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第一北町 ( 羽沢第一ドルフィンズ 神大寺北町ファイターズ ) 2017年試合結果

■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)                  2017.12.10現在

No. チーム名 1
杉の子
2
戸塚
3
第一北
4
横浜旭
5
KO
6
日吉台
7
第一北
8
横浜旭
9
BF
羽沢
10
あずま
勝負分 勝点 点差 暫定順位
1 片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
 
0-24
12/3

0-40
11/5

1-19
10/8
 
1-21
5/21

2-15
4/16

0-39
10/8

1-35
 

0-25
 
0-8-0 0 -213  
2 戸塚
 インディアンズ

24-0
12/3
   
15-5
5/21

7-10
 

2-5
12/3

15-0
11/26

0-8
10/9

6-12
5/21

5-5
11/26
3-4-1 10 29  
3 第一北町A
 (羽沢第一、
 神大寺北町)

40-0
11/5
   
19-0
10/1

5-3
4/16

0-7
12/10

10-2
10/1

2-13
4/16

10-1
10/8

0-8
5/21
5-3-0 15 52  
4 横浜旭ヶ丘B
 ブルースリー

19-1
10/8

5-15
5/21

0-19
10/1
 
6-7
10/9

9-13
5/21

16-1
7/16
 
9-6
4/16

0-20
 
3-5-0 9 -18  
5 KANAGAWA
 オーシャンズ
 
10-7
 

3-5
4/16

7-6
10/9
 
4-1
4/16

13-0
5/21

1-16
5/21

6-1
 

9-4
10/9
6-2-0 18 13  
6 日吉台
 レンジャーズ

21-1
5/21

5-2
12/3

7-0
12/10

13-9
5/21

1-4
4/16
 
21-0
12/10
   
4-9
4/16
5-2-0 15 47  
7 第一北町B
 (羽沢第一、
 神大寺北町)

15-2
4/16

0-15
11/26

2-10
10/1

1-16
7/16

0-13
5/21

0-21
12/10
 
0-27
11/12

10-11
4/16

0-17
11/26
1-8-0 3 -104  
8 横浜旭ヶ丘A
 ブルースリー

39-0
10/8

8-0
10/9

13-2
4/16
 
16-1
5/21
 
27-0
11/12
 
20-0
 

10-0
10/9
7-0-0 21 130  
9 BF羽沢
 ラッキーズ

35-1
 

12-6
5/21

1-10
10/8

6-9
4/16

1-6
 
 
11-10
4/16

0-20
 
    3-4-0 9 4  
10 あずま
 レッドアローズ

25-0
 

5-5
11/26

8-0
5/21

20-0
 

4-9
10/9

9-4
4/16

17-0
11/26

0-10
10/8
    5-2-1 16 60  


■神奈川リーグ(平成29年度 7チーム参加)                 2017.11.12現在

No. チーム名 1
篠原
台町
2
第一
北町
3
横浜
旭ヶ丘
4
松見
5
羽沢
BF
6
KO
7
あずま
勝負分 勝点 点差 順位
1 篠原台町
 ライナーズ
 
8-0
5/28

1-2
 

12-3
5/7

9-2
5/7

0-8
 

1-3
 
3-3-0 9 13 4
2 第一北町
 (羽沢第一、
 神大寺北町)

0-8
5/28
 
0-6
4/2

2-2
7/29

15-11
5/28

4-5
5/7

1-1
4/23
1-3-2 5 -11 6
3 横浜旭ヶ丘
 ブルースリー

2-1
 

6-0
4/2
 
10-0
 

16-2
4/23

8-0
4/23

11-7
4/2
6-0-0 18 42 優勝
4 松見
 パインズ

3-12
5/7

2-2
7/29

1-10
 
 
16-1
 

2-1
4/2

1-9
4/23
2-3-1 7 -10 5
5 羽沢BF
 ラッキーズ

2-9
5/7

11-15
 

2-16
4/23

1-16
 
 
1-17
4/2

7-6
 
1-5-0 3 3 7
6 KANAGAWA
 オーシャンズ

8-0
 

5-4
5/7

0-8
4/23

1-2
4/2

17-1
4/2
 
0-3
 
3-3-0 9 13 3
7 あずま
 レッドアローズ

3-1
 

1-1
4/23

7-11
4/2

9-1
4/23

6-7
 

3-0
 
  3-2-1 10 8 2


■第24回横浜市少年少女ソフトボール連盟春季大会(平成29年度 31チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 つくしソフト戦                   2-4  5/3

■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(平成29年度 4チーム参加)
 成績 Aチーム:優勝 Bチーム:3位
 Aチーム 1回戦   片倉杉の子ソフトボールクラブ戦    30-1  5/14
 Bチーム 1回戦   羽沢BFラッキーズ戦         4-17  5/14
 Bチーム 3位決定戦 片倉杉の子ソフトボールクラブ戦    19-0  5/14
 Aチーム 決勝戦   羽沢BFラッキーズ戦         14-1  5/14

■羽沢地区ソフトボール秋季大会(交流試合)(平成29年度 4チーム参加)
 成績 Aチーム:優勝 Bチーム:3位
 Aチーム 1回戦   片倉杉の子ソフトボールクラブ戦    40-0  11/5
 Bチーム 1回戦   BF羽沢ラッキーズ戦         0-10  11/5
 Bチーム 3位決定戦 片倉杉の子ソフトボールクラブ戦    6-5   11/5
 Aチーム 決勝戦   BF羽沢ラッキーズ戦         22-1  11/5

■第19回西神奈川郵便局長杯(平成29年度 9チーム参加) 成績 Aチーム及びBチーム共に1回戦敗退
 Bチーム 1回戦  横浜旭ヶ丘Bブルースリー戦       2-18  6/18
 Aチーム 1回戦  あずまレッドアローズ戦         3-4  7/16

■第38回夏季神奈川県少年ソフトボール大会(平成29年度64チーム参加)  成績 1回戦敗退
 1回戦 大塚台KYSパンサーズ(横須賀)戦         0-7  7/17

■第40回神奈川新聞社旗争奪戦 兼郵便局長杯 兼
     神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成29年度8チーム参加)
   成績 1回戦敗退
 1回戦  横浜旭ヶ丘ブルースリー戦             0-5  7/29

■第68回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成29年度11チーム参加)   成績 3位
 1回戦  横浜旭ヶ丘Bブルースリー戦            13-5  8/5
 準決勝戦 KANAGAWAオーシャンズ戦            0-4  8/6
 3位決定戦  白幡ウィングス戦               7-6  8/6

■第51回横浜市少年少女ソフトボール連盟夏季大会(平成29年度 33チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 いずみピューマーズ戦                2-3  8/19

■第1回メガロス杯大会(平成29年度8チーム参加)   成績 4位
 1回戦  KANAGAWAオーシャンズ戦            4-1  11/3
 準決勝戦 横浜旭ヶ丘ブルースリー戦             2-5  11/4
 3位決定戦 あずまレッドアローズ戦             2-4  11/4

■第31回グリーンカップ大会(平成29年度26チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 AHツインズ戦                   1-7  11/19

■第3回ドリームカップYOKOHAMAソフトボール大会(平成29年度30チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 綱島東シャークス戦                 3-5  12/16

■第14回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成29年度29チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 横浜ブラックナイン戦                6-7 12/23

■第8回保土ヶ谷シニア杯(平成29年度16チーム参加)  成績 Aチーム:準々決勝敗退 Bチーム:1回戦敗退

 Aチーム 1回戦   あずまレッドアローズ戦        7-0  1/8
 Aチーム 準々決勝  横浜旭ヶ丘Aブルースリー戦      0-9  1/14

 Bチーム 1回戦   春の木ドラゴンズ戦          0-33  1/8



 ☆☆☆当チームでの個人的な記録のため、正式記録と差異がある場合ご了承ください☆☆☆ 

1試合目
■神奈川リーグ(平成29年度 7チーム参加)

2017年4月2日 幸ヶ谷公園(第1節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 0   0
横浜旭ヶ丘
 ブルースリー
0 6 0 0 0x   6

投ー捕  ともや(1敗)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 0-1-0 0 4-2/3 24 17 91 4 0 0 0 5 1 2 2 0 6 3  
横浜旭ヶ丘       4 17 15 48 3 0 1 0 1 0 5 0 0 0 0  
横浜旭ヶ丘       1 3 3 12 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 0 0 0
横浜旭ヶ丘 0 0 0 0 0 0 0

記事:
先週予定の開会式と試合が雨天順延となり今日が開幕戦となった。相手は昨シーズンの開幕戦と同じ横浜旭ヶ丘。
二回の守りで先頭4番の一塁後方への安打とその後4連続四球で押出し2点を与え、さらに1番、2番に打ち返され
一挙6失点。
攻撃は四回に2安打と四球で満塁のチャンスを生かせず、残念ながら完封負けを喫した。
ともや投手は忍耐強く投球していたが、打者にじっくり見極められピンチを広げた。
今季初安打を3名(1番ともき中前打、4番だいすけ遊前打、5番たく左前打)が記録した。
他の打者もボールを当てており、内容的には点差ほど悪くは感じなかった。

だいすけ捕手とともき遊撃手は際どい二塁盗塁阻止を見せてくれた。四回、先頭に中前安打を打たれる。次打者への
初球で一塁走者は二塁を狙う。ストライクボールを受けただいすけは素早く二塁へ送球。二塁カバーに入ったともきは
ベースに突っ掛かり体勢を崩しながらも捕球し、走者の足元へタッチし倒れた。塁審の右手が上がりアウトになった。
もうひとつのファインプレイをともきが見せた。四回2死走者無しで3番の三遊間への浅い打球を勢いよく前進し腕を
伸ばして地面すれすれで捕球した。
他の先発は、たく一塁、あきと二塁、けんたろう三塁、ひな左翼、しゅんた中堅、あお右翼。代打でみさきが出場した。
今後が楽しみな試合だったと思う。




2試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年4月16日 うさぎ山グランド(Aチーム第1節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町A 1 0 0 0 4   5
KANAGAWA
 オーシャンズ
2 0 0 0 1   3

投ー捕   ともや(1勝1敗)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A ともや 1-1-0 0 5 19 19 68 2 0 0 0 0 0 8 1 0 3 0  
KANAGAWA
 オーシャンズ
      5 23 21 80 5 0 1 0 1 0 4 1 0 5 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 1 1 0 0
KANAGAWA
 オーシャンズ
0 0 0 0 0 0 0

記事:
一回先頭ともきのバント安打と2番けんたろうの犠打失策で先制するも、その裏、内野失策と野選などで逆転される。
打ち崩せないまま五回最後の攻撃で、下位打線が奮発し上位に繋ぎ内外野の失策を絡めて逆転した。その後一回に
鋭い当たりの三遊間安打(今季初安打)を放っている4番ともやが、右中間への大飛球二塁打を打ち返し5点目を入れる。
裏の守りでは代打攻勢受け失策で1点失うも、2死一塁、三塁場面での初球で二塁盗塁阻止(この試合2個目)をし
試合終了となった。

五回の攻撃は、1死後、8番ゆうとがいつものように?打席に集中しファール2球後の3球目をフルスイング。打球は
遊撃手正面へいったが、執念が乗り移ったのか遊撃手手前でイレギュラーし上手く捕れず内野安打になった。
続く9番あきとは三投前へのバント。投手が捕球し一塁への送球するもあきとの足が一瞬早くバント安打を決めて
くれた。

この試合失策5個あった。「試合中はミスを引きずらず気持ちを切り替えよう」とH監督が励ましていた。




3試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年4月16日 うさぎ山グランド(Bチーム第1節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
0 1 1x       2
第一北町B 13 2         15

投ー捕   みさき(1勝)ー なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B みさき 1-0-0 0 2-2/3 14 12 56 4 0 0 0 2 0 3 1 0 2 2  
杉の子       2 25 14 100 3 2 0 0 11 0 3 12 0 15 4  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 0 1 0 0 1 0 2
杉の子 0 0 0 0 0 0 0

記事:
今年はメンバー数が多いため“Bチーム”を編成し城郷リーグに参戦することになり、その初戦。
初夏を思わせる暑い陽気になり、試合途中で水分補給の時間があった。
みさき投手は打たせて取るピッチングで試合を作り、攻撃では2本の本塁打も出て大量得点で勝利した。
試合立ち上がり、たくみ遊撃手の活躍が目立った。先頭の正面への低い打球を地面すれすれで捕球しアウトにすると、
続いて2番三振振逃げ走者を一塁に置いて、3番のライナーを捕球。そして一塁へ転送し併殺にしてくれた。
攻撃では投手の制球定まらない中、8番なつきと3番こうの二人はしっかり打ち返し外野を抜く当たりになって
必死に走塁した結果、ランニング本塁打(今季初安打、なつき:ソロ、こう:3点)を記録した。
他に1番さとちかに三遊間を抜く今季初安打の二塁打が出た。
二回は、代打陣(あやね、しょうた、かいしん、ゆうしん、いくま、しゅうどう)が出場したが安打はなかった。
もう一人代打で控えていたみなと選手は前の打者がアウトになり残念ながら出番がなかった。




4試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年4月16日 うさぎ山グランド(Aチーム第2節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
横浜旭ヶ丘
 ブルースリー
6 4 3       13
第一北町A 1 1 0       2

投ー捕   ともや(1勝2敗)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A ともや 1-2-0 0 3 25 25 78 16 0; 0 0 0 0 1 3 0 13 10  
横浜旭ヶ丘A       3 12 12 39 4 0 0 0 0 0 4 1 0 2 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 0 0 0 0
横浜旭ヶ丘A 1 0 0 0 5 2 0

記事:
開幕戦と同じ相手。前回は四球絡みの大量失点で敗戦したが、今日はともや投手が全員安打を許した。
替えのないエースが打たれてしまったが、それでも、ともや投手は粘り強く投球し試合に向き合っていた。
第一北町は相手失策で2点返したが惨敗。
相手の長短打が続き、しゅんた中堅手は守りで忙しい試合になった。
ともき、ともや、たく、ゆうとに安打が出た。チームには「次回頑張ろう」というしかない。




5試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年4月16日 うさぎ山グランド(Bチーム第2節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町B 2 8         10
羽沢BF
 ラッキーズ
6 5x         11

投ー捕   みさき(1勝1敗)ー なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B みさき 1-1-0 0 1-1/3 18 11 66 5 1 0 0 6 1 2 10 0 11 7  
羽沢BF       1-1/3 13 5 63 0 0 0 0 5 3 3 3 0 5 4  
羽沢BF       0 4 0 20 0 0 0 0 3 1 0 6 0 3 3  
羽沢BF       2/3 2 2 6 0 0 0 0 0 0 2 1 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 1 0 0 0 0 0 0
羽沢BF 0 0 0 0 1 0 1

記事:
本日Bチームのダブルヘッダー2試合目。先発は前の試合と同じ打順で、1番中堅さとちか、2番二塁ななみ、
3番三塁こう、4番遊撃たくみ、5番一塁けいた、6番投手みさき、7番左翼ひな、8番捕手なつき、9番右翼さくら。
試合は互いに投手の制球が定まらず失点を重ねていく状況で、一時は4点差まで広げ逃げ切れるかと思ったが、
二回裏、相手に3点ランニング本塁打とサヨナラ打を打たれ敗戦となった。

なつき捕手は、二回先頭の打席で内角球を窮屈なスイングをして右手指にボールを当ててしまうアクシデント。
代わりの捕手がいないチーム事情をなつきは忖度したのか、涙が出るくらい痛いのを我慢しテーピング処置で
試合続行。よく頑張った。また、ベンチでは2年生選手達が声援を送っていた。
なお、4個のアウト内訳は三振2個とたくみが処理した遊ゴロ2個だった。





6試合目
■神奈川リーグ(平成29年度 7チーム参加)

2017年4月23日 うさぎ山グランド(第2節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
あずま
 レッドアローズ
0 0 1 0 0 0 1
第一北町 0 0 0 1 0 0 1

投ー捕   ともや(1勝2敗1分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 1-2-1 0 6 22 21 66 3 0 0 0 1 0 2 1 0 1 1  
あずま       6 25 21 78 6 0 0 0 2 0 9 1 0 1 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
あずま 0 1 0 0 0 0 0

記事:
今日はメンバー全員揃ってリーグ戦に臨んだ。試合前神奈川区リーグ開会式があり、昨年の準優勝盾を返還した。
試合は三回に2安打で失点するも、四回に1点返し同点。四回以降堅守で走者を許さず逆転のチャンスを狙っていたが、
決定打が出ず引き分けになった。

1点を追う四回。先頭1番ともきが初球を中堅への打ち返して二塁打と野手返球ミスで三塁まで進み、2番けんたろうが
これまた初球を打ち右飛へ。ともきはタッチアップで本塁狙うが、バックホーム中継が上手くまた捕手のブロックも
あり、判定はアウト。
あっという間に2死になるが、3番だいすけは一二塁間を抜ける安打で出ると4番ともやへの初球で盗塁を成功させる。
ここでともやは「故意四球」を与えられ、さらに5番たくはストレートの四球。この満塁の場面で6番たくみが打席へ。
たくみは2球目を打つと、打球は意に反してぼてぼてのゴロで投手前へ転がる。三塁走者だいすけが本塁突入し同点。
たくみは今季初安打(たぶん投手が一塁に投げてもセーフになったと判断)と打点を上げた。

六回には、一死後ともやとたくの連続安打で一二塁にしてサヨナラのチャンスを作るも、後続が連続三振で引き分けに
終わった。

2番けんたろうは踵痛の中、五回に中前打(今季初安打)を打った。
チームは相手投手にタイミングが合わず9三振したが、上位打線は好調を維持している。
ともや投手は、1四球を与えるも投球が安定してきているように感じる。




7試合目
■第24回横浜市少年少女ソフトボール連盟春季大会(平成28年度 31チーム参加)

2017年5月3日  うさぎ山グランドB面(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 1 1     2
つくしソフト 4 0 0 0     4

投ー捕 ともや(1勝3敗1分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 1-3-1 0 4 21 19 70 4 0 1 0 1 0 7 1 0 4 2  
つくしソフト       4 18 17 66 5 0 0 0 1 0 5 2 0 2 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 1 0 0
つくしソフト 1 1 0 0 1 0 0

記事:
初回、長短打3本と失策が絡んで失点。三回、四回に適時打などで2点を返したが初回の4失点が重く1回戦敗退。
反撃は三回、二死走者無しから3番ともやが鋭い当たりの左翼線二塁打。続く4番だいすけの右前適時打で1点を返す。
さらに四回、先頭5番けんたろうが中飛失策で出塁すると、一死後、今日7番に打順が下がったたくが三遊間を抜ける
安打で一、三塁のチャンスを作る。次打者への初球で一塁走者たくが盗塁を仕掛け二塁送球間にけんたろうが
生還して1点を追加した。

二回にもチャンスはあった。先頭けんたろうは右前打と暴投で三塁に進む。一死後たくの二塁ゴロで本塁を狙うが
バックホームで本塁死。けんたろうは足の痛みで本調子でないのかもしれない。その後、8番たくみの内野安打、
重盗で二、三塁と攻めるも後続が三振に倒れた。

ともや投手は、一回に続き三回。内野失策で一死二、三塁のピンチを背負うも、後続を連続三振で救ってくれた。
今日は四回を四球1奪三振7と段々と安定感が増してきている。

この試合で気になった点ありましたので二つ記します。
一つ目は、「インプレイでは次の動作を素早く行おう」ということ。
一回無死一塁、打者への暴投で捕手が弾いたボールが一塁側へ転がった時、一塁手は素早くカバーしてボールを
拾おう。走者の三塁進塁は許さないようにしたい。
二つ目は、一回一死二塁の時、打球が本塁近くに上がり、ともや投手とだいすけ捕手が共に捕球体勢。ぶつかり
ながらもだいすけが捕球し事なきを得た。幸い怪我は無かったが、ここは当人、周りの野手が声掛けをしっかり行い
交錯を防ぐようにしたい。




8試合目
■神奈川リーグ(平成29年度 7チーム参加)

2017年5月7日 幸ヶ谷公園(第3節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
KANAGAWA
 オーシャンズ
3 0 2 0     5
第一北町 2 1 0 1     4

投ー捕 ともや(1勝4敗1分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 1-4-1 0 4 24 21 88 5 0 0 0 3 0 4 4 0 5 1  
KANAGAWA
 オーシャンズ
      4 18 15 62 2 0 2 0 1 0 1 2 0 4 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 1 0 0
KANAGAWA
 オーシャンズ
0 0 0 0 0 0 0

記事:
守りに精彩を欠き6失策(適時失策3個)を数え、これではなかなか勝てない。
初回2死、3番にストレート四球を与え盗塁暴投で三進後、4番の投ゴロを一塁への送球ミスで失点。
続く5番の三遊間を抜く安打と左翼のトンネルで2点目。6番に同じく三遊間安打で3点目を入れられた。
裏の反撃は、二、三塁に走者を置いて4番だいすけが中堅への二塁打で2点返す。
二回には、満塁のピンチをしのぐとその裏、7番たくが内野失策で二塁に進み、8番しゅんたが投前犠打。
9番ゆうとの投ゴロで1点返し同点とした。
三回には、失策絡みで2失点しなおも2死二塁の場面。1番に中前打を打ち返され二塁走者は本塁突入するも
しゅんた中堅、ともき遊撃の中継、だいすけ捕手へバックホームが決まりピンチを救った。
時間的に最終回の5回の反撃は1死後、6番あおの三飛失策(三遊手が交錯)で出塁。7番たくの三塁前の
ボテボテ安打で続き、代打たくみの投前犠打で2死二、三塁として9番ゆうとに期待を寄せる。
2球目に暴投があり1点差に迫り、3球目を打ち返し遊撃手後方への高い飛球となり遊撃手に上手く捕られて
試合終了となった。

H監督のコメントは、「今日は上位陣に精彩が無かったが、下位打線は昨日の練習成果(犠打など)を出して
くれてよかった」とのこと。




9試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(平成29年度 4チーム参加)

2017年5月14日 羽沢小学校(1回戦) Aチーム
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
1           1
第一北町A 30x           30

投ー捕 あお(1勝)ー ともき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A あお 1-0-0 0 1 6 2 26 0 0 0 0 4 0 0 1 0 1 1  
片倉杉の子       0 13 7 49 4 2 0 0 6 0 0 9 1 13 7  
片倉杉の子       0 18 6 71 6 4 0 0 12 0 0 10 0 17 16  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 1 0 0 0 0 6
片倉杉の子 1 0 0 0 0 0 0

記事:
羽沢地区の少年少女ソフトボールチームが対戦する催しで、第一北町から2チーム編成し、他に
羽沢BFラッキーズ、片倉杉の子が参加し計4チームのトーナメント大会。
今日はAチームの編成変えをしてあお投手、ともき捕手のバッテリーで、だいすけキャプテンは遊撃手。
他に一塁けんたろう、二塁あきと、三塁ともや、左翼ひな、中堅しゅんた、右翼たく。
あお投手は4四球を与え押出し四球の失点をしながらも併殺でピンチを切り抜け、その裏の攻撃で
大量点をもらい勝利投手となった。

校庭のグランドを目一杯使うためフリーエリアが広く、また相手の守りが甘く外野へ打球が行くと
中継プレイが上手くいかないこともあり、ランニング本塁打が6本(ともや2本、けんたろう、ともき、
だいすけ、たくに各1本)も出た。
あおは1回の3巡目に、初球を打ち返し三遊間を抜く今季初安打を記録した。




10試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(平成29年度 4チーム参加)

2017年5月14日 羽沢小学校(1回戦) Bチーム
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町B 0 4         4
羽沢BF
 ラッキーズ
11 6x         17

投ー捕 あやね(1敗)、みさきー ゆうと

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B あやね 0-1-0 0 1 14 10 41 4 1 0 0 4 0 1 2 0 11 4  
第一北町B みさき 1-1-0 0 2/3 9 4 43 0 0 0 0 5 0 0 5 0 6 0  
羽沢BF       2 11 8 39 1 0 0 0 3 0 1 1 0 4 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 2 0 0 2 0 0 0
羽沢BF 0 0 0 0 1 0 1

記事:
Bチームメンバーは休みが多く9人で試合を開始し、遅れてみさきが合流した。
要のなつき捕手は過日の砂嵐舞う中での練習で目を傷め休養が延びており、チームとしてかなりの戦力ダウン。
バッテリーは今季初先発のあやね投手とゲームキャプテンのゆうと捕手。他に一塁けいた、二塁かいしん、
三塁こう、遊撃たくみ、左翼ゆうしん、中堅さとちか、右翼しょうた。
一回の守りで大量点奪われ二回に反撃し、その裏、みさき投手に変えたが流れは取り戻せられず敗戦を喫した。
一回、あやね投手は懸命に投球するも4四球を与えまた守備陣の4失策、さらに左翼への2点ランニング本塁打を
打たれ大量失点となった。
9番ゆうしんは、二回1死満塁の場面で、投前のボテボテゴロ打ち今季初安打1打点とした。この試合唯一の安打。
さとちか中堅手は試合に集中して対応し二塁後方のカバーをしていた。またかいしんもよく声を出して気合いを
見せていた。




11試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(平成29年度 4チーム参加)

2017年5月14日 羽沢小学校(3位決定戦) Bチーム
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町B 6 13x         19
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
0           0

投ー捕 あやね(1勝1敗)ー ゆうと

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B あやね 1-1-0 0 1 4 1 17 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0  
片倉杉の子       1 17 4 78 1 0 0 0 13 0 2 17 0 13 11  
片倉杉の子       0 9 3 37 0 0 0 0 6 0 0 6 0 6 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 0 0 1 0 1 0 0
片倉杉の子 2 0 0 1 0 0 0

記事:
相手投手陣の不調(19四球、23暴投)で大量得点し二回の裏も出来ないまま試合終了となった。
その中で、好球必打をしてこの試合唯一の安打は、二回に出た4番たくみの左翼へ打ち返した適時二塁打。
折角なので、二回表の攻撃も含めて記録しています。

この試合、珍しいプレイがあった。
相手走者のルールの理解度が浅いこともあるが、ゆうと捕手はトリプルプレイを完成させた。
それは一回、先頭から3四球で満塁の場面。4番の打球は投直打。あやね投手は一塁送球するも一塁走者は
帰塁してアウトが取れなかった。が、けいた一塁手は本塁へボールを転送。ボールを受けたゆうと捕手は、
タッチアップしていない三塁走者が本塁を駆け抜けたことから、三塁へ行き三塁ベースを踏みさらに
二塁走者も帰塁していないので二塁ベースへ自ら行って同じくベースを踏みトリプルプレイを完成させた。




12試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(交流試合)(平成29年度 4チーム参加)

2017年5月14日 羽沢小学校(決勝戦) Aチーム
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢BF
 ラッキーズ
1 0 0 0     1
第一北町A 4 5 5 X     14

投ー捕 ともや(2勝4敗1分)ー ともき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A ともや 2-4-1 0 4 16 14 60 2 0 0 0 2 0 7 0 0 1 1  
羽沢BF       3 26 17 89 9 3 1 0 7 1 5 4 0 14 11  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 0 0 1 3
羽沢BF 0 0 0 0 0 0 0

記事:
前の試合からの守備位置変更はともや投手と三塁あお。
試合は上位打線が猛打を奮い毎回長打を絡めて得点し快勝。ここ数年この大会の優勝が続く。

ともや投手は、一回1死一、三塁。二盗阻止送球間で失点したが、その後は安定した投球を見せた。
上位打線の成績は、1番ともやが1本塁打と三塁打、2番けんたろうが本塁打含む3安打、3番ともきが2安打、
4番だいすけが本塁打と安打の合計9安打。特にけんたろう、だいすけが打率を上げてきた。
9番しゅんたはまだ安打が無いが、この試合では四球と死球で出塁しいづれも得点した。
8番ひなも同じくまだ安打が無いが、3打席目は遊ゴロとなり打ち返すことが出来たので次回期待したい。

守備では、失点後に1死一、三塁と同じような状況で、今度は二盗阻止送球を遊撃手カットプレイからの
三塁走者挟殺を完成させてくれた。
ともき捕手は今日公式戦初ポジションながら適応力が高く役割を上手にこなせていた。

なお、この場を借りて、この大会を運営していただいている方々に感謝お礼申し上げます。
選手達は今は上手くはないかもしれないが、この大会で貴重な経験を得て確実に成長していきますしまた
いい思い出にもなると思っています。




13試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年5月21日 うさぎ山グランド(Bチーム第3節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町B 0 0 0       0
KANAGAWA
 オーシャンズ
3 10 X       13

投ー捕   みさき(1勝2敗)ー なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B みさき 1-2-0 0 2 20 15 78 7 1 0 0 3 1 4 5 0 13 4  
KANAGAWA
 オーシャンズ
      2 8 5 35 0 0 1 0 2 0 4 1 0 0 0  
KANAGAWA
 オーシャンズ
      1 3 3 11 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 1 0 0 0 0 0 0
KANAGAWA
 オーシャンズ
0 0 0 0 1 1 1

記事:
3点を追う2回の守り。2三振を奪ったが、その後1番の左翼三塁打を初め、安打と失策が続き2回目の打席の1番に
遊撃手横を抜けるランニング本塁打で試合を決められ大量失点で敗戦となった。
みさき投手は、四球こそ3個と少なかったが暴投の数を減らすようにしたい。
なつき捕手も懸命にボールを受けていた。
また、守りが長かったせいか守備陣の体勢に気持ちが入っていないように見えた。いずれにしても、守備陣の
動き方(アウトカウント、走者いるいない、などの状況に応じて)を覚えていこう。




14試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年5月21日 うさぎ山グランド(Aチーム第3節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
あずま
 レッドアローズ
4 0 1 3     8
第一北町A 0 0 0 0     0

投ー捕   ともや(2勝5負1分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A ともき 2-5-1 0 4 24 22 66 7 0 0 0 2 0 1 3 0 8 4  
あずま       4 16 14 55 3 0 0 0 2 0 4 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 0 0 0 0
あずま 0 0 0 0 1 0 0

記事:
初回に先頭から4連打を浴び3失点し苦しい展開。4回には安打、失策などで失点し、
打っては散発3安打(たく、ともき、ともや)で、試合を決められた。
初回の守りでは、1失点後の無死一、三塁の場面で二塁への盗塁阻止のだいすけ捕手の送球から、
三塁走者をランダウンプレイに持ち込みながらもアウトが取れず試合の流れを掴めなかった。




15試合目
■神奈川リーグ(平成29年度 7チーム参加)

2017年5月28日 うさぎ山グランド(第4節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 0   0
篠原台町
 ライナーズ
1 0 1 0 6   8

投ー捕 ともや(2勝6敗1分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 2-6-1 0 5 27 23 86 7 0 0 0 3 1 4 1 0 8 3  
篠原台町       5 16 16 39 2 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 2 0 1 0
篠原台町 0 1 0 0 1 0 0

記事:
2点を追う5回。先頭5番だいすけに右中間へ弾き返す三塁打が出てチームは盛り上がったが、一死後
7番ゆうとの三塁ゴロでだいすけ走者は、一塁への送球を見極めてから本塁へ駆け込むも一塁からの
転送で併殺に倒れた。
その裏、9番に死球与えバント安打を含めた長短打などで大量失点して試合を決められた。
もう一つの安打は、2番けんたろうの二塁後方への飛球でテキサス安打だった。




16試合目
■神奈川リーグ(平成29年度 7チーム参加)

2017年5月28日 うさぎ山グランド(第5節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢BF
 ラッキーズ
1 2 8       11
第一北町 7 8 X       15

投ー捕 ともや(3勝6敗1分)、みさき(1勝2敗)ー なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 3-6-1 0 2-2/3 14 12 52 3 1 0 0 2 0 3 1 0 4 1  
第一北町 みさき 1-2-0 0 1/3 8 4 29 0 0 0 0 2 2 1 3 0 7 3  
羽沢BF       2 23 17 71 8 0 0 0 5 1 1 4 0 15 7  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 0 0 0 2 2 0
羽沢BF 1 0 0 0 0 0 1

記事:
ともや投手となつき捕手のバッテリーで試合に臨む。
初回から打線が活躍し、7番しゅんたに一二塁間を抜く今季初安打もあり大量得点で試合の主導権を得た。
3回にはみさき投手が出場。(他にも選手交代があり、ななみ、こう、けいた、さとちか、あやねが出場)
みさき投手は四球と野手の失策で失点し、2連続死球で1死満塁となったところで、投手リエントリーで降板。
ともや投手は、1番への初球を右線へ鋭く打ち返されランニング満塁本塁打を与えた。
しかし、その後は後続を抑え、最後の打者を投ゴロに仕留め交代したけいた一塁手のグローブにボールが
収まり4点差での勝利となった。




17試合目
■第19回西神奈川郵便局長杯(平成29年度 9チーム参加)

2017年6月18日 うさぎ山グランド(第1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
横浜旭ヶ丘B
 ブルースリー
5 7 6       18
第一北町 2 0 0       2

投ー捕 みさき(1勝3敗)ー こう、なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 みさき 1-3-0 0 3 30 19 110 6 0 0 0 8 3 4 11 0 18 5  
横浜旭ヶ丘B       2 11 8 42 2 0 0 0 3 0 2 0 0 2 0  
横浜旭ヶ丘B       1 3 3 13 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 3 1 0 0 0 0 0
横浜旭ヶ丘B 0 0 0 0 0 1 0

記事:
守備陣の連携、乱れが多々あり、みさき投手も本調子でなく大量失点で1回戦敗退。
正捕手なつきが集合に遅れ、みさき投手こう捕手でバッテリーを組み試合に臨む。
こう捕手は長い一回の守りを慣れないポジションで懸命に勤めた。二回になつき捕手と交代し遊撃手に入る。

唯一得点したのは一回。先頭さとちかは四球で出塁し足を生かして連続盗塁で三塁まで進む。2番ななみの遊ゴロで本塁を
狙ったが憤死。3番けいたは二ゴロで走者が入れ替わる。4番こうのきれいに三遊間を抜ける安打で2死一、二塁となる。
5番あやねは、フルカウントから一塁左へ打ち返し一塁手が上手く捕球し一旦二、三塁への送球を迷いその後一塁ベースに
駆け込むも、あやねが早く一塁へ到達し満塁にしチャンスを拡げた。あやねは今季初安打。
続く6番ひな、7番みさきが連続押出し四球を選び2点を返した。
8番かいしんは積極的なスイングだったが一邪飛に打ち取られた。
9番ゆうしんは、1回の右翼守りだけでなつきと交代し残念ながら打席には立てなかった。
また、二回、三回の攻撃では、代打として、かいり、いくま、みなと、しょうたが出場したが全員凡退した。

選手たちは一生懸命にプレイしているが、コーチ陣の指導不足もあり試合の局面での対応が上手く出来ないのは申し訳ない。
しかし、練習期間が短い中で公式戦を戦う機会を設けているのは、個々の選手が緊張した試合を経験して、選手自身が
もっと上手くなろうと感じることが大事ではないかとの監督の意図は、チームの成長には有意義であると感じた。
この敗戦で選手たちも、もっと上手くなるには「練習しかない」と感じたのでは。

なお、この試合は第1試合だが、Aチームは第3試合を戦った。しかし試合途中で降雨ノーゲームになり翌週再試合となった。





18試合目
■第19回西神奈川郵便局長杯(平成29年度 9チーム参加)

2017年7月16日 うさぎ山グランド(第1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 0 2 0     3
あずま
 レッドアローズ
0 0 4 0x     4

投ー捕 ともや(3勝7敗1分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 3-7-1 0 3-1/3 16 14 60 4 1 0 0 2 0 2 0 0 4 3  
あずま       4 16 13 55 2 0 2 0 1 0 5 1 0 3 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 0 0 0
あずま 1 0 0 0 0 0 1

記事:
先日の降雨ノーゲームで持ち越しの再試合。相手守備のミスに乗じて3点リードしたが、三回裏に満塁ホームランを打たれ、
1回戦突破できなかった。
一回の攻撃。先頭ともきが四球で出塁。2番けんたろうがバントで送り、3番ともやへの初球暴投で三塁に進むとともやは
2球目を打ち損じニゴロ。この間にともきが生還し無安打で先制点上げる。
三回の攻撃。8番たくみは三振振り逃げで捕手が一塁へ暴投し二塁まで進む。9番ゆうとへの初球捕逸でたくみは三塁へ。
ゆうとは上手くスクイズを決めて2点目。1番に戻ってともきは内野安打で出塁。けんたろうは初球を打って出て一塁前への
ゴロになった。前進した一塁手は一塁カバーの二塁手へ送球し際どくアウトにするも、この間に一塁走者ともきは全力疾走で
三塁を狙う。慌てた二塁手の一塁からの三塁転送ミスを誘い生還した。
三回の守備。1死後、9番に投前バント安打(投手と一塁手がお見合い気味)で出塁。1番の左飛失策、さらに2番に三塁線を
抜かれる安打で満塁のピンチ。3番強打者に2球目を弾き返され中堅柵越えの満塁本塁打となり一瞬で逆転された。
四回の攻撃では1死後、5番たくの三遊間安打が出るも後続が凡退となった。
4番だいすけ捕手は無安打ながらも2回の盗塁阻止を決めてくれた。





19試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年7月16日 うさぎ山グランド(Bチーム第4節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
横浜旭ヶ丘B
 ブルースリー
5 11         16
第一北町B 1 0         1

投ー捕   みさき(1勝4負)ー なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B みさき 1-4-0 0 2 23 20 90 9 1 0 0 2 1 5 9 0 16 6  
横浜旭ヶ丘B       1 4 3 16 0 0 0 0 1 0 2 0 0 1 0  
横浜旭ヶ丘B       1 3 3 12 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 0 0 0 0 0 0 0
横浜旭ヶ丘B 0 0 0 0 1 0 1

記事:
猛暑での、若手メンバーで組んだチーム構成同士の試合。結果は守備の乱れとかが重なり失点が続き惨敗。
その中でかいり選手は一塁先発で出場し、失策もあったが飛球刺殺もして一生懸命プレイしていた。
一回の唯一の得点は、1番さとちかは四球出塁後、2番ななみへの初球で二盗を決め捕手からの送球の乱れに乗じて
三塁さらに本塁まで駆けて生還した。




20試合目
■第38回夏季神奈川県少年ソフトボール大会(平成29年度64チーム参加)

2017年7月17日 小田原酒匂川スポーツ広場(第1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0     0
大塚台KYS
 パンサーズ
4 0 1 2x     7

投ー捕 ともや(3勝8敗1分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 3-8-1 0 3-2/3 23 17 76 5 1 0 0 6 0 2 5 0 7 3  
大塚台KYS       4 14 14 45 1 0 0 0 0 0 10 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
大塚台KYS 0 0 0 0 0 0 1

記事:
例年のように猛暑の中での試合。今回は第一試合で少しは気温ピーク前でよかったか。
初回にともや投手の不安定(3四球、4暴投)と守備陣の乱れ(3失策)を突かれ、大量失点。
四回には3番に2点本塁打を打たれ零封負けとなった。

攻撃では、大人並みの体格の相手投手に翻弄され10三振を喫した。そんな中で、2番けんたろうは
一回に右翼手超えの二塁打を放った。(唯一の安打)




21試合目
■第40回神奈川新聞社旗争奪戦 兼郵便局長杯 兼
     神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成29年度8チーム参加)

2017年7月29日  うさぎ山B(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
横浜旭ヶ丘
 ブルースリー
2 0 0 1 2   5
第一北町 0 0 0 0 0   0

投ー捕 ともや(3勝9敗1分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 3-9-1 0 5 26 23 82 6 0 0 0 3 0 2 1 0 5 2  
横浜旭ヶ丘       5 16 15 61 2 0 1 0 0 0 4 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 1 0 0 0
横浜旭ヶ丘 0 1 0 0 1 1 0

記事:
ここ4試合安打の無いともや投手にきっかけを掴んでほしいと1番打者へ、さらに犠打巧者のゆうとを6番にして
試合に臨む。
しかし、相手投手の粘り強い投球にかわされ安打は4番だいすけの中前打と5番たくの五回に放った中前打のみ。
そのたくも次打者ゆうとの投前犠打で三塁を果敢に狙い併殺となり反撃のチャンスを逃した。

一回の失点は1死から右前3連打で2失点。いづれも当たり損ねの一塁後方への飛球でファールエリアへ転がる
不運だった。
四回は内野陣の声掛けが大事と思われるプレイでの失点。2死一塁から1番に右中間へ弾き返される。上手く内野への
返球があり、一塁走者は三塁を回ったところで本塁を諦め帰塁する。そこへ打者走者が三塁を狙って二塁をオーバーラン。
ここでボールを受けた遊撃手は近くの打者走者をアウトにしようとし、その間に三塁走者の生還を許してしまった。
結果的には打者走者も三塁でタッチセーフになった。
失点を防ぐには前の走者のケアが必要と思うし、守備陣は声を出し合って状況を共有化しよう。




22試合目
■神奈川リーグ(平成29年度 7チーム参加)

2017年7月29日 うさぎ山グランドA(第6節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 0 2 2
松見パインズ 0 0 0 0 0 2 2

投ー捕   ともや(3勝9敗2分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 3-9-2 0 6 25 23 83 5 0 1 0 1 0 3 0 0 2 0  
松見パインズ       6 22 21 83 2 0 0 0 1 0 8 2 0 2 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 1 0 0 0
松見パインズ 0 0 0 0 0 0 0

記事:
今季神奈川リーグの最終戦。これまで1勝しかしておらずどうしても勝利で終わりたい試合。
互いにチャンスを生かせず無得点のまま6回を迎え、相手のミスをつき2得点し勝利目前だったが、
その裏に第一北町もミスをし引き分けに終わった。

六回、1死後1番ともきが遊失策で出塁すると2番けんたろうの打席で盗塁を重ね三塁に進む。
けんたろうは三振に倒れ2死。
3番ともやは四球を選び出塁し、続く4番だいすけへの初球暴投で先取点を挙げる。この時ともやは
果敢に三塁を狙う。
これを見て捕手からの三塁へ送球するも三塁手が後逸しともやは本塁を陥れ2点目を入れ試合を
決めたかに見えた。

その裏、先頭2番に遊右を抜ける安打。3番はニゴロの進塁打。4番は一塁線へのゴロ打球。
これをたく一塁手は打者走者と絡みながら捕球試みたが逃してしまう。(捕球時がフェアか
ファールかで審判団協議となったがフェアの判断。打者走者は二塁に進んでいたので1失点二塁で
試合再開。)
5番には一前ゴロ。捕球した一塁手は二塁走者の進塁に気を取られ野選となる。
続く6番の投ゴロで同点の生還を許してしまった。

投球前に捕手が声出しして守備陣の動きを指示しているので、意思統一をすることを覚えよう。
今回は「確実に1アウトを取って行く」としていたと思う。




23試合目
■第68回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成29年度11チーム参加)

2017年8月5日 うさぎ山グランドB(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
横浜旭ヶ丘B
 ブルースリー
0 0 5       5
第一北町 12 1 0x       13

投ー捕   ともや(4勝9敗2分)、あやね(1勝1敗0分)、みさき(1勝4敗0分)ー だいすけ、なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 4-9-2 0 2 6 6 23 0 0 0 0 0 0 5 0 0 0 0  
第一北町 あやね 1-1-0 0 1/3 6 1 23 1 0 0 0 4 1 0 3 0 5 5  
第一北町 みさき 1-4-0 0 2/3 3 3 12 1 0 0 0 0 0 1 1 0 0 0  
横浜旭ヶ丘B       2 22 19 89 9 0 0 0 1 2 4 3 0 13 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 2 3 0
横浜旭ヶ丘B 3 0 0 0 1 1 0

記事:
昨年優勝した大会。開会式では優勝旗返還を行いさらに唯一行進賞に選ばれ連覇への気迫が高まる。
相手チームの若手中心の構成に対し、第一北町は上位打線が猛打爆発し試合を決めた。
先発ともや投手は余裕の投球で2回を無失点で終え、続くあやね投手は制球が乱れ本人も不本意な
結果で3番手みさき投手に繋げた。
打っては、大量得点差から代打陣の出場(一回、ひな、さとちか、しゅんた。二回、ななみ、こう、
けいた、三回、なつき)があった。その中でななみは、一、二塁間を抜く今季初安打を打った。




24試合目
■第68回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成29年度11チーム参加)

2017年8月6日 うさぎ山グランドB(準決勝戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 0   0
KANAGAWA
 オーシャンズ
1 0 3 0 X   4

投ー捕   ともや(4勝10敗2分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 4-10-2 0 4 19 17 68 3 0 0 1 1 0 4 2 0 4 0  
KANAGAWA       3 11 11 46 2 0 0 0 0 0 7 1 0 0 0  
KANAGAWA       2 6 6 21 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 1 0 0
KANAGAWA 0 1 0 0 1 0 0

記事:
相手投手陣の好投に4番だいすけの二塁打、9番あきとの内野安打の2本に抑えられ完封負け。
三回守り。先頭9番左翼線への二塁打、1番内野失策、2番四球で満塁になり3番には中犠飛で失点。
続く4番のニゴロで一塁手が捕りそこね適時失策。さらに5番に中前適時打でダメ押し点となった。
攻撃では二回先頭4番だいすけが遊撃左後方への二塁打で出塁したが、後続3者連続三振に倒れチャンスを
生かせなかった。




25試合目
■第68回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成29年度11チーム参加)

2017年8月6日 うさぎ山グランドB(3位決定戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 2 1 1 3     7
白幡ウィングス 2 0 0 4     6

投ー捕   みさき(2勝4敗0分)、ともや(4勝10敗2分1セーブ)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 みさき 2-4-0 0 3-2/3 21 17 53 6 0 0 1 3 1 1 0 0 6 3  
第一北町 ともや 4-10-2 1 1/3 1 1 3 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0  
白幡       4 23 16 80 4 0 0 0 6 1 3 2 0 7 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 1 0
白幡ウィングス 0 1 0 0 2 0 0

記事:
みさき投手が先発。相手投手のフォームは独特で打者に向かって左手を真っすぐ伸ばしたまま投球。
お互いの投手は打たせて取るタイプと思った。ただ、試合はお互いに守備陣のミスで失点を重ねた。
2点リードの四回。先頭6番ゆうとが投前ゴロ一塁失策で出塁。7番あきとは四球。8番ひなの
打席で重盗が決まる。ひなは三振に倒れたが、9番みさきの時に代打あおが打席に入る。
あおは初球を上手く打ち返し中前2点適時打になる。続く1番だいすけも同じく初球を捉え
中前に弾き返す。一塁走者あおは激走し途中三本間で大きくこけるも生還し追加点を上げる。
四回の守りは中犠飛と連続安打などで1点差に追い上げられ、クローザーでともやが登板。
ともやは最後の打者を3球三振で締めてこの大会3位入賞を決めてくれた。




26試合目
■第51回横浜市少年少女ソフトボール連盟夏季大会(平成29年度 33チーム参加)

2017年8月19日 新横浜公園A(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 1 1     2
いずみ
 ピューマーズ
3 0 0 X     3

投ー捕   ともや(4勝11敗2分1セーブ)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 4-11-2 1 3 14 12 53 2 0 0 0 2 0 4 3 0 3 1  
いずみ       4 17 12 70 2 0 1 0 3 1 3 1 0 2 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 1 0 0
いずみピューマーズ 1 0 0 0 0 0 0

記事:
初回、ともや投手の立上がりで制球定まらないところを突かれ、四球、暴投、捕逸さらに左前適時打で3失点。
追いかける三回、8番先頭たくみが死球で出塁。(2球目の内角球を避けた際バットに当たったように見えたが、
球審は死球を宣告、審判団の協議でも覆らず。当たった本人の顔の表情では、当たって痛いのか、不本意に球が
バットに当たって悔しいのかいまいち分からない)
そのたくみは盗塁、捕逸で三塁に進むと、9番ひなの三振後、1番ともやの三遊間を抜く痛烈な適時安打で1点を返す。
四回には、1死後、5番あお、6番ゆうとの連続四球でチャンスを拡げる。しかし、7番あきとの打席で2球目の投球を
捕手がこぼしたのを見てあおは三塁を狙うが盗刺となる。
打席のあきとは、2死二塁の場面で、ツーツーの6球目を叩き遊撃手後方への飛球になる左中間適時二塁打を放った。
その時、二塁走者ゆうとは、ツーアウトにもかかわらず打球の行方を見ていたが、外野へ落ちるのを確認し走り出し生還。
続く、たくみは一打同点の場面で残念ながら3球三振に倒れてしまい試合終了。1回戦敗退となった。
レベル的にはもう少しのところと思うが、なかなか勝利が遠い。
試合後に急遽神大寺小で練習をすることになり、クリーンナップメンバーの濃い打撃練習も行った。




27試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年10月1日 幸ヶ谷公園(Aチーム第4節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町A 4 1 9 5     19
横浜旭ヶ丘B
 ブルースリー
0 0 0 0     0

投ー捕   ともや(5勝11敗2分1セーブ)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A ともや 5-11-2 1 4 13 13 43 1 0 0 0 0 1 6 0 0 0 0  
横浜旭ヶ丘B       4 36 31 102 14 0 1 0 3 1 5 7 0 19 7  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 0 5 0 0
横浜旭ヶ丘B 1 2 0 1 0 0 0

記事:
9月は天候に恵まれず数試合が流れ久し振りの公式試合。相手は我々チームと同様、今年2チーム編成参加のうち
若手中心のチーム。
その相手に対し、14安打19得点を上げ快勝。守ってはともや投手が、打者13人に対し被安打1、6奪三振で二塁を
踏ませない好投を見せ完封した。また、だいすけ捕手も2回の二塁盗塁阻止をしてともや投手を助けた。

攻撃は、5点のリードの3回。先頭5番たくが2打席連続の二塁打で出塁。続く6番あおも2打席連続の左前安打(1打席目は右前打)。
7番たくみは初球を遊撃手へ打ち返し内野野選を誘い満塁にする。次の8番ゆうとへの2球目暴投でたくが生還。
ゆうとは3球目を投前バント。焦った投手はホームへ悪送球し2者生還を許す。この間打者走者ゆうとは三塁まで到達。
9番しゅんたは二遊間を抜く安打。1番ともやは中越え二塁打。2番あきとは左飛失策。3番ともきは三塁手右を抜ける
鋭い打球でホームランラインまで届くエンタイトル二塁打。さらに4番だいすけは二遊間安打で打点を稼いだ。
5回にはともやの安打(4打席4安打)とだいすけの二塁打などで5点のダメ押しをした。
 




28試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年10月1日 幸ヶ谷公園(Aチーム、Bチーム 共に第5節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町B 2 0 0       2
第一北町A 1 2 7       10

投ー捕 第一北町A みさき (3勝4敗0分)ー だいすけ
    第一北町B ともや (5勝12敗2分1セーブ)ー ななみ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A みさき 3-4-0   3 12 12 37 2 0 0 0 0 0 4 0 0 2 0  
第一北町B ともや 5-12-2 1 3 22 16 66 6 0 1 0 5 0 2 2 0 10 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 0 2 0 0
第一北町B 8 1 0 0 0 0 0

記事:
当チームの主力(A)と若手(B)の対戦となり紅白戦の趣き。ただ、投手を入れ替えてともやがBに、みさきがAにて先発。
Bチームが初回に奇襲的な2点先制したが、Aチームは2回に逆転、3回には失策に乗じてチャンスを生かしたくみ、ゆうと、
ともきの安打などで大量得点しAチームの貫録を見せ突き放した。

初回、1番さとちかはプレーボール初球に意表を突く投前バント安打そして盗塁。2番ともやは一飛失策で出塁。
3番ななみの投ゴロをみさき投手が慌てて一塁へ悪送球してしまいBチームは一気に2得点した。

Aチームは1点を追う2回。6番たくの四球、7番たくみの中前適時打で同点。さらにたくみは捕逸と暴投で生還して逆転した。
続く8番みさきが四球を選び出塁。そして9番しゅんたは初球を一塁へライナーを放つ。それをかいり一塁手が反応良く捕球し
落ち着いて一塁を踏んで併殺になりチャンスを逃す。その後、1番あきと四球、2番ゆうとの投前犠打失策で2死二、三塁の場面。
3番ともきが初球を一塁へライナーを打ち返すが、先程と同じようにかいり一塁手が反応良くジャンプ捕球で得点出来なかった。

ともや投手に対戦したAチームは、ともきとたくみが共に2安打。ゆうととだいすけに安打が出た。
Bチームでは、みさき投手は無四球で制球が格段に良くなった。
また、こう遊撃手の守備では失策もあったが、外野へ抜けそうな三塁寄りの打球を横跳びでとめて試合に対する意欲が見れた。
さらに、あやね左翼手がだいすけの大飛球を捕球したり、ひな中堅手は同じくだいすけの大飛球を落球するもすかさず二塁への
送球で打者走者をアウトにするとか活躍を見せた。

この試合で控えで応援していたメンバーは、試合に早く出て活躍するために練習を頑張りましょう。




29試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年10月8日 神大寺小学校(Aチーム第6節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
BF羽沢
 ラッキーズ
1 0 0       1
第一北町A 5 4 1       10

投ー捕 第一北町A ともや (6勝12敗2分1セーブ)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A ともや 6-12-2 1 3 13 10 60 0 0 0 0 3 0 8 1 0 1 0  
BF羽沢       3 23 16 69 8 1 1 0 5 1 2 1 0 10 10  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 0 4 0 1
BF羽沢 0 0 0 0 0 0 0

記事:
珍しく神大寺小学校での公式試合。
6年生2名(たく、ともき)が他用で不在、さらに試合直前にあお選手、あきと選手に不具合が発生し先発メンバーの人選に
悩んだようだが、終わってみればよく打って快勝した。
試合は初回に失策がらみで1失点するも、その裏すぐに反撃し、1番さとちかの四球から2番けんたろうの中前打、3番ともやの
強烈な打球で三塁手のグローブを弾く2点適時二塁打、4番だいすけの左翼線への適時二塁打と繋ぎ、さらに5番しゅんたの
絶妙な一塁前への犠打でだいすけが二塁から生還し4点目を入れた。攻撃の手を緩めず6番ななみは二遊間を抜ける久々の安打。
続く7番こうが四球で出塁。8番たくみは遊ゴロに倒れたが、9番ひなの打席でこうが三盗と暴投で生還しこの回5点を入れた。

二回には、二塁打のけんたろうをおいてともやの豪快な左越え2点本塁打(今日のホールランラインは45mだが文句なしの距離)、
またたくみの中前2点適時打でダメ押しした。ともやは三回にも左へ適時二塁打を放った。

ともや投手は、打者13人に対し無安打8奪三振ではあるが、3与四球もあり打者に対して投げ方を試しているのか投球数も
割りと多かった。

肩の痛みがあり先発を外れたあおが代打出場するも全力の空振り三振だった。
またメンバー表への記載ミスで先発を外れたゆうとは代打で投手後方への飛球を上げてしまう。しかし投手は追いかけるも
捕球出来なかった。ゆうとは打った瞬間気落ちしたのか一塁への全力走塁をせず、せっかくの安打を逃してしまった。
かいりは三回から一塁を守ったが、この回3者三振で残念ながら守備機会が無かった。
最後までベンチを温めたあきとは、試合前の外野バックホームの内野手中継練習の時に外野手返球を頭に当ててしまい、
様子を見るために控えになった。が、試合途中で監督に「大丈夫です。いけます。」と直談判。監督も「次の守りから行くぞ」と
言っていたのだが試合終了で出場できなかった。




30試合目
■第1回メガロス杯大会(平成29年度8チーム参加)

2017年11月3日 うさぎ山グランドA(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 4     4
KANAGAWA
 オーシャンズ
0 0 1 0     1

投ー捕   ともや(7勝12敗2分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 7-12-2 1 4 15 13 58 1 0 0 0 2 0 3 2 0 1 0  
KANAGAWA       4 18 16 69 5 0 0 0 2 0 8 1 0 4 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 0 0 0 0 1 0
KANAGAWA 0 0 0 0 0 0 0

記事:
これまでの長雨で約一か月ぶりの試合は、今年から開催始まったメガロス杯大会の1回戦。
第一北町は投打がかみ合い、ともや投手の好投とゆうとの決勝バント安打で1回戦を突破した。

ともや投手は立上がりから落ち着いた投球を見せ、途中三回に2連続四球を与えるもその後は立ち直った。
気が張っていたのか2回ほどあったピッチャー返しの鋭い当たりも上手く反応し逆シングル捕球。
落ち着いて一塁送球アウト処理をした。

1点を追う四回。先頭3番ともやが右前打と右翼手の一塁悪送球で二塁に進むと、4番だいすけが左中間への
適時三塁打で同点にする。5番たくはストレートの四球で出塁後盗塁で二、三塁のチャンスを作る。
6番あおは三振に倒れるが、7番のゆうとは一塁線へのバント安打を決め逆転の走者を帰しさらに前進守備で
二塁カバーが無いことから二塁まで進んだ。
ゆうとはその後三塁走者の時に、大きく飛び出し本塁を狙い守備のミスを誘い生還しダメ押し点も入れた。
ただ、これは結果オーライのプレイで「積極性と暴走は紙一重のプレイ」との監督評。




31試合目
■第1回メガロス杯大会(平成29年度8チーム参加)

2017年11月4日 神奈川小学校(準決勝戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 2 0 0 0 0   2
横浜旭ヶ丘
 ブルースリー
1 3 0 1 X   5

投ー捕   ともや(7勝13敗2分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 7-13-2 1 4 25 22 82 8 0 0 0 3 0 2 2 0 5 2  
横浜旭ヶ丘       3 19 18 49 4 0 0 1 0 0 3 0 0 2 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 2 0 0
横浜旭ヶ丘 0 0 0 0 3 0 0

記事:
相手は県大会にも出場する強豪チーム。胸を借りるつもりで試合に臨む。
相手の猛打に耐える試合。四回2点ビハインドで2死走者無しの場面。これ以上離されてはいけないと
判断し故意四球で4番との勝負を避けたが、5番のダメ押し打で万事休す。準決勝敗退となった。

第一北町は、開始直後から3連打(1番ともき二塁打、2番けんたろう二塁打、3番ともや左前打)と、
さらに4番だいすけの中堅への犠飛で2得点を挙げる。
その裏、無死一、二塁で3番に中堅横へ打たれるが、たくみ中堅手の本塁中継返球で辛うじて
一塁走者を本塁で刺して失点を1点に抑えてくれた。
二回裏は、失策と長打絡みであっさりと逆転される。しかし、2死二塁の場面、4番の中前打を
たくみが素晴らしい本塁返球で刺しそれ以上の追加点を許さなかった。




32試合目
■第1回メガロス杯大会(平成29年度8チーム参加)

2017年11月4日 神奈川小学校(3位決定戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 0 1 0 0   2
あずま
 レッドアローズ
0 0 4 0 X   4

投ー捕   ともや(7勝14敗2分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 7-14-2 1 4 22 14 83 3 0 1 0 7 0 1 1 0 4 1  
あずま       5 19 19 51 7 0 0 0 0 0 4 1 0 2 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 3 0 0
あずま 0 0 0 0 1 0 0

記事:
試合は守りのミスが失点に繋がり敗戦となった。
上位打線で得た2点リードの三回2死満塁のピンチ。
ともや投手は制球が定まらずこの日5個目の四球を与え押出し失点する。
さらに守備の乱れ(捕手から投手への返球が逸れ、カバーした中堅が内野に返球するも
それを内野手が触ることなくバックネット横へ転がって行きボールデット)で2失点。
追い打ちを掛けるように、次打者の打球は一塁後方へのテキサス安打で4点目を入れられた。
2点差を追う五回表。2死後1番ともきは内野安打で出塁。次打者初球で盗塁を仕掛けたが、
微妙な判定でアウトになり試合終了となった。

打撃では上位打線に安打が出て、特に2番けんたろう、5番たくはマルチ安打。




33試合目
■羽沢地区ソフトボール秋季大会(交流試合)(平成29年度 4チーム参加)

■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年11月5日 羽沢小学校(1回戦) Aチーム (城郷リーグ 第7節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
0           0
第一北町A 40x           40

投ー捕   ともや(8勝14敗2分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A ともや 8-14-2 1 1 3 3 6 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0  
片倉杉の子       2/3 42 25 157 19 7 0 0 17 0 4 22 0 40 29  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 0 5 1 7
片倉杉の子 2 0 0 1 0 0 0

記事:
相手は練習場を同じ神大寺小で利用しており、まだ若手中心でこれからのチーム。
H監督は試合前選手達に対し「気を緩めることなく真剣に試合をすること。ふざけた態度では相手チームに失礼だぞ」と
檄を伝えた。
選手達は、それを忠実に実行し制球の定まらない投手に対し、ボールを見極め好球必打に徹してくれた。
試合会場の校庭内をフリーにしているため、外野へボールが抜けた場合、野手が少しでももたつく間に、打者は必死に走ると
一気に生還できるような状況。
そのようなことから本塁打が7本も生まれ、圧倒した点差で勝利した。
本塁打は、1番ともや、6番けんたろうに2本、7番ともき、8番だいすけ、9番たくに1本。

なお、この試合は城郷リーグ戦も兼ねることになった。




34試合目
■羽沢地区ソフトボール秋季大会(交流試合)(平成29年度 4チーム参加)

2017年11月5日 羽沢小学校(1回戦) Bチーム
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町B 0 0 0       0
BF羽沢
 ラッキーズ
0 9 1       10

投ー捕   みさき(3勝5敗)ー ななみ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B みさき 3-5-0 0 3 24 21 93 7 0 0 0 2 1 12 11 0 10 7  
BF羽沢       3 12 9 54 0 0 0 0 2 1 7 1 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 1 0 0 0 0 0 0
BF羽沢 1 0 0 0 1 0 0

記事:
若手メンバーでのチームで試合経験もこれからと実感する試合内容。
みさき投手の荒れ球で打者を翻弄するも、暴投もありまた守備のミスも重なり大量失点で大敗した。
みさきは三回を12奪三振。つまり三振振り逃げを3回与え、全て三振でアウトを取った。
この試合、三塁まで進んだ走者は3人で、1番さとちかは四球で出塁後暴投と盗塁。2番かいしんは、
四球と盗塁2回。6番あやねは死球と盗塁、捕逸。いずれも本塁は踏めなかった。




35試合目
■羽沢地区ソフトボール秋季大会(交流試合)(平成29年度 4チーム参加)

2017年11月5日 羽沢小学校(3位決定戦) Bチーム
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
2 3 0       5
第一北町B 1 0 5x       6

投ー捕   みさき(4勝5敗)ー ななみ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B みさき 4-5-0 0 3 20 16 71 2 0 0 0 2 2 7 2 0 5 1  
片倉杉の子       2-1/3 15 5 74 1 0 0 0 10 0 4 11 0 6 6  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 3 0 0 1 0 0 0
片倉杉の子 1 0 0 0 0 0 0

記事:
若手メンバー同士の試合は、両投手とも制球に苦しみまた守備の乱れもあった。
二回に四死球などで4点差にされたが、三回裏にそれをひっくり返す逆転サヨナラの勝利。

三回は先頭1番さとちか、2番かいしんで連続四球。3番しゅんた打席の時暴投で1点を返す。
しゅんたは四球を選び4番こうの打席で盗塁し無死二、三塁。こうはツーツーから5球目を中前へ運び2点適時打(この試合唯一の安打)。
その後、こう走者は5番けいたの打席で暴投、盗塁、本盗刺しでアウトになってしまうが、チャンスはまだ残っていた。

制球定まらない投手から、けいた、6番あやねも四球で出塁。
ここで、前の打席で三振振逃げで出塁した7番さくらに代えて、代打かいりが満を持して登場。
かいりへの投球も乱れ三塁走者けいたが暴投で同点。さらに次の投球も暴投になりあやねが生還しサヨナラ勝ちを収めた。

若手チームは練習試合を重ね、緊張した試合の中でやり方、ルールを覚えることも大事かなとも思った。




36試合目
■羽沢地区ソフトボール秋季大会(交流試合)(平成29年度 4チーム参加)

2017年11月5日 羽沢小学校(決勝戦) Aチーム
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
BF羽沢
 ラッキーズ
0 0 0 1     1
第一北町A 8 11 3 X     22

投ー捕 ともや(9勝14敗2分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A ともや 9-14-2 1 4 14 13 47 1 0 0 0 1 0 9 0 0 1 1  
BF羽沢       3 35 27 106 12 1 0 0 6 2 2 10 0 22 8  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 0 3 0 1
BF羽沢 4 0 0 0 0 1 0

記事:
ともや投手の好投とともきの先頭打者本塁打で流れを掴み相手投手の乱調もあり大勝した。
攻撃では、5番たく、9番たくみが共に3安打。1番ともき、7番ゆうとが2安打。
他に2番けんたろう、6番あおに安打が出た。3番ともや、4番だいすけ、8番あきとは無安打に終わった。

この試合一番歓声が大きかったのは四回の守り。2死一塁の場面で4番の打球が右中間へ大飛球になり
一塁走者が生還し完封を逃した時だった。

その後の大会閉会式では、運営の方からH監督へ選手獲得のコツを教えてほしいとのスピーチを求められた。
H監督「お母さんたちのネットワークと弟妹を引き込んでいけば」とのお話があった。




37試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年11月12日 二谷小学校(Bチーム第6節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町B 0 0         0
横浜旭ヶ丘A
 ブルースリー
11 16         27

投ー捕   みさき(4勝6負)ー ななみ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B みさき 4-6-0 0 1-2/3 34 25 107 12 0 2 0 5 2 2 10 0 27 11  
横浜旭ヶ丘A       1 3 3 11 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0  
横浜旭ヶ丘A       1 4 3 17 0 0 0 0 1 0 3 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 2 0 0 5 0 0 0
横浜旭ヶ丘A 0 0 0 0 3 0 0

記事:
技量の差は如何ともしがたく、若手チームは負けることが前提の試合に前向きに捉えていないように見えることも
あったと感じた。
ただ、練習不足が原因なので、これから一所懸命取り組めばすぐに上手くなると思う。頑張ろう。
相手の強打に怪我の心配をしたが、相手チームは二回の攻撃途中からバントで内野へ転がす戦法を採り攻められた。




38試合目
■第31回グリーンカップ大会(平成29年度26チーム参加)

2017年11月19日 新横浜駅前公園B面(1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
AHツインズ 1 3 2 1     7
第一北町 0 0 0 1     1

投ー捕 ともや(9勝15敗2分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 9-15-2 1 4 27 24 75 9 0 0 0 2 1 5 1 0 7 2  
AHツインズ       4 16 15 59 1 0 0 0 1 0 8 1 0 1 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 0 0 0 1 0 0
AHツインズ 0 0 0 0 1 0 0

記事:
筆者は他用で試合観戦出来なかったが、Tコーチが記録したスコアブックを見させてもらい試合結果を作成。
試合は、1点リードされた二回守り。先頭8番から連続三振で2死するもその後3連打を浴び、さらに三塁走者への
捕手牽制球を内野手後逸(適時失策)が2回もあって試合の流れを捕まえられなかった。
三回には、2番打者の大柄女子捕手に中前適時打を打たれ追加点された。
四回は無死満塁のピンチを連続投ゴロで2死までこぎつけたが次打者に押出四球でダメ押しされた。
その裏、1死後4番だいすけの二塁打(唯一の安打)と盗塁で三塁進むと、5番たくの内野ゴロ(失策)で1点返し
完封負けを免れた。




39試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年11月26日 うさぎ山A(Bチーム第7節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町B 0 0         0
あずま
 レッドアローズ
12 5         17

投ー捕   みさき(4勝7負)ー なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B みさき 4-7-0 0 1-2/3 24 20 89 9 0 0 0 2 2 3 7 0 17 4  
あずま       1-2/3 6 5 15 0 0 0 0 1 0 3 0 0 0 0  
あずま       1/3 1 1 4 0 0 0 0 0 0 1 1 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 6 0 0 0 0 0 0
あずま 0 0 0 0 4 0 0

記事:
クリーンナップの言葉通り相手の4番、5番の3打席全てが適時長短打(7打点)の打棒と、みさき投手の不調さらに
守備陣の失策などがあり一方的な試合で完敗。
指の骨折で戦列離脱していたなつき捕手が3か月ぶりに先発復帰。打席は四球で唯一出塁し盗塁などで三塁まで進み
チャンスを作った。
かいりは4番一塁で先発出場。
途中交代でかいしんが二塁に、さくらが右翼の守備についた。特にかいしんは大きな声でチームを鼓舞していた。




40試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年11月26日 うさぎ山A(Bチーム第8節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町B 0 0 0       0
戸塚
 インディアンズ
4 9 2x       15

投ー捕   あやね(1勝2負)、みさき(4勝7負)ー なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B あやね 1-2-0 0 2/3 6 3 25 1 0 0 0 2 1 0 4 0 4 3  
第一北町B みさき 4-7-0 0 1-2/3 18 15 62 9 0 0 0 2 1 2 7 0 11 8  
戸塚       3 11 11 42 0 0 0 0 0 0 8 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 0 0 0 0 0 0 0
戸塚 0 0 0 0 3 0 0

記事:
この日ダブルヘッダーであやね投手が先発。あやねは初回2死までするもその後安打と連続四球を出しみさきに投手を託し降板。
みさきは前の試合よりいいボールを投げるも相手チームの打線に捕まり失点を重ねた。
途中から2年生選手のいくま、しょうた、しゅうどうが外野守備で、ゆうしん、みなとが代打で出場。
外野では守備機会があったが、いいところを見せられなかった。
出塁したのは、6番なつきの思いもよらない一塁線へのバント安打と代打みなとの三振振り逃げのふたりだけ。




41試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年12月10日 上星川小学校(Bチーム第9節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町B 0 0         0
日吉台
 レンジャーズ
4 17x         21

投ー捕   みさき(4勝8負)ー なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B みさき 4-8-0 0 1-2/3 28 18 94 9 0 0 0 7 3 4 15 0 21 9  
日吉台       2 8 6 35 1 0 0 0 2 0 4 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 3 0 0 1 0 0 0
日吉台 0 1 0 0 3 0 0

記事:
この試合一つずつアウト取って行こうとの指示で試合に臨むもアウトにしたのは三振4個と投ゴロの本塁刺しの合計5個だった。
なかなか、守りでは選手の前向きなプレイが見られないように思う。練習では脇へのゴロ処置はできるのに・・・。
飛球に対してもいつも寄って行くのにとか・・・。
内野手が塁のカバーを疎かにして何回か打者走者が二塁に行かれてしまうことがあった。これからの練習テーマのひとつだろう。

明るい話題では、7番さくらに今季初安打が出た。二回4番みさきが四球で出塁。その後2連続三振後、さくらは盗塁を助ける空振り後、
2球目にプッシュバントで三塁手右を抜く打球で一塁ベースを駆け抜けた。

初回の攻撃は惜しかった。先頭なつきは四球と盗塁で二塁に行くと、一死後、3番けいたが投手正面へのライナー。投手は捕球後すぐさま
二塁へ送球し、なつきの帰塁がわずかに遅れてぎりぎりの判断ではあったが、その時の塁審(藤岡コーチ)の右手が上がり併殺になった。




42試合目
■城郷リーグ(平成29年度 10チーム参加)

2017年12月10日 上星川小学校(Aチーム第7節)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町A 0 0 0 0     0
日吉台
 レンジャーズ
2 0 2 3x     7

投ー捕   ともや(9勝16敗2分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A ともや 9-16-2 1 3-2/3 21 19 69 4 0 1 0 1 0 5 0 0 7 1  
日吉台       4 13 13 43 0 0 0 0 0 0 8 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 0 0 0 0
日吉台 0 0 0 0 1 0 0

記事:
6年生のたくとともきは塾のため不参加。結果、今日のオーダーを打順で表すと次のとおり。
1番遊撃けんたろう、2番二塁あきと、3番投手ともや、4番捕手だいすけ、5番三塁あお、6番左翼ゆうと、7番一塁たくみ、
8番右翼さとちか、9番中堅しゅんた。
守りは内野の連携が上手くいかず、一、三塁の場面では一塁走者の盗塁刺しを試みて三塁走者の生還を許すこともあった。
打線はいい当たりが四回の2本(けんたろうの左翼正面のライナー失策、ともやの中飛)だけで相手投手に封じ込められた。




43試合目
■第3回ドリームカップYOKOHAMAソフトボール大会(平成29年度30チーム参加)

2017年12月16日 新横浜駅前公園(第1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 2 0 0     3
綱島東
 シャークス
3 0 2 0x     5

投ー捕   ともや(9勝17敗2分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 9-17-2 1 3-1/3 16 15 78 3 1 0 0 1 0 4 1 0 5 2  
綱島東       4 20 17 69 5 0 0 0 3 0 4 0 0 3 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 1 2 0 0
綱島東 0 1 0 0 1 0 1

記事:
守りで失点に直接絡むミス(二盗阻止失策が3回)があり、また三回にはソロ本塁打を打たれた。
攻撃では満塁のチャンスを併殺で逃したのが痛かった。
相手より多い安打数(けんたろう2安打、ともや2安打2打点、たく1安打)ながら、1回戦突破ならず。

一回先頭けんたろうが右前打と二盗阻止失策でボールが外野へ転がる間に一挙に生還し先制。その後ともや、
たくの安打などで満塁にするも6番の投ゴロ併殺でチャンスを逃した。

その裏、1死後、一ゴロ失策の走者を二盗阻止失策で同じ様に生還され同点。さらに二塁打、野選で逆転。
そしてまたもや二盗阻止失策で加点された。

二回の攻撃は、8番ななみが四球出塁。2死後けんたろうが右翼線二塁打でニ、三塁にすると、3番ともやは
左翼線へうまく弾き返し2点適時二塁打で同点にする。

三回の守り。1死後、3番の中越え本塁打。4番の高く上がった二飛をあきとはお手玉しながらも捕球し2死。
5番はともや投手のグローブをかすめ外野へ抜ける安打で出塁。その走者を二盗阻止失策で追加点を入れられた。

時間的に最後になる四回の攻撃。先頭ななみは粘って四球出塁し、9番ゆうとの進塁打で二塁に進む。
ここでなつきが代走で出場。しかし上位打線に期待が掛かったが凡退で反撃出来なかった。

6年生ともきは塾で不参加。この大会を最後に塾に専念する5番たくは2打席目三飛に終わった。




44試合目
■第14回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成29年度29チーム参加)

2017年12月23日 能見台中央公園A面(第1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 0 0 0 5   6
横浜
 ブラックナイン
4 0 1 0 2x   7

投ー捕   ともや(9勝18敗2分)ー なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ともや 9-18-2 1 4-1/3 23 20 73 4 0 0 0 3 0 8 4 0 7 3  
ブラックナイン       5 24 16 90 2 0 1 0 7 0 11 3 0 6 4  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 1 0 1 0 2 0
横浜ブラックナイン 1 0 0 1 2 1 0

記事:
来シーズンを戦うメンバーでの新人戦大会。ともや投手、なつき捕手のバッテリーで試合に臨む。
第一北町は、攻守のミスがあり4点差されるも、五回にあきと、あおの三塁打などで逆転する。
しかし、その裏、内野手の連続失策で逆転サヨナラを喫し、あとわずかのところで一回戦を突破できず。
五回の攻撃は来シーズンの活躍を期待させるイニングになった。
また、なつき捕手はともやの投球を懸命に捕球し、声出しもありよく頑張っていた。
応援する控え選手達も、逆転し一時リードしたこともあり試合に集中していた。

試合経過は、初回先頭あきとが四球で出塁すると、2番ゆうとが初球一塁前犠打、その後の捕逸、暴投に
乗じて無安打で先制。

その裏、先頭の右中間二塁打、暴投、さらに2番が暴投を三振振り逃げして出塁。その間に三塁走者が
生還し同点。また打者走者は二塁ベースカバーしていないことを突き二塁へ進塁する。
3番左中間適時二塁打で逆転され、続く4番に暴投四球を与え三塁走者が生還3失点目。また同じように
二塁ベースカバー無く打者走者が二塁へ。その後5番の遊ゴロで4失点目を入れられた。

二回の守り。1死後四球の走者を二塁において1番の一塁手越えそうな小飛球を、しゅんた一塁手が辛うじて捕球。
そして二塁走者が帰塁していないところで二塁へ転送し併殺を成立させた。

三回には、3番の三塁打。続く4番の投ゴロで飛び出した三塁走者を刺そうと三塁へ送球したが三塁手が
後逸し追加点を与えた。

五回表。先頭7番ななみはフルカウントから四球を選び出塁。8番ひなは空振り三振に倒れ1死。
9番なつきの代打けいたへの2球目暴投でななみは二塁へ。ここであやねが二塁代走で出場。
けいたはストレート四球となり1死一、二塁。

1番に戻りあきとが左打席に入る。打ち気満々で初球をフルスイング空振り。そして2球目を完璧にとらえる。
打球は鋭く三塁手を越え左線へ抜けていく。あきとは懸命に走り三塁を過ぎたところでコケてしまい
三塁へ帰塁し2点適時三塁打。これでベンチ内は活気づく。

2番ゆうとの打席。2打席目ではバント安打試みたが3打席目の今度はヒッティングで前進守備の中、
遊撃ゴロを打ち返す。遊撃手は三塁走者飛び出しで三塁へ送球するも三塁手後逸しあきとが生還。
その間ゆうとは二塁へ。

3番ともやも打ち気満々だったが、残念ながら故意四球で、1死一、二塁の押せ押せの場面となった。
4番あおは、必ず走者を還すとの気持ちで打席へ。ワンボール後の2球目を強く叩き右翼手左へ打ち返し
2者を還す逆転三塁打。ベンチ内はさらに活気づくも、しかし後続が倒れ、追加点を奪えない。

その裏。先頭1番の初球の強烈な遊直をあきとが確実に捕球し1死。2番は二ゴロ失策で出塁。
続く3番にはこれまで長打2本打たれているためH監督は故意四球を選ぶ。
4番には初球を右前に打たれるも二塁走者が生還せず満塁に。
そして5番に初球を一塁前にゴロを打ち返され、捕球にもたつく間に三塁走者が生還し二塁走者も本塁狙う。
気づいて懸命にバックホームしなつき捕手もタッチを試みるも生還が早くサヨナラ負けを喫してしまった。




45試合目
■第8回保土ヶ谷シニア杯(平成29年度16チーム参加)

2018年1月8日 横浜国大グランドB面(Aチーム第1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町A 2 4 1 0     7
あずま
 レッドアローズ
0 0 0 0     0

投ー捕   ともや(10勝18敗2分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A ともや 10-18-2 1 4 12 12 51 0 0 0 0 0 0 4 0 0 0 0  
あずま       3 22 19 66 7 1 0 0 1 2 4 0 0 7 4  
あずま       1 3 3 10 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 0 1 0 1
あずま 0 1 0 3 0 0 0

記事:
昨年の試合消化が雨などで遅れてしまい越年開催となったこの大会にAチーム、Bチームが参加した。
主催である保土ヶ谷リトルシニアチームが懇意にされている横浜国大に、試合会場としてグランドを
提供していただき、その右翼(枯れた芝が深くグランダー打球は勢いが緩む)と左翼に2グランドを設営。
底冷えする中、開会式に引き続き1回戦を行った。

Aチームの6年生にとっては最後の参加大会で期することがあると思う。
また、今日の対戦相手にはAチームは今季3敗1分けと勝利がなく1勝を願っていた。

試合は2点リードの二回、2番ともやの満塁本塁打で優位にたち、さらに三回には3番だいすけの適時打で
ダメ押しし、守ってはともやが無安打無四球の快投を見せ完全勝利で準々決勝に駒を進めた。

一回表。先頭けんたろうは遊内野安打と遊撃手の一塁への暴投で二塁に進む。2番ともやは遊ゴロ野選で
チャンスを拡げ、3番だいすけが左前先制打(右打席で結果を出した)。さらに4番たくが遊前内野安打で
満塁にすると、5番あおが左越え適時打で2点目を入れた。続くあきとは三振。ゆうとは三塁併殺打で追加点奪えず。

二回表。しゅんたが四球、たくみが一塁ゴロ野選で繋ぎ、けんたろうが死球(*1)で満塁になる。
ここでともやがツーボール後のファーストストライクを振り抜くと詰まった当たりながらも中堅へ大きな飛球。
思ったより延びて柵越えし満塁本塁打となった。
(*1)投球したボールが打者の前でワンバウンドしたが、芝が深く不規則に弾み左胸を直撃した。かなり
痛かったらしく、ホームランで生還しベンチに戻った際には、胸を押さえ苦痛の表情を見せた。

三回表。2死後、ともやは中堅へ鋭いライナーを打ち返し中堅手のグローブを弾く二塁打。続くだいすけの初球に
すかさず三盗を決めると、だいすけの本日3本目の左前安打でダメ押し点を挙げた。

ここで、ともやはだいすけ捕手の代走(テンポラリーランナー)になると、果敢に二塁へ、三塁へと盗塁を決め、
だいすけの盗塁記録を上積みした。

ともやの投球は、三振4個と内野補殺(ともや投手:4個、けんたろう遊撃手:3個、たく一塁手:1個)のみで、
他選手の守備機会は無かった。




46試合目
■第8回保土ヶ谷シニア杯(平成29年度16チーム参加)

2018年1月8日 横浜国大グランドB面(Bチーム第1回戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
春の木
 ドラゴンズ
21 12         33
第一北町B 0 0         0

投ー捕   みさき(4勝9敗0分)ー なつき

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町B みさき 4-9-0 0 2 40 35 103 16 0 0 0 1 4 6 7 0 33 9  
春の木       2 6 6 22 0 0 0 0 0 0 5 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町B 7 0 0 3 0 0 0
春の木 0 0 0 0 9 1 0

記事:
Aチームの試合から2試合挟んで同じグランドでの試合。午後になって一瞬明るくなるも直ぐに厚雲が覆いさらに
寒くなったのではないか思う。そして試合開始直後から小雨が降り始める。

試合は、技量向上の途上と分かる守備でみさき投手に負担を掛け、なかなかアウトが取れない状況が続き大敗した。

初回表の守りは、先頭が右中間への安打(フェンス下隙間に入る二塁打)、2番四球後に3番をななみ二塁手への
二直で一死にするも、その後がなかなかアウトが取れず失点を重ね、3巡目6番、7番の連続三振で45分を費やし
イニングを終わらせた。

二回表の守りも同様長い時間(27分)を掛けやっとスリーアウトできた。

みさき投手は小雨に打たれながらの投球でボールが滑り乱調ではあるが、辛抱強く弱音を吐くことなく投球してくれた。
なつき捕手も同じく一所懸命ボールを受けてくれたし、他メンバーも前向きに、控えの二年生メンバー達も応援に
頑張ったと思う。
かいしん選手は、交代要員としていつでも出場できるようにベンチ裏でキャッチボールをしていたが、その機会は
訪れなかった。

これでBチームとしての今季公式戦は終了した。メンバーは来季に向けて練習を重ねて、皆に上手くなった試合を
見せてほしい。




47試合目
■第8回保土ヶ谷シニア杯(平成29年度16チーム参加)

2018年1月14日 横浜市大グランドB面(Aチーム準々決勝戦)
チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町A 0 0 0       0
横浜旭ヶ丘A
 ブルースリー
3 4 2       9

投ー捕   ともや(10勝19敗2分)、みさき(4勝9敗0分)ー だいすけ

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町A ともや 10-19-2 1 2-2/3 20 15 71 6 0 0 0 4 1 2 2 0 9 2  
第一北町A みさき 4-9-0 0 1/3 1 1 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0  
横浜旭ヶ丘A       3 11 11 35 2 0 0 0 0 0 6 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町A 0 0 0 0 0 0 0
横浜旭ヶ丘A 0 1 0 0 0 1 0

記事:
相手(Bチームは除く)との今季対戦成績は5連敗で勝ちがなく、投手の好投に苦しめられている。今回も相手の好投を
許し空振り三振(5個)を記録。安打はだいすけの左前打とけんたろうの内野安打の2本のみで完封負け。

守っては、ともや投手がインフルエンザA型に罹り1週間の静養明けで登板したが、万全ではなく制球に苦しみ四球を
与えてはあまい球を確実に捉えられ失点。さらに外野のカバーが上手く機能せず点差を拡げられた。

一回、2死後、3番だいすけは初球を打ち返し三遊間を抜ける安打。4番は見逃し三振に倒れる。

その裏、先頭をボール先行ながら空振り三振で安心したが、2番、3番に四球を与え、4番に前進守備の二塁手後方への
浅い飛球の内野安打を打たれ2失点。
続く5番に死球。6番の打席の時に三盗を防ぎきれず、三塁への送球を後逸し3点目を入れられた。

二回表。5番あおが打ち損じで投手横への飛球。前進した二塁手が落球し辛くも出塁。しかし後続が3連続三振でチャンスを
生かせず。

二回裏。8番投ゴロ、9番空振り三振で2死にするも、1番に三塁線を際どく抜かれる三塁打。2番には四球。3番への初球に
二盗を仕掛けられて捕手から二塁へ送球。けんたろう遊撃手のカットプレイかと思ったが上手く出来ず外野へボールが
転がって行き失点されてしまう。
3番はけんたろう遊撃手正面への強いゴロ。運悪く二塁走者が目の前を横切る形となりボールを見失ったのかトンネル。
その抜けたゴロを外野もカバー出来ず失点、打者走者は二塁へ進む。
続く4番の左前打を後逸し適時失策。さらに5番にも遊横を抜ける安打を打たれ同じように後逸し追加点を許してしまった。

三回表。9番ゆうとがバント安打を試みるも投ゴロ。1番けんたろうは、一、二塁間を抜けるような速いゴロを打つ。
これを一塁手が鋭い反応を見せ逆シングルでトライするもグローブを弾く内野安打で出塁。
続く2番ともやは空振り三振に倒れ、この間に二盗を仕掛けたけんたろうは盗刺し併殺となった。

三回裏。四球と内野安打の走者を許し、9番のゴロをたく一塁手が捌いて1死、1番の一直を捕球して2死までこぎつけたが、
2番に遊横を抜ける安打と外野の後逸で2失点のダメ押し打。
ここで、みさき投手が救援。ともやを一塁へ、一塁手たくを左翼へ交代。みさきは3番をワンボールツーストライクと
追い込んで5球目で遊直に仕留めた。

この時点で、時間切れ試合終了となり準々決勝敗退となった。