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第一北町 ( 羽沢第一ドルフィンズ 神大寺北町ファイターズ ) 2014年試合結果

■城郷リーグ(平成26年度 11チーム参加)       2014.11.16 現在

 7位決定戦  軽井沢ファイターズ戦       0-7    11/16
スコアの一部はKANAGAWAオーシャンズさんのホームページを参照させていただきました。お礼申し上げます。
Aブロックリーグ
No. チーム名 1
KO
3
旭ヶ丘
5
軽井沢
7
9
戸塚
11
羽沢
勝負分 勝点 点差 ブロック
順位
年間
順位
1 KANAGAWA
 オーシャンズ
 
4-2
5/18

0-2
9/23

0-4
5/18

3-0
10/19

13-0
4/20
3-2-0 9 12 3  
3 旭ヶ丘
 ブルースリー

2-4
5/18
 
7-3
4/20

1-0
4/20

3-1
5/18

10-9
10/19
4-1-0 12 6 2  
5 軽井沢
 ファイターズ

2-0
9/23

3-7
4/20
 
1-11
9/28

9-3
4/20

6-5
5/18
3-2-0 9 -5 4 7
7
 レッドアローズ

4-0
5/18

0-1
4/20

11-1
9/28
 
11-1
4/20

9-1
10/19
4-1-0 12 31 1  
9 戸塚
 インディアンズ

0-3
10/19

1-3
5/18

3-9
4/20

1-11
4/20
 
8-3
9/23
1-4-0 3 -16 5  
11 羽沢
 イーグルズ

0-13
4/20

9-10
10/19

5-6
5/18

1-9
10/19

3-8
9/23
  0-5-0 0 -28 6  

Bブロックリーグ
No. チーム名 2
峰岡
4
杉の子
6
第一北
8
浅三
10
BF神
勝負分 勝点 点差 ブロック
順位
年間
順位
2 峰岡
 クローバーズ
 
2-4
9/23

5-2
6/15

15-5
4/20

10-0
5/18
3-1-0 9 21 2  
4 片倉杉の子
 ソフトボールクラブ

4-2
9/23
 
3-2
5/18

9-1
5/18

6-1
4/20
4-0-0 12 16 1  
6 第一北町
2-5
6/15

2-3
5/18
 
3-4
6/15

7-4
4/20
1-3-0 3 -2 4 8
8 浅三
 バイキング

5-15
4/20

1-9
5/18

4-3
6/15
 
5-0
9/23
2-2-0 6 -12 3  
10 BF
 神大寺

0-10
5/18

1-6
4/20

4-7
4/20

0-5
9/23
  0-4-0 0 -23 5  


■神奈川リーグ(平成26年度 8チーム参加)      2014.10.26 現在
スコアの一部はKANAGAWAオーシャンズさんのホームページを参照させていただきました。お礼申し上げます。
        
No. チーム名 1
篠原台
2
羽沢
3
BF神
4
第一北
5
KO
6
松見
7
杉の子
8
旭ヶ丘
勝負分 勝点 点差 順位
1 篠原台町
 ライナーズ
 
17-8
9/28

13-2
10/19

17-2
7/27

5-5
5/25

5-5
9/28

10-2
7/27

0-11
5/25
4-1-2 14 32 3
2 羽沢
 イーグルズ

8-17
9/28
 
7-16
4/26

7-7
10/26

5-13
9/28

0-16
5/25

4-19
7/6

1-10
4/6
0-6-1 1 -66 8
3 BF神大寺
 ラッキーズ

2-13
10/19

16-7
4/26
 
2-7
9/28

0-4
7/27

0-10
10/26

0-21
4/6

1-10
7/6
1-6-0 3 -51 7
4 第一北町
2-17
7/27

7-7
10/26

7-2
9/28
 
2-18
9/28

0-15
7/6

1-4
10/26

7-6
7/27
2-4-1 7 -43 6
5 KANAGAWA
 オーシャンズ

5-5
5/25

13-5
9/28

4-0
7/27

18-2
9/28
 
4-6
4/6

1-4
5/25

2-5
7/6
3-3-1 10 20 5
6 松見
 パインズ

5-5
9/28

16-0
5/25

10-0
10/26

15-0
7/6

6-4
4/6
 
11-2
7/6

8-1
4/26
6-0-1 19 59 1
7 片倉杉の子
 ソフトボールクラブ

2-10
7/27

19-4
7/6

21-0
4/6

4-1
10/26

4-1
5/25

2-11
7/6
 
2-7
4/26
4-3-0 12 20 4
8 旭ヶ丘
 ブルースリー

11-0
5/25

10-1
4/6

10-1
7/6

6-7
7/27

5-2
7/6

1-8
4/26

7-2
4/26
  5-2-0 15 29 2


■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成26年度 2チーム参加)  成績 優勝
 決勝戦 羽沢イーグルス戦        13-7 5/25

■羽沢地区ソフトボール後期大会(平成26年度 2チーム参加)  成績 優勝
 決勝戦 羽沢イーグルス戦        3-2 9/7

■第16回西神奈川郵便局長杯(平成26年度 11チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 片倉杉の子戦          2-5 7/20

■第37回神奈川新聞社旗争奪戦 兼
     神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成26年度8チーム参加)
 成績 1回戦敗退
 1回戦 片倉杉の子戦          0-8 7/26

■第65回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成26年度12チーム参加) 成績 1回戦敗退 
 1回戦 松見パインズ戦         0-16 8/2

■第5回保土ヶ谷シニア杯(平成26年度16チーム参加) 成績 1回戦引分け抽選で敗退
 1回戦 浅三バイキング戦        0-0 11/2

■第28回グリーンカップ大会(平成26年度32チーム参加) 成績 1回戦敗退
 1回戦 軽井沢ファイターズ戦        4-11 11/24

■第11回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成26年度31チーム参加)  成績 2回戦敗退
 1回戦 EF戦                8-5 12/20
 2回戦 日吉ベアーズ戦          0-13 12/21


■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加) チーム名「荏田新撰組ブランチーズ」として参加

 第1節  日吉ベアーズ戦            3-6 4/27
 第2節  菊名ファイアーズ戦         10-6 4/27
 第3節  綱島東シャークス戦          2-9 5/11
 第4節  竹の子戦                2-9 6/22
 第5節  箕輪ブルーナインズ戦        0-26 7/13
 第6節  矢上ロッキーズ戦           2-10 7/13
 第7節  矢向アタックヘボラーズ戦      4-5 9/21
 第8節  篠原台町ライナーズ戦       0-12 10/12
 第9節  いずみヒューマンズ戦        1-7 10/12
 第10節 江ヶ崎新鶴ウィング戦        0-13 11/3
 第11節 新羽ベアーズ戦            0-11 11/16
 第12節 師岡ジュニアーズ戦         12-6 11/30
 第13節 樽町JSC戦               8-22 12/7

■港北リーグジュニア大会(平成26年度 14チーム参加) 4年生以下(女子は6年生まで)参加

 第1戦 江ヶ崎新鶴ウイング戦       5-7 9/23
 第2戦 矢上ロッキーズ戦          2-8 9/23
 第3戦 新羽ベアーズ戦           4-9 9/23



 ☆☆☆当チームでの個人的な記録のため、 正式記録と差異がある場合ご了承ください☆☆☆ 


1試合目
■城郷リーグ(平成26年度 11チーム参加)
2014年4月20日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第1節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
BF神大寺 1 0 0 3     4
第一北町 0 4 3 X     7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 1-0-0 0 4 17 17 51 4 0 0 0 0 0 7 1 0 4 2 4.50
BF神大寺       3 18 13 81 3 0 0 0 5 0 6 6 0 7 5  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
BF神大寺 0 0 0 0 2 0 0

記事:
開幕戦は、あやか投手の無四球7奪三振の好投で勝利した。
相手投手の乱調と守備の乱れに乗じ得点していった。
初回先頭打者に二塁打を打たれ内野ゴロで失点した。
2回の反撃。1死一、二塁で7番DHたけとは捕ゴロの進塁打で二、三塁にした。
8番だいちの打席の時に2個の暴投で2点を返した。
だいちは2-2のカウントから遊撃手正面へ鋭い打球を放す。
遊撃手が思わずトンネルしボールが外野フェンスまで届きだいちは二塁に進む。
9番だいすけは四球を選び、それと同時にだいちは三塁への盗塁を狙う。
捕手から三塁へ送球したが間一髪セーフ。さらにだいすけは二塁へ走る。
あわてて三塁手はボールを二塁へ転送するも悪送球になり外野へ転がる間に
だいすけまでが生還しこの回4点を入れた。
3回も暴投とだいちの右前の適時打で突き放す。
4回の守りは3安打で3失点されたが最終打者を三振に仕留めゲームセット。
先発捕手のあきは、初回の時に投球がワンバウンドして股間に受け治療のためベンチに下がり、
その後は、のあ左翼手が捕手を務めた。
他の今季初安打は、1番やまとの三遊間を抜ける安打と5番るうやの遊内野安打だった。




2試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年4月27日 新横浜グランド(港北リーグ 第1節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
荏田新撰組
 ブランチーズ
1 0 0 1 1   3
日吉ベアーズ 1 0 3 0 2x   6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 1-1-0 0 4-1/3 23 23 59 4 0 0 0 0 0 4 1 0 6 2 4.32
日吉ベアーズ       5 26 18 109 4 0 1 0 6 0 8 5 0 3 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 2 0 0 0 1 0 0
日吉ベアーズ 0 0 0 0 1 0 0

記事:
守りのミスで失点を繰り返し、攻撃では1回、4回の満塁のチャンスを生かせず敗戦。
捕球際の詰めが甘く、もうちょっとレベルを上げれば接戦も勝利に繋がっていくような気がする。
1回表。先頭打者やまとは三振振り逃げで生きて暴投で生還し先制点上げるが、
後続の四球で満塁にするも得点出来ず。
その裏、2死二塁の時、4番への2球目が一塁邪飛となるが一塁手が落球失策。4球目が左越二塁適時打になった。
邪飛をしっかり捕球していればと悔やまれるのは筆者だけか・・・。
いいプレイもあった。4回表の1死二塁の場面。6番ともき二塁走者が7番るうやの三塁線へのバント安打の時に
好走塁して本塁を陥れる。ただ、本塁への気迫の滑り込みで負傷し裏の守りで交代した。
あやか投手は無四球被安打4の打たせて捕る投球をしてくれた。
9番のあが2安打(二塁打1本含む)で今季初安打を記録した。




3試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年4月27日 新横浜グランド(港北リーグ 第2節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
菊名
 ファイアーズ
0 1 0 5     6
荏田新撰組
 ブランチーズ
1 3 6 X     10

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 2-1-0 0 4 23 21 77 4 0 1 0 1 0 9 0 0 6 3 5.11
菊名       3 24 15 86 4 0 1 0 6 2 3 1 1 10 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 1 0 0 0 0 0 0
菊名 1 1 0 1 0 0 0

記事:
相手投手の不調と守りのミスに助けられ、3回までに大量点を入れて勝負がついた。
ただ、4回守りでは内野陣の送球ミスが重なり追い上げられたがどうにか逃げ切った。
あやか投手は外野へ抜けた被安打は1本のみ(他内野安打3本)で奪三振も9個と好投し2勝目。
たけとに今季初安打がでた。
この試合の攻撃の場面で珍しいプレイをふたつ見た。
?「前走者追い越し違反」
2回1死満塁の時。6番だいちの打球は三飛(インフィールドフライか?)になるが
三塁走者は帰塁をせずそのまま本塁を踏む。ベンチからの戻れの声に三塁走者は慌てて三塁へ
戻ろうとするが、後を追う二塁走者と交刹し「前走者追い越し違反」で併殺を記録。
?「打順間違い」
3回1死満塁の場面で本来ならば3番のあが打席に入るべきところ、4番たけとが打席に立ち2-1の
ところで正規ののあが打席に戻った。次の投球をのあは打ち返し中前に2点適時打とした。




4試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年5月11日 荏田小学校(港北リーグ 第3節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
荏田新撰組
 ブランチーズ
0 0 0 0 2   2
綱島東シャークス 2 4 0 0 3   9

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 2-2-0 0 5 27 26 90 7 0 0 1 0 0 1 0 0 9 1 4.15
綱島東
シャークス
      4 12 11 37 0 0 0 0 1 0 9 0 0 0 0  
綱島東
シャークス
      1 8 4 36 1 0 0 0 3 1 1 1 0 2 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 3 0 0 1 0 0 0
綱島東 0 0 0 0 1 3 0

記事:
仕事で試合を見れなかったが、スコアブックを拝見して相手先発投手のすごさにびっくりした。
この試合、先発投手に9三振を喫した。速球に全く手が出なかったようだ。
5回からは2番手投手に交代した。7番るうやの適時打と押出し四球で2点返すことができた。




5試合目
■城郷リーグ(平成26年度 11チーム参加)
2014年5月18日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第2節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 2     2
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
1 0 1 1x     3

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 2-3-0 0 3-1/3 16 15 63 1 0 0 0 1 0 3 3 0 3 1 3.92
片倉杉の子       4 16 11 68 2 0 0 0 4 1 5 1 0 2 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 1 0 0 1 0 0
片倉杉の子 0 0 0 0 0 1 0

記事:
接戦でハラハラする試合展開に大人達の声援に熱が入る。
1回、3回共に失策で出塁を許した走者が生還し2点差で迎えた4回の攻撃。
先頭1番ともきは左足甲への死球で出塁する。痛くて涙を見せるも走塁センスがあるので交代させられない。
続く2番りりかは2球目を三塁線へ転がすバント。これが内野安打(今季初安打)となる。
3番やまとは7球粘るも空振り三振。ここで4番のあが打席に立つ。
期待に応えてバットを振り抜くと右翼線への飛球で2点適時二塁打で同点にした。
のあは2回に二塁盗刺をしていたため、代走ともやに交代。
その後、5番たけと、6番るうやの連続四球で満塁になったが、7番あやかの三邪飛と三塁走者の飛び出しがあり
併殺でチャンスが消えた。
その裏は、1死二塁の場面で7番打者に三遊間を抜ける三塁打で決勝点を入れられた。




6試合目
■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成26年度 2チーム参加)
2014年5月25日 羽沢小学校(決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 10 2 0x     13
羽沢イーグルス 1 1 5       7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 3-3-0 0 3 18 18 48 5 1 0 0 0 0 6 2 0 7 3 4.56
羽沢       3-2/3 30 18 119 6 0 1 0 7 4 10 7 0 13 8  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
羽沢イーグルス 0 0 0 1 1 0 1

記事:
仕事で試合を見れず父兄のスコアブック記録に沿って記載します。
例年4チームトーナメント戦の羽沢大会であるが、昨年に続き今年もチーム数の減少により2チームでの大会となり、
さらに、相手チームに2名(たけと、あき)助っ人に出しての親善試合のようになった。
試合は2回表の第一北町の大量点で決まった。
あやか投手は3回裏羽沢の反撃(2番助っ人たけとの二塁打など)を5失点にしのいだ。
2回の攻撃は、四球と野選で満塁の場面。9番だいちの走者一掃の二塁への安打(内野安打なのか、抜けたのか、
はたまた返球のもたつきがあったのかは不明)と、1番やまと安打、2番りりか四球、3番るうや適時安打で
またもや満塁にして4番のあの走者一掃の中前安打とさらに後続の四死球などで加点していった。
4回には代打陣3選手(きよと、しゅん、ひろかず)が出場し、しゅんに今季初安打が出た。




7試合目
■城郷リーグ(平成26年度 11チーム参加)
2014年6月15日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第3節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
峰岡クローバーズ 1 0 0 1 3   5
第一北町 0 0 1 1 0   2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 3-4-0 0 5 24 22 76 4 0 0 1 1 0 3 0 0 5 0 3.77
峰岡       5 22 13 89 2 0 1 0 8 0 4 3 0 2 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 0 0 0 0
峰岡 0 0 0 0 0 0 0

記事:
これまで練習日が雨で流れる日があり、選手達は身体が上手く動いてくれないのか、
暑い日差しの下、試合直前の守備練習でも声が出ておらず元気がない。
試合は、似たような点の取り合いの展開で、同点に迎えた5回表に失策が続き敗戦となった。

1回表。2死後3番に四球を与えてその走者の二塁進塁阻止で捕手が二塁へ送球したが逸れてしまいさらに
カバーの中堅も後逸しその間に生還を許し先制点を献上。
3回裏。2死三塁の場面で捕手の三塁への牽制が三塁手が捕れず三塁走者やまとが生還し同点にした。
4回表。無死二、三塁の場面で、6番に中堅への犠飛で1失点。だが、中堅だいちの二塁への好送球で併殺を完成。
4回裏。5番あやかの四球と6番代打あきの遊前内野安打(今季初安打)と遊撃手の一塁への悪送球で
二、三塁になり、ここで8番るうやの内野ゴロで再度同点にした。
4回までで試合終了と思われたが続行し5回に入った。
5回表。1死後9番に内野安打、1番遊飛失策で二、三塁になり、続く2番に遊前ゴロを打たれた。
これを本塁悪送球して2失点。さらに3番に中前適時打のダメ押しで3点差になり万事休す。




8試合目
■城郷リーグ(平成26年度 11チーム参加)
2014年6月15日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第4節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 3 0 0 0 0   3
浅三バイキング 1 0 1 0 2x   4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 3-5-0 0 4-1/3 21 17 62 3 0 1 0 3 0 2 2 0 4 2 3.82
浅三       5 24 20 87 4 0 1 0 2 1 6 2 0 3 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 1 0 0 0
浅三 0 0 0 0 0 1 0

記事:
初回相手のミスで3点を取るが、こちらもミスを絡めて4回までに2失点。
5回は時間的に最終回になる。
5回の守り。1死後1番に四球。2番に三塁打を打たれ同点にされる。
続く3番には、投手のグラブを弾く打球で遊撃手がカバーするもその間に三塁走者が生還し逆転サヨナラ負けを喫した。
これで今季城郷リーグのBブロックリーグ戦は終了(1勝3敗)した。
あやかは3回に左前今季初安打を放った。




9試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年6月22日 荏田小学校(港北リーグ 第4節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
竹の子 4 0 2 1 0 2 9
荏田新撰組
 ブランチーズ
0 0 0 2 0 0 2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 3-6-0 0 6 33 30 101 7 0 0 0 3 0 7 1 0 9 4 4.15
竹の子       6 26 21 106 1 0 0 0 5 0 8 2 0 2 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 1 1 0 1 0 0 0
竹の子 2 0 0 0 1 0 0

記事:
仕事で試合を見れず父兄のスコアブック記録に沿って記載します。
相手チームの中軸打線が活躍し、また当チームの失策(9個)で大量点差になった。
代打じゅんせいは右前適時打(今季初安打)を記録。
しゅんは6回途中から中堅守備で出場し、守備機会があり堅実なプレイをしていたとのこと。




10試合目
■神奈川リーグ(平成26年度 8チーム参加)
2014年7月6日 幸ヶ谷グランド(神奈川リーグ 第1節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0     0
松見パインズ 0 8 2 5x     15

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 3-7-0 0 3-1/3 24 20 84 7 0 1 0 3 0 4 4 0 11 7 5.31
第一北町 やまと 0-0-0 0 0 6 0 27 0 0 0 0 6 0 0 8 0 4 4  
松見       3 11 10 40 1 0 0 0 1 0 4 1 0 0 0  
松見       1 3 3 9 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 0 0 3 0 0 0
松見 1 0 0 0 4 0 0

記事:
打線はりりかの先頭打者バント安打のみ。
暑い中、あやか投手は打たせる投球していたが、守備陣の失策、野撰もあり、さらに
相手チーム打線が好調で大量失点した。
4回無死一、二塁からやまとが急遽救援。ところが制球が定まらず失点を重ねた。




11試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年7月13日 荏田小学校(港北リーグ 第5節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
荏田新撰組
 ブランチーズ
0 0 0       0
箕輪ブルーナインズ 9 17 X       26

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 3-8-0 0 2 34 32 85 16 1 0 0 2 0 0 7 1 26 7 6.50
箕輪       3 11 9 41 0 0 0 0 1 1 7 1 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 2 0 0 1 0 0 0
箕輪 0 0 0 0 4 2 1

記事:
打線は寂しく無安打、打者11人で三振7個を記録。
守っては、先週の試合と同じように失策(11個)を重ね、また相手の強力打線で試合にならなかった。




12試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年7月13日 荏田小学校(港北リーグ 第6節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
荏田新撰組
 ブランチーズ
1 0 1 0 0   2
矢上ロッキーズ 1 1 1 7 0   10

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 3-9-0 0 5 30 27 91 9 0 0 0 3 0 3 5 0 10 6 6.93
矢上       5 21 21 64 3 0 0 0 0 0 3 1 0 2 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 1 1 0 1 0 0 0
矢上 0 0 0 0 1 2 0

記事:
本日ダブルヘッダーの2試合目。
3回まで互いに失策絡みで得点していたが、4回の守りで先頭から2連続四球後に安打、失策などが続き
大量失点で試合が決まった。
1回攻撃。1番りりかは三塁前のバント安打で出塁。1死後りりかを三塁に置いて3番のあは右中間適時打を打つ。
ただ、のあは二塁を狙い外野からの返球で二塁上でアウトになってしまった。ここは自分の走力を考えてほしかった。




13試合目
■第16回西神奈川郵便局長杯(平成26年度 11チーム参加)
2013年7月20日 うさぎ山グランド(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 0 0 1     2
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
3 0 2 0     5

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 3-10-0 0 4 20 17 67 6 0 1 0 2 0 4 2 0 5 3 6.92
片倉杉の子       4 21 18 69 5 0 0 0 3 0 4 3 0 2 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 0 0 0 1 0 0
片倉杉の子 1 0 0 0 0 1 0

記事:
一回、2番りりかのバント安打とその後の四球3個で押出し先制したが、その裏四球、三塁打、犠打で2失点。
さらに連続安打で1点追加された。
三回のの守りは、先頭に右前を打たれ失策と内野安打でダメ押しされた。
4回の反撃。2死走者無しから1番二塁ともきは右中間へ二塁打(今季初安打)を放ち、2番りりかの内野安打と
一塁への悪送球の間に生還した。だが反撃もここまでで1回戦敗退となった。
ともやは9番右翼で初先発。守備機会が多く無難にこなした。




14試合目
■第37回神奈川新聞社旗争奪戦 兼
     神奈川区少年少女ソフトボール選手権大会(平成26年度8チーム参加)

2013年7月26日 うさぎ山グランド(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
片倉杉の子
 ソフトボールクラブ
2 2 2 0 2   8
第一北町 0 0 0 0 0   0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 3-11-0 0 5 26 21 66 7 0 1 0 3 1 2 3 0 8 1 6.48
片倉杉の子       5 17 11 54 0 0 4 0 2 0 1 1 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 4 0 0 0 0 0 0
片倉杉の子 2 0 0 0 1 1 0

記事:
先週に続き同じ相手チームとの試合。
相手チームは、3回、4回を除く各回で先頭打者走者(失策、安打)を堅実な攻めで還し点を重ね、また、
守りでは捕邪飛をジャンプして腕を思いっきり伸ばし地面すれすれで捕球するファインプレイもあり元気があった。
当方は無安打ながら2回、3回、5回と三塁まで走者を進めるも、三塁走者の判断が甘く
暴投時に本塁を狙うが投手にベースカバーされアウトとか、投前犠打で三本間に挟まれアウトとか拙攻で得点出来ず。
攻撃では犠打の場面もあったが、バント打法を多用していたように思った。




15試合目
■神奈川リーグ(平成26年度 8チーム参加)
2014年7月27日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第2節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
横浜旭ヶ丘
 ブルースリー
4 2 0 0     6
第一北町 0 0 1 6x     7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 4-11-0 0 4 20 18 78 5 0 0 0 2 0 7 3 0 6 4 6.64
横浜旭ヶ丘       3 14 11 54 2 0 2 0 1 0 4 1 0 1 1  
横浜旭ヶ丘       1/3 10 7 40 5 0 0 0 3 0 2 2 0 6 6  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
横浜旭ヶ丘 0 0 0 0 1 1 0

記事:
猛暑の中での試合で、この試合では途中水分補給の休憩があった。
初回からあやか投手は制球が定まらず、2回までに6失点で勝負が決まったかに見えた。
ところが、3回に内野安打走者(りりか)を3番だいちの右前適時打で1点返すと、
続く4回には、この回代わった2番手投手に打者一巡の猛攻で逆転サヨナラの勝利。連敗を8で止めた。

4回、先頭打者6番じゅんせいは三振振り逃げで出塁。7番だいすけは今季初安打の中前打、8番しゅんの捕前安打。
9番ともやにも今季初安打の右前適時打。さらに1番りりかは一塁線へのバント安打を決めた。
この時、二塁走者しゅんは好走塁で生還する。
その後、1死になるが、3番だいち、4番あやか、5番るうやが連続四球を得て同点になり6番じゅんせいが打席に入る。
じゅんせいは2球目を左前に「逆転サヨナラ打」を放しチームに勝ちをもたらした。




16試合目
■神奈川リーグ(平成26年度 8チーム参加)
2014年7月27日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第3節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 1 1 0 0   2
篠原台町
 ライナーズ
12 0 3 0 2x   17

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 4-12-0 0 4-0/3 33 31 80 14 0 1 0 1 0 6 1 0 17 8 7.33
篠原台町       5 24 20 71 5 0 1 0 3 0 4 1 0 2 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 2 0 0 0
篠原台町 0 0 0 0 4 2 0

記事:
本日ダブルヘッダーの2試合目。
相手チームの強力打線に圧倒されて初回の大量失点で試合は決まった。
前の試合が劇的勝利だったせいで気持ちが抜けたのか守りでは失策(7個)が多く残念な点差になった。
3回の得点は、1死後3番だいち、4番あやか、5番るうやの連続安打で満塁にして、6番じゅんせいの内野ゴロで得た。
代打で、たつき、ひびきが打席に立ったが安打は出なかった。




17試合目
■第65回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成26年度12チーム参加)
2014年8月2日 うさぎ山グランド(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
松見パインズ 5 6 5       16
第一北町 0 0 0       0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 4-13-0 0 3 30 23 84 8 0 0 0 4 2 4 2 0 16 5 7.66
松見       2-1/3 7 7 28 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0  
松見       2/3 2 2 12 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 1 0 0 0
松見パインズ 0 0 0 0 3 0 0

記事:
朝から猛暑の中、開会式直後の第1試合。大会運営の方々が見守るところで神奈川区長の始球式が行われた。
相手チームとは神奈川リーグでも対戦し大敗(0-15)したが、今回も同じように大敗してしまった。
この試合でも失策(6個)が多く、打たせて取る投球しているあやか投手に負担が掛った。
あやか投手は四死球6個と本調子ではなかったようだ。
打棒は沈黙し、3回終了でコールド負けを喫した。




18試合目
■羽沢地区ソフトボール後期大会(平成26年度 2チーム参加)
2014年9月7日 羽沢小学校(決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 2 0 0     3
羽沢イーグルス 0 0 0 2     2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 5-13-0 0 4 18 16 51 2 0 0 0 1 1 6 4 0 2 2 7.49
羽沢       4 20 8 89 0 0 2 0 6 4 2 8 0 3 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
羽沢イーグルス 1 0 0 0 0 0 0

記事:
前日からの雨でグランド状況が悪い中、雨が止んだところで大会決行。
体育館入り口屋内で開会式をし引き続き9時半から試合開始。
途中から小雨が降り出したが、開始後55分を過ぎたため次の回に入らず、チームは逃げ切り優勝旗を渡さなかった。
チームは無安打ながらも四球、失策を絡めて3点リード。
4回の守りは、先頭打者に遊撃手左への内野安打で出塁を許すと、暴投、四球、暴投が続き2失点。
さらに1死後死球で同点走者を出してしまうが、後続を2連続三振でピンチをしのいだ。
好プレイでは、ともき左翼手が二塁走者をバックホームで刺したプレーがあった。
試合後には、小雨の中ながら親子大会も行われ楽しんだ。




19試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年9月21日 荏田小学校(港北リーグ 第7節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
荏田新撰組
 ブランチーズ
3 0 1 0 0 0 4
矢向
 アタックヘボラーズ
0 0 2 0 2 1x 5

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 5-14-0 0 5-2/3 29 27 87 9 0 0 0 2 0 5 0 0 5 2 7.18
矢向       6 27 22 103 3 0 0 0 5 0 5 1 0 4 4  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 1 0 0 1 1 0 0
矢向 0 0 0 0 1 0 0

記事:
初回の攻撃、連続四球の走者を二、三塁に置いて、4番たけとが投手への強襲内野安打で先制し、
続く5番じゅんせいが右中間へ鋭い当りの2点適時二塁打で得点。
さらに3回には、たけとの中前適時打で追加した。その後追い上げられ同点になった。
6回の守り。2死後、1番打者に三塁手左を抜ける打球を打たれ、左翼手がしっかり内野手へ返球しない間に
打者走者は二塁まで進んだ。2番打者は3ボール後の4球目を弾き返し一二塁間を抜けサヨナラ打となった。




20試合目
■港北リーグジュニア大会(平成26年度 14チーム参加)
2014年9月23日 新横浜グランド(港北リーグジュニア大会 第1戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
荏田新撰組
 ブランチーズ
1 0 4       5
江ヶ崎新鶴
 ウイング
4 3 0       7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 やまと 0-1-0 0 3 19 16 62 4 0 0 0 3 0 3 2 0 7 3 21.00
江ヶ崎新鶴       3 19 16 64 1 0 0 0 4 1 7 4 0 5 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 0 0 0 0 0 0 0
江ヶ崎新鶴 0 0 0 0 0 1 0

記事:
港北リーグ参加のチームで4年生以下(女子は学年制限無し)での大会で各チーム3試合行う。
この試合初回は、1番やまとが死球、暴投などで生還し先制する。
その裏、先頭打者の投飛を捕球(失策)できず出塁を許すと安打、失策、暴投と続き4失点。
さらに2回には長打もあり3失点。試合が決まったかに思えたが、メンバーはここから粘りを見せる。
3回の攻撃。先頭打者9番だいすけは四球で出塁と盗塁。1番やまとは遊撃手のグラブを弾く安打で一、三塁になる。
2番代打けんしん、3番代打けんたは連続三振に倒れ2死。4番代打ともやは初球を投前へゴロを打つ。
投手は一塁へ送球すれば3アウトになるのに本塁へ送球し野選。
その後も若手メンバーでの試合なのでお互いミスが続いていく。
二塁走者ともやは、次打者(5番しゅん)への暴投を見て、三塁走者が自重しているのに、三塁へ進塁を企てる。
これを刺そうと捕手は遊撃手へ悪送球してこの間に三塁走者が生還。
しゅんは四球。6番代打ゆうとの打席の時に2つの暴投で2点返す。結局ゆうとは四球。
しかし、7番代打ひびきは空振り三振になり反撃もここまでだった。




21試合目
■港北リーグジュニア大会(平成26年度 14チーム参加)
2014年9月23日 新横浜グランド(港北リーグジュニア大会 第2戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
矢上
 ロッキーズ
2 0 2 4     8
荏田新撰組
 ブランチーズ
1 0 1 X     2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 やまと 0-2-0 0 3-2/3 24 17 97 5 0 0 0 7 0 2 3 0 8 2 12.15
矢上       4 11 10 48 0 0 0 0 1 0 3 2 0 2 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 2 1 0 2 0 0 0
矢上 0 0 0 0 1 0 0

記事:
2試合目。無安打ながらも2点取ったが、相手チームの積極的な打撃と走塁で失点を重ねる。
時間制限で4回裏攻撃は出来なかった。




22試合目
■港北リーグジュニア大会(平成26年度 14チーム参加)
2014年9月23日 新横浜グランド(港北リーグジュニア大会 第3戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
荏田新撰組
 ブランチーズ
3 0 1       4
新羽
 ベアーズ
4 5 0       9

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 やまと 0-3-0 0 1-1/3 13 9 49 4 1 0 0 4 0 3 2 0 8 2 12.38
荏田新撰組 りりか 0-0-0 0 2/3 5 1 25 0 0 0 0 3 1 1 2 0 1 1 13.50
荏田新撰組 あやか 5-14-0 0 1 5 4 19 1 0 0 0 1 0 3 0 0 0 0 7.09
新羽       3 16 13 62 2 0 0 0 3 0 5 6 0 2 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 0 0 0 0 1 0 0
新羽 0 0 0 0 1 0 1

記事:
3試合目。初回、4番しゅんの左前二塁打などで3点あげるも、その裏3連続安打絡めて4失点。
2回裏には満塁本塁打を打たれて試合を決められた。ここでやまと投手からりりか投手へ交代。
3回裏、時間的に閉会式が迫り、あやか投手が出て打者5人に対し3三振で試合を終わらせた。




23試合目
■神奈川リーグ(平成26年度 8チーム参加)
2014年9月28日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第4節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
KANAGAWA
 オーシャンズ
4 6 3 5 0   18
第一北町 2 0 0 0 0   2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 5-15-0 0 5 38 31 116 10 0 1 0 2 1 8 0 0 18 6 7.39
KANAGAWA       5 20 16 64 2 0 0 0 4 0 5 1 0 2 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 1 0 0 0
KANAGAWA 0 1 0 0 2 1 0

記事:
1回表の守りは失策が続き4失点。この回のアウトはあやか投手が頑張って全て三振で取った。
その裏の攻撃。2番りりか、3番やまとが連続内野安打で出塁し、暴投で2点返す。
しかし、相手チームの猛攻は続き大量失点で負けた。
代打でたけと、あき、のあ、きよとが出場するも安打は出なかった。




24試合目
■神奈川リーグ(平成26年度 8チーム参加)
2014年9月28日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第5節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 2 2 0 0 3   7
BF神大寺 ラッキーズ 0 0 0 2 0   2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 6-15-0 0 5 23 21 74 3 0 0 0 1 1 4 2 0 2 0 6.98
BF神大寺       4-2/3 26 15 89 4 0 0 0 10 1 0 7 0 7 6  
BF神大寺       1/3 3 2 5 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 2 0 0
BF神大寺 1 0 0 0 0 0 0

記事:
1回表の攻撃。1番りりかの内野安打と2番やまとの四球と出塁し、3番たけとの中堅への適時二塁打で先制する。
さらに暴投で1点追加。
2回の攻撃、7番るうや、8番だいちの連続四球走者を9番だいすけの内野ゴロ、1番りりかの一、二塁間を
抜ける適時安打で得点。
4回裏に2点返されるが、5回の攻撃で相手投手の乱調(5四死球)と5番あやかの三塁線を抜く二塁打などで得点し
試合を決めた。6試合ぶりの勝利となった。




25試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年10月12日 荏田小学校(港北リーグ 第8節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
篠原台町
 ライナーズ
            12
荏田新撰組
 ブランチーズ
            0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 6-16-0 0                                
篠原台町                                      

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組              
篠原台町              

記事:
本日の試合はスコアを記録していません。




26試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年10月12日 荏田小学校(港北リーグ 第9節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
いずみ
 ヒューマンズ
            7
荏田新撰組
 ブランチーズ
            1

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 6-17-0 0                                
いずみ                                      

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組              
いずみ              

記事:
本日の試合はスコアを記録していません。




27試合目
■神奈川リーグ(平成26年度 8チーム参加)
2014年10月26日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第6節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 1   1
杉の子
 ソフトボールクラブ
2 0 0 1 1x   4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 0-4-0 0 2/3 5 1 23 0 0 0 0 3 1 1 2 0 2 2 13.50
第一北町 あやか 6-17-0 0 3-2/3 15 13 50 0 0 0 0 2 0 4 0 0 2 0 6.70
杉の子       5 20 15 63 5 0 4 0 1 0 0 0 0 1 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 4 0 0 0 0 0 0
杉の子 0 0 0 0 0 0 0

記事:
毎回安打と犠打で得点圏に走者進めるも打者走者の暴走で二塁でアウトとか他拙攻があり 1点しか取れなかった。
やまと投手、だいち捕手のバッテリーで試合に臨む。
やまとは立ち上がりから投球が安定せず3四球1死球などで2失点を献上してしまう。
1回途中にあやかが投手へ交代し、さらに2回からはともやが捕手へ交代する。
4回と5回に1点ずつ取られた後、3番手しゅん投手へ交代を告げ、その投球練習中に時間切れ 試合終了となった。
攻撃で外野へ打ち返した安打は2本で、3番たけとキャプテンと8番しゅんのふたりであった。




28試合目
■神奈川リーグ(平成26年度 8チーム参加)
2014年10月26日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第7節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢イーグルス 4 0 1 0 2   7
第一北町 6 0 0 1 0   7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 6-17-1 0 5 26 25 82 3 0 0 0 1 0 10 7 0 7 3 6.63
羽沢       2 11 2 49 0 0 0 0 7 2 1 7 0 6 5  
羽沢       3 18 15 65 2 0 0 0 3 0 4 1 0 1 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 2 1 0 0
羽沢イーグルス 0 0 0 0 1 0 0

記事:
神奈川リーグ最終戦。
先発はあやか投手、ともや捕手の兄弟バッテリーで試合に臨む。
初回守り、ともやは慣れないポジションを一生懸命努めるも失点に繋がることもあった。
その裏は相手投手の乱調で上手く逆転する。
2点リードの5回表の守りは、無死から2連続安打を足掛かりに暴投などで同点にされる。
5回裏、代打にきよとを送ったが残念ながら三振に倒れ、2死後2番やまとは二飛に打ち取られ、 引分けで試合終了。
今季神奈川リーグ成績は2勝4敗1分で、6位となった。




29試合目
■第5回保土ヶ谷シニア杯(平成26年度16チーム参加)
2014年11月2日 幸ヶ谷グランド(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
浅三バイキング 0 0 0 0 0   0
第一北町 0 0 0 0 0   0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 6-17-2 0 5 20 16 78 1 0 1 0 3 0 4 0 0 0 0 6.31
浅三       5 18 15 69 2 0 1 0 2 1 2 1 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
浅三バイキング 0 1 0 0 0 0 0

記事:
数々の拙攻でチャンスを潰す展開で得点出来ず、試合の流れを相手に取られる状況で、
あやか投手は毎回走者を背負いながらも後続を断ち引き分けに持ち込んだ。
拙攻の内容を3点あげて記録に残します。
1.3回無死三塁の場面。9番ともきの強い投前バンドで三塁走者は本塁へ突入して本封殺。
進塁を自重して投手を牽制すれば無死一、三塁のチャンスに繋げたかも。
2.同じく3回2死一塁の場面。一塁走者は、次打者2番やまとの左中間への高い飛球(捕球できなかった)で
アウトカウントを忘れたのか進塁を躊躇し二塁へ転送され封殺。
3.4回1死一塁の場面。一塁走者は、次打者5番あやかが三塁直打の時、すぐに帰塁すればいいのに捕球した
三塁手の動きを見ててなかなか帰塁をせず、一塁へ転送され併殺。
試合終了後、両チーム選手は本塁で挨拶の様に整列し抽選の袋を引いて行く。残念ながら抽選負けになった。




30試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年11月3日 新鶴見小学校(港北リーグ 第10節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
荏田新撰組
 ブランチーズ
0 0 0 0 0   0
江ヶ崎新鶴
 ウィング
0 9 4 0 X   13

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 6-18-2 0 4 31 28 93 13 1 1 0 2 0 4 0 0 13 0 6.75
江ヶ崎新鶴       4 13 12 50 0 0 0 0 1 0 11 0 0 0 0  
江ヶ崎新鶴       1 3 3 7 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 0 0 0 2 0 0 0
江ヶ崎新鶴 0 0 0 0 3 1 1

記事:
速球投手に手も足も出ず完敗。先発投手に12打席で11三振を喫し、唯一当てた(二ゴロ)のは3番だいちだった。
その中で9番指名打者きよとは、四球を選び出塁した。
先発ともき左翼手は守備機会が多く、左中間への鋭い打球に素早く反応し長打を防ぐ動きもあった。
あやか投手は、強力打線の猛攻に耐えて、内野の飛球失策2回等にも腐らず投げ抜いてくれた。




31試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年11月16日 新鶴見小学校(港北リーグ 第11節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
荏田新撰組
 ブランチーズ
0 0 0 0 0   0
新羽
 ベアーズ
2 2 5 0 2x   11

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 6-19-2 0 4-2/3 31 28 84 11 1 2 0 1 0 1 0 0 11 5 6.87
新羽       5 15 15 59 0 0 0 0 0 0 8 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 1 0 0 1 0 0 0
新羽 0 0 0 0 1 0 1

記事:
先日(11月3日)の港北リーグ前節と同じような試合展開で、打線は無安打、守りでは6失殺の完敗。
あやか投手は4回まで9失点。5回2死走者無しまでなんとかしのぎ、次の3番打者を右飛に打ち取ったかに思えたが、
右翼手の落球で走者を許すと、4番に右後方への大きな飛球を打たれる。
外野手がもたついている間に、打者走者も生還し2点ランニング本塁打となりコールド負けになった。




32試合目
■城郷リーグ(平成26年度 12チーム参加)
2014年11月16日 うさぎ山グランド(7位決定戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0     0
軽井沢ファイターズ 0 3 0 4     7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しゅん 0-1-0 0 1 6 5 24 2 0 0 0 1 0 0 3 0 2 0 0.00
第一北町 あやか 6-19-2 0 3 17 16 39 5 0 0 0 1 0 3 1 0 5 1 6.77
軽井沢       4 17 11 75 1 0 1 0 4 1 9 4 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 0 0 0 0 0 0
軽井沢ファイターズ 0 0 0 0 1 0 0

記事:
しゅん投手が今季初先発。1回は無失点で抑えたが2回は安打と四球の後暴投で先制され、ここであやか投手へ交代した。
その後相手チームの好球必打で5安打され、失点を重ねた。
攻撃では毎回走者を出すも後続が打てず無得点。唯一の安打は2番りりかの投前バント安打だった。




33試合目
■第28回グリーンカップ大会(平成26年度32チーム参加)
2014年11月24日 若葉台グランド(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
軽井沢ファイターズ 1 0 0 10     11
第一北町 0 0 1 3     4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 あやか 6-20-2 0 3-2/3 28 21 66 10 0 2 0 4 1 1 1 0 11 9 7.25
第一北町 しゅん 0-1-0 0 1/3 1 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0.00
軽井沢       4 19 13 87 2 0 1 0 5 0 8 6 0 4 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 0 0 0 0
軽井沢ファイターズ 0 0 0 0 2 2 0

記事:
今季チームの集大成となるグリーンカップに、第一北町メンバーで出場した。
(試合後に発表されるがI監督が指揮を執る最後の試合)
試合は3回まで互いに1点を奪う緊迫した流れが、4回表に入ると失策が続き走者がたまったところで三塁打を2回も
打たれ失点を重ねる。
その裏、相手投手は大量得点に安心したのか四球、暴投を連発。無安打ながら3点を返す。
しかし、その後投手は立ち直り、後続(8番、9番、1番)に対し3連続三振で試合終了となった。
3回の一時同点となる得点経緯は、先頭の1番しゅんが三遊間を抜ける安打で出塁。2番やまとの犠打で二塁に進み、
3番たけとへの2球目に三盗を仕掛ける。捕手から三塁への送球が逸れてしまい生還した。
あやか投手は、今季の試合を象徴するような試合展開で大量失点となったが、「打たせて取る」投球に徹してくれた。また、
前日に練習した「出塁したら次の塁を狙う走塁」を即実践し、四球出塁の時、内野陣の隙をつき一気に二塁を陥れた。
試合後、I監督からの総評の時、6年生たけととあやか他にやまとが涙を見せる。負け試合の悔し涙か、監督退任報の涙か。




34試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年11月30日 荏田小学校(港北リーグ 第12節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
荏田新撰組
 ブランチーズ
7 5 0       12
師岡
 ジュニアーズ
3 2 1       6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 やまと 1-4-0 0 3 21 10 96 1 0 0 0 11 0 6 4 0 6 5 13.89
師岡       2 22 17 68 7 0 0 0 5 0 1 4 0 12 8  
師岡       1 4 4 13 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 1 0 0 0 3 1 0
師岡 0 0 0 0 0 0 0

記事:
主要メンバーの3人(他用であやかとともや、風邪でともき)がお休み。また荏田K監督も他用で荏田Kコーチが
監督代行で試合に臨む。
相手チームの投手不調と守りのミスもあり1回、2回の大量点で快勝。
攻撃では、めずらしく長打4本を含む8安打を記録。その安打内訳は、3番のあ1本、4番たけと1本、6番だいち2本、
7番しゅん二塁打2本、8番だいすけ三塁打1本、9番あき二塁打1本。
控え(ひびき、きよと、ゆうと、たつき、けんた)全員が代打で出場したが安打は出なかった。
新人のななみとみさきは、未登録で応援参加。
やまと投手は制球に苦しみ毎回先頭に四球を与え2回まで無安打ながら失点を重ね、適時安打1本もあり6失点。
これで、今季残り2試合(港北リーグ1試合と新人戦1試合)になった。選手たちは全力を尽くそう。




35試合目
■港北リーグ(平成26年度 14チーム参加)
2014年12月7日 荏田小学校(港北リーグ 第13節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
樽町JSC 6 2 1 13     22
荏田新撰組
 ブランチーズ
2 3 3 0     8

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
荏田新撰組 あやか 6-21-2 0 4 34 31 82 15 0 0 1 1 1 3 2 0 22 10 7.75
樽町JSC       2-2/3 17 8 69 2 0 0 0 7 1 4 5 0 8 5  
樽町JSC       1-1/3 9 6 43 0 0 0 0 2 1 5 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
荏田新撰組 2 0 0 1 0 0 0
樽町JSC 0 0 0 0 6 0 0

記事:
1回と4回の相手チームの猛打に曝され完敗。
1回は相手チームの初球狙いの積極的な攻撃で、わずか14球(三振ひとつ)で4安打6失点を喫してしまう。
その裏の攻撃。1番りりかの三塁前のバント安打と2番しゅんの四球出塁の走者を置いて、4番たけとは、
6年生最後の試合という事で気持ちが入った2点適時安打を放つ。
それは、たけとが2球目を強振すると打球は投前で弾み投手を越えていく。さらにカバーに入った二塁手、
遊撃手の前で緩く弾むが両者ともあとわずかで触れられず外野へ抜けていった。
3回の攻撃。相手の先発投手は大量得点に気が緩んだのか先頭から連続4四死球を与えてしまい投手交代。
その後、同点まであと1点の満塁になったが、残念ながら4番が三振に倒れた。
4回には、代打陣(けんた、ともや、ひびき)が出場したが安打が出なかった。
また、6年生あきは試合前練習中に足首を挫くアクシデントで試合出場が叶わなかった。




36試合目
■第11回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成26年度31チーム参加)
2014年12月20日 横浜スタジアム(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
EF 3 0 2       5
第一北町 2 1 5x       8

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 2-4-0 0 3 16 9 77 1 0 0 0 6 1 7 4 0 5 4 13.50
EF       2-1/3 18 9 72 2 0 1 0 7 1 5 5 0 8 4  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 1 0 0
EF 0 0 0 0 1 0 0

記事:
寒空の下、横浜スタジアムで8時から開会式開催。引き続きスタジアム内に4グランドを設けて1回戦を行った。
我々第3試合の場所は外野右翼側で、その一塁側ベンチは広いスペースになっていた。
試合中小雨が降り出す悪条件ながら人工芝で助かった。
やまと投手は四球、暴投で安定せず、1回には適時二塁打も浴びて3失点。
その裏、押出し四球と暴投で2点を返す。さらに2回には先頭8番きよとの左前今季初安打があり同点にする。
2点を追う3回。1死二、三塁の場面で7番だいすけに試合を振り出しに戻す右中間への2点適時二塁打が出る。
続いてきよとが四球で出塁し、9番ともやの内野失策打でだいすけが生還し逆転する。
1番ともきの打席で捕手から投手への返球の際、三塁走者きよとは投手の油断を見逃さず本盗を狙う。
慌てて投手は捕手へ送球するも、わずかに生還が早かった。
さらに、少し遅れて二塁走者ともやも三進を図る。捕手から三塁へ転送するが暴投になってしまいボールが
外野へ抜ける間にともやも本塁を踏み8点目。ここで時間切れになり初采配のH監督に勝利をプレゼントした。




37試合目
■第11回横浜市ジュニアソフトボール大会・新人戦(平成26年度31チーム参加)
2014年12月21日 能見台中央公園(2回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
日吉ベアーズ 7 1 5       13
第一北町 0 0 0       0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 やまと 2-5-0 0 3 23 10 112 2 0 0 0 12 1 4 8 0 13 10 16.30
日吉ベアーズ       3 10 9 38 0 0 0 0 1 0 7 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 0 0 0
日吉ベアーズ 0 0 0 0 0 0 0

記事:
昨日(12/20)の横浜スタジアム1回戦を逆転勝利し2回戦に駒を進めた。
しかし、チームレベルに差があり、相手投手を打ち返すことなく無安打コールド負けを喫した。
試合内容は、やまと投手の不調で四球、暴投が続き初回20分の守りで7失点してしまう。
盛り上がりを見せたのは、3回1死走者無しで打席に立った代打8番ゆうと。
フルカントから四球を選び唯一の出塁。その後2死2ストライク後の投球の時に盗塁を狙う。
捕手からの送球は上手かったが二塁手のタッチを辛うじてかわして盗塁を成功させる。
得点圏の走者を置いたが、残念ながら1番打者は三振に倒れ試合終了となった。
能見台中央公園B会場は昨日の雨の影響でぬかるんでいたが、大会運営の方々の砂入れ等
懸命な整備のお陰で1時間ほどの遅れで試合が出来た。大会運営の方々に感謝致します。