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第一北町 ( 羽沢第一ドルフィンズ 神大寺北町ファイターズ ) 2009年試合結果

■城郷リーグ(平成21年度 13チーム参加)   2009.11.22現在
No. チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 勝負分 勝点 点差 順位
1 南神大寺
 ラッキーズ
 
5-7
3/29

5-4
3/29

8-3
4/12

4-7
7/12

1-0
4/29

4-4
6/14

9-0
9/20

9-2
5/31

10-0
9/20

5-2
5/31

15-3
4/19

7-6
4/19
9-2-1 28 44 3
2 浅三
 バイキング

7-5
3/29
 
7-0
10/11

9-3
9/13

10-5
4/19

3-8
4/19

11-5
5/31

7-8
10/11

9-0
6/14

7-0
5/31

7-11
3/29

8-5
11/29

1-2
9/20
8-4-0 24 34 6
3 星が丘
 ドンマイズ

4-5
3/29

0-7
10/11
 
8-3
3/29

4-14
10/12

0-8
4/19

13-2
9/13

8-0
9/20

12-4
5/31

17-0
4/19

2-3
7/20

17-5
5/31

0-15
6/14
6-6-0 18 19 7
4 第一北町
 (羽沢第一、
 神大寺北町)

3-8
4/12

3-9
9/13

3-8
3/29
 
7-11
6/14

1-5
6/14

6-3
9/13

6-3
4/19

15-0
10/11

9-6
11/22

4-5
10/11

4-10
11/22

8-11
3/29
4-8-0 12 -10 9
5
 レッドアローズ

7-4
7/12

5-10
4/19

14-4
10/12

11-7
6/14
 
0-8
3/29

12-0
9/23

10-4
9/20

15-2
9/13

12-0
7/12

4-7
4/29

12-1
5/31

3-6
4/19
8-4-0 24 52 5
6 峰岡
 クローバーズ

0-1
4/29

8-3
4/19

8-0
4/19

5-1
6/14

8-0
3/29
 
9-2
10/11

8-3
7/12

7-3
10/11

2-1
7/20

1-0
7/12

14-0
4/29

7-0
5/31
11-1-0 33 63 優勝
7 横浜
 ファイヤーズ

4-4
6/14

5-11
5/31

2-13
9/13

3-6
9/13

0-12
9/23

2-9
10/11
 
6-11
4/12

5-4
4/19

9-2
7/20

0-7
5/31

8-8
4/29

4-11
10/12
2-8-2 8 -50 10
8 旭ヶ丘
 ブルースリー

0-9
9/20

8-7
10/11

0-8
9/20

3-6
4/19

4-10
9/20

3-8
7/12

11-6
4/12
 
11-8
4/19

10-3
7/12

5-8
4/29

9-9
7/20

0-8
4/29
4-7-1 13 -26 8
9 羽沢南
 ニュースターズ

2-9
5/31

0-9
6/14

4-12
5/31

0-15
10/11

2-15
9/13

3-7
10/11

4-5
4/19

8-11
4/19
 
10-9
11/22

1-18
9/13

12-11
6/14

0-27
3/29
2-10-0 6 -102 12
10 BF横浜
 ツインズ

0-10
9/20

0-7
5/31

0-17
4/19

6-9
11/22

0-12
7/12

1-2
7/20

2-9
7/20

3-10
7/12

9-10
11/22
 
6-11
3/29

4-9
7/12

0-21
7/20
0-12-0 0 -96 13
11 KANAGAWA
 オーシャンズ

2-5
5/31

11-7
3/29

3-2
7/20

5-4
10/11

7-4
4/29

0-1
7/12

7-0
5/31

8-5
4/29

18-1
9/13

11-6
3/29
 
11-7
4/19

6-3
4/19
10-2-0 30 44 2
12 片倉杉の子
 ソフトボールクラブ

3-15
4/19

5-8
11/29

5-17
5/31

10-4
11/22

1-12
5/31

0-14
4/29

8-8
4/29

9-9
7/20

11-12
6/14

9-4
7/12

7-11
4/19
 
0-5
6/14
2-8-2 8 -51 11
13 羽沢
 イーグルス

6-7
4/19

2-1
9/20

15-0
6/14

11-8
3/29

6-3
4/19

0-7
5/31

11-4
10/12

8-0
4/29

27-0
3/29

21-0
7/20

3-6
4/19

5-0
6/14
  9-3-0 27 79 4
1.公式発表では第一北町ー峰岡戦の点数が6-14となっているが、 試合日6月14日を誤って点数として記載されているようだ。
ここでは当チームのスコア記録の点数を記載している。

■神奈川リーグ(平成21年度 11チーム参加)   2009.11.01現在(最終成績)
No. チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 勝負分 勝点 点差 順位
1 BF横浜
 ツインズ
 
0-14
11/1

8-21
11/1

6-7
4/26

6-9
8/23

8-6
9/27

2-14
6/28

2-11
9/27

0-15
4/5

2-14
7/5

1-27
9/6
1-9-0 3 -103 10
2 KANAGAWA
 オーシャンズ

14-0
11/1
 
10-3
4/26

10-0
8/23

7-6
9/6

18-1
11/1

4-1
7/5

2-0
4/5

7-1
8/23

18-1
8/23

6-4
9/27
10-0-0 30 79 優勝
3 神橋
 シャドーズ

21-8
11/1

3-10
4/26
 
4-8
9/27

6-8
7/5

24-2
10/4

8-5
4/5

2-7
6/28

3-10
9/6

2-17
9/27

0-5
6/28
3-7-0 9 -7 8
4 片倉杉の子
ソフトボールクラブ

7-6
4/26

0-10
8/23

8-4
9/27
 
2-18
6/28

15-4
10/4

13-1
7/26

1-7
7/26

0-13
7/5

5-3
9/6

0-7
8/23
5-5-0 15 -22 6
5 南神大寺
 ラッキーズ

9-6
8/23

6-7
9/6

8-6
7/5

18-2
6/28
 
16-1
4/5

7-3
10/4

9-5
4/26

2-5
11/1

5-5
8/23

3-6
10/4
6-3-1 19 37 3
6 羽沢南
 ニュースターズ

6-8
9/27

1-18
11/1

2-24
10/4

4-15
10/4

1-16
4/5
 
0-15
9/6

15-13
11/1

6-9
6/28

4-16
9/27

2-18
8/23
1-9-0 3 -111 11
7 旭ヶ丘
 ブルースリー

14-2
6/28

1-4
7/5

5-8
4/5

1-13
7/26

3-7
10/4

15-0
9/6
 
8-5
8/23

11-3
9/27

10-15
4/26

0-4
9/27
4-6-0 12 7 7
8 星が丘
 ドンマイズ

11-2
9/27

0-2
4/5

7-2
6/28

7-1
7/26

5-9
4/26

13-15
11/1

5-8
8/23
 
3-8
11/1

4-12
8/23

0-6
7/5
3-7-0 9 -10 9
9 松見
 パインズ

15-0
4/5

1-7
8/23

10-3
9/6

13-0
7/5

5-2
11/1

9-6
6/28

3-11
9/27

8-3
11/1
 
1-1
6/28

0-19
4/26
6-3-1 19 13 4
10 第一北町
 (羽沢第一、神大寺北町)

14-2
7/5

1-18
8/23

17-2
9/27

3-5
9/6

5-5
8/23

16-4
9/27

15-10
4/26

12-4
8/23

1-1
6/28
 
3-14
4/5
5-3-2 17 22 5
11 羽沢
 イーグルス

27-1
9/6

4-6
9/27

5-0
6/28

7-0
8/23

6-3
10/4

18-2
8/23

4-0
9/27

6-0
7/5

19-0
4/26

14-3
4/5
  9-1-0 27 95 2
1.羽沢南-第一北町戦結果点数は公式発表と違い時間切れまでの点数を記載しました。

■羽沢地区ソフトボール前期大会(平成21年度 4チーム参加)  6/21 雨天中止
■羽沢地区ソフトボール夏期大会(平成21年度 4チーム参加)  成績 3位
 1回戦 羽沢イーグルス戦          0-2 7/12
 3位決定戦 羽沢南ニュースターズ戦   14-7 7/12
■羽沢地区ソフトボール秋期大会(平成21年度 4チーム参加)   成績 準優勝
 1回戦 星が丘ドンマイズ戦         5-1 11/8
 決勝戦 羽沢イーグルス戦         2-4 11/8
■第60回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成21年度19チーム参加)  成績 3位
 2回戦 西大口ベアーズ戦      4-3 7/18
 3回戦 神之木台イーグルス戦    11-0 7/19
 準決勝戦 白幡スコーピオンズ戦   0-11 8/1
■第32回神奈川新聞社旗争奪戦兼・神奈川区少年少女 ソフトボール選手権大会(平成21年度9チーム参加)  成績 3位
 2回戦 横浜ファイヤーズ戦      20-4 7/25
 準決勝戦 KANAGAWAオーシャンズ戦   6-9 7/26
■第10回西神奈川郵便局長杯大会(平成21年度13チーム参加)  成績 2回戦敗退
 1回戦 羽沢南ニュースターズ戦     11-5 11/15
 2回戦 KANAGAWAオーシャンズ戦     2-7 11/15
■第23回グリーンカップ大会(平成21年度33チーム参加)  成績 1回戦敗退
 1回戦 綱島東シャークス戦     0-11 11/23


■番外編:横浜市少年ソフト夏季大会(平成21年度 6チーム参加)  成績 準優勝
  (神奈川区オールスターチーム:先輩メンバー参加の試合)
 決勝戦 鶴見区代表戦     6-8 8/29


■番外編:第15回横浜市少年少女ソフトボールオールスター大会(平成21年度 7チーム参加) 成績 3位
 予選リーグ1回戦    港北スターズ戦   ○  3-2 2010/2/7
 予選リーグ2回戦    西・戸塚戦     ●   5-8 2010/2/7
 決勝トーナメント1回戦 鶴見・青葉戦     ●   1-6 2010/2/7
 決勝トーナメント3位戦 オール旭戦       8-6 2010/2/7



 ☆☆☆当チームでの個人的な記録のため、 正式記録と差異がある場合ご了承ください☆☆☆ 

1試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年3月29日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第1節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
星が丘ドンマイズ 1 0 1 6     8
第一北町 0 2 1 0     3

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 0-1-0 0 3-1/3 18 14 56 1 0 0 0 4 0 2 6 0 5 2 5.40
第一北町 まい 0-0-0 0 2/3 5 4 17 1 0 0 0 1 0 0 0 0 3 0 0.00
星が丘       4 18 14 66 4 0 0 0 2 2 2 2 0 3 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 1 0 0 0 0 0
星が丘 0 1 0 0 0 0 0

記事:
残念ながら開幕戦を勝利で飾れなかった。開会式の寒さが身にしみた。
この試合初回、3回、4回守りは、先頭打者を失策で出塁されピンチが続く。
1点リードで迎えた4回表の守りでは、それまで打たせて捕る投球で凌いでいたひより投手だったが、
さすがに3回目の先頭打者失策出塁もあり疲れたのか制球が乱れて逆転され力尽きた。
2番手まい投手は1四球を出したが、打たせて捕る投球に徹してくれた。
攻撃では、たかなり、りん、ゆういちに安打が出た。



2試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年3月29日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第2節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢イーグルス 3 0 2 6     11
第一北町 4 3 1 0     8

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 0-2-0 0 4 28 27 75 11 0 0 0 1 0 3 2 0 11 1 3.68
羽沢       4 27 12 118 0 0 0 0 12 3 5 5 0 8 4  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 2 0 0 0
羽沢 0 1 0 0 2 0 0

記事:
相手投手の乱調(15四死球)で8得点したが、守りでは適失などがあり逆転負けとなった。
特に3点リードで迎えた4回表の守りでは、相手の粘りの攻撃で4連続安打、決勝打の二塁打、
適失などで勝負あった。
守る時は、次のプレイ、状況(アウトカウント、走者)を頭に入れて打球を待とう。
打の方は、5三振を含むノーヒットの結果となった。奮起を望む。



3試合目 ■神奈川リーグ(平成21年度 11チーム参加)
2009年4月5日 幸ヶ谷公園(神奈川リーグ 第1節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢イーグルス 0 7 1 0 6   14
第一北町 0 1 2 0 0   3

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 0-3-0 0 2 17 13 50 5 0 0 0 4 0 0 1 0 8 2 4.82
第一北町 しんや 0-0-0 0 2-2/3 18 15 57 5 0 0 0 3 0 4 2 0 5 4 13.50
第一北町 まい 0-0-0 0 1/3 2 1 10 1 0 0 0 1 0 0 0 0 1 1 9.00
羽沢       5 26 21 99 4 0 0 0 5 0 2 2 0 3 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 1 0 0 0
羽沢 0 0 0 0 3 0 0

記事:
神奈川リーグ開幕戦は勝利で飾れなかった。
幸ヶ谷グランドは新しく黒砂が敷きつめられホーム位置は以前の右翼側に変わった。
このチームには先週対戦し敗戦したので勝ちたい試合ではあった。
2回表先頭打者に二塁打を打たれ失策四球と続き大量失点に繋がった。
4人(しゅうへい、なおゆき、りょうたろう、たつひこ)の代打陣では、しゅうへいに安打が出た。
4番ゆういちは三塁打と安打を放ち好調を維持している。
2番手しんや投手は5回2死までは失点を1点に抑えていたが、味方の失策を境に突然崩れ、
大量失点となってしまった。



4試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年4月12日 常盤台小学校(城郷リーグ 第3節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 3 0 0     3
南神大寺ラッキーズ 6 1 1 X     8

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 0-1-0 0 2-2/3 19 17 52 3 0 0 0 1 1 4 2 0 8 2 10.13
第一北町 ひより 0-3-0 0 1 3 2 16 0 0 0 0 1 0 1 0 0 0 0 4.35
南神大寺       4 20 16 78 4 0 0 0 4 0 5 1 0 3 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 1 0 1 0
南神大寺 0 0 0 0 0 0 0

記事:
初回表四球と内野安打で2死満塁としたが後続に1打がでない。
先発はしんや投手。その裏は先頭打者に死球を与え出塁を許すと2番3番にバント攻撃を受ける。
それを内野安打と失策で満塁になり4番打者に三塁線への外野へ抜ける適時安打を打たれた。
左翼手は後逸してしまい打者走者も生還させてしまった。さらに失策絡みの失点が続きこの回6失点となった。
2回表の攻撃では、四球のまこと、ひよりが盗塁、暴投で二、三塁となった2死の場面で
2番たかなりは右翼前の適時安打で2点を返す。
さらに3番りんキャプテンは、豪快に左中間を超える三塁打でたかなりを返して3点差にする。
ただ、得点はこの回のみで、守りは毎回の失策があり失点に絡んだ。
3回表はまことに遊撃手への打球で必死に走り内野安打とし今シーズン初安打がでた。
試合は4回で時間切れ(60分)で終了した。



5試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年4月19日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第4節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
旭ヶ丘ブルースリー 0 0 3       3
第一北町 1 0 5x       6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 1-1-0 0 3 19 13 73 2 0 0 0 5 1 2 0 0 3 0 6.48
旭ヶ丘       2-1/3 18 11 65 3 0 0 0 6 1 3 3 0 6 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 2 0 1 1 0 0
旭ヶ丘 1 1 0 1 1 0 0

記事:
やっと今シーズンの初勝利を飾った。先発選手はもちろん、ベンチ全員で応援した熱意が結実した結果だ。
初回表の守りではしんや投手は四球と死球の出塁を許し無死一、二塁のピンチを迎える。
そこで3番打者の左中間への大飛球をしゅう左翼手はランニングキャッチしたが
捕球後ワンテンポ二塁への返球が遅れて飛び出した二塁走者を刺せなくて、ピンチが続く。
そして4番打者は初球はひより三塁手正面への打球となったが、ひよりは落ち着いて
捕球後三塁ベースを踏んで一塁へ転送し併殺を完成させた。
初回裏の攻撃は、先頭打者しんやは2球目を二塁手右への飛球安打で出塁。
その後4番ゆういちの三塁ゴロ野選で先制点上げる。
2回表の守りは、先頭打者の三遊間安打、次打者遊撃手失策と四球の無死満塁のピンチを迎えるが、
次打者初球の内野小フライをなおき二塁手が捕球し素早く一塁転送で一回に続き併殺に仕留める。
2回裏の攻撃は、1死一、三塁の場面でベンチからは、二塁盗塁のサインを出したが打者しんやは
何を思ったのか初球を打って出て左翼への浅いフライとなった。
二塁付近まで走っていた一塁走者なおきは戻れず一塁転送され併殺に終わる。
3回表は、1死後、一回にも大きな当たりをした3番打者に今回は中堅越えのエンタイトル二塁打を打たれ、
さらに次打者には適時失策、四球、そして野手選択で逆転された。
3回裏は、1死後3番りんキャプテンが左翼越え二塁打を打ち、返球が大きく逸れる間に生還し1点を返す。
この一打で流れがこちらに来て、4者連続の四球と暴投などで再逆転した。
さらに8番しゅうへいの中堅前安打で追加点を上げる。
試合は時間切れ(60分)で終了した。



6試合目 ■神奈川リーグ(平成21年度 11チーム参加)
2009年4月26日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第2節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 4 2 8 1     15
旭ヶ丘ブルースリー 3 0 4 3     10

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 2-1-0 0 4 25 21 78 7 0 0 0 2 2 6 1 0 10 7 9.49
旭ヶ丘       4 31 22 113 5 0 1 0 6 2 5 8 0 15 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
旭ヶ丘 0 0 0 0 0 0 0

記事:
この試合は、お互いに相手の失策に乗じて得点を挙げていく展開。
少しだけ当チームに運があって、この点差になったような感じだ。
走塁妨害の失点もあり、子供たちに練習時に伝えていなかった内容が実践で出て反省。
打撃ではりんキャプテンに3安打と打撃が好調。他6年生組にも安打が出た。
しんや投手は、4連続被安打もあったが完投で2勝目。



7試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年6月14日 うさぎ山(城郷リーグ 第5節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 2 0 4 0 1   7
東レッドアローズ 8 0 0 3 X   11

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 2-2-0 0 4 24 22 64 5 0 0 0 2 0 1 2 0 11 1 7.71
      4-2/3 26 21 82 7 0 0 0 5 0 1 1 0 7 2  
      1/3 0 0 1 0 0 0 0 5 0 0 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 1 2 0 0
0 1 0 0 2 0 0

記事:
初回、先頭打者ひよりと3番りんの安打を絡めて2点先制した。
その裏は先頭打者を四球に与えた後、次打者バント処理を内野がもたつき失策が続いた。
同じパターンで大量8失点となった。
3回には、相手投手の不安定さから3連続四球の場面で4番ゆういちの中堅飛適失と、 しゅうへい右翼前安打で4点返す。
しかし、4回には安打と二塁打でダメ押しを与えて試合が決まる。
基本のキャッチボールが上手くないと試合に生かせないので一所懸命頑張ろう。



8試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年6月14日 うさぎ山(城郷リーグ 第6節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
峰岡クローバース 0 0 4 1 0   5
第一北町 0 0 0 0 1   1

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 0-4-0 0 3-2/3 18 14 58 5 0 2 0 2 0 0 0 0 5 1 3.86
第一北町 しんや 2-2-0 0 1/3 2 2 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 7.56
第一北町 まい 0-0-0 0 1 3 3 7 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4.50
峰岡       5 22 15 90 1 0 1 0 6 0 6 0 0 1 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
峰岡 0 0 0 0 1 0 0

記事:
相手投手の速球にてこずり、安打はゆういちの遊内野安打のみ。
先発ひよりは三回につかまり、3安打と犠打、中堅飛適失などで4失点となった。
守りは、前の試合の8失策からこの失策ひとつに抑えていて、次のようないいプレイも随所に見られた。
ゆうた三塁手の邪飛捕球。なおき右翼手の一塁後方の浅い飛球を懸命に走っての捕球。
ひより遊撃手へのライナー捕球。まこと一塁手の一塁後方の邪飛捕球。



9試合目 ■神奈川リーグ(平成21年度 11チーム参加)
2009年6月28日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第3節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 合計
松見パインズ 0 0 0 0 0 0 1 1
第一北町 0 0 0 1 0 0 0 1

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 2-2-1 0 7 32 25 113 0 0 0 0 5 1 8 3 0 1 0 5.32
松見       7 26 24 72 5 0 1 0 1 0 3 0 0 1 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 2 0 0
松見 0 1 0 0 0 0 0

記事:
両チームとも走者は出すが得点にならずこう着状態が続く。
そうした中、4回裏の攻撃で先頭打者2番しんやが打席に入る時、監督は三塁線へのバントを指示する。
しんやは初球を三塁線へ上手く転がして内野安打で出塁する。
後続主力の3番りん、4番ゆういちは、気負いからか連続内野フライで倒れ2死になる。
ここで5番しゅうへいはフルカウントで粘り7球目をフルスイングし左翼線飛球の二塁打とする。
これで盗塁で二塁まで進んでいたしんやを本塁へ還し先制点をあげる。
6回裏はりんの右中間へのエンタイトル二塁打(フェンスを設けておらずライン越えたら二塁打)で1死一二塁のチャンスがあった。
5番しゅうへいの遊撃ゴロで二塁走者りんは三塁を回り本塁突入した(ベンチからのホーム進塁の声があった)。
しかし6-4-2と転送され本塁上で墳死併殺となり追加点のチャンスを逸した。
7回表守りは、先頭打者が遊撃手失策(強襲安打としてもいいような打球)で出塁した。
その後2度の暴投で1死二三塁のところで4番打者二塁ゴロで同点にされる。
7回裏は、サヨナラ勝利を期待したが、3者凡退で引き分け試合となった。
8番けんたには今シーズン中堅前の初安打が出る。代打陣(しゅんせい、りょうたろう、なおき)には安打がなかった。
完投のしんやは調子が良く打者32人に対し8奪三振、無安打に抑えた。失点に絡んだ2暴投が悔やまれる。
ゆうた三塁手は3補殺があり積極プレイが目についた。



10試合目 ■神奈川リーグ(平成21年度 11チーム参加)
2009年7月5日 幸ヶ谷グランド(神奈川リーグ 第4節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
BF横浜ツインズ 0 0 0 2     2
第一北町 6 2 6 X     14

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 3-2-1 0 3 10 10 40 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 4.72
第一北町 まい 0-0-0 0 1 7 5 28 1 0 0 0 1 1 1 0 0 2 1 6.00
BF横浜       3 28 21 91 7 0 0 0 6 0 2 2 0 14 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 0 2 0 0
BF横浜 0 0 0 1 0 0 0

記事:
2009年7月5日 試合写真はこちら
初回裏、相手投手の不安定な立ち上がりで3四球で2死満塁とした。
その後3連続内野ゴロ失策と、なおきの右翼線飛球の今シーズン初安打があり6得点となる。
2回裏は、しんや、ゆういち、しゅうへいの安打で追加点を入れる。
3回裏は、2四球と失策の無死満塁からりん、ゆういち、まことの安打などで大量得点となった。
まことの安打は三塁線際の鋭い打球でエンタイトル二塁打。
守りでは、しんや投手の好投が続いており出塁は失策の一人のみ。4回表からは二番手まい投手に交代。
まい投手は、2死走者無しから2失点となった。
大量得点の試合だが、相手に多分に助けられたところがあり「実力はまだまだ」と気を引き締めよう。



11試合目 ■羽沢地区ソフトボール夏期大会(平成21年度 4チーム参加)
2009年7月12日 羽沢小学校(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 0   0
羽沢イーグルス 0 0 2 0 X   2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 3-3-1 0 4 22 18 74 5 0 0 0 4 0 2 3 0 0 0 4.11
羽沢       5 17 13 65 0 0 0 0 3 1 4 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 0 0 0 0
羽沢 0 0 0 0 0 0 0

記事:
しんや投手は毎回走者を許し押されていたがインフィールドフライでの併殺等があり、なんとか持ちこたえていた。
3回裏は、1死後3番からの打席で2連続失策と3連打で2失点となった。
4回表は、上位打順で四球と失策で1死満塁となり1打が出れば逆転もある得る展開となった。
しかし、後続は一塁ゴロに倒れ、またその後の打者の時に三塁走者が捕手からの牽制死でチャンスがつぶれた。
打撃は、ノーヒットノーランとなった。



12試合目 ■羽沢地区ソフトボール夏期大会(平成21年度 4チーム参加)
2009年7月12日 羽沢小学校(3位決定戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 8 2 4 0     14
羽沢南
ニュースターズ
0 0 2 5     7

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 1-4-0 0 4 27 21 89 8 0 0 0 3 2 5 1 0 7 4 5.00
羽沢南       4 31 27 89 12 0 0 0 4 0 0 3 0 14 7  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 1 3 0
羽沢南 1 1 0 0 3 0 0

記事:
この試合6年生3人と若手中心のオーダーを組んだ。その若手メンバーは、一生懸命にプレイをしていた。
特に打撃では、たつひこ、りょうたろう、なおゆき、たつひろ、よしかつに今シーズン初安打を記録した。
なおゆきは三塁打を放ちご機嫌だった。
ひより投手は、今シーズン初勝利。



13試合目 ■第60回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成21年度19チーム参加)
2009年7月18日 うさぎ山(2回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 0 1 0 2   4
西大口ベアーズ 0 0 1 0 2   3

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 4-3-1 0 5 25 21 87 4 0 0 0 3 1 9 1 0 3 1 3.79
西大口       5 23 23 75 11 0 0 0 0 0 1 0 0 4 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 3 0 0
西大口 0 0 0 0 1 1 0

記事:
しんや投手は格段の進歩が見れる。
1回立ち上がりは、失策と四球等で無死二、三塁のピンチとなったが後続を三者連続三振でしのぐなど、
味方のミスで失点するも完投で自責点1、奪三振9の安定を見せる。
攻撃では、時間切れ寸前で1点リードの5回に入ったが、上位打線ががんばり追加点を入れる。
3番りんは、先頭打者1番ひよりの右中間安打と盗塁で1死二塁の場面で、
2球目を思いっきりひっぱり一塁手右を抜く二塁打を放ちひよりを生還させる。
さらに4番ゆういちの右前適時打でりんを還し4点目を上げる。この1点が勝利に導いた。
りん、ゆういち、しゅうはマルチヒットを記録し、しゅうは今シーズン初安打。
課題としては攻守で見られた。
攻撃では一塁走者が捕手からの牽制死でチャンスをつぶすことが2回あった。集中力不足か。
守りでは、外野手の2回の後逸があった。外野手はとにかく体を使ってでも打球を止めたい。
いい話題は、たかなりが骨折の故障明けで途中から捕手についた。完全復帰か。



14試合目 ■第60回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成21年度19チーム参加)
2009年7月19日 うさぎ山(3回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 4 3 0 4   11
神之木台イーグルス 0 0 0 0 0   0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 5-3-1 0 4-1/3 16 14 60 2 0 0 0 1 1 7 0 0 0 0 3.38
第一北町 まい 0-0-0 0 2/3 2 2 10 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 4.91
神之木台       5 34 31 83 10 1 0 0 3 0 0 0 0 11 7  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 1 5 1
神之木台 0 0 0 2 0 0 0

記事:
攻撃は、相手投手のスイング投法に相性が合ったのか6年生トリオには長打2本づつ出た。
特にゆういちは左翼へのランニング本塁打。
しゅうへいにも、三塁ベースに当たり外野へ抜ける三塁打が出た。
しんや、しゅうへい、ひよりは走者を置いてのバントが内野安打になる。
しんや投手のピンチは立ち上がりの1回のみ。死四球で走者を出し2死一、二塁の場面で
5番に中前安打を打たれたが、中堅りんからの矢のようなバックホームで二塁走者を刺し失点を防ぐ。
その後は、安定し二塁を踏ませず7奪三振の投球内容。
2番手まい投手は2者2三振で試合を閉じた。



15試合目 第32回神奈川新聞社旗争奪戦兼・神奈川区少年少女 ソフトボール選手権大会(平成21年度9チーム参加)
2009年7月25日 うさぎ山(2回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
横浜ファイヤーズ 3 1 0       4
第一北町 5 10 5x       20

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 2-4-0 0 3 17 14 61 3 0 0 0 3 0 2 1 0 4 1 4.71
横浜       2-1/3 30 21 118 9 1 0 0 9 0 0 22 0 20 17  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 2 1 1
横浜 0 0 0 1 1 0 0

記事:
2009年7月25日 試合写真はこちら
昨日の雨で蒸せるような夏の日差しの中での試合。試合前にはお天気雨がパラパラと降る。
試合直前しんや投手の体調不良が発生し、急遽ひより投手でのチーム編成に組み直した。
ひより投手には不運にも初回はいずれも失策絡みで3失点献上。2回は連続被安打で1失点。
攻撃は、相手投手の乱調と急造捕手に乗じて14盗塁で攻める。
3回には代打なおゆきに中堅横を抜ける2点ランニング本塁打が出た。
その後りんの適時三塁打で20点目を入れて、4番ゆういちの打席の時に時間切れになった。
ゆうたは2本の内野安打が出て今シーズン初安打を記録。



16試合目 第32回神奈川新聞社旗争奪戦兼・神奈川区少年少女 ソフトボール選手権大会(平成21年度9チーム参加)
2009年7月26日 うさぎ山(準決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 4 0 2   6
KANAGAWA
オーシャンズ
0 1 2 6 X   9

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 5-4-1 0 3-1/3 23 15 72 7 0 1 0 7 0 1 4 0 9 3 3.74
第一北町 ひより 2-4-0 0 2/3 3 3 10 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 4.57
KANAGAWA       5 26 21 79 5 0 1 0 3 1 5 2 0 6 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 2 1 0 0 1 0 0
KANAGAWA 0 0 0 1 0 1 0

記事:
1点を追う3回の攻撃は、四球で出塁したなおきを1番ひよりの犠打、2番たかなりの内野安打で
1死一、三塁にして野手選択、適時失策等で逆転3点差とした。
1回、2回の守りでは三塁走者を置いての場面では、しんや投手の暴投がバックフェンスに当たり
都合よく跳ね返ってゆういち捕手が捕球し本盗を防ぐなど流れはこちらに来ていたが、
今日のしんや投手は立ち直れずじわじわと点差を詰められていった。
運命の4回は8番先頭打者に四球を出しさらに次打者の打球はバントシフトの投手前となったが
二塁手の一塁カバーがなく投手は投げられずピンチを広げた。
その後は外野へ打球が続き、ダメ押しの適時失策もありこの回6失点となった。
5回の攻撃は、4番ゆういちの安打、6番しんやの二塁打等で2点を返すがここまで。
2死のカウントが分かっていれば、なんでもない内野ゴロは一塁送球でアウトチェンジになるので
しっかりとアウトカウントを覚えよう。そして声を出して皆と確認し合おう。



17試合目 ■第60回神奈川区少年少女ソフトボール大会(平成21年度19チーム参加)
2009年8月1日 うさぎ山(準決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0       0
白幡スコーピオンズ 3 4 4x       11

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 5-5-1 0 2-2/3 18 15 59 6 0 0 0 3 0 1 2 0 7 3 4.11
第一北町 まい 0-0-0 0 0 3 3 5 1 0 0 0 0 0 1 1 0 4 0 4.91
白幡       3 10 8 47 2 0 0 0 2 0 6 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 0 0 0
白幡 0 0 0 0 0 0 0

記事:
速球の相手投手に対し初回先頭打者しんやは、ツーストライクと追い込まれファール後の
4球目を上手くバットを合わせて右翼前飛安打で出塁する。
2番ひよりは3ボールとし投手へ圧力をかけたが、次の投球のストライク時に一塁走者しんやは
四球と勘違いして二塁方向へ歩き出しアウトになった。
それでも、ひよりはフルカウントから四球を選び1死一塁となる。
そこでベンチは3番まことには初球ヒットエンドランを賭けるが、
まことは初球ストライクを見逃しひよりは二塁盗塁アウトにしてしまう。
さらにまことは三振となり、せっかくの初回のチャンスをものにできなかった。
他の安打はりんの二遊間抜ける安打のみで、二塁を踏めない6三振完封となった。
守りは、失策を絡めて11失点となり3回コールド負けになった。
珍しいプレイがあったのは初回。先頭打者のライナーがゆうた三塁手の頭を直撃し跳ねたところを
カバーしたひより遊撃手がタイミング良く捕球しアウトにする。
その後ゆうたは1回守備が終わったところで体調不良で交代した。
この大会は3位となり銅メタルをチーム全員が、さらにひよりは敢闘賞を受賞した。



18試合目 ■神奈川リーグ(平成21年度 11チーム参加)
2009年8月23日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第5節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 1       1
KANAGAWA
オーシャンズ
10 8 0x       18

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 0-1-0 0 2-1/3 28 18 109 7 0 0 1 8 1 0 8 0 18 11 16.50
KANAGAWA       3 15 14 57 2 0 0 0 1 0 7 0 0 1 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 2 1 0 0
KANAGAWA 0 0 0 0 0 0 0

記事:
まい投手は今シーズン初先発。りょうたろうは遊撃手、なおゆきはDHで先発した。
夏休みが続き気合いが抜けたのか、内野手の失策4個野手選択2個があり、
またまい投手の四球などが重なり大量失点となった。
3回表2死二、一塁の場面では、まことは左中間を抜く適時二塁打を放ち零封を防ぎ意地を見せた。
安打の2本目は、ゆうたの内野安打。



19試合目 ■神奈川リーグ(平成21年度 11チーム参加)
2009年8月23日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第6節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 2 2 0 1     5
南神大寺
ラッキーズ
3 0 1 1     5

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 5-5-1 0 3-1/3 17 13 51 3 0 1 0 1 2 2 1 0 4 3 4.38
第一北町 ひより 2-4-1 0 2/3 4 3 12 1 0 0 0 1 0 1 0 0 1 0 4.43
南神大寺       4 24 18 97 3 0 0 0 3 2 6 1 0 5 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
南神大寺 0 0 0 0 1 0 0

記事:
逆転の続く試合の流れで1点リードの4回の守りは、7番からの下位打線を迎えた。
たが、しんや投手は先頭打者に四球を与えその後の1死二塁で9番打者にはスリーボールとする。
ここで、ベンチはひより投手への交代を告げる。
ひより投手は厳しい場面での登板となったが、よく踏ん張り引き分けに持ち込んだ。
最後のアウトは、三塁線へのゴロを好捕し三塁ベースにタッチしたゆうたの守備に救われた。
抜ければサヨナラのケースだった。



20試合目 ■神奈川リーグ(平成21年度 11チーム参加)
2009年8月23日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第7節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 1 0 3 8   12
星が丘ドンマイズ 0 0 0 4 0   4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 3-4-1 0 5 20 20 54 4 0 0 0 0 0 2 4 0 4 3 4.61
星が丘       4-2/3 31 25 100 5 0 0 0 6 0 2 2 0 12 3  
星が丘       1/3 1 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 3 1 0
星が丘 0 0 0 0 0 0 0

記事:
4回同点とされての5回の攻撃は先頭打者の4番ゆういち、5番まこと、6番しゅうへいの連続長打で勢いづき、
また適時失策も絡み大量8点取り勝負を決めた。
その裏の守りでは1死一塁の場面で交代直後のたつひこ二塁手にゴロ打球がいったが、無難に処理し二塁転送し封殺した。
この日3連戦の結果は、1勝1敗1分けとなった。まだまだサインの見落としがあるので気をつけたい。



21試合目 ■神奈川リーグ(平成21年度 11チーム参加)
2009年9月6日 幸ヶ谷グランド(神奈川リーグ 第8節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
片倉杉の子 2 1 2 0 0   5
第一北町 1 1 0 0 1   3

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 まい 0-2-0 0 1/3 6 3 23 2 0 0 0 3 0 0 2 0 2 2 21.32
第一北町 ひより 3-4-1 0 4-2/3 21 21 50 3 0 0 0 0 0 2 1 0 3 0 3.94
片倉杉の子       5 21 15 71 1 0 2 0 1 2 5 3 0 3 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 1 0 0 0
片倉杉の子 0 1 0 0 1 0 0

記事:
初回先発まいは、安定せず3四球2被安打で2失点でなおも1死満塁で降板。
引き継いだひより投手は後続を2奪三振でピンチを救う。
ひより投手は打たせて取ることにしてくれたが失策絡みで3失点した。
打撃では、上位打線も振るわずたかなりの1安打のみ。なおきは犠打2本決めてくれた。
チーム内で声出しして、次のプレイのやることを確認しよう。



22試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年9月13日 上星川小学校(城郷リーグ 第7節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
浅三バイキング 4 2 0 3 0   9
第一北町 0 0 0 3 0   3

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 5-6-1 0 3-1/3 21 19 60 4 0 0 0 1 2 1 0 0 7 4 4.44
第一北町 ひより 3-4-1 0 1/3 3 2 17 1 0 0 0 0 1 0 0 0 2 1 4.18
第一北町 まい 0-2-0 0 1-1/3 4 4 17 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 17.61
浅三       5 23 21 56 5 0 0 0 2 0 0 0 0 3 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 2 1 0 0
浅三 0 1 0 0 1 0 0

記事:
初回表先頭打者安打と野手選択、死球失策等で簡単に4失点し、裏の攻撃では1死一塁で
りんの浅い遊飛で一塁走者は飛び出して一塁に戻れず併殺となる。
気の抜けた試合をしていた。
9点差がついた4回の攻撃は、走者を置いてまこととしゅうが安打を放ち3点上げたが遅かった。



23試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年9月13日 上星川小学校(城郷リーグ 第8節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
横浜ファイヤーズ 3 0 0 0 0   3
第一北町 1 0 2 3 X   6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 4-4-1 0 4-1/3 23 22 74 7 0 0 0 1 0 6 0 0 3 2 4.17
第一北町 まい 0-2-0 1 2/3 2 2 8 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 16.20
横浜       4 20 17 70 4 1 0 0 3 0 5 1 0 6 5  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 1 0 1
横浜 0 0 0 0 0 1 0

記事:
6年生3名を先発から外し、たつひろ、なおゆき、りょうたろう、たつひこの若手を起用したメンバーとなった。
初回表3連打と失策で3失点したが、その後三振で切り抜ける。
その後も2、3、4回では安打で出塁許すが守りきった。
同点となった後の4回裏2死二、一塁の場面、途中出場のゆういちが気合いを見せ左翼線へ鋭いあたりを放す。
打球が外野を転々とする間に快走しランニング3点本塁打となった。この3点が決勝点になる。



24試合目 ■神奈川リーグ(平成21年度 11チーム参加)
2009年9月27日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第9節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 1 1 7 8     17
神橋シャドーズ 2 0 0 0     2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 5-4-1 0 3 15 14 36 4 0 0 0 0 1 1 1 1 2 2 4.31
第一北町 まい 0-2-0 1 1 4 3 13 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 14.46
神橋       3-2/3 32 23 111 7 0 0 0 9 0 1 1 2 16 6  
神橋       1/3 2 2 6 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 3 1 0
神橋 0 0 0 0 1 0 0

記事:
ひより投手は1回裏、2死三塁で3連打を浴び2失点するも、その後は立ち直り無失点に抑えた。
4回から2番手まい投手が同じく無失点で試合を締めた。
攻撃では、同点後の3回、相手投手が不安定で四球を絡めて、代打しゅうの一塁後方フライの二塁打もあり大量7点を上げた。
また、4回はしゅうへいの2打席連続二塁打、ゆういちの三塁打、りんの二塁手強襲適時打などで8得点した。
試合で気についたことが2点ありました。
ひとつは、ノースリーから打って出て投飛となったが、投手がストライク取れず苦労しているところなので1球待ってもよかった。
ふたつ目は、三塁走者がワイルドピッチで本盗を狙い本塁アウトになった。スタートが遅かったら自重してもよかった。



25試合目 ■神奈川リーグ(平成21年度 11チーム参加)
2009年9月27日 うさぎ山グランド(神奈川リーグ 第10節最終戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢南
ニュースターズ
0 0 1 3     4
第一北町 2 8 4 2x     16

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 6-6-1 0 3 12 10 42 0 0 0 0 2 0 3 1 0 1 0 4.53
第一北町 まい 0-2-0 1 2/3 8 4 26 0 0 0 0 2 2 1 1 0 3 0 13.50
第一北町 ひより 5-4-1 0 1/3 1 1 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4.28
羽沢南       3 29 22 104 8 0 0 0 7 0 3 11 0 16 9  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 2 3 0 0
羽沢南 0 0 0 0 0 0 0

記事:
この試合、2年生3名が先発で出場した。6番たつひこ右翼、7番たいが左翼、9番りょうたろう三塁。
たいがはシーズン初出場。1回の裏に打順が回り三振になったが、悔しくて動けず三振振逃げをしないでほろ苦いデビューとなった。
2番なおゆきは先発捕手として初出場。無難にこなし捕飛を好捕し自信を掴んだようで大きな声が出ていた。
チームは相手バッテリーから7四球、9盗塁を奪い、またなおゆき、りょうたろう、しゅうの3人に二塁打が出て大いに攻めた。
守りでは、4回からまいが登板したが、4四死球と2個の野手選択等があり3失点した。
これで今シーズンの神奈川リーグは終了し5勝3敗2引き分けの成績を残した。



26試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年10月11日 上星川小学校(城郷リーグ 第9節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 4 0 0   4
KANAGAWA
オーシャンズ
1 0 2 2 X   5

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 6-6-1 0 1 6 4 18 2 0 0 0 1 1 1 1 0 1 1 4.61
第一北町 ひより 5-5-1 0 3 14 13 48 6 0 0 0 1 0 0 0 0 4 1 4.19
KANAGAWA       5 21 19 68 2 0 0 0 1 1 2 0 0 4 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
KANAGAWA 0 0 0 1 0 0 0

記事:
1点リードされた3回1死後、8番ゆうた、9番なおきが失策、四球出塁で上位打線に繋ぎ、1番ひよりは一塁へのゴロを放す。
ところが、一塁手は三塁への封殺を狙い三塁への暴投となり同点になり、2番たかなりの二塁への適時内野安打で逆転した。
その後、3番りんの三塁ゴロでひよりを還し追加、4番ゆういちの左翼前の適時打で4点目を上げた。
その裏は、先頭打者1番打者の三塁線を抜かれる打球を左翼のけんたは、必死の二塁への返球で打者走者をアウトにしてピンチを救う。
しかし、2番に安打を浴びて走者一塁ところで3番打者の左翼へ打球を後逸してしまい適時失策となった。
そして、4番打者の内野ゴロの間にさらに1失点するが、まだ1点リードで4回に進む。
4回裏は、相手の代打攻勢を受ける。先発投手のしんやを右翼へ退かせていたが直前に監督のひらめきで左翼へコンバートした。
監督の危惧したとおり先頭打者の打球は左翼へ飛ぶ。ところが左翼は3回守りと同じように後逸してしまう。
8番打者の内野ゴロで同点、9番打者の二塁への適時打で再逆転された。
5回の攻撃は3者凡退で試合終了し接戦を勝利することが出来なかった。



27試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年10月11日 上星川小学校(城郷リーグ 第10節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢南
ニュースターズ
0 0 0 0     0
第一北町 7 3 5 X     15

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 6-5-1 0 2 10 9 10 2 0 0 0 1 0 1 0 0 0 0 4.00
第一北町 しんや 6-6-1 0 2 8 7 41 1 0 0 0 1 0 3 0 0 0 0 4.45
羽沢南       3 25 15 95 5 1 0 0 9 0 3 8 0 15 9  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 1 1
羽沢南 2 1 0 2 1 1 0

記事:
相手投手の立ち上がり不安定から、初回に大量点獲り試合の流れを掴み、
2回には、無死三、二塁でりんが中堅越えのランニング3点本塁打で勢いを増す。
3回も四球絡みで大量点となった。
久々の出場のしゅんせいには二塁手横を抜く初安打を放す。
また、先発の8番たつひろは2打席連続安打(三塁打、単打)と打撃が好調だ。
投手陣は、毎回走者を出すも無失点に抑えた。特にひより投手は1回二塁打、失策、四球で満塁になるピンチをしのいだ。



28試合目 ■羽沢地区ソフトボール秋期大会(平成21年度 4チーム参加)
2009年11月8日 羽沢小学校(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
星ヶ丘ドンマイズ 0 0 1 0     1
第一北町 3 2 0 X     5

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 7-6-1 0 4 20 16 62 5 0 1 0 3 0 2 1 0 1 1 4.31
星ヶ丘       3 19 11 75 3 0 0 0 6 2 1 7 0 5 5  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
星ヶ丘 0 0 0 0 1 0 0

記事:
昨年先輩達が2回の優勝をしているこの大会を、6年生にも優勝を味わせたいと試合に臨む。
6年生には残り試合少ないので悔いのないような試合をするように激励した。
正捕手たかなりがまたもや骨折(足)で戦線離脱してしまい、ゆういちが捕手を務める。
相手投手の不安定(8四死球)に乗じて、3安打で5得点したが、内野ゴロで三塁走者が飛び出して本塁死とか、
三、一塁の場面で二塁への盗塁阻止の送球カットプレイで三塁走者が飛び出して本塁死する
などちぐはぐな走塁ミスが目立った。



29試合目 ■羽沢地区ソフトボール秋期大会(平成21年度 4チーム参加)
2009年11月8日 羽沢小学校(決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 0 0 0 0 2   2
羽沢イーグルス 0 1 0 3 X   4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 7-7-1 0 4 18 17 52 4 0 0 0 0 1 0 1 0 4 1 4.18
羽沢       5 25 14 108 1 0 0 0 9 2 5 2 0 2 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 1 0 0 0 0 0
羽沢 0 0 0 0 0 0 0

記事:
1回表は相手投手が不安定で四死球で満塁にするも崩しきれず、また2回表も四球の走者を盗塁死(2回)でいやな展開になる。
2回裏の失点は鋭い遊ゴロを失策し外野も後逸で打者走者に得点されてしまう。
また4回裏は3連続安打などで3失点。
5回表は、ベンチ前での円陣で監督から「6年生5番まことまで打順を繋げ」の檄にナインは粘りを見せる。
9番なおきは四球出塁し続く1番2番は内野ゴロで2死一塁となる。3番りんは左飛失策で出塁し二、一塁。
ここで4番ゆういちはフルカウントから中前適時打で二塁走者しんやが生還する。
その後、5番まことの死球で満塁になり、6番しゅうへいは四球押出しで2点目を上げる。
さらに押せ押せのムードの中、7番打者はフルカウントからフルスイングの三振で試合終了となった。
結果は優勝を逃したが、久々にチームの粘りを見た感じがする。



30試合目 ■第10回西神奈川郵便局長杯大会(平成21年度13チーム参加)
2009年11月15日 うさぎ山(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
羽沢南
ニュースターズ
2 3 0       5
第一北町 11 0 X       11

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 7-5-1 0 1 6 5 27 1 0 0 0 1 0 2 2 0 2 2 4.30
第一北町 まい 0-2-0 1 1 7 5 35 2 0 0 0 1 1 0 6 0 3 3 14.73
第一北町 しんや 7-7-1 0 1 3 3 11 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 4.12
羽沢南       0 6 1 27 1 0 0 0 5 0 0 1 0 4 3  
羽沢南       3 14 11 56 5 0 0 0 2 1 3 6 1 7 5  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 0 0 0
羽沢南 1 0 0 0 0 0 0

記事:
たかなりが怪我で休場しているので捕手はしゅうが務める。
しゅうは慣れないポジションで苦労していたが1回裏の大量得点に助けられフル出場を果たした。
2回表無死三一塁での場面では、重盗仕掛けられたが送球(2-6-2)で得点を許さなかった。
1回裏の大量得点は、先頭打者から4連続四球で1点取った後に5番まことの右翼前2打点適時安打等が続く。
打者2巡目には、上位打線(ひより、りん、ゆういち、まこと)4連続安打が出た。
1年生なおやは、まい投手の代打でデビューしたがスイング三振に終わった。



31試合目 ■第10回西神奈川郵便局長杯大会(平成21年度13チーム参加)
2009年11月15日 うさぎ山(2回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
KANAGAWA
オーシャンズ
0 0 1 0 3 3 7
第一北町 1 0 0 1 0 0 2

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 7-8-1 0 6 31 27 84 6 0 3 0 1 0 4 1 0 7 3 4.27
KANAGAWA       6 22 22 52 4 0 0 0 0 0 3 1 0 2 1  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 1 0 0 0 0 0
KANAGAWA 0 1 0 0 0 1 0

記事:
対戦相手が今シーズン神奈川リーグ覇者で、挑戦者の気持ちで試合に臨む。
しんや投手は立ち上がりから4連続奪三振で快投する。ところが5回表には3巡目の上位打線に捕まり三塁打を絡めて3失点。
相手チームは走者を出すと犠打で進塁させたり、守りのミスに乗じてじわじわと点差が開いていった。
6回表は、内野失策等が重なり失点した。
それでも4回までは互いに併殺を記録するなど締まった試合をした。
併殺の内容は内野ゴロでの走者進塁を三塁への送球(3-5)で阻止。



32試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年11月22日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第11節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
第一北町 3 2 4 0     9
BF横浜
ツインズ
0 2 3 1     6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 8-5-1 0 2-2/3 13 11 34 1 0 0 0 2 0 0 1 0 3 1 4.25
第一北町 まい 0-2-0 1 1/3 5 1 21 0 0 0 0 2 2 1 2 0 2 2 15.88
第一北町 しんや 7-8-1 0 1 5 4 12 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 0 4.21
BF横浜       4 24 15 104 3 0 0 0 9 0 3 7 0 9 5  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 1 0 0 0 0 0 0
BF横浜 1 0 0 0 1 0 0

記事:
開幕戦は春先の寒さが身にしみたが、リーグ戦残り2試合をする今日は同じように大変寒い天気となった。
これが影響したのか両チームとも動きが悪く四死球、適時失策が多かった。
ただ、4番ゆういちが発奮し2打席連続安打(二塁打、単打)を放ち、これが点差に表れた。



33試合目 ■城郷リーグ (平成21年度13チーム参加)
2009年11月22日 うさぎ山グランド(城郷リーグ 第12節)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
片倉杉の子 0 3 7       10
第一北町 3 0 1       4

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 しんや 7-9-1 0 3 25 19 77 6 0 0 0 5 1 3 2 0 10 4 4.52
片倉杉の子       3 16 11 53 1 0 0 1 3 1 0 1 0 4 2  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
片倉杉の子 0 0 0 1 1 0 0

記事:
1回表の守りは2死満塁のところで、二塁ゴロをりょうたろう二塁手が落ち着いて処理し自ら二塁を踏んでピンチを救う。
互いに3点取った後の3回表は、1回に続き失策で出塁を許すと適時失策、二塁打が絡み大量失点となる。
3回裏は先頭打者りんが四球で出塁し4番ゆういちへの初球、2球目で三塁まで進み、ゆういちの中犠飛で1点返すのが精一杯。
これで城郷リーグは終了し、4勝8敗で9位の成績となった。



34試合目 ■第23回グリーンカップ大会(平成21年度33チーム参加)
2009年11月22日 二俣川看護学校(1回戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
綱島東シャークス 8 1 2       11
第一北町 0 0 0       0

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
第一北町 ひより 8-6-1 0 3 23 22 61 10 0 0 0 1 0 1 1 0 11 5 4.88
綱島東       3 11 11 32 1 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
第一北町 0 0 0 0 0 0 0
綱島東 0 0 0 0 1 0 0

記事:
他地区チームとの対戦で選手は緊張していたようで、守りでは打球に対しての始動が遅れてしまい
失策や内野安打が続き失点していった。
ただ、6年生まこと中堅手はこの試合に負けると最後の試合になるのでいつもと違い気合いが入っており、
浅い飛球を飛び込んで倒れながらも捕球したり、頭上越え飛球をジャンプ一番捕球したりして気を吐いた。
しかしながら、一方的な試合で如何ともいがたく3回11点差のコールド負けを喫した。
1回裏は、2死走者無の場面から3番りんは完全試合を防ぐ二遊間抜く安打で出塁すると4番ゆういちへの初球、
続く2球目で連続盗塁し三塁まで進む。が後が続かなかった。
たつひこ、なおやは代打で出場するが、三振に終わる。
応援に来られたチーム関係者の方々、旭ヶ丘ブルースリーの方にお礼申し上げます。



番外編 ■横浜市少年ソフト夏季大会(平成21年度 6チーム参加)
2009年8月29日 矢向中学校(決勝戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
鶴見区 1 0 2 1 4   8
神奈川区 1 0 4 1 0   6

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
神奈川区 大内 0-1-0 0 5 30 27 103 10 1 0 0 3 0 2 1 0 8 4 7.20
鶴見区 峯田 1-0-0 0 5 25 20 82 4 1 0 0 3 1 3 4 0 6 3 5.40

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
神奈川区 1 1 0 0 0 0 1
鶴見区 0 0 0 0 1 0 1

記事:
当チームの先輩達(*:中学校3年生5名)が出場した「横浜市少年少女ソフト夏季大会」を観戦したので掲載します。
*:北町ファイターズ出身(村上、込宮)、羽沢第一ドルフィンズ出身(荻原、青柳、斎藤)
この大会は横浜市各区6チームが戦う試合で、ここまで神奈川区は2勝し決勝戦まで進出した。
初回適時安打で1失点するも、裏の攻撃では先頭打者荻原は死球出塁し捕手の牽制球を一塁手が捕れず外野へ
転がる間に一気に生還し同点にした。
3回表は、適時打と重盗で2失点後2四球で満塁のピンチを招いたが次打者左飛に打ち取る。
3回裏は、四球走者を三、二塁に置いて4番村上は二塁ゴロ適失で三塁走者青柳を生還させる。
そして5番斎藤は無死三、二塁で、左前へ2点適時打で逆転する。
さらに2死三塁で8番込宮の打席の時に暴投があり追加点を上げる。込宮は結局四球を選ぶ。
4回裏には、大内の本塁打が出て2点差にして試合決めたかに思えたが、5回表にスリーランを浴びてしまい逆に2点差となった。
5回裏は3者凡退で試合終了となった。
守備では青柳二塁手は率先して声掛けして、補殺3回と守備機会もあり楽しんでいた感じ。 難しいゴロを上手く処理していた。
荻原遊撃手は、補殺が4回あり遠投でアウトにして一塁塁審も惑わすくらいだった。
また、そのうちの一つは二塁走者が邪魔で打球が一瞬見えなくなったがそれでもしっかり捕球して一塁へ送球しアウトにした。
斎藤捕手は、暴投を1個に抑えるインサイドワークを見せた。



番外編 ■横浜市少年少女ソフトボールオールスター大会(平成21年度 7チーム参加)
2010年2月7日 能見台中央公園Bグランド(3位決定戦)

チーム名 1 2 3 4 5 6 合計
オール旭 0 0 6 0 0   6
神奈川
オールスターズ
1 0 4 0 3x   8

チーム名 投手名 勝敗分 セーブ 投回数 打者 打数 投球数 安打 本塁打 犠打 犠飛 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責点 シーズン
防御率
神奈川 S君(松見) 0-1-0 0 2 15 13 37 6 0 0 0 1 0 0 0 0 2 1 4.50
神奈川 Y君(Kanagawa) 1-0-0 0 3 14 9 50 1 0 0 0 2 3 0 4 0 4 3 9.00
      2-1/3 15 11 47 5 0 0 1 3 0 0 0 0 3 5  
      2 13 11 33 5 0 0 0 2 0 0 0 0 5 3  

チーム名 補逸 併殺 三併殺 野手
撰択
二塁打 三塁打 本塁打
神奈川 0 1 0 0 1 1 0
0 0 0 0 1 0 0

記事:
寒空の中気合いを入れた試合をして、予選リーグを1勝1敗ながら得失点差で決勝トーナメント(T)に進出した。
4チームによる決勝Tの1回戦は安打1本しか出ず完敗し3位決定戦を戦うことになった。
3位決定戦は初回裏の攻撃、先頭打者Y中堅手(羽沢 8(ユニフォーム番号以後同じ))は左翼越えの飛球で
返球が二塁寄りになるのを見逃さず一気に三塁を陥れる。
1死後、3番りん左翼手(第一北町 7)は右翼前にはじき返し先制打点を上げる。

3回表守りは、3番4番の連続安打等で二三塁となり、5番遊撃前ゴロから三塁走者狭殺プレイ失策となり同点にされる。
さらに6番の二飛を適時失策で逆転された。ここでY投手(Kanagawa 25)に交代。
Y投手は緊張のためか2四球、3死球を与え4失点追加されてしまう。
その後1死満塁で次の4番の打球を二塁手Kキャプテン(Kanagawa 10)はしっかり捕球し素早く送球で本封殺した。
そして打者走者の二塁進走阻止でH捕手(Kanagawa 2)は二塁手へ転送する。
その間に二塁走者が本塁を狙ったため、Kキャプテンは再度本塁へ転送し今回は狭殺完成しピンチを脱する。

ピンチの後にチャンスが巡り3回裏、先頭2番W遊撃手(旭ヶ丘 6)は中堅前安打、3番りんは右翼前安打。
4番ゆういち一塁手(第一北町 3)はスリーボールからの四球でチャンスを広げる。
この無死満塁の場面で、5番H捕手は初球を中堅犠飛とし1点を返す。
さらに6番Kキャプテンは左中間安打で1点を追加する。ここで相手投手が交代する。
次の7番にF監督は代打N君(Kanagawa 16)を送り、N君は期待に応えストライク後の2球目を中堅前安打で1点追加する。
8番指名打者H君(松見 15)の遊前ゴロの間に1点返し1点差まで詰めた。
Y投手は以後立ち直り安打1本に抑え反撃を待つ。

5回裏に入った時は規定時間(70分)直前のため最後の攻撃となる。
先頭5番H捕手は初球を右中間安打で出塁する。ここでM君(南神大寺 14)を代走に送る。
1死後、四球と8番H君の中堅前安打で満塁になる。
次打者9番H三塁手(南神大寺 5)は通常左打者ではあるが、これまで慣れている右打席に入り選球重視を図る。
H君は粘りフルカウントから四球を選び貴重な同点走者を生還させる。
イケイケのムードの中、1番Y君は初球を叩き三塁手前で大きく弾む打球を放つ。
打球は三塁手頭上を抜けて行くサヨナラ二塁打となり3位入賞を決めた。
ベンチから選手達が一体となって大きな声援をして、「決して試合を諦めない気持」が勝利を呼び寄せた。
大会後、優秀選手賞にY中堅手(羽沢)、H捕手(Kanagawa)が選出されました。