20 3/25 |
○ 4-2 6/24 |
|
3-4-0 |
9 |
-21 |
|
公式記録では、第一北町21:0松見パインズ
■第25回横浜市少年少女ソフトボール連盟春季大会(平成30年度 29チーム参加) 成績 1回戦敗退
1回戦 AHツインズ戦 ● 0-5 5/5
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(平成30年度 4チーム参加)
成績 Aチーム:優勝 Bチーム:3位
Aチーム 1回戦 片倉杉の子ソフトボールクラブ戦 ○ 22-0 5/20
Bチーム 1回戦 BF羽沢イーグルス戦 ● 4-16 5/20
Bチーム 3位決定戦 片倉杉の子ソフトボールクラブ戦 ○ 10-4 5/20
Aチーム 決勝戦 BF羽沢イーグルス戦 ○ 6-2 5/20
■第20回西神奈川郵便局長杯(平成30年度 8チーム参加) 成績 3位
1回戦 浅三バイキング戦 ○ 24-0 6/24
準決勝戦 あずまレッドアローズ戦 ● 2-6 7/15
3位決定戦 BF羽沢イーグルス戦 ○ 4-3 8/19
■第39回夏季神奈川県少年ソフトボール大会(平成30年度64チーム参加) 成績 2回戦敗退
1回戦 三の丸キャッスルズ戦 ○ 8-7 7/16
2回戦 横浜ブラックナイン戦 ● 0-5 7/16
■第41回神奈川新聞社旗争奪戦 兼郵便局長杯 兼
神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成30年度8チーム参加) 成績 1回戦敗退
1回戦 横浜旭ヶ丘ブルースリー戦 ● 0-4 7/29
■第69回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成30年度10チーム参加) 成績 2回戦抽選敗退
1回戦 片倉杉の子ソフトボールクラブ戦 ○ 17-0 8/4
2回戦 KANAGAWAオーシャンズ戦 △ 1-1 8/4
■第52回横浜市少年少女ソフトボール夏季大会(平成30年度35チーム参加) 成績 2回戦敗退
1回戦 万騎が原ヒッターズ戦 ○ 12-0 8/25
2回戦 西富エイト戦 ● 2-6 8/26
■第2回メガロス神奈川杯ドリームカップ大会(平成30年度7チーム参加) 成績 3位
1回戦 BF羽沢イーグルス戦 ○ 4-3 9/16
準決勝戦 横浜旭ヶ丘ブルースリー戦 ● 0-8 9/16
3位決定戦 篠原台町ライナーズ戦 ○ 4-1 9/17
■第4回ドリームカップYOKOHAMAソフトボール大会(平成30年度32チーム参加) 成績 2回戦敗退
1回戦 菊名ファイヤーズ戦 ○ 15-3 10/13
2回戦 釜利谷フェニックス戦 ● 2-5 10/20
■第32回グリーンカップ大会(平成30年度26チーム参加) 成績 3回戦敗退
1回戦 本村中央ジャガーズ戦 ○ 11-5 11/18
2回戦 箕輪ブルーナインズ戦 ○ 5-0 11/18
3回戦 あずまレッドアローズ戦 ● 2-6 11/23
■第15回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成30年度29チーム参加) 成績 2回戦敗退
1回戦 荏田ブランチーズ戦 ○ 7-3 12/23
2回戦 釜利谷フェニックス戦 ● 3-10 12/23
■第9回保土ヶ谷リトルシニア杯(平成30年度16チーム参加) 成績 2回戦敗退
1回戦 戸塚インディアンズ戦 ○ 10-3 1/14
2回戦 KANAGAWAオーシャンズ戦 ● 0-2 1/20
☆☆☆当チームでの個人的な記録のため、正式記録と差異がある場合ご了承ください☆☆☆
1試合目
■神奈川リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年3月25日 うさぎ山グランド(第1節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
0 |
| 松見 パインズ |
1 |
6 |
13x |
|
|
|
20 |
投ー捕 みさき(1敗)、あやねー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
みさき |
0-1-0 |
0 |
2-1/3 |
28 |
20 |
101 |
9 |
0 |
0 |
0 |
8 |
0 |
4 |
5 |
0 |
18 |
8 |
|
| 第一北町 |
あやね |
0-0-0 |
0 |
0 |
3 |
3 |
11 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
2 |
1 |
|
| 松見 |
|
|
|
3 |
10 |
9 |
37 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
| 松見 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
新キャプテンともや不在での開幕戦となった。出場したメンバーは日頃の練習成果を見せたかったが、
相手の好打もあり、また守りで連携ミス等が重なり大量失点を喫し、打線も湿り無安打完封負けとなった。
先発を任されたみさき投手は、初回、1番に四球を与え2番を二飛とするも、3番に左前適時打で先制される。
その後、後続を2連続三振でこの回最小失点に抑えた。しかし二回には3連続四球とリズムを掴めない中、適時打、
失策が続き6失点。三回も失点を与えていったが粘り強く投球した。
2番手あやねは中軸打線に打たれてしまうが、開幕戦登板の雰囲気を味わった。両投手とも次回の好投に期待する。
この厳しい試合運びで暴投7もあり大変なポジションにいたあお捕手は、懸命に役割を果たしていた。
たくみ遊撃手は、ミスもあったが、華麗な捕球からの一塁送球を決める場面もあった。
ゆうとゲームキャプテンは一塁手で先発。H監督からはチームを引張る声出しとか、ピンチの時の投手への激励を
期待されていたようだが、思うように行かなかったようで、途中さくらと交代した。
他にかいしんが三塁手で途中出場した。
他の先発は、ななみ二塁、けいた三塁、ひな左翼、なつき中堅、あやね右翼。
ベンチでは、かいり、いくま、しょうた、しゅうどう、みなとが声援を送った。
2試合目
■神奈川リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年4月1日 幸ヶ谷公園グランド(第2節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
0 |
KANAGAWA オーシャンズ |
8 |
0 |
3 |
0x |
|
|
11 |
投ー捕 みさき(2敗)、ともやー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
みさき |
0-2-0 |
0 |
2/3 |
11 |
7 |
46 |
4 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
1 |
4 |
0 |
8 |
5 |
|
| 第一北町 |
ともや |
0-0-0 |
0 |
3 |
14 |
13 |
52 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
4 |
1 |
0 |
3 |
3 |
|
KANAGAWA オーシャンズ |
|
|
|
4 |
14 |
13 |
49 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
5 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
KANAGAWA オーシャンズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
開幕戦に続く貧打で、1番たくみの二遊間を抜ける安打(今季初安打)のみ。
6番けいたには左前飛のいい当たりがあったが、左翼手の前進しての好捕で安打にできなかった。
点を取らないことには試合には勝てない。
先発みさきはストライクも入るがボールと暴投も多く、適時打も重なり初回2死8失点で降板。
継いだともや投手は、後続3番を3球三振で仕留め初回を切り抜けた。
ともやは二回も3者凡退の好投。
しかし、三回。7番からの下位打線に連続バント安打を決められる。1死後、1番に適時打、2番四球で満塁。
3番を遊飛で2死にこぎつけるも、4番への初球が暴投になり、あお捕手から投手への返球時で、一塁走者が
二塁をオーバーランしたのを見て、投手から二塁へ転送の間に二塁走者の生還を許した。
相手チームのインプレイでの集中力は高く、次の塁を狙う姿勢が見えたのは、投球時の投手の返球の間に
隙を突かれ重盗された時だった。
3試合目
■神奈川リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年4月22日 うさぎ山グランド(第3節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
1 |
|
|
1 |
篠原台町 ライナーズ |
1 |
3 |
0 |
0 |
|
|
4 |
投ー捕 ともや(1敗)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
0-1-0 |
0 |
4 |
21 |
20 |
80 |
4 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
8 |
2 |
0 |
4 |
1 |
|
| 篠原台町 |
|
|
|
4 |
14 |
13 |
52 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
5 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
| 篠原台町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
4月としては気温30度に迫る記録的な暑さとなった中での試合となった。
その前に9時過ぎからは変則ながら城郷リーグの開会式が行われた。(控えのメンバー一人が暑さのせいか体調不良で帰宅した)
今季神奈川リーグは2連敗と勝利に恵まれず初勝利を目指したが、打線が振るわず、四球で出塁した3番ともやを二塁に
おいて4番あおのニゴロの間に、ともやの好走塁で生還した無安打1点のみで敗戦した。
守りは初回。4番の適時打で先制されその後1死満塁のピンチをともや投手は連続奪三振で切り抜ける。
同じく二回。1死後9番にツーツー後の5投目緩球をきれいに捉えられ左中間二塁打。これはH監督の球種指示だったらしい。
1番には遊撃へのライナー。たくみは手を伸ばしたが捕球できず落球してしまう。(たくみの技量であれば捕球できると
判断し失策と記録)
2番はスリーバント失敗。2死二、三塁で3番が平凡な投前ゴロを打つ。ともや投手は軽くさばいて一塁へ送球。
ところが大暴投になってしまい2失点。続く4番には初回に続き中前適時打を打たれた。
5番には三遊間へのゴロ。たくみは上手く捕球し思いっ切り一塁へ送球。遠投なのだが辛くもアウトにした。
もう一つ素晴らしいプレイがあった。四回無死二塁の場面で1番に一塁左を抜くような強い打球。それをゆうと一塁手は
軽く逆シングルで捕球しアウトにした。
先発中堅手さとちかは暑さのためか、体調不調で三回からこう選手に交代。こう中堅手は外野から声出しで
チームを鼓舞した。それに合わせてこれまで声出しが少なかった他のメンバーも声出ししていった。
打線が活性すれば、勝利は近い。次の試合に期待したい。
4試合目
■城郷リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年4月29日 二谷小学校(第1節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
|
2 |
横浜旭ヶ丘 ブルースリー |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
|
2 |
投ー捕 ともや(1敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
0-1-1 |
0 |
4 |
17 |
14 |
68 |
2 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
4 |
1 |
0 |
2 |
0 |
|
| 横浜旭ヶ丘 |
|
|
|
2-2/3 |
9 |
7 |
35 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
3 |
2 |
0 |
1 |
1 |
|
| 横浜旭ヶ丘 |
|
|
|
1-1/3 |
6 |
3 |
32 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
1 |
2 |
0 |
1 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
3 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 横浜旭ヶ丘 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
初夏を思わせるような気温の第2試合。建物に囲まれた校庭で時々砂塵が舞い、さらに突風で
相手チームのベンチに展開していたキャンプ用テントが飛ばされるアクシデントもあった。
試合は、守りのミスで互いに失点し引き分けで、第一北町は無安打が続く。
ただ、二回の守りでは、これまで反復練習していた内野ゴロ併殺プレイを綺麗に決めてくれた。
それは、1死後、5番に四球を与え盗塁と捕逸で三塁まで進められる。次の6番が投前ゴロ。
ともや投手は三塁走者を牽制しつつ一塁へ送球。その間に三塁走者が本塁を狙う。
捕球したゆうと一塁手は素早く本塁へ転送。あお捕手は確実に生還を阻止し併殺を完成させた。
三回の守り。二塁打の8番走者に暴投、捕逸で先制される。
その裏、先頭7番ななみは四球を選び出塁。その後3暴投で同点にする。
四回からはしゅんた中堅手(先発こう選手)、けいた左翼手(同ひな選手)が交代出場。
1死後、5番は右中間への校舎に当てる大きな二塁打。そして捕逸で三塁に進む。次の6番は遊前ゴロ。
二回守りと同じ状況となり、たくみ遊撃手は三塁走者を牽制しつつ一塁へ送球するも、高い暴投で失点。
追いかけるその裏。2得点目は前回の試合と同じく、二塁に四球ともやを置いて4番あおのゴロ(右翼)
アウトの間に、ともやの好走塁で同点とした。
守りでは、あきと二塁手の活躍が目立った。イレギュラーゴロを上手く捕球とか、二塁寄りのゴロを
処理するとか、安心して見ていられた。
攻撃では、チャンスを拡げるような対応(チームプレイ)を考えていこう。
初回、一塁走者ゆうとは、打者がともやなので盗塁を無理にせず、打撃に期待してよかったと思った。
(捕手が捕球をこぼしたのを見て二塁を狙い盗塁刺しとなる。)
二回、2死走者無しから6番ひなが四球を選び代走にさとちか。さとちかは7番ななみへの初球ストライクに
盗塁を試み盗塁失敗。このとき打者は緩くバットを振って盗塁を少しでも助けて欲しかった。
三回、たくみは2死走者無しのスリーボール後の4球目を振って出て凡退。制球で苦しんでいる投手を
助けてしまう。ここは、1球待って欲しかった。
四回、最後の打者となったけいたは、2死二塁フルカウントから、明らかに高めのボールにバットを振り
ファールにする。(結果は次の投球を見逃し三振になる。)
まだまだ荒削りのチームでこれからだ。誰もが前を向いて勝利を目指す。
5試合目
■第25回横浜市少年少女ソフトボール連盟春季大会(平成30年度 29チーム参加)
2018年5月5日 能見台中央公園A面(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| AHツインズ |
2 |
1 |
2 |
|
|
|
5 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
0 |
投ー捕 ともや(0勝2敗1分)、みさき(0勝2敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
0-2-1 |
0 |
2 |
14 |
9 |
69 |
2 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
5 |
4 |
0 |
3 |
2 |
|
| 第一北町 |
みさき |
0-2-0 |
0 |
1 |
6 |
4 |
22 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
|
| AHツインズ |
|
|
|
3 |
10 |
9 |
47 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
7 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
0 |
| AHツインズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
連休中の5月3日大会開催予定が雨で延期になり、開会式抜きの第一試合で、朝早く会場へ移動し8時27分に試合開始。
ともや投手は、投球フォームを今までの前へ力強く突っ込むようなものではなく、コントロール重視の投げ方に
変えたようだ。
しかし、それでも投球が安定せず四球が多く、ピンチを招いて毎回失点。
三回からはみさき投手が救援するも、四球、野選絡みで2失点した。
残念ながら完敗で、一回戦突破は出来なかった。
打線は、相手投手の好投に翻弄され7三振。
唯一の安打は3番ともやの左翼前打(今季初安打。左翼手が後逸したので全力疾走し三塁まで進む)。
この試合二人目の出塁は7番けいたで二回2死後の四球。しかし8番ゆうとの打席の時に盗塁失敗に終わる。
あお捕手が、どんどん上手くなっていくを実感できるプレイを見せた。
それは、三回、投手がみさきへ代わり、先頭6番に遊内野安打で出塁され次打者の時に盗塁を掛けられたが、
素早く二塁へ送球し盗塁刺しを成功させた。
6試合目
■神奈川リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年5月6日 幸ヶ谷公園(第4節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
2 |
横浜旭ヶ丘 ブルースリー |
1 |
0 |
0 |
2 |
3 |
X |
6 |
投ー捕 ともや(0勝3敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
0-3-1 |
0 |
5 |
24 |
23 |
69 |
6 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
5 |
0 |
0 |
6 |
1 |
|
| 横浜旭ヶ丘 |
|
|
|
6 |
22 |
21 |
74 |
2 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
7 |
0 |
0 |
2 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
| 横浜旭ヶ丘 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
ともやは投球フォームを従来のジャンピングスローの力強い投げ方に戻して試合に臨んだ。
初回に二塁打と右前適時打で先制されるも、四回、無死二塁(走者2番あきと)の場面で、3番ともやが豪快な中堅越え
2点本塁打を放ち逆転した。
しかしその裏、右飛失策の走者を二塁に置いて、5番に内野安打を打たれところで二塁走者が本塁を狙いボールを転送するも
生還され同点。さらに内野連携ミスと捕逸があって再逆転された。
五回には、先頭9番に左翼線への二塁打を打たれ、2死までこぎつけるも3番の中飛失策で追加点。続く中軸に2連打を
浴びダメ押しされた。
初回の攻撃では先制のチャンスがあった。先頭たくみは死球と捕逸で二塁に進む。2番あきとは今季初安打となる
三遊間を抜ける打球。これでたくみは本塁へ突入するも本塁死。3番ともやは捕飛。4番あおの打席であきとは三盗。
チャンスを拡げるも、あおは三ゴロ凡退した。
一塁先発はしゅんた。一塁刺殺後でもプレイが続いている事を一回の守りで体験した。(この時は右前打で送球受けるも
一塁はセーフで、二塁走者に生還を許した)そして、その後は捕球後の素早く次のプレイをしてくれていたように見えた。
今後、場慣れしていけばますますいいプレイをしていくだろうと感じた。
飛球刺殺では複数の選手に機会があった。けいた中堅手への飛球2回、あきと二塁手への直飛、たくみ遊撃手への飛球、
ななみ右翼手への前進しての捕球、なつき三塁手への小飛球、しゅんた一塁手への邪飛。
そして、本日の本塁打時に負けないほどの大歓声を受けたのは、ひな左翼手への正面大飛球の捕球時だった。
戦績はこれで引き分けを挟んで5連敗。今季初勝利が遠い。
7試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(平成29年度 4チーム参加)
2018年5月20日 羽沢小学校(1回戦) Aチーム
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
0 |
| 第一北町A |
12 |
7 |
3 |
|
|
|
22 |
投ー捕 ともや(1勝3敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町A |
ともや |
1-3-1 |
0 |
3 |
9 |
9 |
41 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
9 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 片倉杉の子 |
|
|
|
3 |
33 |
26 |
102 |
12 |
1 |
0 |
0 |
6 |
1 |
0 |
10 |
0 |
22 |
7 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町A |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
1 |
| 片倉杉の子 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
羽沢地区の少年少女ソフトボールチームが対戦する催しで、昨年に続き第一北町から2チーム編成し、他に
羽沢BFラッキーズ、片倉杉の子が参加し計4チームのトーナメント大会。
日差しは強いが冷たい北風で肌寒い中での第一試合。
ともや投手は打者9人に対し全て三振でねじ伏せる。打っては4番あおの2点本塁打など12安打の猛攻で圧勝。
決勝へ駒を進めた。この勝利でチームは待ちに待った今季初勝利。
初回、1番たくみは死球出塁。2番あきとが左前打の二塁打。その後暴投などで2点先制。さらに
四球の3番ともやを一塁に置いて、4番あおは初球を右中間へ大きく打ち返し今季初安打が2点本塁打。
5番ひなは投ゴロに倒れたが、6番しゅんたは四球と盗塁で二進。7番ゆうとは遊飛失策。
二塁走者しゅんたは落球を見て三塁を狙う。慌てた遊撃手は三塁へ暴投しボールがエリア外へ。
その後、ゆうとは盗塁で三進し、8番ななみの遊ゴロの間に生還する。ななみは打点を挙げた。
9番けいたは四球を選び、2巡目のたくみは中前へ打ち返し中堅の後逸に乗じて一気に生還。
あきと、ともやの連続四球後、あおが右前へ二塁打。そして、ひなの投前内野安打(今季初安打)の間に
二塁走者あおは好走塁で生還した。
二回以降の安打は、ともや(2本)、あお、ひな、ゆうと、けいた(2本)。ゆうと、けいたは今季初安打。
控えのいくまは二回に代打出場したが遊ゴロに終わった。
あおは、三塁打が出ればサイクルヒットになる三回の打席で、気負ったか投前ゴロ(失策)に倒れた。
8試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(平成30年度 4チーム参加)
2018年5月20日 羽沢小学校(1回戦) Bチーム
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町B |
0 |
3 |
1 |
|
|
|
4 |
BF羽沢 イーグルス |
3 |
13 |
X |
|
|
|
16 |
投ー捕 みさき(0勝3敗0分)、あやね(0勝0敗0分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町B |
みさき |
0-3-0 |
0 |
1-2/3 |
16 |
12 |
66 |
4 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
4 |
4 |
0 |
9 |
0 |
|
| 第一北町B |
あやね |
0-0-0 |
0 |
1/3 |
10 |
9 |
30 |
5 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
1 |
0 |
7 |
0 |
|
| BF羽沢 |
|
|
|
3 |
14 |
11 |
55 |
1 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
2 |
4 |
0 |
4 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町B |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| BF羽沢 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
1 |
1 |
記事:
一時は3点差を返し同点にして盛り上がったが、守りのミスが多く大量失点で敗れた。
一回の守り、先発みさきが三振と遊ゴロで簡単にツーアウト取るも、3番三ゴロの送球失策から始まり安打も絡み3失点。
二回の攻撃。4番かいりは四球と暴投で二塁へ、さらに5番なつきの進塁打で三進、6番みさきの投前野選でかいりが生還し1点を返す。
みさきは7番さとちかの打席で初球、2球目で連続盗塁を決める。さとちかはストレートの四球後8番しょうたの打席で盗塁し、
二、三塁としてチャンスを拡げる。その後暴投でみさきが生還。しょうたの投ゴロでさとちかが同点のホームイン。
試合を振り出しに戻して、面白い試合展開にチームは盛り上がる。
しかし、その裏、2連続奪三振で同じように簡単に2死にするも、2番に内野ゴロ失策で出塁されその後四球、安打などで失点。
7番に四球を与え満塁になったところで、2番手あやねへ交代。
代わったあやね投手は、打たせて取るピッチングをするも流れを変えられず、2点本塁打などで大量失点し試合を決められた。
それでも、三回、先頭1番こうが四球出塁し盗塁後、2番かいしんの投ゴロ進塁打と3番あやねのニゴロで1点を返した。
続く4番かいりは初球を鋭く捉え左前へ打ち返し(今季初安打)さらに暴投2個で三進。チャンスを作るも、
後続が三振に倒れ試合終了。Bチームは3位決定戦に進んだ。
なつき捕手は、内野陣の気持ちがまとまる様に声出しに頑張っていた。円陣組んだ時にK監督からも「捕手だけでなくみんなで
声出ししよう」との激励が飛んだ。
さとちか右翼手は、内野ゴロでの一塁のカバーをしっかりやってくれて、ボールデットを防いでくれたこともあった。
控えの二人みなととよしひさは、二回2死から外野の守備で出場した。しゅうどうは学校行事でお休みした。
9試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(平成30年度 4チーム参加)
2018年5月20日 羽沢小学校(3位決定戦) Bチーム
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
2 |
1 |
1 |
|
|
|
4 |
| 第一北町B |
5 |
5 |
X |
|
|
|
10 |
投ー捕 みさき(1勝3敗0分)、あやね(0勝0敗0分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町B |
みさき |
1-3-0 |
0 |
2 |
13 |
12 |
44 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
4 |
0 |
0 |
3 |
0 |
|
| 第一北町B |
あやね |
0-0-0 |
0 |
1 |
6 |
5 |
14 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
| 片倉杉の子 |
|
|
|
2 |
17 |
10 |
73 |
1 |
0 |
0 |
0 |
7 |
0 |
2 |
5 |
0 |
10 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町B |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 片倉杉の子 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
記事:
先発みさき投手は、初回、先頭打者の内野安打と捕逸、適時打などで2失点するも、その後2三振で満塁のピンチをしのぐと、
味方攻撃陣が相手の守備の乱れに乗じて大量得点し、今季初勝利を得た。
安打は一回2死走者無しからの8番よしひさの投前内野安打1本のみ。よしひさは今季初安打。
二回、先頭9番いくまは三振振逃げで一塁へ走る。捕手からの一塁送球が暴投になり、それを見ていくまは二塁へさらに走る。
さすがにこれは暴走かと思われたが、一塁から二塁転送も暴投になりボールは外野へ。それを見ていくまは一気に生還した。
三回からは2番手あやねが登板。先頭5番に三塁打、6番に中前打で1点を許した。
10試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(平成30年度 4チーム参加)
2018年5月20日 羽沢小学校(決勝戦) Aチーム
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
BF羽沢 イーグルス |
1 |
1 |
0 |
0 |
|
|
2 |
| 第一北町A |
0 |
1 |
5 |
X |
|
|
6 |
投ー捕 ともや(2勝3敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町A |
ともや |
2-3-1 |
0 |
4 |
16 |
14 |
60 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
7 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
| BF羽沢 |
|
|
|
3 |
17 |
11 |
82 |
2 |
0 |
0 |
0 |
5 |
1 |
2 |
3 |
0 |
6 |
5 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町A |
3 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
| BF羽沢 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
Aチームのしゅんたが午後からの法事で戦線離脱し、代わっていくまが出場。
第一北町は、1点を追う3回、1番ともや、2番あきとの連続二塁打などで一気に5点を挙げ試合を決めた。
初回表、先頭の飛球は三塁後方の左翼線際に落ち、ファールラインへ切れて行き二塁打。2番の投ゴロにもたつき内野安打。
その後捕逸で先制される。
二回表、1死後、ともや投手は7番に四球を許し安定しない投球もあり3暴投で失点。
二回裏、2死走者無し、6番ななみが四球で出塁。ななみは2盗塁と暴投で1点を返す。
三回表、1死後、3番に一、二塁間を抜けるゴロを打たれる。ゆうと一塁手は素早く一塁へ戻り、この時いつものあきと二塁手では
なく、試合途中から二遊間で守備をスイッチしていたたくみ二塁手も一塁カバーに走る。
浅く守っていたななみ右翼手から一塁へ送球。ゆうとはたくみの陰で見ずらかったと思われたがしっかり捕球しアウトにした。
結局、この回3者凡退としいよいよ反撃開始。
先頭9番いくまはフルカウントから四球を選び出塁。打順が1番に戻り、この試合珍しく1番を任されたともや。
前の打席は気負って遊飛に打ち取られたが、2打席目はワンボール後のファーストストライクを見逃さず強振し左翼正面への
ライナーを打ち返す。左翼手のグローブに一瞬ボールが収まりかけたように見えたが、グローブが弾き飛ばされ強襲二塁打となる。
続く2番あきとも左への二塁打で同点。3番たくみの打席の時、暴投でともやが生還し逆転。
さらにあきとは投手捕手間の緩慢な動作を見逃さず、ディレート本盗で追加点。その後も、無安打ながら2点を追加した。
四回、ともや投手は投球フォームを模索中なのか安定せず2四球で走者を出すも後続を2三振で絶ち勝利した。
今季2勝目を優勝で飾った。
この大会を運営していただいている方々に感謝お礼申し上げます。
選手達は今は上手くはないかもしれないが、この大会で貴重な経験を得て確実に成長していきます。
またいい思い出にもなると思っています。
11試合目
■神奈川リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年6月24日 うさぎ山グランド(第5節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
BF羽沢 イーグルス |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
2 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
2 |
0 |
X |
|
4 |
投ー捕 ともや(3勝3敗1分)、みさき(1勝3敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
3-3-1 |
0 |
3 |
11 |
10 |
49 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
8 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| 第一北町 |
みさき |
1-3-0 |
0 |
2 |
9 |
9 |
37 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
| BF羽沢 |
|
|
|
4 |
18 |
14 |
66 |
2 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
3 |
0 |
0 |
4 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
| BF羽沢 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
雨上がりでうさぎ山グランドの状況が悪く、いつもと違いツカサ店側のコーナーにバックネットを設営され
なんとか試合が開催された。その2試合目。
初回にあきとの三塁打とともやの安打などで2得点。三回は四球を絡めて2点を追加し試合を優位に進め、
四回に2点差に詰められるが逃げ切った。
一回表、先頭を二ゴロ失策で出塁を許し、2番は三振(捕逸)、3番打者の時にまたもや捕逸で三進される。
しかし後続を2者連続三振に仕留めピンチをしのぐ。
その裏、先頭打者あきとが初球を左翼線へ打ち返し、ボールはファールエリアへ転がっていく。
あきとは外野手の動きを見逃さず三塁へ駆け込み三塁打。2番たくみの遊ゴロで先制点。
3番ともやは遊内野安打と盗塁、4番あおの二ゴロで三塁に進み、さらに捕逸で生還し効率よく2点目。
二回表、先頭5番に四球を与え、捕手からの一塁牽制悪送球で三塁まで行かれるも、ともやは後続を連続三振。
四回表、みさきが2番手登板。先頭3番を三振。4番は遊ゴロ失策で出塁。5番への初球に二塁盗塁され遊撃手が
あお捕手からの送球を後逸し三進された。そして5番にななみ右翼手右へのライナーを打返されボールが
フェンスまで転がる。
中継に入った二塁手(この直前に二遊選手を入れ替えていた)が三塁へ暴投し打者走者までが生還された。
裏の攻撃には、代打あやねが三振、代打かいりが初球を打ち上げ遊飛に倒れた。
五回表、しゅうどうが中堅で出場。2者三振の2死後、1番の遊ゴロを一塁へ悪送球して二進される。
続く2番は一塁への鋭いライナー。これをともや一塁手ががっちり捕球しゲームセット。
神奈川リーグで初勝利した。
他にしょうたが二回に代走出場し、かいしんが三回に代走出場した。
12試合目
■第20回西神奈川郵便局長杯(平成30年度 xチーム参加)
2018年6月24日 うさぎ山グランド(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 浅三バイキング |
0 |
0 |
|
|
|
|
0 |
| 第一北町 |
23 |
1x |
|
|
|
|
24 |
投ー捕 ともや(4勝3敗1分)、あやね(0勝0敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
4-3-1 |
0 |
1 |
3 |
3 |
15 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 第一北町 |
あやね |
0-0-0 |
0 |
1 |
4 |
4 |
13 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 浅三 |
|
|
|
1-1/3 |
29 |
21 |
106 |
15 |
2 |
0 |
0 |
8 |
0 |
0 |
10 |
0 |
24 |
18 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
2 |
2 |
| 浅三 |
2 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
記事:
この日ダブルヘッダーの2試合目。この大会の開会式以前に先行して1回戦を行った。
相手バッテリーの不調と守りに甘さがあり、初回、ストライクボールがはっきりしている投手から、打撃陣は
好球必打でヒットを重ね、猛攻の23点を挙げ試合を決めた。
初回表をともや投手は3者三振で片づけると、その裏の攻撃は途中で水分補給を設けて40分程続いた。
1番あきとはストレートの四球と2回の盗塁と暴投で先制。2番たくみは四球を選ぶ。
3番ともやは2球目のファーストストライクを右中間へ打ち返し適時三塁打。
4番あおは中堅前への適時打。5番けいたは右中間への適時三塁打。
6番しゅんたは左翼越えの二塁打を放つ。(今季初安打で、2巡目にも遊内野適時安打を記録)
7番ななみは右前適時打。(今季初安打で、2巡目にも右前適時安打を記録)
8番あやねはニゴロで打点を挙げる。(3巡目には中堅への適時二塁打を打ち返した)
9番ゆうとは四球出塁。2巡目以降も攻撃の手を緩めない。
続くあきとの左中間へ運ぶランニング2点本塁打とか、ともやの左翼フェンス越えの2点本塁打も出た。
他に、6人(いくま、しゅうどう、かいしん、かいり、みさき、しょうた)が代打出場し、かいしんとみさきに
今季初安打が出た。
また、よしひさ、みなとは代走で出場した。
こういう試合だからこそ課題が見えたとのこと(H監督談)。
それは、走者の時に次の塁を狙う姿勢がまだまだ足りない選手がいるとのこと。集中して走塁を心がけよう。
13試合目
■城郷リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年7月1日 二谷小学校(第2節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
BF羽沢 イーグルス |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
|
2 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
1x |
|
|
3 |
投ー捕 ともや(5勝3敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
5-3-1 |
0 |
4 |
16 |
12 |
66 |
1 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
10 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
| BF羽沢 |
|
|
|
3-2/3 |
22 |
15 |
78 |
4 |
0 |
1 |
0 |
3 |
2 |
8 |
0 |
0 |
3 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
4 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| BF羽沢 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
初回先制したが、三回と四回にいずれも捕逸で失点し同点にされる。が、四回裏、2死二、三塁の場面で
4番あおが右翼線へ打ち返し劇的なサヨナラ勝利となった。
初回表をともや投手は3者三振に片づけると、その裏の攻撃は、先頭あきとが初球を投前バントで仕掛け、
慌てた投手が一塁送球ミスを誘い、ボールがファールエリアを越えあきとは二塁へ。2番たくみは右前適時打。
3番ともやは三塁右を抜く痛烈なゴロ打球でホームランラインを越える適時二塁打。
二回表、四球走者を三塁に背負うも、7番を一塁ゴロにしピンチを切り抜ける。
その裏、2死後、9番さとちかが初球死球。あきとはストレートの四球。さらにたくみが死球で満塁になり
ともやに期待が掛かったが、ワンツーからの空振り三振。
三回表、このチャンスを生かせなかった第一北町に対して、BF羽沢は2死後、1番に初球を左中間へ打ち返され
二塁打。そして盗塁と捕逸で1点を返された。
三回裏、1死後、5番しゅんたは四球、盗塁で二塁へ進む。6番ななみは、サイン通り犠打を投前に決める。
7番あやねは死球。8番こうに代わり代打かいりが打席へ。あやねが初球に盗塁をし二、三塁となるも、
かいりは空振り三振に倒れた。
四回表、3番に四球で走者を許すと、盗塁で三進。三回と同じように捕逸で同点振り出しになる。
しかしその裏、ドラマが待っていた。三振、投ゴロで簡単に2死になるが、たくみが執念の遊左への打球。
遊撃手が追いつき捕って懸命に一塁送球。たくみも懸命に一塁へ走る。結果は間一髪セーフ。
ともやはワンワンからの故意四球を受け出塁。続く4番あおにプレッシャーが掛かる。
その後、暴投で二、三塁になり、ワンワンからのあおへの3球目。バットを振り抜くと打球は右翼線へ大きな飛球で
フェアエリアに落ち、三塁走者たくみが生還しサヨナラ勝ちとなった。
大きな歓声で選手たちは勝利を実感した。
ちょっとしたエピソードがあったので記します。四回裏の1番あきとの打席。
1死ワンワンからの3投目は頭部ヘルメット方向への投球。ボールは当たった弾みで一塁線フェアエリアに落下。
一瞬の出来事で、いつもと違う打音ではあったが、ヘルメットに当てっていれば死球。構えていたバットに当たって
いれば、漫画のいわゆる「大リーグボール」。周りからは「走れ」の声も出て、さらに球審のジャッジは「フェアー」。
打った本人は、ヘルメットに先に当たったとの感触のようで理不尽なアウトにされ悔し泣きしていた。
14試合目
■城郷リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年7月1日 二谷小学校(第3節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
0 |
|
|
|
3 |
KANAGAWA オーシャンズ |
1 |
0 |
1 |
|
|
|
2 |
投ー捕 ともや(6勝3敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
6-3-1 |
0 |
3 |
18 |
12 |
82 |
3 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
6 |
1 |
0 |
2 |
2 |
|
KANAGAWA オーシャンズ |
|
|
|
2-1/3 |
11 |
5 |
47 |
1 |
0 |
0 |
1 |
5 |
0 |
2 |
2 |
0 |
3 |
2 |
|
KANAGAWA オーシャンズ |
|
|
|
2/3 |
2 |
1 |
8 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
KANAGAWA オーシャンズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
猛暑の中での試合。初回の3得点が生き、ピンチの連続で1点差まで迫られるも辛くも勝利。
初回、あきと、たくみが連続四球で出塁すると、3番ともやの右翼への2点適時打で先制し、4番あおの右犠飛でともやを
還し3点目。
その後は、打線が沈黙する。(結局この試合の安打はともやの1本のみ)
一回裏の守り。1番四球、2番の右二塁打で二、三塁となり、3番に左前適時打で1点を返される。
2点差リードで迎えた三回裏の守り。先頭3番が初球を打ち三塁前への小飛球。けいた三塁手が前進するも、打球はかなり
スピンしていたためバウンドがイレギュラーし捕らえることが出来ず、カバーに入ったたくみ遊撃手が外野に抜けるのを
防ぐだけだった。
4番は一塁への飛球。しゅんた一塁手が上手く捕球して1死。
(H監督談。もっと大きな声出して捕球する意思を周りに知らせること。)
5番に粘られ四球。6番にも粘られたが三振で2死にする。その後、7番、8番に連続四球を与えてしまい押出しで1点差に。
9番も粘りフルカントから6球目をファール。そしてともや投手が投じた7球目を空振り三振。満塁のピンチをしのぎ辛くも
勝利した。
15試合目
■城郷リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年7月8日 二谷小学校(第4節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
2 |
0 |
|
|
|
|
2 |
| 第一北町 |
4 |
5 |
|
|
|
|
9 |
投ー捕 みさき(2勝3敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
みさき |
2-3-0 |
0 |
2 |
9 |
7 |
42 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
5 |
1 |
0 |
2 |
1 |
|
| 片倉杉の子 |
|
|
|
2 |
17 |
12 |
70 |
4 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
4 |
6 |
0 |
9 |
3 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
| 片倉杉の子 |
3 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
記事:
この日も猛暑。
チームは午前に上星川小学校で練習。その後、試合会場の二谷小学校に移動。
暑さのせいか体調不調のメンバーが幾人か出て、先発選定を若手と考えていたH監督は悩む。
結果、先発はいつものメンバーになり先発投手がみさき、ともやが一塁に入る。
そして試合の指揮を執るのはK監督のようだ。
みさきは、初回に四球と内野失策などで2失点するも、粘り強く投球し完投勝利。
一回裏の攻撃は2番たくみが中前打、3番ともやが左中間適時二塁打で先制すると、後続が野選、四球、盗塁阻止のミスなどで加点。
二回も、9番ゆうとの四球から、1番あきとの三振振り逃げ、たくみの左中間適時二塁打と続き、5番けいたに一二塁間を抜く二塁打
などで大量得点となった。
代打出場は3人。よしひさは投ゴロ、かいりとしゅうどうは四球を選んだ。また、かいしんは代走で出場した。
他になつき、あやね、しょうた、みなとは出場機会が無かった。
16試合目
■第20回西神奈川郵便局長杯(平成30年度 8チーム参加)
2018年7月15日 うさぎ山グランド(準決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
1 |
0 |
1 |
|
|
2 |
あずま レッドアローズ |
0 |
4 |
2 |
X |
|
|
6 |
投ー捕 ともや(6勝4敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
6-4-1 |
0 |
3 |
18 |
16 |
65 |
7 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
5 |
3 |
0 |
6 |
4 |
|
| あずま |
|
|
|
4 |
17 |
15 |
64 |
3 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
5 |
2 |
0 |
2 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| あずま |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
二回に守備の乱れを突かれ4失点。さらに三回も内野の連携ミスがあり失点し、敗戦となり決勝戦へ駒を進めなかった。
共に一回を三者凡退し二回の攻撃。先頭4番ともやが初球を左中間へ打ち返しワンバウンドでフェンスを越える
エンタイトル二塁打。5番あおが四球、6番しゅんたの一塁ゴロの進塁打と暴投で先制する。
その裏の守り。先頭4番に中前打。5番の投前バントが内野安打になりその間、三塁カバーが無く一塁走者は一気に
三塁を陥れた。
その後は、三振振逃げ、中前適時打、さらに暴投で一気に2走者生還。そして一塁走者の二盗阻止失敗で外野のカバーも
後逸し走者が生還と、合わせて4失点してしまう。
三回裏は、先頭3番の右中間エンタイトル二塁打と5番の左前打で一、三塁の場面。1死後、6番への初球に一塁走者に
盗塁を仕掛けられる。ここで捕手からの二塁送球カットプレイを遊撃手がするも、慌てたのか落球してしまい追加点を
与えてしまった。
5点差を追う四回の攻撃。先頭4番ともやは右中間への安打で暴走気味で強引に二塁を狙う。外野からの返球が上手く
二塁前でのクロスプレイとなったが、ともやの気迫がまさり遊撃手の落球を誘いセーフ(記録は安打と失策)。
1死後、6番しゅんたが打席へ。しゅんたは初球を大きなスイングで空振り、2球目はバント失敗のファール。
追い詰められての3球目を上手く捉え中堅越えの大きな飛球を放つ。中堅手は辛くも追いついて一旦は捕球したかに
見えたが落球し適時安打とする。
ただ、その後のしゅんたの走塁はいただけない。一塁を超えて捕球体勢を見て捕球と判断したのか進塁を諦めかける。
が、落球で進塁か戻るかが中途半端な状態で返球が二塁へ。しかしそのボールが逸れて一塁方向へ転がる。
その隙に二塁へ向かうがカバーに入った一塁手からの転送で二塁上でタッチアウトになってしまった。
選手たちは上達していているし試合慣れしていけば、落ち着いてプレイ出来るようになると思う。
17試合目
■第39回夏季神奈川県少年ソフトボール大会(平成30年度64チーム参加)
2018年7月16日 小田原酒匂川グランド(一回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
三の丸 キャッスルズ |
2 |
3 |
2 |
|
|
|
7 |
| 第一北町 |
5 |
2 |
1x |
|
|
|
8 |
投ー捕 ともや(7勝4敗1分)、みさき(2勝3敗1分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
7-4-1 |
0 |
2-1/3 |
13 |
8 |
58 |
1 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
6 |
4 |
0 |
4 |
2 |
|
| 第一北町 |
みさき |
2-3-0 |
0 |
2/3 |
7 |
4 |
23 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
1 |
1 |
0 |
3 |
1 |
|
| 三の丸 |
|
|
|
2-1/3 |
19 |
13 |
52 |
7 |
1 |
1 |
0 |
5 |
0 |
1 |
1 |
0 |
8 |
4 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
| 三の丸 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
記事:
真夏の猛暑の中での試合。試合前の練習でハッスルしていたいくま選手は体調不良のようだ。
二回と三回、同点に追いつかれる厳しい展開で、最後は押出し四球でサヨナラ勝ち。相手の粘りもあり
勝利が難しいことを実感した。
初回、1番一ゴロ失策と3番四球走者への二盗塁阻止失敗で2失点するが、その裏、1番あきとが四球で出塁すると、
2番ゆうとが投前犠打を決める。3番たくみは初球を三塁線を抜く適時二塁打。4番ともやも初球を弾き返し
強烈な打球で遊撃手正面へ。遊撃手はグローブに当てる時間もなくトンネルしボールが外野へ抜ける適時失策。
5番あおは投飛で2死。6番しゅんたは四球。7番ひなに左前適時逆転打が出て大きな歓声が上がる。
8番ななみも遊前内野適時打で続き、さらに暴投で5点目。優位に試合を進める。
ところが、二回表。1死からみさき投手が2番手で登板するも3連続四死球で1失点。そして内野ゴロの本塁送球を
捕手が落球し同点にされる。
その裏。1死走者無しでゆうとの一塁線内野安打。さらにゆうとはたくみの遊ゴロで果敢に三進。2死三塁のところで
ともやが左中間フェンス越えの豪快な2点本塁打を放ち勝利が見えてきた。
三回、再度ともやが登板。6番、7番を連続三振で2死にし「あと一人」のところで、ともや投手はどうしたわけか
8番、9番に四球を与えさらに1番に豪快に右中間三塁打を浴びて同点された。2番を三振にしてどうにか勝ち越しを
防いだ。
その裏、先頭6番しゅんたは中前打でサヨナラ走者として出塁。続くひなの三ゴロを一塁手が捕球できずひな出塁。
ななみは遊飛に倒れる。9番途中出場のさとちかはフルカウントから四球を選び満塁になる。1番あきとは2球目を
ファールしてカウントスリーワンからの5球目がボールで押出し四球を選び、しゅんた走者が生還しサヨナラ勝ち。
県大会の一回戦突破は近年無かったと思う。
18試合目
■第39回夏季神奈川県少年ソフトボール大会(平成30年度64チーム参加)
2018年7月16日 小田原酒匂川グランド(二回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
0 |
横浜 ブラックナイン |
5 |
0 |
0 |
0x |
|
|
5 |
投ー捕 ともや(7勝5敗1分)、あやね(0勝0敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
7-5-1 |
0 |
1 |
8 |
4 |
34 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
2 |
7 |
0 |
5 |
3 |
|
| 第一北町 |
あやね |
0-0-0 |
0 |
2-0/3 |
11 |
9 |
40 |
1 |
0 |
1 |
0 |
3 |
0 |
2 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| ブラックナイン |
|
|
|
4 |
14 |
12 |
51 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
10 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| ブラックナイン |
2 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
2回戦はかなり待たされ16時30分プレーボール。
ともや投手は立ち上がりから乱調で先頭から連続四球後、それに釣られて守りもリズムに乗れず、3連続失策(遊ゴロ失策、
二ゴロ失策、右飛失策)などで5点を与えてしまい、これが最後まで重く、打線も無安打での敗退となった。
後日ともや投手に聞いたところ「ちょっと緊張してしまった。」とのこと。この大会に賭ける気持ちが強かったようだ。
二回からの守りは、H監督の采配に選手が応える。来季構想も考慮しともやに代わりあやね投手が登板。また、あお捕手と
なつき三塁手を互いに配置替え。継いだあやね投手は、マウンドで笑顔を見せ打たせるピッチング。
相手打線は、緩いボールに合わせることに苦労して、打者11人で内野安打1本のみで無得点。あやねのために守りも堅守で
盛り上げた。
19試合目
■第41回神奈川新聞社旗争奪戦 兼郵便局長杯 兼
神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成30年度8チーム参加)
2018年7月29日 うさぎ山A(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
0 |
横浜旭ヶ丘 ブルースリー |
0 |
1 |
3 |
0 |
X |
|
4 |
投ー捕 あやね(0勝1敗0分)、ともや(7勝5敗1分)、みさき(2勝3敗0分)ー なつき、あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
0-1-0 |
0 |
2 |
9 |
8 |
26 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
1 |
|
| 第一北町 |
ともや |
7-5-1 |
0 |
1 |
7 |
4 |
22 |
0 |
0 |
0 |
1 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
|
| 第一北町 |
みさき |
2-3-0 |
0 |
1 |
4 |
3 |
19 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 横浜旭ヶ丘 |
|
|
|
5 |
16 |
15 |
59 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
11 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
| 横浜旭ヶ丘 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
昨夜、特異な台風12号が関東の南を東から西へ去る。開会式前に雨上がりのグランドを役員の方々が整備された。
開会式直後の第一試合。台風一過の真夏の青空下。猛暑の中での試合。
先発バッテリーは、あやね投手となつき捕手。あやねは打たせて取る投球で2回を被安打3、1失点の好投。
一回の守り。2死後、中前打の走者が出るも、4番の三塁ゴロをあお三塁手の機敏な動きでゴロ処理。この回全て三ゴロアウト。
二回の守り。あきと二塁手へのライナー、ゴロで2死後、四球を出し、8番中前打で、二、三塁。9番の中前飛球で
さとちか中堅手は前進するもワンバウンド捕球。そして力一杯バックホームすると二塁走者の本塁突入でクロスプレイ。
なつき捕手は果敢にぶつかりながらもボールをグローブから落とさず。球審はしっかり確認してアウトの判定。1失点に抑えた。
三回からはともや投手へ継投。ここまではH監督の構想通り。しかし、ともやは連続2四球を与えピンチを招き、
内野の野選、犠飛、内野ゴロ適時失策、投手への返球時の油断を突かれての本盗で3失点。
四回からは、みさき投手が登板。みさきは1四球与えるも後続を内野ゴロで仕留め追加点を与えなかった。
攻撃では、相手投手の好投もあるが、打線が湿って三振の山。三振しなかったのは3番たくみで四球と遊ゴロ失策。
二回、5番あおが内野失策で二進。1死後、7番ななみの空振り三振と三盗失敗の併殺。
同じく四回1死後、たくみを二塁に置いて4番ともやの空振り三振と三盗失敗の併殺。併殺を2回したのは痛かった。
来週末も次の大会がある。気持ちを入れ替えて戦おう。
20試合目
■第69回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成30年度10チーム参加)
2018年8月4日 うさぎ山A(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
17 |
|
|
|
|
17 |
片倉杉の子 ソフトボールクラブ |
0 |
0 |
|
|
|
|
0 |
投ー捕 みさき(3勝3敗0分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
みさき |
3-3-0 |
0 |
2 |
7 |
7 |
29 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 片倉杉の子 |
|
|
|
2 |
24 |
14 |
100 |
5 |
2 |
0 |
0 |
9 |
1 |
3 |
10 |
0 |
17 |
11 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
2 |
| 片倉杉の子 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
記事:
初めに、第一北町は開会式の入場行進賞を受賞。先日(7/16)の県夏季大会開会式の行進賞受賞に続き2度目。これに続き
横浜市夏季大会の開会式(8/9)も受賞して、「県、市、区」大会の行進賞3連覇をしようと気合いをいれていた。
選手たちの気持ちを一つにするため一生懸命に行進練習をした成果か。
開会式後の猛暑の中で第一試合。先発みさき投手となつき捕手のバッテリー。ともや一塁手の2打席連続のランニング本塁打も
あり快勝。
優勢な試合状況からH監督はメンバー表を確認しながらその後の繋ぎを構想して、控え選手を全員出場させることが出来た。
みさき投手は、二回2死走者無しから6番に右翼線への三塁打を浴びるも後続を三振に仕留め、4奪三振、1安打無失点に抑え
勝利投手に。
第一北町の攻撃。一回。2死から3番たくみが四球、盗塁、暴投で三進。しかし4番ともやは大いに気負って3球目を空振りし
三振に倒れる。
二回。5番あおが四球、その後守りのミスとか四球などが続き、さらに3番たくみの遊撃手左を抜く適時安打で無死で7点のリード。
そのたくみを三塁に置いて、ともやの第2打席。ともやは初球を叩き三遊間を鋭く抜ける打球。左翼手も対応できず打球はフェンスへ。
三進したともやは一旦留まる姿勢を見せるも守備陣のもたつきから、再度本塁へダッシュして生還しランニング2点本塁打にする。
その後も、7番ななみの右翼線への適時二塁打。1番代打しゅんたの三遊間を抜く適時二塁打などで加点し、たくみが投ゴロで
走者を還し15点目。
2死走者無しでともやの3度目の打席。この打席も初球に反応。弾き返された打球は左中間へ高く上がる飛球。ともやは全力疾走。
打球はフェンス前に落ちる。1本目の時の守備陣もたつきが頭にあるのか、ともやは一気に周回しランイング本塁打を達成した。
代走出場は、かいしん、しょうた。他の代打出場は、あやね四球、さとちか遊ライナー(遊撃手の好捕)、けいた四球、
よしひさ内野ゴロ、かいり初球死球、いくま三振の結果だった。
21試合目
■第69回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成30年度10チーム参加)
2018年8月4日 うさぎ山A(2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
1 |
|
|
1 |
KANAGAWA オーシャンズ |
0 |
0 |
1 |
0 |
|
|
1 |
投ー捕 ともや(7勝5敗2分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
7-5-2 |
0 |
4 |
20 |
15 |
81 |
1 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
8 |
2 |
0 |
1 |
0 |
|
| KANAGAWAオーシャンズ |
|
|
|
4 |
16 |
16 |
58 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
6 |
2 |
0 |
1 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| KANAGAWAオーシャンズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
記事:
共にチャンスを生かせず、1点を争う緊迫の試合になっていく。均衡を破ったのは相手。しかし、第一北町も直後に1点を返し
時間切れ引き分けに。試合後に選手たちが本塁に整列し出場選手による全員抽選。結果、残念ながらベスト4に進めなかった。
初回、2死後、3番たくみが遊内野安打と盗塁で2進。4番ともやは暴投を振って三振振り逃げで一塁へ。それに乗じてたくみは
三塁を回り本塁を狙うも本塁憤死。
その裏、ともや投手は2四球与える不安定な立上がりながら5番を三振で切り抜ける。
二回、1死後、この試合先発の6番一塁手しゅんたが一塁線を抜くゴロで出塁。しかし、次打者の打席で盗塁を試み捕手の動きを
見ながらの走塁で盗刺しになる。
二回裏、ともや投手は1死後7番に四球を与え、8番の投ゴロを捕球から一瞬二塁を見て併殺を諦め一塁へ送球するも暴投になり
二、三塁に。ここも後続を連続三振で自らのピンチをしのぐ。
三回は三者凡退し、裏の守りで均衡が破れた。4番の右中間を綺麗に破る三塁打を足掛かりに、6番に三塁への鋭いゴロを打たれる。
なつき三塁手が一旦グローブに収めたかに見えたがボールは足元に落球。なつき本人はボールの行方を見失いその間に三塁走者が
生還し先制された。
四回、先頭たくみの三ゴロを一塁への暴投で二進。ともやへの初球が暴投になりたくみは三進。ともやは2球目を打ち返し遊ゴロで
たくみが生還し同点。2死後、しゅんたが二塁正面へ鋭くライナーを放ち落球を誘い出塁するも、後続が倒れ同点止まり。
その裏は先頭9番を三振。続く1番に投ゴロを打たれると、ともや投手は慎重に一塁へ駆け寄り下手でボールトスしてアウトにする。
最後は2番を3球三振に仕留めた。
敗退(厳密には抽選負け)が決まると、悔しい思いが強いともやだけが涙を見せた。
22試合目
■第20回西神奈川郵便局長杯(平成30年度 8チーム参加)
2018年8月19日 うさぎ山グランド(3位決定戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
BF羽沢 イーグルス |
3 |
0 |
0 |
|
|
|
3 |
| 第一北町 |
1 |
2 |
1x |
|
|
|
4 |
投ー捕 あやね(0勝1敗0分)、ともや(8勝5敗2分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
0-1-0 |
0 |
1-1/3 |
10 |
9 |
26 |
5 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
2 |
|
| 第一北町 |
ともや |
8-5-2 |
0 |
1-2/3 |
7 |
6 |
32 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
4 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| BF羽沢 |
|
|
|
2-2/3 |
14 |
9 |
54 |
1 |
0 |
2 |
0 |
2 |
1 |
1 |
3 |
0 |
4 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| BF羽沢 |
5 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
記事:
記録資料を相手チームBF羽沢スコアラーY氏から入手し、当チーム選手のお母さんの記録と照らし合わせました。
快く資料を提供していただいたY氏にはお礼申し上げます。また、記録を採っていただいたお母さんにもお礼申し上げます。
試合は、先発投手あやね。初回に先頭の三遊間を抜ける安打と3番の右飛三塁打で先制される。4番を一ゴロにして2死まで
こぎつけたが、5番に四球を与え、二、三塁になったところで6番に三塁を抜く適時打と左翼の後逸で3点目を入れられた。
直後の反撃は、1番たくみ、2番ななみが凡退後、3番あおが死球で出塁し暴投、捕逸、暴投で生還し1点を返す。
二回の表。1死後1番に二遊間安打を打たれたところで、一塁手ともやが継投。ともやは2番に四球を許すも後続を
連続三振でピシャリと締める。
その裏、先頭6番かいりは四球。ここで代走にかいしんが出場。かいしんは2回の捕逸で三進すると7番あやねのニゴロ失策の間に
生還し1点差に。
続く8番ひなの打席であやねは暴投で二進。ひなの三振振り逃げ(1死)時に三進する。
9番なつきは犠打失策であやねが生還し試合を振り出しに戻す。
三回の裏は、1死後4番ともやが中前打で出塁。盗塁と捕逸で三進すると、5番けいたが投前へのバントを決めサヨナラスクイズ。
この大会を3位で終えた。
他の出場者はみさきで、二回途中で右翼で出場した。
23試合目
■第52回横浜市少年少女ソフトボール夏季大会(平成30年度35チーム参加)
2018年8月25日 うさぎ山A(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
11 |
|
|
|
|
12 |
万騎が原 ヒッターズ |
0 |
0 |
|
|
|
|
0 |
投ー捕 ともや(9勝5敗2分)、みさき(3勝3敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
9-5-2 |
0 |
1-1/3 |
10 |
7 |
37 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
5 |
2 |
0 |
0 |
0 |
|
| 第一北町 |
みさき |
3-3-0 |
0 |
2/3 |
2 |
2 |
8 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 万騎が原 |
|
|
|
2 |
21 |
11 |
81 |
6 |
1 |
1 |
0 |
8 |
1 |
0 |
4 |
0 |
12 |
8 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
2 |
1 |
| 万騎が原 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
前の試合がタイブレークまでもつれ、この試合の開始は12時5分。猛暑で途中給水タイムが設けられた。
試合は相手投手が四死球9個と不調のようで、また代打けいたのランニング本塁打などもあり快勝した。
初回。先頭あきとは四球と盗塁二つで三進、2番ゆうとの投前犠打で生還し先制。
二回。2四球と暴投で1点を追加し1死後、9番なつきが四球と盗塁で二、三塁の場面。1番あきとは際どいボールをファールで粘る。
そして、8球目を上手く当てて三遊間を抜く2点適時二塁打。さらに外野の返球暴投の間にあきとも生還し3点追加。
続くゆうとの四球、3番たくみの死球と暴投でまたもや二、三塁。4番ともやは左翼へのワンバウンドでフェンスを越えるエンタイトル
2点適時二塁打を放つ。
5番あおはニゴロ(失策)で、初球に三盗したともやを還す。6番しゅんたは右翼右への適時三塁打と返球ミスの間に自身も生還。
ここで、7番ひなに代わり代打でけいたが打席へ。けいたは初球を右翼右へ弾き返し必死に走塁。ランニング本塁打とする。
8番ななみも右前打と続き、代走にしょうた。しょうたは暴投3個で生還。この回11得点の猛攻になった。
9番代打出場のあやねは四球となった。
守っては、初回。ともや投手は先頭に三振振逃げされまた3番に四球を与えたが、後続を2者連続三振で切り抜けた。
二回。6番を三振にするも7番、8番へ連続四球を与えてところで、みさきが2番手として登板。みさきは9番を三振。
1番には遊撃へのゴロ打たせ、それをたくみが上手くさばき一塁へ送球しスリーアウト。時間切れ終了で2回戦進出を決めた。
24試合目
■第52回横浜市少年少女ソフトボール夏季大会(平成30年度35チーム参加)
2018年8月26日 新横浜駅前公園B(2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
1 |
0 |
|
|
2 |
| 西富エイト |
2 |
0 |
3 |
1x |
|
|
6 |
投ー捕 ともや(9勝6敗2分)、みさき(3勝3敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
9-6-2 |
0 |
3 |
16 |
13 |
67 |
1 |
0 |
1 |
0 |
2 |
0 |
4 |
4 |
0 |
6 |
0 |
|
| 第一北町 |
みさき |
3-3-0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
11 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| 西富エイト |
|
|
|
4 |
17 |
12 |
47 |
3 |
0 |
1 |
0 |
2 |
1 |
0 |
2 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
| 西富エイト |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
昨日(8/25)に続き猛暑での試合で、同じく試合途中に給水タイムが設けられた。
1点を追う三回に1番あきとからの3連続内野安打で同点にするも併殺でチャンスを生かせず、その裏失策などが重なり失点し、
相手の堅い守りで2回戦敗退となった。
初回、あきとへの初球死球から2番ゆうとの犠打を絡めて2暴投で先制する。
その裏、先頭遊ゴロを一塁手の捕逸で二進され、2番初球の投前犠打を一塁へ暴投で失点。さらに4番の内野ゴロで逆転された。
二回、先頭6番けいたが打撃妨害で出塁するも、7番ななみは投手への打球で1-6-3の併殺。8番なつきは投ゴロ。
三回、9番あおはニゴロで1死。あきとは遊内野安打そして二盗。ゆうとは三遊間内野安打。続く3番たくみも三塁への鋭い
適時内野安打(三塁手弾いて二進)で同点。
チームのムードが押せ押せのところで4番ともや。ともやは打ち気満々だがノースリーとなったのところで、相手チームは
故意四球を選び満塁となる。
一打逆転の場面で5番しゅんたは、初球を打ち返し遊撃手正面へのゴロ。素早く処理し6-2-3の併殺。
その裏、9番内野ゴロ失策出塁の走者に捕逸、暴投で三進される。1番の内野ゴロで飛び出した三塁走者を挟殺プレイミスで
生かしてしまい、その後暴投(2走者生還)で追加点許す。3番に四球を与え、暴投、捕逸でさらに失点。
四回の攻撃は三者凡退。その裏、7番に四球を与えたところで2番手みさき投手が登板。
三塁牽制ミスで失点もあったが、みさきが2四球与えたところで時間切れとなった。
25試合目
■第2回メガロス神奈川杯ドリームカップ大会(平成30年度7チーム参加)
2018年9月16日 うさぎ山A(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
BF羽沢 イーグルス |
0 |
0 |
3 |
0 |
|
|
3 |
| 第一北町 |
2 |
2 |
0 |
X |
|
|
4 |
投ー捕 ともや(10勝6敗2分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
10-6-2 |
0 |
4 |
17 |
16 |
69 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
10 |
0 |
0 |
3 |
1 |
|
| BF羽沢 |
|
|
|
3 |
17 |
11 |
75 |
1 |
0 |
0 |
0 |
6 |
0 |
5 |
5 |
0 |
4 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| BF羽沢 |
3 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
夏休み明けで2週間振りの試合は、ともや投手の安定したピッチングで優位に進め一回戦突破。
一回。1死後、2番ゆうとの二飛失策と3番たくみ4番ともやが連続の四球を選び満塁にすると、5番あおが中前2点適時打を放ち先制。
二回。1死後、8番ひなが三前ゴロ失策で出塁。9番さとちかと1番あきとが四球。2番ゆうとの打席の時暴投でひなが生還し、その後
ゆうとの投ゴロ間に三塁走者さとちかが生還で4点目を入れる。
ともや投手はこれで安心し油断したのか、直後の三回の守りでは、1死後、9番にこの試合唯一の四球を与え、続く1番の投前ゴロ送球を
緩い下手トスでセーフにしてしまう。ここで2番にガツンと右中間へ適時エンタイトル二塁打を浴びる。(フェンス下部ネットが緩く
隙間から場外へ転がる。もし、きっちりネットがセットされていたら三塁打になったような当たりだった)
さらに、4番にも右翼線への2点適時二塁打で1点差に追い上げられる。
しかし、ともやは四回を三者凡退で締め準決勝進出を決めた。
26試合目
■第2回メガロス神奈川杯ドリームカップ大会(平成30年度7チーム参加)
2018年9月16日 うさぎ山A(準決勝戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
0 |
横浜旭ヶ丘 ブルースリー |
0 |
0 |
4 |
4 |
X |
|
8 |
投ー捕 ともや(10勝7敗2分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
10-7-2 |
0 |
4 |
23 |
22 |
67 |
7 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
3 |
3 |
0 |
8 |
2 |
|
| 横浜旭ヶ丘 |
|
|
|
4 |
13 |
11 |
51 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
6 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| 横浜旭ヶ丘 |
|
|
|
1 |
3 |
3 |
15 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
| 横浜旭ヶ丘 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
攻撃は散発2安打のみ。、守りで三回、2安打と失策絡みで4失点し、四回には畳みかける4連続安打などで点差を拡げられ完敗。
明日の3位決定戦を戦うことになった。
初回、2死から3番たくみが四球出塁。続く4番ともやは初球を鋭く弾き返し投手右足首付近を直撃。跳ねたボールは三塁線を越え
ファールエリアへ転がる。投手はその場に倒れて足首を押さえかなり痛そうで立ち上がれない。
その間に一塁走者のたくみは何を思ったのか三塁を狙う。カバーに入った捕手がボールを拾い三塁へ転送し余裕でタッチアウト。
二回、急遽出場の2番手投手を攻略できず三者凡退。
その裏、2死二塁の場面で、7番に右中間への飛球を打たれるもななみ右翼手はランニングキャッチでピンチを救う。
三回からは、先発投手が治療を終えてリエントリー出場。落ち着いた投球で、許した安打はたくみの右中間への二塁打のみ。
裏の守り。1死後、9番の一二塁間ゴロを果敢にゆうと一塁手が捕球を試みするも弾いてしまい内野安打。続く1番右飛打球を落球
(先程のファインプレイの捕球より易しいと思われたが)でピンチを拡げ、2番に中前適時打と3番遊ゴロ適時失策、4番の遊ゴロ
適時失策で失点していった。
四回は、2死三塁の場面から、1番からの4連打などでダメ押しされた。
ここで4番に打たれた中前打に、さとちか中堅手はダッシュして捕球を試みたがあと一歩足りず手前で落ち後逸してしまう。
私はこの果敢にチャレンジする気持ちを買いたい。
27試合目
■第2回メガロス神奈川杯ドリームカップ大会(平成30年度7チーム参加)
2018年9月17日 神奈川小学校(3位決定戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
2 |
2 |
|
4 |
篠原台町 ライナーズ |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
1 |
投ー捕 ともや(11勝7敗2分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
11-7-2 |
0 |
5 |
20 |
19 |
54 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
6 |
0 |
0 |
1 |
1 |
|
| 篠原台町 |
|
|
|
5 |
25 |
22 |
93 |
7 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
11 |
3 |
1 |
4 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2/td>
| 0 |
0 |
| 篠原台町 |
4 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
一回に先制されるも、四回たくみとともやの安打を絡めて逆転し、五回にはボーク四球のともやを三塁に置いて代打ひなの内野安打で
ダメ押し点を挙げ、また、ともや投手も失点を隅1で押さえてチームは勝利。
この大会3位を獲得し、決勝戦後の閉会式でスポンサーメガロス社が用意されたトロフィーを授与された。
一回。先頭あきとは初球を上手く左中間へライナーで弾き返し長打の予感がしたが、守りが上手く二塁を狙ったあきとは二塁上で憤死。
2死走者無し、3番たくみは死球出塁し、4番ともやの初球に二盗試みるもスライディングをせずタッチアウト。
H監督はたくみ選手へ「やるべきことする」よう指導されていた。
その裏、2死二塁(四球出塁)で4番に大きな右越えエンタイトル二塁打(校庭の右翼側は花壇がありそこへボールが入り込んだら
ボールデット)を浴びて先制される。
二回。2死後6番けいたに右前安打が出るも得点に結ばない。
三回。先頭8番DHかいりはワンワンからの3投目を鋭いスイングでボールを捉え左中間へ大きな当たり。ワンバウンドでフェンス越え二塁打。
その後かいりは暴投で三塁まで進むも、後続が三者凡退し得点出来ず。
四回。先頭たくみは初球を叩き三遊間を抜く安打。続くともやは右越えエンタイトル二塁打で、二、三塁とする。5番あおはワンワン
からの3球目を大振りするも空振り。捕手は捕逸しすかさずたくみが生還し同点。
さらにツーツーからの5球目を同じく空振りするも捕手は同じく捕逸しその間にともやが生還で逆転。あおは振り逃げで一塁へ走り生きた。
五回。1死後、たくみが前の打席と同じような三遊間を抜ける打球で出塁。打ち気満々のともやはスリーワン後の5球目がボークで四球。
その後捕逸などでたくみが生還し1点加え、2死三塁になったところでH監督は代打ひなを告げる。
ひなはファール2個のツーツーからの5球を遊前へ打ち返す。遊撃手は懸命に送球するも間一髪ひなの足が触塁するのが早く適時内野安打とした。
H監督は「ひなは練習通りの打撃と走塁を見せてくれた」と非常に喜んでいた。
そして、DEFOのなつき三塁手は、2回の補殺機会を無難にこなし、試合慣れてきた感じを受けた。
また、たくみは最近打撃が好調でファーストストライク狙いで当たっている。
28試合目
■神奈川リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年10月7日 幸ヶ谷公園グランド(第6節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
1 |
0 |
1 |
|
3 |
あずま レッドアローズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
0 |
投ー捕 ともや(12勝7敗2分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
12-7-2 |
0 |
5 |
20 |
18 |
74 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
7 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| あずま |
|
|
|
5 |
25 |
23 |
57 |
8 |
0 |
1 |
0 |
0 |
1 |
6 |
0 |
0 |
3 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
| あずま |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
台風25号が日本海を縦断し北海道へ抜けた影響で、西寄りの風がフェーン現象となり30度を超える暑い中での試合。
第一北町は、打線の組み換えを行い、最近安打の出ないあきとを1番から9番にし、打撃好調のたくみを1番に起用。
この策がズバリ当たり、たくみはこの試合3本の安打を放ち勝利に貢献。
また、3番ともや、4番あお共に無安打と奮わなかったが、5番しゅんた、6番けいた、7番ななみ、8番指名打者かいり、
9番あきとにそれぞれ安打が出て、ナインの「全員野球」で活躍。さらに2番ゆうとはその役目を認識して得点に繋げる
犠打をしっかり決めてくれた。
初回、たくみは遊内野安打と送球ミスで二進。続く2番ゆうとが投前バントを仕掛け、投手の一塁悪送球となって
たくみが生還先制する。
その裏、1死二、三塁で4番が初球をニゴロ。前進守備のあきと二塁手は素早くバックホームしあおのタッチも上手く
間一髪アウトにしてピンチを切り抜けた。このプレイが最大のピンチ阻止だったようだ。
三回、先頭たくみは右前打と返球ミスで二進。2番ゆうとの三振の時にたくみは二塁を飛び出して捕手からの二塁送球ミスを
誘って、一気に生還し2点目を挙げる。
三回裏、先頭9番打者が投手返しの厳しい打球でともやのグローブを弾じく。転がったボールをあきとは諦めないで
拾って一塁送球しアウトにする。そして1番、2番に連続四球と暴投で二、三塁にするも、後続を二飛、一飛とバックが
助け無失点に抑えた。
五回は、2死後、二遊間を破る安打のしゅんたを一塁に置いて、けいたが右翼線への適時三塁打でダメ押しした。
他に、DEFOでなつき三塁手、代走として、ひな、かいしんが出場した。
29試合目
■神奈川リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年10月7日 幸ヶ谷公園グランド(第7節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
12 |
0 |
0 |
|
13 |
白幡 スコーピオンズ |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
|
1 |
投ー捕 あやね(1勝1敗0分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
1-1-0 |
0 |
5 |
21 |
19 |
70 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
10 |
1 |
0 |
1 |
1 |
|
| 白幡 |
|
|
|
5 |
26 |
24 |
89 |
6 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
7 |
8 |
0 |
7 |
3 |
|
| 白幡 |
|
|
|
0 |
6 |
4 |
18 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
4 |
0 |
6 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
0 |
| 白幡 |
1 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
記事:
先発投手あやねは、打たせて取るという気持ちでストライクを入れて行き、10奪三振、2四死球、散発3安打、1失点の
みごとなピッチングで完投した。
試合は三回に、相手の守備の乱れに乗じて大量得点し優位に進め、控え選手を全員出場(前の試合を含めて)させる
ことが出来た。
三回の大量点の中のプレイの一つを紹介すると、無死7点差になる6番ななみが一塁へ出塁。いくまが代走出場。
いくまは次打者ゆうとの初球に盗塁を試み上手いスライディングで盗塁を成功させる。そしてゆうとは2球目を叩き
遊前に打ち返す。遊撃手は二塁走者の走塁に気が取られ野選。その隙にゆうと自身も二塁を陥れる。
五回には代打こうに今季初安打が出た。足指骨折から9月に復帰しようやく出番があり即結果を出した。
安打は、他にともやの3打席連続二塁打(本塁打を期待しているが、飛球は上がらず鋭い打球が塁間を抜ける)。
けいたの右中間二塁打(欲張って三塁でアウト)、なつきの三塁内野安打。
これで、神奈川リーグ戦は終了し今季3勝4敗の成績となった。
30試合目
■城郷リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年10月8日 二谷小学校(第5節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
2 |
0 |
1 |
0 |
6 |
|
9 |
戸塚 インディアンズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
0 |
投ー捕 ともや(13勝7敗2分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
13-7-2 |
0 |
5 |
22 |
19 |
64 |
3 |
0 |
1 |
0 |
1 |
1 |
5 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| 戸塚 |
|
|
|
5 |
28 |
23 |
88 |
6 |
0 |
2 |
0 |
3 |
0 |
3 |
2 |
0 |
9 |
4 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
| 戸塚 |
1 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
0 |
記事:
ともや投手は毎回走者を許すも粘り強いピッチングをしてくれて、また内野の堅守で無失点に抑えた(外野守備機会無し)。
五回には相手の守備の乱れもあったが、しゅんたとあおの連続二塁打などで試合を決めた。
初回、先頭たくみは空振り、ファール後の3投目を捉え二遊間を抜ける安打。盗塁後に2番ゆうとは投前犠打しその間に
たくみは一気に生還先制。定番の得点シーンになりそう。
3番ともやは三ゴロを一塁捕球ミスで生きる。4番で出場のかいりは大きな中飛に倒れる。5番けいたは二塁へ強い当たりで
打ち返し、思わず二塁手がトンネルして適時失策で2点目を挙げた。
その裏、先頭初球セフティバントと犠打で二進を許すが後続を凡退で打ち取る。
二回裏にも、死球と捕逸、一塁内野安打(一塁前飛球がインフィールドに落ちて一塁線へ切れていくがその直前に触ってしまう)
などで、二、三塁のピンチを3者三振で切り抜けた。
三回にはかいりが右前打(一塁手の緩慢プレイで一塁カバーせず、右翼手が送球出来なかったか)で出塁するも得点にならず。
守備での好プレイは、三回、2死一塁の場面。4番の鋭い打球は三塁へ。なつきはとっさのグローブさばきでショートバウンド処理し
一塁送球でアウトにしてくれた。
四回。たくみ遊撃手はゴロ捕球時にボールがグローブから出てしまい素手でお手玉しつつ一塁へ体を進め送球してアウトにした。
五回、先頭たくみの右前打と返送ミスで二進。ゆうとの投前犠打を送球ミスで追加点。ともや四球、かいり投前野選で満塁。
続くけいたは三塁ゴロ野選で追加点。6番しゅんたが初球を打ち返し左中間を抜ける2点適時二塁打。7番あおがファールで粘った
後の8投目を完璧に捉え右中間への大きな飛球で2点適時二塁打。そして8番代打ひなが初球を遊内野安打とし一、三塁。
9番あきとへの初球で二塁盗塁時のカットプレイに嵌められ、あおは2-6-2の「本塁憤死」(いつも自分達が練習しているのに残念)
その後、あきと凡退。1番たくみは打席をはみ出しての「不正打撃アウト」。
あきとの打撃は鋭い当たりが野手正面でツキがないが、安打が出るのは近いと感じる。
31試合目
■第4回ドリームカップYOKOHAMAソフトボール大会(平成30年度32チーム参加)
2018年10月13日 俣野公園(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 菊名ファイヤーズ |
1 |
0 |
2 |
|
|
|
3 |
| 第一北町 |
12 |
3 |
X |
|
|
|
15 |
投ー捕 ともや(14勝7敗2分)、みさき(3勝3敗0分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
14-7-2 |
0 |
1 |
4 |
4 |
17 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
1 |
0 |
1 |
1 |
|
| 第一北町 |
みさき |
3-3-0 |
0 |
2 |
10 |
8 |
34 |
0 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
3 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
| 菊名 |
|
|
|
2 |
25 |
20 |
92 |
11 |
2 |
0 |
0 |
5 |
0 |
4 |
3 |
0 |
15 |
11 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
4 |
0 |
2 |
| 菊名 |
2 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
記事:
開会式では、7/16の県夏季大会、8/4の神奈川区少年少女ソフトボール大会に続き今季3度目の入場行進賞を受賞。
初戦は開会式からかなり待ち13時半に始まった。初回、先頭に二遊間を抜かれる三塁打と暴投で失点するも、
直後の反撃で12得点。二回にも追加点。三回には守備のミスで2失点ながら快勝した。
一回の反撃。先頭たくみがフルカントから四球で出塁すると、2番ゆうとの初球にすかさず盗塁。ところが、バントを
した2番ゆうとは、走り出したところで自打球に触れアウト。
3番ともやは一塁手横を抜ける適時打(右前打と右翼失策で二進)で直ぐに同点にし、さらに三盗と盗塁阻止失策で
生還し逆転。
4番かいりは二遊間を抜く安打。5番あおが中越えの二塁打で二、三塁。6番しゅんたは二飛失策出塁。落球を確信して
いたのか三塁走者かいりが躊躇なく生還。7番ひなの打席の時、2暴投で2走者生還。ひなは三塁内野安打。
残念ながら8番ななみは三振に倒れ2死。
9番あきとは三塁手の足元を抜く打球で二塁打。1番に戻りたくみが右中間への飛球で3点ランニング本塁打とし8点目。
勢いが止まらない攻撃で、四球のゆうとを三塁に置いて、ともやも右中間への大飛球で2点ランニング本塁打。
かいりが四球を選ぶと、あおが左中間へ打ち返す適時二塁打。最後はしゅんたのニゴロ適時失策で12点目を挙げた。
二回。1死後、あきとは三塁内野安打と盗塁で三塁へ。ここから代打陣が続々出場した。代打けいたの打球は右翼線に
落ちた後、切れていきファールゾーンを超えた適時二塁打となる。あやねは右前飛安打。よしひさは三振振逃げ(捕逸)。
その後、さとちか四球、いくま三振、しゅんた押出四球。かいしんはニゴロで攻撃が終わった。
しょうたは最後に三塁守備で出場した。これでベンチ全員が出場となった。
先発ともやは失点後、後続を3者三振で最小失点に抑える。二回からは、みさき投手が登板し安打を出さなかった。
ともや、あお、あきとはマルチ安打。特にあおとあきとには、いよいよ「打棒復活」を予感させる。
32試合目
■第4回ドリームカップYOKOHAMAソフトボール大会(平成30年度32チーム参加)
2018年10月20日 今川公園(2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
1 |
0 |
|
|
2 |
| 釜利谷フェニックス |
1 |
1 |
1 |
2 |
|
|
5 |
投ー捕 みさき(3勝3敗0分)、あやね(1勝2敗0分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
みさき |
3-3-0 |
0 |
2 |
10 |
8 |
28 |
3 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0 |
2 |
2 |
|
| 第一北町 |
あやね |
1-2-0 |
0 |
2 |
12 |
12 |
44 |
5 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
3 |
3 |
|
| 釜利谷 |
|
|
|
4 |
18 |
15 |
80 |
4 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
8 |
1 |
0 |
2 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
| 釜利谷 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
2 |
1 |
記事:
主力戦力がいない中、先発みさき投手がよく投げ、1点を争う試合展開。三回に継いだあやね投手がその回に失点。
四回には1死二塁で1番に右越え2点ランニング本塁打を浴びて試合を決められた。
主な不参加者(ともやキャプテンは小学校の運動会。ゆうとは目を負傷。しゅんたは微熱。)
一回。先頭たくみは右前打とその返球ミスで二進、その後盗塁で三進。2番あきとの三塁内野安打で先制。
その裏、1番にストレート四球と盗塁、犠打で三進されると、3番の一塁ゴロで失点し振り出しにされる。
二回の裏には、8番、9番の連打で逆転された。
三回。先頭あきとが初球を捉え右中間への三塁打。4番かいりは右前ゴロであきとが生還し同点。緊迫した試合展開。
直後に、3番、4番の連打で失点。
四回。1死後、あやねに打順が回ってきて初めて打席。見逃し2球後、追い込まれての3球目を上手く弾き返し中堅越え
ワンバウンドでフェンスに達する特大の二塁打を放つ。が、後続が倒れ追いつけなかった。
守備では、いろいろな場面でいいプレイを見せてくれた。
まずは、さとちか中堅手。越えそうなライナーをタイミングよく腕を伸ばして捕球。また、右脇を抜けるかと思われた
速い打球のワンバウンドを捕球し長打を防いでくれた。
あお三塁手は1死三塁の場面で、三塁ゴロをバックホーム。受けたなつき捕手と走者がクロスプレイでアウトにした。
あきと二塁手は安定の守備で、鋭いライナーを捕球出来なかったが直ぐに拾って一塁送球でアウトとか、ショートバウンドの
難しいゴロを好捕するとか。
よく戦ったが、この大会は2回戦敗退となった。
33試合目
■城郷リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年10月21日 うさぎ山A(第6節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0 |
|
2 |
あずま レッドアローズ |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
|
2 |
投ー捕 ともや(14勝7敗2分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
14-7-3 |
0 |
5 |
19 |
17 |
75 |
3 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
8 |
2 |
0 |
2 |
2 |
|
| あずま |
|
|
|
5 |
19 |
15 |
68 |
3 |
0 |
2 |
0 |
1 |
1 |
3 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| あずま |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
今日の2試合を連勝すれば微かな望みではあるが、リーグ戦優勝の可能性もある大事な試合。
ともや投手は好投するが三回の先頭四球からの失点が重く、また、チャンスの時に走者の帰塁遅れの牽制死が
2回もあり、流れを掴められず引き分けにしてしまった。
一回。先頭たくみは三塁ゴロ悪送球で一塁を走り抜けたところで二塁を狙う動きがありさらに帰塁が遅く、
カバーに入った右翼の返球でタッチアウト。
2番ゆうとは四球で出塁するも一塁牽制死。3番あきとは三塁ゴロ失策と牽制悪送球で二進。続く4番ともやの
遊ゴロ内野安打の時にあきとは予想もしない本塁突入生還で先制。
二回の守り。1死二、三塁の場面。前進守備のたくみ遊撃手は三塁寄りの外野へ抜けるようなゴロを上手く捕球、
素早くバックホームして失点を防ぐ。
三回。1死走者無しからたくみは三塁手のグローブを弾く打球で内野安打して出塁。ゆうとは確実に三塁へ犠打。
これが一塁送球失策を誘いたくみ一塁走者は一気に生還し追加点。続くあきとは同じく三塁への犠打でゆうとが三進。
ともやは死球で出塁し、5番かいりの初球で盗塁。2死二、三塁として押せ押せの場面となったところで、次の
かいりへの2投目に、捕手から三塁への牽制で帰塁が遅れたゆうとはタッチアウトになってしまう。
その裏、先頭8番に四球を与え、9番は投前バント安打、1番は一塁線へバントでフェアラインの内側を走り
守備妨害でアウト。
2番の投前バントをともや投手は間に合わない三塁へ送球し1死満塁のピンチ。3番への初球が暴投で1点を返される。
3番を三振で倒すも、4番の二塁への内野適時安打。二塁走者も本塁狙うがあきと二塁手はバックホームして
逆転は許さない。
四回。先頭かいりは右前打で出塁し代走しゅんたが出場。しかし後続が凡退と盗塁刺しで得点ならず。
ともや投手は三回、四回を6者連続三振と立ち直ったが、引き分けに終わった。
34試合目
■城郷リーグ(平成30年度 8チーム参加)
2018年10月21日 うさぎ山A(第7節)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 浅三バイキング |
|
|
|
|
|
|
0 |
| 第一北町 |
|
|
|
|
|
|
7 |
投ー捕 あやね(2勝2敗0分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 浅三 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
|
|
|
|
|
|
|
| 浅三 |
|
|
|
|
|
|
|
記事:
一回表を無失点に抑え、その裏の攻撃で16得点になったところで、相手チームに体調不良者が出て
交代要員がおらず試合続行不能となりました。規定により7:0不戦勝。
35試合目
■第32回グリーンカップ大会(平成30年度26チーム参加)
2018年11月18日 柏町グランド(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
2 |
2 |
0 |
7 |
|
|
11 |
本村中央 ジャガーズ |
2 |
3 |
0 |
0 |
|
|
5 |
投ー捕 ともや(15勝7敗3分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
15-7-3 |
0 |
4 |
19 |
17 |
65 |
5 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
7 |
0 |
0 |
5 |
4 |
|
| 本村中央 |
|
|
|
4 |
25 |
20 |
92 |
4 |
1 |
0 |
0 |
5 |
0 |
6 |
3 |
0 |
11 |
7 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
| 本村中央 |
2 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
0 |
記事:
当方は他用で試合に不参加でしたが、保護者Hさんの記録から記載します。Hさんありがとうございました。
初回、5番あおの二塁打などでリードするも、その裏に二塁打、適時安打、重盗などで振り出しに。
二回には、相手のミスも有り2得点。その裏、2死一二塁の場面で2番の中越え2点適時二塁打を打たれ、さらに
その打者走者の三進阻止をしようとして、あお捕手からの三塁転送捕球ミスが重なり逆点にされる。
1点を追う四回。3連続四球(6番ひな、7番代打みさき、8番あきと)を足掛かりに9番ななみが上手く投前バント安打で
同点にすると、1番たくみの一飛安打(ボールデット)で逆点。続く2番代打あやねは投飛に倒れるも、3番ともやは
ファール後の2球目を捉え中柵越え3点本塁打を放ち試合を決める。さらに1点追加し突き放した。
36試合目
■第32回グリーンカップ大会(平成30年度26チーム参加)
2018年11月18日 柏町グランド(2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
2 |
0 |
2 |
0 |
|
5 |
箕輪 ブルーナインズ |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
0 |
投ー捕 ともや(16勝7敗3分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
16-7-3 |
0 |
5 |
17 |
16 |
68 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
9 |
1 |
0 |
0 |
0 |
|
| 箕輪 |
|
|
|
5 |
23 |
19 |
81 |
4 |
0 |
0 |
0 |
2 |
2 |
7 |
2 |
0 |
5 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
|
|
|
|
|
|
|
| 箕輪 |
|
|
|
|
|
|
|
記事:
1回戦に続き当日の2回戦。同じく当方は他用で試合に不参加で保護者Hさんの記録から記載します。
初回先頭たくみの内野安打出塁を4番かいりの投ゴロで還し先制。
二回には、1死後7番しゅんたが右飛二塁打。続く8番あきとの遊ゴロが一塁捕球ミス(二進)で追加点。その後あきとは盗塁と
暴投で生還し3点目。
四回には、5番あおの投前安打などで加点していった。
なお、前の試合で本塁打を放った3番ともやは、気負い過ぎたのか全打席(3回)空振り三振に終わった。
守りでは、ともや投手の1安打9奪三振1四球完封の好投もあるが、あきと二塁手の鉄壁の守備(4回のゴロ守備機会)も光る。
3回戦進出で、11月23日に同じ神奈川リーグのあずまレッドアローズと対戦することになった。
37試合目
■第32回グリーンカップ大会(平成30年度26チーム参加)
2018年11月23日 柏町グランド(3回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
1 |
0 |
0 |
|
2 |
あずま レッドアローズ |
4 |
2 |
0 |
0 |
0 |
|
6 |
投ー捕 ともや(16勝8敗3分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
16-8-3 |
0 |
5 |
5 |
24 |
61 |
6 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
4 |
3 |
0 |
6 |
2 |
|
| あずま |
|
|
|
5 |
23 |
22 |
88 |
4 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
8 |
1 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
| あずま |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
記事:
相手の試合巧者の戦術(バント攻撃)があたり、初回に4失点を喫し挽回できず3回戦敗退となった。
初回、先頭たくみは綺麗な右中間二塁打を放つ。2番ゆうとはスリーバンド空振りで1死。3番ともやの時にたくみは盗塁。
そして3番ともやは四球を選び一気に二進まで駆け一死二三塁。続く4番かいり打席の暴投でなんなくたくみが生還し先制。
直後の守り。先頭の遊ゴロを一塁捕球ミスで出塁を許す。そして2番から6番までの徹底的なバント攻撃を受ける。
2番を2連続バント失敗後見逃し三振で1死にするも、3番、4番で内野陣がもたつき安打となり失点し振り出しに。
そして5番、6番でも失策、内野安打で失点。暴投も有りこの回4失点となる。
二回守り。1死後1番に二塁ゴロ内野安打。2番を投ゴロで2死三塁。3番にはピッチャー返しを打たれ、弾いたボールを二塁手あきとが
上手くカバーするも一塁送球ミスで失点。さらに4番に左前適時打でダメ押し失点してしまった。
三回の反撃。先頭たくみが遊ゴロ失策で出塁もゆうとへの初球で盗塁失敗。ゆうとはフルカウントからのバント失敗で2死。
走者無しになったところでともやが打席に入る。ともやはボール後の2球目を上手く弾き返し中堅大飛球のフェンス越え本塁打。
この時、ベンチ、応援団の歓声が一気に解放され喜びに沸く。ともやはこの大会で2本目の本塁打となった。
続く四回には、先頭5番あおが二塁手正面への鋭い当たりで思わずトンネルを誘い出塁。6番ひなの打席の時にあおは盗塁成功。
ひなは三振に倒れ1死。7番しゅんたの一塁線ゴロを一塁手が捕球しベースを踏んでアウト。ただこの時、三塁を回ったあおは三塁への
帰塁が遅れる。一塁手はオーバーランを見て素早く三塁へ転送。あおは三塁手にタッチされ併殺となりチャンスを潰した。
敗退の原因のひとつであるチーム内野守備陣には、バント攻撃に耐えられる鋭い反応が出来るように成長を望む。
38試合目
■第15回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成30年度29チーム参加)
2018年12月23日 横浜スタジアム(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
荏田 ブランチーズ |
0 |
0 |
3 |
0 |
|
|
3 |
| 第一北町 |
1 |
1 |
5 |
0 |
|
|
7 |
投ー捕 あやね(3勝2敗0分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
3-2-0 |
0 |
4 |
16 |
14 |
60 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
6 |
3 |
0 |
3 |
1 |
|
| 荏田 |
|
|
|
2-1/3 |
13 |
10 |
44 |
2 |
1 |
1 |
0 |
1 |
1 |
2 |
1 |
0 |
5 |
2 |
|
| 荏田 |
|
|
|
1-2/3 |
10 |
7 |
30 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
1 |
3 |
1 |
0 |
2 |
2 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
1 |
| 荏田 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
記事:
来季メンバーが出場する新人戦の開会式を2年ぶりで横浜スタジアムで開催。前年、工事のためスタジアムでの
開会式を行えず残念だったが、現在はオリンピック会場に備える一環のライト側増設観客席(3,000席)が大方
出来上がっている。
開会式入場行進では、元気な声で行進した第一北町は評価され「行進賞」をいただいた。受賞は今季4回目。
あやね投手は打たせて取るピッチングで試合を作り、打っては本塁打を含む2安打で勝利に貢献した。
一回、先頭あきとは三飛失策で出塁すると2番ななみの打席で2盗塁で三進。ななみのニゴロであきとが易々と生還し先制。
二回、先頭6番あやねは、スリーワンからの5球目を弾き返し中越えの本塁打で追加点。
三回、8番死球の走者を盗塁と暴投で三進される。9番三振で2死までするも1番に二遊間を抜く適時打で失点。
さらに2盗塁と2番四球で一、三塁に。3番への初球で一塁走者が二盗を試みる。その盗塁阻止でなつき捕手から
二塁への送球を練習通りにあやね投手がカットプレイ。飛び出した三塁走者を想定通り仕留められる思いきや、
あやねの三塁送球が乱れ試合は振り出しになる。その後、3番への暴投で逆転を許す。3番には三振振り逃げされ、
4番初球に二盗を仕掛けられる。だが、なつき捕手からの二塁送球が一瞬早く盗刺しでピンチを防いだ。
直後の攻撃。打順良くあきとは四球で出塁。ななみは投前へ犠打を決め、あきとは好走塁で三進。3番あおの三ゴロ野選で
同点。4番かいり死球、5番けいた四球で満塁となる。ここで前の打席で本塁打のあやねが打席へ。直前の守りのミスで
一旦逆転されたこともありなんとかミスを取り返したい気持ちがあったと思う。積極的にバットを振って行きファール、
ストライク、ファールと追い込まれるも、4球目を上手く合わせて右前適時打を放つ。二塁走者かいりはバックホームされ
三本間に挟まれたが守りの送球ミスを誘い、一塁走者けいた共々生還。
7番しゅんたは、二塁手横を綺麗に抜く適時打でダメ押しした。これで1回戦突破し、午後のスタジアムでの2回戦に進んだ。
8番さとちかは最初の打席で芯で捉えて打ち返したが大きな中飛に倒れた。また、控えのこうは途中出場が叶わなかった。
39試合目
■第15回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成30年度29チーム参加)
2018年12月23日 横浜スタジアム(2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
1 |
0 |
2 |
|
|
|
3 |
釜利谷 フェニックス |
5 |
5 |
X |
|
|
|
10 |
投ー捕 あやね(3勝3敗0分)ー なつき
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
あやね |
3-3-0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
26 |
0 |
0 |
0 |
0 |
5 |
0 |
0 |
0 |
0 |
5 |
3 |
|
| 第一北町 |
かいり |
0-0-0 |
0 |
2 |
12 |
10 |
48 |
4 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
3 |
2 |
0 |
5 |
3 |
|
| 釜利谷 |
|
|
|
3 |
18 |
11 |
81 |
2 |
0 |
0 |
0 |
7 |
0 |
7 |
2 |
0 |
3 |
1 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
1 |
1 |
0 |
0 |
| 釜利谷 |
2 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
前の試合が長引いて予定の中堅エリアから右翼エリアに場所変更し、気温が下がり小雨の中で本日スタジアム最後の試合。
このような状況で、お互いの投手は制球が定まらず本来の投球が出来ないようだ。
初回、第一北町は2番ななみの投前内野安打を足掛かりに四球、暴投で先制する。
その裏、あやね投手は先頭から5連続四球となり救援にかいり一塁手が登板。あやねが左翼へ、しゅんた左翼手が一塁へ守備変更。
かいり投手は、代わり端6番には中前適時打、7番内野ゴロで失点するも後続を抑えて試合を作る。
二回、3四球で満塁にするも後一打が出ず無得点。
その裏の守り。1死三塁で3番投ゴロを三塁走者への牽制が甘く一塁へ送球。しゅんた一塁手は練習通りベースを離れて捕球し
バックホームしたが、間に合わず生還を許した。その後、2安打されこの回5失点。
三回、4番かいりが四球出塁。5番けいたはフルカウントからの6球目を打って出て右翼線への飛球。一旦はホームラン
仮想ラインを超えたとして本塁打と判定されたが、審判団の協議の結果、ライン手前に落ちたと訂正され二塁打で試合再開。
1死後、7番しゅんたは一ゴロ適時失策で出塁。8番さとちかのニゴロでさらに1点を返すも後続が倒れ2回戦敗退となった。
これで今年の活動は終了しました。皆様のご協力、ご声援にお礼申し上げます。
40試合目
■第9回保土ヶ谷リトルシニア杯(平成30年度16チーム参加)
2019年1月14日 新横浜駅前公園(1回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
4 |
4 |
2 |
|
|
|
10 |
戸塚 インディアンズ |
2 |
1 |
0 |
|
|
|
3 |
投ー捕 みさき(4勝3敗0分)、ともや(16勝8敗3分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
みさき |
4-3-0 |
0 |
1-1/3 |
9 |
8 |
33 |
3 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
2 |
0 |
3 |
1 |
|
| 第一北町 |
ともや |
16-8-3 |
0 |
1-2/3 |
6 |
5 |
27 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
3 |
2 |
0 |
0 |
0 |
|
| 戸塚 |
|
|
|
3 |
23 |
21 |
76 |
7 |
0 |
1 |
0 |
1 |
0 |
4 |
2 |
0 |
10 |
4 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
| 戸塚 |
2 |
0 |
0 |
0 |
2 |
0 |
0 |
記事:
6年生にとってこれまで何年間練習したその成果の集大成を見せられる最後の大会。
この試合、H監督の言葉を借りれば、「6年生がそれぞれ見せ場を作った試合」となった。
初回、先頭たくみが右翼線へ豪快な三塁打。2番ゆうとの初球二飛失策で、たくみが生還し幸先よく先制。
3番ひなは追い込まれながらも三塁前へ転がし俊足を生かして内野安打。続く4番ともやは右前適時打。
そして、5番あお、6番けいたの連続投ゴロで追加点。
その裏、先発みさき投手は、先頭に一塁線際へのボテボテゴロを打たれる。ともや一塁手は前進捕球試みるも
手につかず出塁を許す。そして2番、3番に連続して右中間へ綺麗な二塁打を弾き返され2失点。
しかし、後続を内野の堅守で抑えた。
二回。9番あきとは投前内野安打で出塁し、盗塁、暴投で三進すると、たくみのニゴロで生還。
ゆうとは、意表を突くバント投前安打。その後、あおの中前適時打などで追加点を挙げる。
その裏、先頭の投手後方の浅い飛球を、ともやがダッシュ良く地面すれすれで捕球し先程の守備のミスを取り返す。
9番に三遊間を抜ける安打を打たれたところで、ともやが登板。ともやは1番にストレートの四球を与えるなど心配したが、
2死三塁の場面で2番の右中間飛を、中堅に代わったみさきがダッシュして落下点に追いつき好捕しピンチをしのいだ。
三回は、たくみの遊撃手横を抜く鋭い安打やゆうとの犠打などでダメ押し。
その裏を、ともや投手は先頭に三塁内野安打を打たれるも、後続を3者三振に仕留めゲームセット。一回戦突破した。
残念ながら7番みさき、8番さとちかには安打が出なかった。また、かいしんが代走、こうは代打で出場した。
41試合目
■第9回保土ヶ谷リトルシニア杯(平成30年度16チーム参加)
2019年1月20日 うさぎ山A(2回戦)
| チーム名 |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
合計 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
0 |
KANAGAWA オーシャンズ |
2 |
0 |
0 |
0 |
0x |
|
2 |
投ー捕 ともや(16勝9敗3分)ー あお
| チーム名 |
投手名 |
勝敗分 |
セーブ |
投回数 |
打者 |
打数 |
投球数 |
安打 |
本塁打 |
犠打 |
犠飛 |
四球 |
死球 |
三振 |
暴投 |
ボーク |
失点 |
自責点 |
シーズン 防御率 |
| 第一北町 |
ともや |
16-9-3 |
0 |
4 |
19 |
16 |
71 |
3 |
0 |
0 |
0 |
3 |
0 |
2 |
0 |
0 |
2 |
0 |
|
| KANAGAWA |
|
|
|
5 |
16 |
16 |
60 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
13 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
| チーム名 |
補逸 |
併殺 |
三併殺 |
野手 撰択 |
二塁打 |
三塁打 |
本塁打 |
| 第一北町 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| KANAGAWA |
0 |
0 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
記事:
先週の勝利の余韻に浸りながらこの2回戦突破を期待したが、相手投手の好投に1安打13三振完封と全く手が出ず、
守っては、初回に連続安打を浴びて2失点してしまい、この失点が重く2回戦敗退となった。
初回、三者連続三振後の守り。先頭に三ゴロ失策で出塁を許すと、2番に右中間へ弾き返され中堅の後逸もあり
先制され打者走者も二塁へ。3番の左中間への大飛球二塁打で追加された。
二回、4番ともやはニゴロ失策で出塁し、5番あおの打席で盗塁試み際どいタッチプレイで判定はアウト。
後続も連続三振で流れが来ない。
直後の守り。先頭7番に三ゴロ失策で出塁を許す。次打者の2球目、一塁への牽制が外れるもカバーに入った
ゆうと右翼手からの転送で二塁上で走者を刺すファインプレーで1死。しかし8番、9番へ連続四球でピンチが続く。
1番の遊前ゴロをたくみはゴロのバウンドが合わなかったのかひざががくっと崩れる体勢でなんとか止め、
急いで三塁送球封殺の好プレーが続く。そして後続2番を投ゴロに仕留めピンチを切り抜けた。
三回も三者三振に倒れる。
その裏の守り。なつきが三塁手で交代出場。2死後、5番に三振振り逃げ許すも、あお捕手は6番初球の盗塁試みを
鋭い送球で盗刺とし流れがきそう。
四回、先頭たくみがを中前にライナーで弾き返す(この試合唯一の安打)。さらに2番ゆうとの時に盗塁し送球ミスに
乗じて三進。ここで、前進守備の中、H監督はゆうとの打力を信じて強行策で攻める。しかし、投手が一枚上手で
見逃し三振を喫する。
3番あきと、4番ともやも気負ったのか連続空振り三振でチャンスを生かせなかった。
その裏、みさき左翼手が交代出場。ともや投手は四球走者を許すも後続を断ち時間的に最後のイニングへ。
五回は2死後、7番かいりの打席は珍しいジャッジを受けた。初球ボール後、2回空振りのところでかいりはベンチへ
戻り「打席放棄」を宣言された。後でかいりに確認したところ、初球のジャッジの時にベンチからのサインを見て
いたためボールカウントをストライクと勘違いしたとのことだった。
五回裏に先頭が左前打を打ったところで、時間切れ試合終了。
もう少しこのメンバーでの試合を見たかったが、これで今季の全試合が終了した。
5人の6年生は卒団となるが、良く戦ってくれたとチームのメンバー含めて、皆に感謝したい。
また、応援していただいた保護者の方々にも感謝お礼申し上げます。
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